【2021年最新】水拭き対応ロボット掃除機「人気・高評価のおすすめ20製品」

家事の負担を節約して、自分の時間を作るのに有効なロボット掃除機。

こちらでは中でも「水拭き・床拭きにまで対応したロボット掃除機」の人気・おすすめ製品を紹介していきます。

Contents

水拭き対応ロボット掃除機 人気・売れ筋の10製品詳細

以下が「水拭き対応ロボット掃除機」人気・売れ筋の10製品詳細です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
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Kyvol E31 ロボット掃除機 水拭き 拭き掃除 両用 3000Pa マッピング機能

  • 【2-in-1 吸引・水拭き両用】Kyvol ロボット掃除機は最大3000Paのパワフルな吸引力で最長150分間連続で掃除だけでなく、硬い床の⽔拭きが可能なモッピングモードも搭載しています。環境や目的に合わせてモードを使い分けることで、あなたの家の床をピカピカに保ちます。(モッピングモードの水量調整はスマホで簡単にコントロールできます。)
  • 【驚きの効率&衝突防止】ジャイロセンサーを搭載することにより、自動的に規則正しい往復移動ができ、不規則な動きと比べて効率的に動くことができます。その為短時間で掃除を行うことができる掃除ロボットです。また、衝突防止機能付きで、掃除の効率が良く、家具や掃除機本体の衝突を防ぐことができます。そして、マッピング機能付きで、スマホアプリでリアルタイムに掃除の状況が確認できます。
  • 【多機能モデル】静音モード、衝突防止・落下防止センサー、自動充電、タイマー機能、乗り越え機能など便利な機能が搭載されています。境界線テープを置くことで、Kyvol 床拭きロボットは進入禁止場所を判断し、掃除したいエリアを制限できます。
  • 【薄型設計&大容量ダストボックス】約7cmの超薄型で、Kyvol 拭き掃除ロボットは手の届かない狭い場所もしっかりと掃除することができます。大容量600mLのダストボックスにより、たくさんのゴミやホコリを集めることができます。ダストボックスは、水洗い可能なので清潔感も保てます。さらに、高性能フィルターでダニやカビ、アレルギー物質を取り除いた排気により、生活環境もクリーンに保ちます。
  • 【操作簡単】アプリやリモコン、Alexaで簡単にリモートコントロールできます。購入後、安心してすぐに使えます。(日本語のマニュアルと日本語によるサポートにも対応しております。[よくある質問] KYVOL ロボット掃除機について、ご質問がございましたら、商品の詳細ページ → 在庫状況の下に表示される「販売元」をクリック → 「質問する」ボタンをクリックして質問することが可能です。)

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同シリーズのE20の調子が良かったのでE31を追加購入。
(海外でE31が販売されていたが、国内での販売が未定であった為メーカーへ問い合わせた所、9月下旬とのことで、発売確認し即購入。)

■E20とE31の違い
E20との主な違いは下記。
1.水拭き可能
2.掃除箇所がスマホで確認可能(マッピング)
3.吸引力 2500Pa(E20)、3000Pa(E31)
4.ランダム走行(E20)、ジグザグ清掃(E31)
特に1,2に惹かれて購入。

■マッピング機能
E20でもバッテリー限界まで掃除したあと、充電箇所へはだいたい戻れていたが、たまに扇風機などに乗り上げてしまうこともあった。
どの程度掃除されてたかを確認したかったり、複数部屋を掃除させていたのでそもそも全体に行き届いているのか確認したく、マッピング機能ありのこちらを購入
(E30でもマッピング可能だが水拭きは無し)
マッピング機能試してみると、どの程度掃除できているのかわかるのでとても楽しいです。

■水拭き
よく他社製のレビューで水拭き機能のコメントを見ると、水を出しすぎでびしょびしょになるというのが多くあったので、
似たようなものだろうと思っていたが、個人的にはちょうど良い感じだった。(あと若干少なくても良いかと思うが許容範囲)
写真添付。3枚目の中央から左側が未清掃で、右側が水拭き箇所。(水量の条件をスマホで変更可能だが、デフォルトのレベル1で確認。3まで設定可能)
あと、てっきり水拭き時はゴミの吸い込みはしないものと思ったが、吸い込み掃除も可能。
但し、ダストボックスが水拭き専用のを使い、E20のようにダストボックス開けてどさっと捨てるみたいなことが出来ないので、ゴミを取り出すのが少々手間。
おそらく普段はノーマルダストボックスでの吸い掃除で、たまに水拭きという運用にすると思う。

■所感
E20との価格差を考えると、よっぽど水拭きしたい方でなければE20でもいいかなという感じ。
これまでいろいろな廉価版ロボット掃除機を使ってきたが、この価格でこの出来は素晴らしいと思う。満足。

(10/31更新)
・E20が2000PA→2500PAに仕様変更を確認
・使用後数日で落下検知センサーエラーが出て不良品かと思ったが、裏面センサー部を拭き取ると問題は起きなくなった。(2週間に1度くらいの頻度で発生するが正常動作の範疇)
・アプリが他画面に繊維した後、サイドkyvolアプリに戻ると落ちるが、現状特段の支障はなし
・水拭きは便利できれいになるが水の注入を度々やるのが手間なので使用頻度は低(月2程度)。マッピングはそこそこ使用。清掃範囲を確認できるので安心する。
・古いロボ掃除機だと充電に戻れないことが高頻度であったが、問題なし。古いロボ掃除機では日差しの強い位置に充電器があると、(赤外線で位置確認しているため)正確に充電器の位置を把握できず戻れないということもあったが、本製品ではこの点は全く問題なし。 (参考:Amazon)

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家事に時間をかけるなら、他のことに時間を使いたいと思いスマート家電の物欲が高まっていたところ、ルンバより安くて評判が良いこの機種を見つけたので購入。

・吸引力
皆様レビューしている通り、めちゃくちゃとれる。初のロボット掃除機なので他機種との比較はできないが、昨日掃除した部屋にまだこんなに埃があったのか!?と驚いた。

・トラブルなど
職業柄、床に直おきして壁に立てかけている機材があり、何度かそれに引っかかって抜け出せなくなっていた。これに関しては予想できていたため、磁気テープで進入禁止にしようか検討中。

結構駆動力が強く、壁など認識できた異物に対してはゆっくり近づいていくが、パイプ椅子の脚などは認識しないことが多く、勢いそのままにぶつかっていくことがある。
特に問題はないが、本体色白を買ったので汚れやキズが目立つのではないかと心配ではある。

あと、壁に立てかけていた折りたたみ式の踏み台に突進して倒してしまったこともあった。

結構力が強いので、不安定で倒れる可能性のあるものを床に直おきしている場合、対策が必要。

・カーペット
フローリングにクッションフロアマットを敷いているが、斜めに侵入するとブラシ部分がマットの下に潜り込んでうまく乗れないことがあった。
はがせる両面テープでマットを床に貼り付けることで対処。

・段差の乗り越えなど
公称通り1.5cm以上の高さは乗り越えられなさそう。
我が家の場合、部屋の境界の段差が2cmあり、その段差に沿わすようにテレビ線のケーブルカバーを伸ばしているのだが、ケーブルカバーがあればそれを伝って隣の部屋に入れる。
しかし何も施していない隣の部屋からは戻ってこられなかった。
少しの対策で複数の部屋を一度に掃除してくれそうなので、現在対策を検討中。

・水ぶき
レベル1でもまあまあ濡れる。我慢できないほどではないが乾くのに15分くらいはかかると思う。でも、キッチンなどペタペタしがちな床が気持ちよく歩けるようになるので、やはり水ぶき付きのE31を買って良かったと思う。

・スマートスピーカーとの連携
スマートスピーカーはこれから買うので、わからない。

・総括
地面を這って掃除するロボット掃除機の特性上、床にモノを置かないことやカーペット、段差を工夫するなど、便利に使うにはある程度の対策が必要。

しかし一度それをしてしまえば、面倒な家事が半永久的に1つ減ると思えばなんてことはない。自分で掃除するより圧倒的にきれいになるし。
あと、見ていてかわいい。ペットが増えたような感覚になり我が家ではミミちゃんと名付けかわいがっている。 (参考:Amazon)

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Anker Eufy RoboVac G10 Hybrid(ロボット掃除機)【ス...

  • スマート・ダイナミック・ナビゲーション:ジャイロセンサーと加速度センサーを搭載することにより、Eufyのエントリーモデルに搭載されているナビゲーションシステムと比べて効率的に動くことができ、短時間で掃除を行うことができます。
  • ハイブリッド設計:吸引による掃除だけでなく、硬い床の⽔拭きが可能なモッピングモードを搭載しています。環境や⽬的に合わせて2つのモードを使い分けることで、床をくまなくきれいに掃除します。
  • 便利なWi-Fi機能:EufyHomeアプリをお使いいただくと、掃除の開始・終了のコントロールやスケジュール設定、モード変更等をスマートフォンから簡単に行えます。(※掃除のスケジュール設定はEufyHomeアプリを使用した場合にのみ利用できます。)
  • 薄型設計ながらパワフル:約7cmの薄型設計のためベッドやソファーの下など手の届きにくい場所でも簡単に掃除をすることができます。またエントリーモデルのRoboVac 11Sと比較して約1.5倍の最大2000Paの強力な吸引力で部屋の隅々までしっかりと掃除します。
  • パッケージ内容:Eufy RoboVac G10 Hybrid、充電ステーション、電源アダプタ、清掃ブラシ、交換用フィルター、サイドブラシ(×4)、水タンク、モッピングクロス(×2)、防水パッド、フィルターエレメント(×4)、ケーブル結束バンド(×5)、取扱説明書、クイックスタートガイド、最大24ヶ月保証 (※正規販売店からの注文に限り18ヶ月保証の対象となり、条件付きで+6ヶ月の延長保証が付きます。詳細は「出品者のコメント」をご確認ください。注文番号が保証書の代わりとなります。)、カスタマーサポート

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iRobotのWi-Fi対応ミドルレンジモデルを使用していますので比較評価になります。
本機種は価格が半額にもかかわらず、モップ機能を搭載しており高さ(厚さ)も低いので潜り込みなどが容易になっています。
iRobotはブラシが1個に対し本機種は2個。吸引力という点では多少劣るかもしれませんが、集塵されたゴミを見ると、埃や毛などの繊維状のごみがほとんどだったのに対し、本機種は砂粒のような粒上のゴミも集塵される割合が高いと感じます。(吸引の仕方の違い?)
騒音に関しては圧倒的で、集塵時のパワーを最大にしてもiRobotよりもかなり静か。これなら我慢できます。
iRobotはミドルレンジということもあり衝突を繰り返してランダム走行しますが、本機種はスタートしてからジグザグに走行するので掃除漏れがありません。(ホームベース正面方向の直線で動くので、部屋に対して斜めに置くと走行も斜めになる)
衝突も静かで、かなりの確率で衝突前に回避するかソフトな当たり方をします。iRobotは2階の掃除時に1階でも音が聞こえましたが本機は聞こえません。これなら夜間でも使えそうです。
Google AssistantとAlexaにも対応しているのでIoT系もiRobotと遜色ありません。

気になったところ
・iRobotと比べると動作がゆっくりで時間がかかる気がする
・iRobotと比べるとラグやカーペットに弱い(本体が軽いから?)
・ダストボックスが大きな面で開くので大きなゴミ箱じゃないと苦労する
・マップ作成機能や動作履歴表示などはない(消耗品寿命表示はある)
・色(ブラック)が選べると良かった (参考:Amazon)

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2階建ての戸建てで、2階用に Anker Eufy RoboVac L70 Hybrid (以降, L70) を使っていましたが、1階用にこの機種 (以降, G10) を買い足しました。
ですので、 L70 との比較が多いレビューです。

## TL;DR;
• G10 はこの価格帯にしてはかなりコスパ良いので、あまりお金かけたくないという方はこの機種がおすすめ
• マップ機能が素晴らしいので、お子様がいる・ペットを飼っている・その他絶対に立ち入らせたくない場所がある方は L70 がおすすめ

## 2階に L70, 1階にG10 を選択した理由
落下防止センサーだけでは階段からの転落リスクがあると考え、マッピング機能がある L70 を2階に購入しました。
L70 では立ち入り禁止設定しているため階段に近づきすらしないので、この判断は概ね正しかったと思っています。
G10 は「とりあえず行ってから決める」という行動指針のようで、転落の不安が少しあります。(ただ、土間等に落ちたことはまだないので、十分な転落防止機能は持っていそうです。)

## 清掃の性能について
L70 はとても賢く、マップに基づいて掃除をするためとても効率的に稼働します。
G10 は L70 に比べて賢さが足りず、同じ箇所を何度も掃除することがありますが、逆にそれが吸引力の低さを補っているように感じます。
L70 はローラーブラシなので髪の毛が絡むのが難点ですが、1度通った箇所は概ね綺麗になります。
G10 は回転するブラシ(毛?)+吸引のみなので、清掃の性能は低く感じます。

## モッピング機能について
前述の通り、 L70 はマップに基づいて清掃してくれるため、付属タンクの容量の水で十分に綺麗にしてくれます。
G10 は何度も同じ場所を清掃する関係上、最後に通ったエリアでは水がなくなってしまい、清掃性能が落ちます。
また L70 は水分量の調整ができたり、モップモード時のみの立ち入り禁止区画を設定できたりなど、モッピングしてくれている感が強いです。
G10 は掃除機の後ろに濡れたモップをつけて引きずっているだけという印象です。

## メンテナンスについて
どちらの機種も、ダストボックスとフィルターは水洗い可能かつ、大きく開口するので捨てやすいです。
L70 はダストボックスとモップ用の水タンクが一体化していて、G10は分離されています。
これは一長一短なので、どちらでも良いのではと感じました。

また、ブラシは、 L70 のローラーブラシは2, 3回の清掃ごとに絡んだ髪の毛を切る必要があります。専用のカッターが付属しているのであまり不便は感じませんでしたが、確実に手間です。
G10 のブラシは今のところ髪の毛は絡んでいませんが、5回程度の使用でへたれて始めているので、先行きが不安です。

## その他
G10 は帰還性能が低く、ドックがある場所へ一直線に帰ろうとして苦労している多々あります。
見ているともどかしいですが、放置していいるとちゃんと帰っているので今のところ帰還失敗したことはないです。
L70 はスマートにおうちに帰ります。 (参考:Amazon)

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【5.7cm超薄型】ECOVACS(エコバックス)DEEBOT OZMO Slim11

  • 【要注意!あんしん延長保証】1年間メーカー保証にプラスしてECOVACS直営店限定【1年延長保証】。「この商品は、ECOVACSが販売し、Amazon.co.jpが発送します。」と表示される商品が対象です。2020年3月20日からの購入分が適用になります。
  • 【超薄&軽量設計】DEEBOTシリーズの中で最も薄型として、サイズは310mm×310mm×57mmで、約2.5kgです。通常の掃除機ではお掃除できなかった狭い隙間までお掃除出来ます。
  • 【受賞】ゴミの吸引と本格水拭きを同時に可能エントリモデル。床についた足裏の細菌を99.26除去。
  • 【OZMOモップシステム】独特の技術で水拭きと吸引掃除を同時に出来ます。更に、水量の制御や本体の起動と停止に合わせてモップシステムを自動で開閉出来ます。
  • 【Alexa&スマホ対応】Amazon Echoと連携して、声だけで簡単に清掃開始・終了・充電ドックに戻して充電まで行えます。ECOVACS アプリとつなげば、清掃モードの変更やタイマー設定などを簡単に操作することが出来ます。

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ロボット掃除機を使いこなせるか不安だったのと、
専業主婦なのに掃除まで自分でしなくなるのはどうかと思っていたので
今まで買わずにいましたが・・・後悔です!
もっと早く買っておけば!!
まずロボット掃除機の特徴として、床にものがあると巻き込んだり止まったりしてしまうので、
まず散らからない部屋になります。ついつい床に置いてしまうものを断捨離したり、整理したり。
それだけでもかなりスッキリします。1度キレイにするとリセットするのも簡単です。

さてこの機種のいいところですが、まずコンパクトさ。
ソファーの下も入るし、床と棚板の薄い隙間にドックを設置できました。
床に置くと本体+ドッグの厚みで意外と場所をとるし、踏んで壊してしまいそうでこわいんです。
メインブラシがないので、メンテナンスが楽。
我が家はフローリングと畳なので、ブラシはなくても全く問題ないです。
アプリで操作出来て楽しい。
何分、何平米掃除したかがわかります。
すぐに接続が切れてしまうのが難点ですが、モチベーションが上がります。

あんまりだな、と思うのは、水ぶき機能です。
期待しすぎたのかもしれませんが、拭くというより撫でる感じ。
ブラーバのように同じところを何度もふいたりせず、掃除機の速さでスーっと走るだけなので、
パットもほとんど汚れていません。
水ぶきの後、自分でからぶきするとからぶきの雑巾はものすごく汚れます。
床材が無垢なので、頻度は1週間に1回程度でよさそうです。

総じて、本当に買っていいものでした。
自分で掃除機をかけたら一瞬ですむかもしれませんが、強制的に床に物を置かなくなるというのがポイントかな。
きれいにしたいけどやる気が出ないという方にはぜひぜひオススメしたいです。 (参考:Amazon)

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長年使用してきたルンバですが、充電池の寿命が短くなってきたためAlexa対応のロボット掃除機を購入しました。
ルンバは高さが9.2cmと高く、ソファーや家具の下に入り込めずクイックルワイパーで追加掃除をしていましたが
本機は半分にはやや足りませんが5.7cmと非常にスリムボディーで掃除できなかった狭い範囲でも掃除が可能です。
ここ数年でロボット掃除機は進化は非常に早くスマホで充電量の確認、スケジュール設定に対応しています。タンクに入っている水量や掃除した面積もスマホで確認でき素晴らしいの一言です。
中でも感心したのは段差の乗り越え性能と衝突防止センサーです。
ラグや厚めのマットでもガンガン乗り越えますし、衝突防止センサーのおかげで
家具に接触する直前で方向転換が可能で、家具への傷付きを最小限に留めてくれます。掃除経路については規則
正しく動作するので無駄なく効率の良い掃除が可能です。ランダムに動く掃除機は拭き残しによるムラが
目立っていただけにこの点は大きく評価したい点です。
残念だったのは補修部品です。アマゾンで補修部品を購入することができますがスペアパーツが付属していないため
万が一故障時は追加購入する必要があります。この点を除けば大満足です。 (参考:Amazon)

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ブラーバ ジェット 240 アイロボット 床拭きロボット 水拭き から拭き ホワイト

  • 【小型設計】家具のすき間や狭いスペースにも入り込む薄型の床拭きロボットです。
  • 【静音性】清掃中にほとんど音が気になりません。在宅中でも気軽に拭き掃除・水拭きが出来ます。
  • 【花粉対策】外から持ち込まれた花粉をスッキリ拭き取り、気持ちよく過ごすことができます。
  • 【安全設計】センサーにより床の段差を感知する落下防止機能。さらに、カーペットやラグなどの乗り上げも防止します。
  • 【清掃力】水を吹き付けて汚れを浮かせ、パッドを細かく振動させ汚れをこすり落とします。
  • 【稼働面積】ウェットモード最大12畳まで、ダンプ・ドライモード最大15畳まで清掃します。
  • 【効率性】ナビゲーションシステム『iAdapt2.0』で部屋の広さや形状を正確に把握。考えながら規則正しいパターンで動いて効率的に清掃します。
  • 【スペック】サイズ:奥行き17cm x 幅17.8cm x 高さ8.4cm / 重量:1.2kg
  • 自動的に「ウェットモード」「ダンプモード」「ドライモード」の3種類から最適な清掃モードを選択。
  • 電源:AC100V。充電時間:最大2時間

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 新機種も発売されていたのですが、値段が倍もするし、小さいのが欲しかったので、こちらを購入してみました。

操作も簡単ですし、ベッドの下や、入れる隙間も拭き掃除してくれるので気にいっています。乾拭き、水拭き、よく拭く水拭きと3コースありますが、私はほぼ水拭きのコースで使っていますが、よくきれいに拭き取っててくれます。

新しい機種のほうは間取りを覚えてくれるようなので、壁にぶつかったりしないのでしょうが、この機種はランダムに拭くので壁によくゴツゴツぶつかってます。動作音は静かですが、壁にコツンとぶつかっている音が結構します。

今まではクイックルワイパーで家中15分で終わっているところが、時間は1〜2時間と、時間はかかりますが、それでもクイックルワイパーで拭く時間からは解放されて、ブラーバが拭いてくれるのは、とても楽に感じるので気にいっています。 (参考:Amazon)

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ワンちゃんの足跡が気になって購入しました。
使用時のバッテリー時間が短いと他の方もレビューに上げてましたが、確かに一度に沢山の部屋を使おうとすると再度充電しないといけません。
なので充電電池を次の日に購入しました。
使用に関しては、目からウロコ状態なくらい足跡も綺麗になって床もピカピカになります。また素足で歩くのが気持ちが良いのでこれからの季節にはピッタリです (参考:Amazon)

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Proscenic 850T ロボットクリーナー ロボット掃除機 3000Pa 強力吸引

  • 【便利なアプリ制御/Alexa対応/Google Assistant】本体ボタンでの操作以外にも、リモコンでロボット掃除機を簡単に操作できます。また、リモコンだけではなく、専用アプリ、Alexa、Google Assistant音声対応を兼ね備えて、お掃除をより快適に、簡単にできます。
  • 【驚きの強力吸引】 最大3000Paの驚きの吸引力でフローリングや和室などあらゆる床材に最適します。食べこぼし、ホコリ、髪の毛、ペットの毛、微細なゴミまでしっかりと吸い込めます。カーペットを自動的に識別して、最大吸引モードに切り替えます。繊維の奥に入り込める細かいチリやハウスダストが簡単に吸い取れます。
  • 【2in1のハイブリッド設計】ゴミを吸い取るだけでなく水拭き掃除もできます。2in1電気制御水タンクにより、ゴミの吸い取りと拭き掃除が同時に行えます。ダストボックスと水タンクを頻繁に交換するの手間が減らすことが可能です。更に、吸引による掃除また水拭き掃除のみもできます。
  • 【計画式掃除/便利な境界線テープ】革新的ジャイロナビゲーション技術を採用したロボット掃除機は清掃経路を高精度に認識・記憶し、部屋マップをリアルタイム構築して計画式清掃でき、同じ場所を繰り返して掃除しなく、逃す所がなく部屋全体を掃除します。境界線テープを置いて、掃除したいエリア、掃除したくないエリアを自由に変えることが可能です。
  • 【超薄型設計&基本機能】わずか73mmの厚さでベッドやソファの下のような手が届かない場所でも入り込んで掃除することが可能です。自動掃除、自動回充、衝突防止・落下防止センサー、予約機能が搭載されます。

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恐らくAmazonで出品されているロボット掃除機で一番コスパが良いと思います。

気持ち悪いレベルでレビューも評価高いし、メーカーはよくわからないしで、正直遊びで買いました。
実際サクラレビューもあると思います。

ですがそんな期待を大きく裏切ってくれた素晴らしい子です。

水拭き、侵入禁止ライン、マッピングなど、他社では高級機にしか採用されていない機能を、この値段でかなり高いクオリティで実現させているところは中華恐るべしと、素直に関心せざるを得ません。この価格で出せる国内メーカーはまず有り得ないでしょう。

かなりおすすめ。
性能もさることながら、この子が居るだけで汚くしちゃいけないって意識も生まれますし、何より少し癒されます。 (参考:Amazon)

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我が家には小さい子がおり、床がよく汚れます。
ちょっと手抜きをしたいと思い、初めてロボット掃除機を購入しました。

お値段が安かったので少し心配だったのですが、性能は値段以上だと感じます。
子供が床にこぼしたおやつや、小さな埃をよく吸ってくれます。床がすごく清潔に保たれるようになりました。普段使いには十分な吸引力です。

ただ、子供が小麦粉をバラまいてしまったときには吸いきれず、ダイソンの掃除機を使いました。ケースバイケースで使い分けるといいかな、と感じています。

いずれにせよ家事の負担が劇的に減りましたので、購入して大満足の商品です。 (参考:Amazon)

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ブラーバ 390j アイロボット 床拭きロボット 水拭き 雑巾かけ 静音 洗剤付き

  • 【静音性】静音中にほとんど音が気になりません。在宅中でも気軽に拭き掃除・水拭きが出来ます。
  • 【安全設計】多数のセンサーを搭載しているので落下の心配やカーペットやラグなどに乗り上げることも回避。
  • 【清掃モード】毎日のホコリや皮脂汚れには水拭きの「ウェットモード」。ホコリ、髪の毛などには、から拭きの「ドライモード」。
  • 【花粉対策】外から持ち込まれた花粉をスッキリ拭き取り、気持ちよく過ごすことができます。
  • 【ウェットモード】同じ場所を3回丁寧に拭き、広い部屋(最大20畳)でも一度に水拭きします。
  • 【ドライモード】最大56畳の部屋を直線的に動いて、から拭きします。
  • 【サイズ】幅24.4cm ×奥行21.6cm× 高さ7.9cm / 重量:1.8kg

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仕事柄外作業が多く、部屋に砂やホコリがどうしても溜まるのでブラーバを購入。

買って正解でした。
自分の部屋は全てフローリングですが、綺麗に掃除してくれます。
常にウェットモードで使用していますが、掃除後は驚くほどピカピカです。
音も静かで集合住宅で夜間掃除しても迷惑かけません。

ちなみに清掃能力はブラーバ371jと変わりません。
371jは急速充電スタンドが付属していません。
急速充電スタンドは2時間で充電が完了します。371jは直接充電ケーブルを挿して充電します。
急速充電スタンドを使わずに直接充電した場合は4時間かかります。

ちなみにブラーバジェット240はどうなの?と思われそうですが
他のブラーバシリーズに比べてコンパクトで、小回りが利き、
最大の売りはジェットスプレーで水を噴射しながら掃除してくれること。
バッテリーの充電がいちいち本体から外さなければいけないことと、
本体のタンクに水をいちいち入れなければいけないあたりが手間がかかってしまいます。
390jは付属のウェットクリーニングパッドの給水口キャップを開き、給水口から水を入れます。

ロボット掃除機ルンバも持っているので、よく聞かれますが、
『掃除くらい自分でやればいいんじゃないの?』と言われます。
例として自動洗濯機が出た時に、当時の人は今まで通り洗濯板で洗えばいいんじゃないのと思ったはずです。
ですが昨今、手洗いで洗濯を行う人は殆どいません。
時代の変化と共に家電も進化し、便利になり、時短に繋がり、他の事へ時間を使えます。

それとブラーバ効果として常に部屋を掃除する習慣がつきました。
部屋がゴチャゴチャしていると、ブラーバを動かすためにはフローリングの上に物があっては効率が悪いです。
これはロボット掃除機にも言えます。

特に子育て世代の人にはオススメです!
毎日の拭き掃除は埃が出るのを防いでくれますし、ハウスダストやアレルギーの軽減に繋がります。
そして子供が片づけをしてくれるようになります。
「ブラーバさんのために片づけをしようね」と教えれば、きっと片づけをしてくれるようになるはずです。

ポイントとして、自分は認定家電量販店で購入しました。
万が一故障になった時に手軽にサポート・修理に出せますのでお勧めです。
認定店以外で購入すると保証書に印鑑押していない場合が多く、
押印が無いから修理できない・サポートできない等のトラブルになる恐れが有ります。
自分はクレジットカードのポイントを商品券に変えて購入資金の足しにしていています。

是非、ブラーバ生活を楽しんでください。 (参考:Amazon)

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ぜんぜん期待してなかったので、予想外にきれいに掃除できていて驚いた。
掃除が終わると、見た感じきれいになってる。
ただ、しゃがんで至近距離で床を見てみると髪の毛がこびりついていたり、
(掃除機ではないのであたりまえかな)
触ってみるとざらざらだったり、ちゃんとはできてない。
重さ(圧力)がぜんぜん足りないと思う。動きも、何も見えてないので
ぶつかったり角度間違ってたり、効率が悪い。

しかしそれでも、毎回大量の猫毛がとれる。あと、
昔ルンバを使ってた時もそうだったことを思い出したけど、
ロボットが不完全だからこそ、人間ががんばらなきゃ!という気分になるのだ。
ちっちゃいロボットが足元で一生懸命走り回って、ちゃんとできてない姿を見ると、
ぐうたらな僕ですら、掃除して助けたくなる。床にものを置かなくなる。
アイロボット社が狙ってるのかはわからないけど、ペットみたいにかわいいよ。
形も動きもかわいい。

かわいいブラーバちゃんを助けるために、
10年前に買ったけど、あまりに使えなくてすぐ捨ててしまったルンバを
再度注文しました。 (参考:Amazon)

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【自動ゴミ収集】ECOVACS(エコバックス)DEEBOT N8+ ロボット掃除機

  • 【ゴミ捨ての手間を解消】ダストボックス内部のゴミは自動的に排出されます。2.5リットルの大容量ダストボックスにより、ゴミと髪の毛を30日間まで保管でき、ダストボックスを頻繁に掃除する必要性が大幅に減少します。
  • 【革新的なマッピングテクノロジー】D-ToF技術は航空宇宙規格の検出技術として、業界で初めてロボット掃除機に採用、部屋の壁や家具などの目的地までの距離を正確に測定できます。ECOVACS Homeアプリを使用すると、仮想的な境界を作成してロボットが特定のエリアに入ることを制限できます。ご自宅の各階で複数のマップをスキャンして保存します。
  • 【1台で吸引と水拭きを同時に】アップグレードされた2300Paの吸引力とOZMOモップシステムで、吸引と水拭きを同時に実現し、清掃能力がさらに強化されます。さらに、床面に付着している細菌を99.26%除去します。
  • 【使い捨て部品で衛生的】使い捨てのモップパッドと自動収集機の使い捨てダストバッグにより、ダストバッグを頻繁に交換する必要性とモップを洗う必要性が激減するので、数週間にわたって安心してご自宅の清掃を楽に行えます。
  • 【お掃除を簡単にコントロール】いつでも、どこからでもご自宅を掃除することができます。アプリに接続することで、お掃除のスケジュール管理ができるほか、現在の掃除状況を手元で監視できます。Google Home または Amazon Echo をお使いの場合、話しかけるだけで、お掃除の開始時間や方法を指定できます。
  • 【1年メーカ保証と日本国内対応サービス】こちらの商品はエコバックスのAmazon直営店限定商品です。「保証規定については,当社直営店(販売元が「ECOVACS」と表示)から本製品を直接購入したお客様に適用されるものであり,そのお客様が商品を転売するなど第三者に譲り渡した場合,その第三者には適用されません。」
  • 【内容物】掃除機本体*1、自動ゴミ収集機(ダストバッグ2個含む)*1、サイドブラシ*2、水タンク*1、クリーニングモップ*1(繰り返し用タイプ)、クリーニングモップ*10(使い捨て用タイプ)、クリーニングクロスフレート*1、高性能フィルター*1(水洗い不可)、メインテナンスツール*1、取り扱い説明書

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ECOVACSという会社名は、あまり馴染みがありませんが、世界52か国で販売しており、ロボット掃除機としては老舗のメーカーで、その累計販売台数は世界No.1とのこと。しかも、ロボット掃除機の自動ごみ収集機能を初めて開発したのも、このメーカーだそうです。全く知りませんでした!

付属品は、本体とゴミ収集タワーのほか、水拭き用のクリーニングモップと使い捨てのクリーニングモップ、収集スタンド用の紙パック。
ごみ収集と本体の充電を兼ねるタワーが割と大きいので、これらの付属品も一緒にタワー内にセットできるスペースがあるともっといいと思いました。

形状はiRobotの掃除機に似てますが、回転ブラシが片側一本ではなく、両側についています。上面のカバーを持ち上げると、中央にダストボックスがあります。タワーのごみ収集機能を使わなくても、簡単に取り外して、ゴミを捨てられます。ダストボックスとフィルターが水洗いが可能なのは嬉しいです。

初回の掃除時に、自動で部屋の形状をセンサーでマッピングしながら掃除をします。2回目から作成したマップをもとに効率よく部屋を掃除していきます。スマートフォンを使えば、掃除箇所を選択したり、色々な機能が使えるようになるアプリケーション「ECOVACS HOME」が用意されています。

「ECOVACS HOME」はAndroid版とiPhone版が用意されています。ダウンロード用のQRコードが用意されています。最初はAndroid版で設定を始めたのですが、何度やっても最終的にセットアップすることができず、iPadにiPhone版のアプリをインストールしました。こちらはうまくセットアップを完了することができました。
Android版の不調については、使っているスマホとの相性があるのかどうか? 良くわかりません。

掃除中は意外に静かで、とても快適です。ただし、本体がタワーに戻った後に自動で本体内のゴミを吸い上げる時に、いきなり爆音がします。本体の掃除音が静かなだけに、この爆音が凄くビックリします。深夜の掃除をした場合、この爆音は困りますが、スマホのアプリを使えば、ごみ収集を自動ではなく、スマホからの任意操作でスタートさせることができます。

マッピングした部屋をエリアに分けて、廊下のみとか、リビングスペースのみ、とかをアプリから指示することができます。スマートフォンで簡単に指示できるので、命令を与えるのが本当に面白くて、楽しいです。

肝心の掃除機能は床に這わせた電気機器の電源ケーブルとかロボットの走行障害になるようなものを周囲から除く準備が必要ですが、こまめに良くゴミを吸い取り、角のホコリも良く吸い取ります。ロボット掃除機もここまで来たか! と未来を感じて嬉しくなりました。なお、水拭きをするモードもついていますが、水拭きはiRobotのブラーバジェットを以前より使用しているので、まだ本機では試してはいません。水拭きを試したらまたリポートしたいと思います。 (参考:Amazon)

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ロボット掃除機は使い始めこそガジェット感があって面白がるものの、ゴミ捨てやら水拭き後のメンテなんかが面倒で(そもそも本体容量は普通の掃除機に比べて極小だし)、いつの間にか電源を抜いて使わなくなる、、という感じでした。
しかし、初めて自動ゴミ収集タイプを試してみたら、これは想像以上に楽ちんです。本体のゴミ受けは常に空っぽになるし、ダストパックは30杯分とは記されているものの、そうそう満杯になりそうもありません。アプリ設定は必要ですが、満杯になったら通知する機能もあります。但し、ダストパックが3枚入りで2000円というのが、ちょっと気になるところではありますが、、。
清掃機能については、メーカーの垣根を越えて既に熟成している感があり、段差、巻き込み対応については可もなく不可も無く標準的といった印象です。
本機は水拭きも可能ですが、水拭き機能も、出始めの頃に比べて実用性がかなり向上しています。見ていると多少の水気が残る感はありますが、以前のようなちょっと水を垂らして撫でましたという程度ではなく、拭き掃除と呼べるレベルまでにはなってきているなと思いました。
なお、水拭きモップの手洗いが面倒であれば、使い捨てモップを使うことも可能です。こちらは25枚で2400円ですが、使い捨てと謳われながらも紙製などでは無いので、もったいないと思えば洗って再利用できなくはありません。
ルンバの水拭き、自動ゴミ収集機能付きよりもずっと安価だし、同メーカー旧機種のT8より価格もこなれています。水拭きと自動ゴミ収集の機能が必要であれば、本機はお勧めです。 (参考:Amazon)

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【掃除・水拭き両用】ECOVACS(エコバックス)DEEBOT OZMO 901

  • 【あんしん延長保証】1年間メーカー保証にプラスしてECOVACS直営店限定【1年延長保証】。「この商品は、ECOVACSが販売し、Amazon.co.jpが発送します。」と表示される商品が対象です。*2020年3月20日からの購入分が対象となります。
  • 【受賞】細菌除去率99%ゴミの吸引と本格水拭きを同時に可能 ハイエンドモデル。
  • 【マッピング機能】レーザースキャンでお部屋の間取りを測定し、アプリに表示されたマップに「掃除したい場所」と「掃除したくない場所」を自由に設定できます。。
  • 【OZMOモップシステム】独自の技術で水拭きと吸引掃除を同時に出来ます。更に、水量の制御や本体の起動と停止に合わせてモップシステムを自動で開閉出来ます。
  • 【スマートホーム】AlexaやGoogle Homeと連携して、声だけで簡単にDEEBOT OZMO 901を清掃開始・終了・充電ドックに戻して再充電等の操作を音声で行うことができます。。ECOVACS アプリと本体をWi-Fi でつなげば、清掃モードの変更、タイマー設定などを簡単に行えます。

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1LDK(50㎡)とさして広くない家ですが、共働きのため前から欲しいなと思っていたところにタイムセールで45,000円だったので即購入。結論から言えば定価でもこの値段なら買いだと思います。以下、良い点と悪い点(ほぼ良い点)

良い点
・マッピング機能が優秀
→かなり高精度にマッピングしてくれるし、物が置いてあったりしてもその場で修正してくれる。バーチャルボーダーもしっかり機能しており、線を引いたラインには入らないようにできる。また、位置認識能力も高く、しっかり電源ドックに帰って充電してくれる。

・場所を取らない
→電源ドックと本体で、30センチ四方程度のスペースがあれば収まる。取説には、「左右0.5メートル、前方1.5メートルは何もない場所に電源ドックをおいてください。」とあるが、前方にそんなスペースを取らなくても問題なく動作する。今は0.8メートルくらいで置いてるが問題無し。

・アプリが高性能
→2.4GHzのwi-fiが必須だが、アプリを使用したバーチャルボーダー設定、清掃実施・ストップ、スケジュール設定などが使いやすい。

・手入れが楽
→ダストボックスは取り外し、取り付けが容易であり、メンテナンスもしやすい。

・清掃能力は問題無し
→他のロボット掃除機を知らないため比較はできないが、現状問題無し。今までは週一の掃除機がけだったが、毎日こんなに埃が出ていたのかと驚く。音も、静音とは言えないがうるさくもない。

・水拭き機能付き
→まだ使用してないが、この機能にも惹かれた。マップは外付けで、取り付け・取り外しが容易なため、使いやすそう。週一で活用予定。

悪い点
・取説が非常にわかりづらい
→海外製品だなぁと思うアバウトな説明書。例えばメンテナンスでも「高機能フィルタは水洗いしないでください」とあるがどれが高機能フィルタかわからない。慣れてしまえば良いが、最初は戸惑う。なんとかならないものか。 (参考:Amazon)

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ルンバ、ブラーバ使用していました。ブラーバが充電できなくなり、修理が高額なのでプライムデーに29800で購入できました。

良かった点 ルンバが終わってからブラーバ使用でしたので、掃きふきが一度で済み時間がかなり早く終わる          効率の良い動きでルンバのように何度も同じとことを掃除しませんが、仕上がりは綺麗です。           ルンバより静かです。ブラーバは動いているのもわからないくらい静かですのでそれよりはうるさいです。                                                                                                     
良くなかった点 ワンフロワーしか認識できず 一階 二階の場合 そのたびにリセットする必要がありスマホアプリ        をセッティングする必要があり面倒です。掃除するたびマッピング制度が高くなるようですが           リセットにより又一からです                                        言語が英語です。アプリで言語もできるようなので、もう少し勉強します。 

 ドアを開けていれば部屋を行き来して掃除しますが、一部屋終わって次ではなく 何度も行き来して仕上げていきます。
 2回しか使っていませんが良くなかった点を入れてもアプリを使わなかったと考えてコスパと時間と仕上がりの良さで☆5入れさせていただきました。 
            (参考:Amazon)

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【セット商品】 ルンバ i3 & ブラーバ m6 アイロボット ロボット掃除機 床拭きロボット

  • 【ゴミや汚れを感知】取りにくいホコリやゴミも3段階クリーニングシステムでしっかり除去。
  • 【学習機能】部屋の環境を学習、記憶し、より効率よく。いつどの部屋を清掃するかも自在に操作可能。

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i3はルンバの全モデル中で最も優れます。買いです。性能、値段、静粛性、本体の傷のつきにくさ、光学カメラ非搭載の安心感、コストパフォーマンス全てを踏まえると最も優れるからです。我が家はこれまで12年以上にわたり2台のルンバを使ってきましたが、本心では「オモチャの延長に過ぎない」と思っていました。ですが、このi3は違います。傑作です。最上位機種のs9やi7が傑作なのではありません。このi3こそが超コスパで性能も良い傑作なのです。嬉しい誤算でした。

ルンバの上位機種は光学式カメラで室内の間取りを認識する仕組みのため、暗い部屋では正確に部屋の隅々まで掃除ができないケースがあります(公式サイトにも次の言及があります。「ルンバi7のナビゲーションが効果的に機能するには日光またはほのかな照明が必要です」)。一方、本モデルは光学式カメラを搭載せず、それ以外のセンサーを駆使して暗闇でも間取りを把握できるという優れた特性を持ちます。なので夜中や暗がりの部屋でもきちんと掃除ができるのです。「ルンバのために就寝時や外出時に部屋の明かりをつけておかなければならない」なんてことがないのです。

では実際、どれほどまでに正確に掃除ができるのか? 夜中に真っ暗闇で動作させてみました。結果は添付の図のとおりです。この図は部屋の間取りの認識状況とルンバの通過箇所を示した「お部屋掃除状況マップ」です。スマホアプリ「iRobot Homeアプリ」内で確認できます。3回分の結果です。
 薄緑色の部分:掃除できた場所(ルンバが走行した軌跡)
 白色の部分(赤色の丸):掃除できていない部分
 黄色の丸:ルンバが物理的に侵入出来なかった部分(ルンバは通れないが上部に空間がある)
 青色文字:家具など(キッチン、台)
お分かりでしょうか。それこそ完璧に近い掃除結果が表示されています。約1時間動作させた結果です(2周清掃の丁寧モードで稼働)。実際に目視でも掃除の様子を見ていましたところ、まったく無駄のない動きに舌を巻きました。しかもホコリひとつとして取りこぼしてはおらず、床がピカピカになりました。

今回分かったことは、ルンバの下位機種や旧来モデルの「ランダムに方向転換型」は実はダメだったということ。我が家ではこれらを12年以上使ってきましたが、ランダムに方向転換する際に、ルンバ背面から排気を360度あちらこちらに飛ばすため、その風圧で未回収のゴミやホコリが部屋の四方八方に一斉に散らばってしまい、最後まで結局部屋を綺麗にできないのが当たり前でした。ところがこのモデルは違うのです。部屋を真っ直ぐに移動するため、常にルンバの後部(たぶん天面。何と排気口が見えない)から風が出ます。この違いが大きい。このモデルの清掃ピカピカ度を100%とすれば、ランダム方向転換機種は70%の掃除レベルです。その意味では、ルンバはi3以上を買わなければもったいないと強く感じました。そのおかげで、今までは2日に1度稼働させていたものが、4日に1度稼働させれば十分なほどにお部屋がクリーンに維持されています。

本体天面のデザインも過去最高の出来です。円周の灰色部分はデコボコとした凹凸の立体的な作りで、とてもエレガントなばかりか、キズが限りなく目立ちません。以前のルンバはツヤだし加工でキズやホコリがとにかく目立ちましたが、今回はそれがありません。よくぞこのデザインにしてくれました。私はルンバ史上最高の優れたデザインだと思っています。

本モデルではルンバ前面の衝撃吸収用ゴムパッドもなくなり、プラスチック部品のみになったため、部屋中の家具や壁にゴムパッドの黒い汚れが帯状に付着することはなくなりました。家具などへの当たりもソフトです。これらも地味ながら良い改良点です。

光学式カメラがないために、万が一のハッキングの際にも室内が撮影される可能性もゼロです。ちょっと考えすぎかもしれませんが、その意味ではセキュリティ面でも優れています。室内カメラを嫌う人も必ずいるはずですから。やはり安心感があります。

本体の掃除で注意した方が良いのは、三つ又の回転ブラシです。このブラシの軸に長い髪の毛などが多く絡まると、本体との摩擦熱で軸部分が溶けて穴を開けてしまいます。ネジを外して見えない部分を掃除しましょう。当該モジュールのみの修理交換もできますが、修理しないに越したことはありません。普段は見えない部分ですので、こまめに掃除してください。

この部分に限らず、経験上、ルンバの故障は多くが「軸部分」です。軸部分に絡まった髪の毛やペットの長毛などで周辺の部品が固定されたり溶けたり外れなくなったり、ギアボックス部分に毛が入り込んでギアが噛んだりだりするパターンが最多の緊急搬送要因です。「ルンバの掃除は軸を念入りに」。永く使うためにはこれが大事です。

あと、高価でも純正品を使うことでしょうか。特にバッテリーは互換製品などを使うと危険です。先日のNHKでも、著名なコードレスハンディ掃除機(ルンバではない)に対して「安いから」と純正品ではない互換バッテリーを使っていたところ自宅が火事になった方のインタビューが放送されていました。発火の理由は、本来備えておかなければならない過電流の保護回路をコストカットのために省き、手を抜いていたためであると説明していました。いい加減なリチウムイオン電池は発火の危険があります。たかだか数千円を惜しんで家を丸ごと焼くことがないようにくれぐれもご注意ください。

あとは耐久性があればなぁと祈ります。過去の機種では、これまでに8回くらいは修理に出してきたので。。。今回は強い子であることを願います。。。

「ゴミ吸い取りタワー」(クリーンベース)は今回初めて追加で買いましたが、これは一度使い出すとラクすぎて戻れません。このパーツだけで3万円もしますが、その価値は十分にあります。後から単体でも購入できるようですので、気になれば購入を検討されると良いです。ゴミを吸い出す時に15秒くらい「キュイーンズゴゴゴゴ!」と大きめの音がしますが、今では我が家のネコ軍団も慣れたようです。最初は猛ダッシュで雲散霧消の雲隠れでしたが。。。
ゴミを手で取り出す必要がなく、紙パック式でフィルターっぽく吸い込まれますので、花粉症の人にも優しいです。そして何よりも「掃除機を掃除してあげねばならない」という心理的な面倒さからの解放は特筆すべきメリットです。
ゴミ収集パックは、標準的な家庭で1パックあたり2ヶ月分ほどのゴミを格納できるとのことですので、消耗品代もそこまで高価な訳でもありません。実売3パックで2,100円ほどで売られていますので、ひと月あたり350円くらいです。ペットの多頭飼いの我が家ではもう少しペースが早いかもしれません。
タワーにゴミが吸引された後に「フフフ見せてもらおうかゴミ吸収機能の性能とやらを」とルンバのゴミポケットをおもむろに開けてみたところ、チリひとつ残っておらず新品同様で衝撃を受けました。iRobot社のルンバはバケモノでした。あんなの飾りだと思っていたのですが。。。

ルンバ走行時の動作音については、i3はs9よりも清掃運転時の騒音が静かなので、夜間でも戸建てなら窓さえ閉め切れば何とか使える感じです。s9は音がうるさ過ぎて夜間は無理です(アプリで故意に性能を落とせば静音モードにできますが吸引力も落ちます)。もっとも、ラストには15秒ほどの「キュイーンズゴゴゴゴ!」というクリーンベースへの吸い込み音はあるんですけどね。もしかしたらアプリでラストに吸い込まないようにカスタマイズできるかもしれません。調べていませんので不明ですが。。。

最後に、製品に関する不満がひとつ。Wi-Fiの仕様が8年前のまま進化していません。接続に手間取る場合がありますのでご注意ください。私が苦労したので以下に詳しく書きます。

さんざん試行錯誤した結果、Wi-Fi接続には以下の条件があるようです。
・Wi-Fiは2.4GHz帯が必須です。多分5GHz帯では接続できません(もし接続できたらごめんなさい)
・Wi-Fi 6も非対応です。Wi-Fi 4(n)以下の対応で、かつWPA2以下のみ対応と思われます
・自宅のWi-Fiルータを介してルンバとスマホアプリがダイレクトにWi-Fi通信をしている訳ではなく、必ずインターネット上のiRobot社サーバーを介して通信しているようです
・最初のセットアップが終わってしまえば、BluetoothはオフのままでもWi-Fiのみで操作できるようです
以上のケースはiPhoneアプリにおける結果であることにご注意ください。また、Wi-Fiルータ側のメーカーなどの利用環境で差があるかもしれません。

なお、ルンバのWi-Fiに関する説明は、かなりいい加減です。

まず、ルンバの公式ページの仕様には次の説明があります。
「iRobotHOME アプリ対応を使用するには、ルンバが IEEE 802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz 帯)の Wi-Fi ネットワークに接続している必要があります。アプリの最新の対応端末や要件は App Store または Google Play からご確認ください。」

そこでAppStoreを見に行くと次の説明があります。
「ルンバのiシリーズはWi-Fiの5GHzと2.4GHzに対応しています。」

それらを踏まえてiRobotHOMEアプリで5GHz帯利用を選択して設定を行うと次のエラーメッセージが出ます。
「本製品はWi-Fiの2.4GHzにのみ対応しています。」

これでは何を信じて良いのやらさっぱりです。困りますね。せっかくの最新機種ですから、Wi-Fiも次からは最新化していただければ嬉しいです。

ルンバをWi-Fiで繋げば、ファームウェアも自動更新されるようです。発売日付けで、早速更新されていました。その意味でも、気合いを入れてWi-Fiに繋ぎましょう。お掃除レベルが段々と賢くなるかもしれません。

以上、色々と書きましたが、i3をひとことで言えば「最ッ高!!」です。もう他社製品に目移りすることは金輪際ないでしょう。s9のほぼ半額、i7よりも何万円も安くて「光学式カメラに頼らないために」たとえ暗くても上位機種よりも動作性能がいいなんて夢のようです。劇的なまでに飛躍的な進化を遂げたi3を、私は心底お勧めします。ルンバ大好きです。というかi3こそが大好きです。買って良かった! (参考:Amazon)

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以前はe5を使用し、掃除の音が大きいと感じたり、コードの絡まりが多く、ホームに帰れないことが多かったので買い替えました。
まず、ランダム走行がマッピング走行になるだけで無駄な動きがこんなにもなくなるのかと驚きました。
掃除の時間もe5と比べると30分も短縮に。
音もだいぶ静かになったと感じます。
段差に乗り上げても自力で解決してくれます。
床に散らばっていた猫の毛もしっかり吸い取ってくれました。
アプリと連携することによって、どこを掃除したか明確にわかるようになっているのもすごいです。
買ってよかったと思います。 (参考:Amazon)

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【セット商品】 ルンバ i7+ & ブラーバ m6 i715060 m613860

  • 【ゴミ捨てまで自動】自動ゴミ収集機にダスト容器のゴミを自動で排出。
  • 【学習機能】部屋の環境を学習、記憶し、より効率よく。いつどの部屋を清掃するかも自在に操作可能。
  • 【強力吸引】2つの特殊素材ローラーでゴミを浮き上がらせ、モーターが生み出す気流で掃除機内部に真空状態を作る「3段階AeroForceクリーニングシステム」搭載
  • 【洗えるダストボックス】ダスト容器に残った汚れやゴミも水ですすぐだけで清潔に。
  • 【学習機能】部屋の環境を学習、記憶し、より効率よく。いつどの部屋を清掃するかも自在に操作可能。
  • 【Wifi対応・スマホ対応】専用アプリでロボット掃除機をどこでも操作、指定日時の清掃予約やソフトウェアの自動アップデートも可能
  • 【安全設計】多数のセンサーを搭載しているので落下の心配やカーペットやラグなどに乗り上げることも回避。
  • 【稼働面積】ウェットモード:最大60畳まで。ドライモード:最大60畳まで。

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980を重宝して使用していましたが、犬の毛(ラブラドール)でダスト容器が毎日一杯になり毎日ゴミ捨てをする手間が大変でした。
今回発売されたルンバi7+はダスト容器30杯分のゴミが収納できるクリーンボックスが付いているので計算上はゴミ捨ての手間が一月に一度になると思い購入しました。
128,000円でした。
3月31日に商品が届き、即アプリに登録しWi-Fi設定をして、980と同じく毎日昼の12時に稼働する設定をしました。
5回掃除後の4月4日の夜にどのぐらい犬の毛が溜まっているのかクリーンボックスをみたところゴミが全く入っていません。
ダスト容器もキレイなままです。アプリで履歴を見ると毎日1時間10分ほど稼働していたし部屋のスマートマッピングで部屋の配置も完成していました。
サポートに電話したら排気が出ているかと聞かれたのでルンバi7+を動作させてルンバi7+の廻りに手をかざしてもどこからも排気の風が感じません、排気は感じられないと言うと、別の担当者がルンバi7は排気が内部で処理されるので外からでは分からないから調べなくても良いと言われました。パンくずをわざと床にまいてルンバi7+を動かすとパンくずは掃除してくれるのでローラーは回っているはずです。
商品は購入したばかりなので交換になるとのことで5日後の10日水曜日に佐川急便が新しい物を持って行くので不良品は佐川に渡してくださいと言われました。翌日到着が一般的なのに5日後とは時代遅れですね。まして検品をきちんとしないで不良品を出荷している負い目もあるのに殿様商売です。
ルンバは初代のルンバから何台も使っているので進化が良く分かります、ダイソンのロボット掃除機も使いましたが期待外れでホームベースに戻ってくる確率が3割ほどなので使うを止めています。

追伸
昨日4月10日にはルンバi7+の代替え品は到着しなかったです。

追伸
交換品が送られてきて5ヵ月使用したレポートです。
ゴミ捨ての手間が880,980に比べ30分に1に激減してとても便利に使ってます。
ゴミと言ってもラブラドールの毛が殆どなのですが圧縮されたラボラドールの毛が一月ほどでクリーンボックス一杯になります。
スマートマッピングとスケジュール機能を使い曜日により絨毯、畳、タイル、フローリング床の場所と回数を微妙に変えています。
(月曜日は12時から全フロア、火曜日から金曜日は10時からタイルとフローリングだけ・・・とか)
吸引力も機能も最高ですが丸い本体なので気にならないレベルですが部屋の角には毛が残ります。
別フロアで使っている880と980もタイミングをみて全てi7+に代えようと思っています。 (参考:Amazon)

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吸引力がすごいのか、何度も往復するからなのか
掃除機以上にゴミを吸います!特に絨毯に絡まったものには威力を発揮します。
ベッドの下も入ってくれるのが嬉しいですね!

椅子等の物をどかす作業が苦じゃない方や、邪魔な物がない部屋が多い方には
本当におススメ!あってもよけて掃除してくれますが、ルンバの性能を生かし綺麗にするためなら
物はどかしたほうが良いでしょう!

音ですが、掃除中の音はそんなにうるさいとは思いませんでした。
一緒の部屋に居ても苦じゃない位です。
一軒家の方なら全く気にする必要は無いでしょう。
壁が薄いアパートの方も人気がない時間帯を狙えば大丈夫。

クリーンベースに戻った時は、確かに昔の掃除機並みの音がします。
ゴミを吸い上げるので仕方がないですが5~6秒くらいの事なので、問題は無いはず!

掃除機とどう使い分けるかで悩みますね。
階段はもちろん使いませんが、1回使うとやみつきになり、どの部屋も利用したくなります。
でも掃除機がこやしになるのも悲しいし・・・。

掃除なんて自分でやればいいやと思って、ここまで来ましたが
「ゴミを自分で処理する」という今回の商品、ついに買ってしまいました!
クリーンベースはやはり、ルンバの中のゴミがたまって止まらないかハラハラしない分あったほうがいいですね。
前から使ってて習慣になっているなら良いのですが。

ウリのマッピングはまだ勉強中ですが、2~3回目で学習してくれます!
学習中は名前がつけられなくて、どの部屋のマップか分からなりますが
ルンバはちゃんと覚えてるみたいで良かったです!
値段の価値は十分にあります!あとはどれだけ壊れず持ってくれるかですね!
5年間保証の間は大丈夫ですが・・・。

最後に、「趣味が掃除」という方はともかく、掃除機を出す、コンセントにつなげる作業がめんどくさく
感じる人は・・・ハマりますよ!拭き掃除もしやすいです♪

※ハッキリ通れない物なら良いのですが、行けそうで行けない微妙な高さの部分は頑張って越えようとします。
机の横パイプ等。どかせる物ならどかすか、箱ケースなどで壁を作っておくと良いでしょう。 (参考:Amazon)

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水拭き対応ロボット掃除機 新型・高評価のおすすめの5製品詳細

以下が「水拭き対応ロボット掃除機」新型・高評価のおすすめの5製品詳細です。

(2021/05/18 更新)
 

【Amazon限定モデル】ECOVACS DEEBOT N7 ロボット掃除機 2300Pa強力吸引

  • 【最大2300Paの吸引力&静音】最適化された吸い込み材料と設計で、吸引力が従来品比53%向上したのに動作音が静かです。吸引力が静音・標準・最大と選べ、最大にして2300Paにグレードアップされ、床の溝に隠れたホコリも掻き出します。
  • 【1走行で吸引と水拭きが可能】独自に研究開発した特許取得済みのOZMOモップシステムで、ゴミの吸引と水拭きを一度の掃除で行い、床面に付着している細菌を99.26%除去します。また、さまざまなニーズに合わせて、モップ禁止ゾンや4段階の水量調整をアプリで設定可能です。
  • 【マッピングで効率的な掃除】Smart Navi 3.0レーザーナビゲーションシステムで、家具の位置や部屋の間取りを頭脳に記憶し、最も効率的な掃除経路で部屋を隅々まで完璧に掃除します。また、環境の変化に対しても常に地図を更新し続けて正確なマップを作成します。更に複数のマップを保存できるので、1台で1階と2階とで使い分けが出来ます。
  • 【使い捨てモップで衛生的】簡単に使えて捨てられるモップで、床の汚れを効率的に除去できます。モップを洗う手間も省け、日常的な掃除にかかる手間も削減します。不織布素材により、効果的に水分を閉じ込め、水分を均等に吸収してモップを湿らせ、掃除の品質を向上します。
  • 【お掃除を簡単にコントロール】いつでも、どこからでもご自宅を掃除することができます。アプリに接続することで、お掃除のスケジュール管理ができるほか、現在の掃除状況を手元で監視できます。Google Home または Amazon Echo をお使いの場合、話しかけるだけで、お掃除の開始時間や方法を指定できます。

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ECOVACS DEEBOT N7 ロボット掃除機

部屋の間取りを常に360度レーザーマッピングして、効率良く自動掃除を行ってくれる多機能ロボット掃除機です。

10日間使ったレビューとなります。

【デザイン】
高さ9.3センチとなっており、ソファーやベッド下にも入り込んで清掃してくれます。

すっきりとした清潔感あるデザインとなっており、表面の質感は指紋が付かないマット仕様となっております。

DEEBOTのロゴの位置やレーザーセンサーの窓、そして縁が光る一つの起動ボタンの位置までもシンプルのようですが、しっかりと考えられたモダンなデザインを採用しています。
どの部屋にも合いそうです。

蓋を開けるとダストボックスと電源スイッチそして髪や糸などを簡単にカット出来るダストカッターがあります。
カッターはメンテナンスにとても便利です。

【アプリケーション ECOVACS HOME】
これが要といっても過言ではありません。
本体が多機能なので、全ての機能を使うには、ECOVACS HOMEが必要となります。

スマートフォンとリンクさせるには、N7とWi-Fiの2.4GHz帯域のルーターに繋げる事でリンク出来ます。
5GHzのままですと繋がらない事もあるので注意して下さい。
N7とルーターが2.4GHzに繋がれば、あとはスマートフォンにて5GHzにて全ての操作が可能です。

●高性能マップ機能
はじめにオンにしておく事をお勧めします。
部屋の間取りをレーザーセンサーにて、マップを作り上げて行き、完成したマップを保存し、マップを境界線で囲い掃除したくない場所や掃除したい場所を指定したりなど様々な事が出来るようになります。

マルチフロアマッピングにて一階二階を個々にスキャンして保存し清掃を行う事が出来ます。
ドッキングステーション(充電器)も各階へ接続する必要があります。

●吸引力設定
静音、標準、最大、最大+
4つの吸引力に好みで即変更可能です。

●水量設定
低、中、高、超高と供給水量を好みに変更出来ます。
ディフォルトは中となっています。
ゴミを吸引し、後方のモップで水掛けをしてくれる機能となっており、三つの穴から適量の水分を供給して、部屋全体をまんべんなく水拭きしてくれます。

●カーペット清掃・吸引力自動強化
センサーがカーペットを認識し、吸引力を強くしてくれます。
フローリングでは標準となり、カーペットでは自動で強になり、バッテリー消費を軽減してくれます。
カーペット部分はアプリケーションマップにて横線で表示されます。

●連続清掃
清掃中に途中でバッテリーが少なくなった場合にステーションへ戻りますが、満充電が完了後に途中だった清掃を改めて開始します。
(おやすみモード)という機能があり、寝ている夜中などに清掃をしないように時間を設定する事も可能です。

●清掃予約
大切な機能の一つ、清掃開始時刻を曜日毎に指定する事が出来ます。
毎日繰り返しで一発設定も簡単です。

●アクセサリーの使用状況
サイドブラシ、メインブラシ、フィルター
推定耐久時間を示してくれます。
サイドブラシ150時間、メインブラシ300時間、フィルター120時間
あくまでも目安として教えてくれます。

●N7のインフォメーション言語を日本語にする事でより愛着が出ると思います。
癒されるような可愛らしい声で様々なアドバイスをしてくれます。
日本へのローカライズも徹底しています。

本体から出るインフォメーションやお知らせ音などの音量も無段階で調整可能です。

【使用感】
●音
吸引力標準では、とても静かです。
強では高音域ではなく、低音域ですのでストレスフリーです。

●レーザーマッピング
驚くほど素早く正確に間取りはもちろんの事、椅子やテーブルの脚など細かく認識し表示してくれます。
毎日繰り返し清掃する事でN7が学び、障害物を回避してくれます。

以前に使用していたロボット掃除機では、清掃後に充電器へ戻った事が少なく困っていました。
N7では清掃後に毎日ドッキングステーション(充電器)に戻って来てくれます。
本当に楽になりました。

●カーペット検知テクノロジー
カーペットを検知して自動で強モードにしてカーペットに入り込んだ髪の毛や動物の毛、そして細かな埃までも吸引してくれます。

水拭き機能を有しているのですが、カーペットなどを水拭きしてしまう事は困りますよね。
実はカーペットを検知して、ある程度避けるように水拭き掃除を行ってくれます。
これで安心して水拭きを任せられます。

●段差も難なく乗り上げてくれます。
2センチの段差を乗り越えてくれるので、多少厚めのマットも掃除してくれました。

●ダストボックス
引き出せるハンドルがあり、ダストボックスを簡単に外す事が出来て、ボタン一つで蓋が開きゴミ捨ても楽々です。

ダストボックスには、網、スポンジ状の荒いフィルター、ヘパフィルターがあり排出する空気も綺麗です。
ダストボックスは丸洗い可能ですので、衛生的に使えます。

●バッテリー
容量は3200mAhとなっており、稼働時間は110分となっています。
4LDKの各部屋を清掃しても余るくらいですので、十分なバッテリー容量だと思います。
充電が完了した後は寝ているようなZzzがアプリケーションに表示され遊び心があり可愛いですよ。

【気になるところ】
部屋にある家電のコードや長めの紐を感知する事が出来なく、巻き込んでしまう可能性があります。
上位機種ではコード感知が可能となっています。

●サポート
日本語マニュアルも絵を多用して分かりやすいです。
N7本体では音声アドバイスを教えてくれますが、アプリケーションにも各項目にステップ形式でヒントが表示され分かりやすいです。
日本法人のエコバックスジャパンのサポート体制も整っており、故障などした場合にフリーダイヤルにて平日9:00~18:00まで対応してくれます。

【感想】
デザインがモダンで、どの部屋でも合いそうです。
薄型でソファーやベット下へも入って清掃してくれました。

レーザーマッピングは高速に正確に行ってくれました。
間取りを保存した後に荷物など置いた場合にN7はどう効率良く清掃すれば良いのかを考えて新たな障害物を避けて清掃してくれます。
フロア毎にアルファベットにて自動で関連付けをして、好みの順番で清掃を行ったりも可能です。
吸引と同時に水拭き清掃も出来て、水拭きしたくないカーペットを避けてくれる機能を有しており、便利に様々な機能が使えます。

他社の10万円クラスのロボット掃除機と比べて頂くと、きっとDEEBOT N7がいかに高品質で多機能という事が分かると思います。

ECOVACS DEEBOT N7 ロボット掃除機おすすめです。

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。 (参考:Amazon)

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 アプリの取り込み無しでも行ってみましたが、やはり断然アプリ使用をする事で持っている機能を活用出来ます。電源を入れるとまずカメラで感知出来る範囲の部屋の中を確認し数分でカメラ感知で部屋の中の地図をアプリの中へ作り出します。
拭き掃除のモードは本体の水タンクに水を入れ雑巾となるパットを使用します。使い捨ての不織布のパットと、洗って使えるパットがあるので、床の汚れの状態で使い分けが出来ます。パットもしっかり装着が出来るので途中で外れてしまう事もありません。じゅうたんの上は避けて通り、フローリング範囲をしっかり感知しています。カメラで感知をしているのでじゅうたんの敷いている場所も拭き掃除のモードの時でも部屋の地図は全体が出来ており、拭き掃除の時はじゅうたん上はしていない事も走行記録として残っているので確認出来ます。
掃除機としてじゅうたん上、フローリング全て行う時にはまた問題なくじゅうたんの上も上がって吸引。タイヤも大きいので段差もすんなり通っていく事が出来ました。
何がまた便利かと言うと、一階部分全体をやろうとすると片側の部屋に居たい時に困るので、部屋を分割して掃除も簡単に設定して行える事。掃除区域を設定すればそこだけ行う事が出来ます。
迷う事なく元の位置にも戻る事も出来ますし、ある程度ブラシが引っかかりそうな部分の排除、微妙な広さで引っかかってしまわない様にだけ気をつければ見張っている事もなく不在時の掃除も安心して出来ます。
また家具にも当たる事なく直前で止まるので、大切な家具も当たり傷も心配する事なく安心出来ますし、何より音も静かでとても使い勝手の良い掃除機です。 (参考:Amazon)

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Anker Eufy RoboVac L70 Hybrid(ロボット掃除機)【2-in-1

  • ハイブリッド設計:吸引による掃除だけでなく、硬い床の⽔拭きが可能なモッピングモードを搭載しています。環境や⽬的に合わせて2つのモードを使い分けることで、床をきれいに掃除します。
  • AIによる正確なマップ技術:A.I Mapテクノロジーを搭載することにより、リアルタイムに部屋の形をマッピングし、⾃ら経路を設計し掃除を⾏います。また、EufyHomeアプリに作成されたマップから進⼊制限エリア、掃除強化エリア(※1)、⽔拭きエリア等を指定することが可能です。(音声ガイダンスの更新はEufyHomeアプリ上で行うことができます。)
  • iPath レーザー・ナビゲーション:従来のナビゲーションシステムよりも効率よく掃除を⾏うことができるようになり、最⼤2.5時間の連続稼働時間を実現しました。
  • 卓越した掃除能⼒:最⼤2200Paの強⼒な吸引⼒と⾼度なセンサー技術を兼ね備え、部屋の隅々までしっかりと掃除します。またEufy独⾃のBoostIQテクノロジーを搭載し、床環境に合わせ最適な吸引⼒で掃除を⾏います。
  • パッケージ内容:Eufy RoboVac L70 Hybrid、充電ステーション、電源アダプタ、防水パッド、モップモジュール(水洗い可能なモッピングクロス付き)、清掃ブラシ、取扱説明書、クイックスタートガイド、最大24ヶ月保証 (※正規販売店からの注文に限り18ヶ月保証の対象となり、条件付きで+6ヶ月の延長保証が付きます。詳細は「出品者のコメント」をご確認ください。注文番号が保証書の代わりとなります。)、カスタマーサポート

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とてもよかったです。
☆吸引について
米粒大のものは簡単に吸い込んでいくので、日常の範囲内での掃除であれば必要十分なパワーです。長い髪の毛なんかはタイヤやブラシに絡まっていきますが、どんな掃除機を使っても同じかと思います。

また、友人が持っているロボット掃除機の二大メーカーの感想を聞いたところ吸引力すごいが音もすごい、と言ってました。反対にrobovac l70 ハイブリッドは一番静かなモードで使用しているとキッチンの換気扇(弱)の方がうるさいくらいです。吸引力も希望通りです。

☆水拭きについて
他のレビューでもあるように、しっとりと湿るかんじです。こびりついたものを落とすまではいきません。掃除機をかけた時の粉っぽさ、カサカサした感じを仕上げるといった感じです。気持ちがいいです。こびりつくような汚れは見つけたら普通はその場で拭きますしね。

☆アプリ(マッピングなど)について
感動です。部屋のマッピング精度が上がるまでなんどか使ってあげた方がいいですが、効率的に全体を掃除していきます。アプリ上で進入禁止区域など簡単に複数設定できるので、テープや子機をおいて区切るタイプと比にならない容易さです。

10万越えのモデルなんかだとさらにすごい機能があるのかもしれませんが、この機種の使用感で全く不満がありません。

☆気になるところ
まだ使用2ヶ月できちんと調整できてないだけかも知れませんが、最大の不満として、充電ドックに戻って次の起動に備えてるとき、ずっと青いランプが3ヶ所、煌々とついてます。消せないです。なんだか電気代を損している気がします。もっとオンオフやWi-Fiのランプを小さくすればいいのに、と感じます。微々たる金額でしょうがなんだか気になります。

水タンクの中は掃除のやりようがないです。いつかヌルヌルしてくるんだろうな‥と思ってます。乾燥もさせにくい構造です。

排気フィルターの作りがシンプルなので、本当に細かなチリは吸った後、勢いよく吐き出しているかもしれません。体感しているわけではないですが。

☆全体的な感想
高級機種からの買い換えではなにか不満があるかもしれませんが、この機種しか知らない私にとってはとてもよい買い物でした。また、使用した感じマッピング機能は絶対にあった方がいいです。2,3万のモデルを買うくらいならl70にしたほうがいいと思います。
あとはどれくらいの年数持ちこたえられるか、そこだけです。

この価格でこのクオリティを出すのかと驚いたため初アマゾンレビューです。アンカーの製品はバッテリーに次いで二種類目ですがいずれも感動です。こういう会社の製品はもっと売れまくってほしいとさえ思いました。 (参考:Amazon)

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ルンバ710との比較になります。使用は3ヶ月程のレビューになります。

まず静か。
これははっきりと分かります。ルンバはテレビ観てる時動くとイラッとしますが、本機は気になりません。
ターボモードは未使用なので割愛します。

マッピング機能が優秀です。
このマッピングのおかげでルンバのランダム走行に比べ、効率的に隅々まで掃除をしてくれます。
動線もアプリから履歴確認できる点もグッド。
また、進入禁止エリアなどもアプリから簡単に設定できるので、ルンバのバーチャルウォールを置かなくてもいい点でも助かります。電池切れも心配しなくてもいいですしね。

センサーはルンバよりかなり高性能。
ルンバはホームに戻っていないことがよくあります(笑)
それに対して、本機はほぼトラブルなくホームに戻っています。当たり前ですがこれってすごいことだと思います。
たまーにマットやコードに絡まって止まってしまったエラーメールが届きます。
椅子の位置が変わってもその都度マッピングしていることで回避している様子です。頭いいです。

設定
基本はアプリから行います。
アプリとWiFiありきなので機械苦手な方は安いルンバの方がいいかもしれません。
アプリのUIもしっかり作られており、スケジュール、時間、エリア設定など分かりやすいです。
惜しいのは、アレクサなどの音声入力には未対応です(海外版はできているようなのでアップデート期待してます!)

モップ機能は使ってないので割愛します。

ゴミ箱は簡単に外せ、水洗いにも対応しています。

イマイチな点
・ローラーが毛に絡みにくいタイプを採用してほしい。まだ3ヶ月ほどしか使ってませんがルンバの場合は毛の絡みがひどかったので今後が心配。
・WiFiの5GHz対応があったらよかったのに(2.4GHzのみ対応)

総括
買ってよかったです。ルンバと迷っているならこちらをおすすめできます。
安いし高機能で基本性能もしっかりしています。安かろう悪かろうではありません。
ちょっと癖もありますが、それ以上に高機能なのですばらしいです。
もう一台買ってもいいなと思いました。
ただ、モップ機能を省いた新製品の発売がちらついていますので、それを待つか、タイムセールを狙うのもありかと思います。私は4万円で購入できました。

静音な部分だけでも買って損はないと思います。 (参考:Amazon)

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自動ゴミ収集 ロボット掃除機 Honiture Q6スイープロボット Wi-Fi接続

  • 【月に1回ゴミ捨て】掃除からゴミ収集までが全て自動。自動ゴミ処理機能によりロボット掃除機内のゴミを自動で専用ダストボックスに排出。2.6L密封型紙パックは、手を汚さずゴミが捨てられます。頻繁なロボットダストボックスのお手入れは不要です。
  • 【ハウスメイドのようなロボット掃除機】最新の「3D LiD ARSLAM技術」を搭載されており、部屋の環境マップを作りながらロボット掃除機自身の位置を推定して自律走行します。複数なお掃除マップを記憶し、最適なパターンで清掃、より効率よく。また、カーペット認識機能付き、ロボットがカーペットの上を通過する時、最大吸引力に自動調整可能。
  • 【「掃く・拭く」1台2WAY】最大2700pa吸引力、5200mAh大容量リチウム電池で長時間の使用を保証。さらに、便利な160mlミニ水タンク付き、床拭きロボットを別途購入する必要はありません。帰宅すると床が綺麗に掃除されていて、夏は裸足で過ごせます。
  • 【Wi-Fi接続・アプリ対応】専用アプリ「HonySmart」で、外出先から遠隔操作も可能、掃除開始、掃除停止、掃除モード変更、「進入禁止エリア」の設定、「指定日時の掃除予約」などの機能がすべてアプリで実現可能です。また、ソフトウェアの自動アップデートも可。
  • 【24センサー】衝突防止、落下防止、TOF距離センサー、壁センサー、ゴミセンサー、巻き込み防止センサー、ダスト容器FULLセンサーなどロボット掃除機Q6本体は24個のセンサーを搭載しています。
  • 【スペック】最大幅35cm x 高さ9.6cm / 重量:3.6kg / 満充電 4-4.5 時間/ 稼働(通常清掃時):最大200分 / 稼動面積:最大250畳。2年メーカ保証付き

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2台目のロボット掃除機として購入しました。
1台目のRoborock S6と比較してのレビューになります。
見た目は色の違いもあり好みかもしれませんがマットな見た目のこちらよりRoborock の方が好みです。
本体の大きさについては同程度ですが、ごみ収集ベースがあるため置き場所は取ってしまいます。(Roborock S6はテレビ台の下に置いて全く邪魔にならないようにしてあります)
掃除の時間は同程度かこちらの方が少し早いくらいに感じます。
掃除の品質ですが使用環境が違うため比較はできませんが目立つごみを取りこぼしたようなことはありません。
動作音は吸引音はあまり差がないと感じましたが、移動時の音がカチャカチャと少し安っぽいかな、と感じました。
ごみ収集時は仕方がないですがかなり大きな音がします。1~3回ごとと手動でのごみ収集が設定できますが私は完全に手動にしており、家に誰もいないときに外出先からアプリで操作しています。
アプリについてはそもそもそんなに多機能は求めていなかったため、私にとってはどちらも可もなく不可もなく、です。ただ、同梱されていた一枚物の資料にあったアプリ名と実際のアプリ名が違いました。資料はHismartでしたが、実際はHonySmartでした。QRコードがついていますのでそこから飛べばなんの問題もありませんが。あとは対応OSがAndroid8.0以降とありましたがAndroid6 でも使えています。
ルンバ等の有名なものとの比較ではありませんが、同じ中華のこれより高価格なものと比較して基本的な機能も遜色なく、ごみ収集付きと比較すると価格が半額程度と非常にコストパフォーマンスは高いと思います。
あえて改善してほしい点を言うなら、紙バッグは使い捨てなのでしょうか?それにしては3つしか入っておらず1ヵ月ごとの交換では3ヵ月しかもちません。また消耗品として購入したくても見つかりませんので対応をお願いします。 (参考:Amazon)

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 ダストステーション付きのロボット掃除機を探しており、この商品に出会いました。
この商品を購入前にルンバi7+をレンタルで使用していたので、それとの比較になります。
【価格】
ルンバi7+が15万円に対して、この商品は5万円と10万円も差がありました!
ほかのダストステーション付きのロボット掃除機と比べても最安値だったかと思います。

【清掃性】
値段が安いので不安がありましたが、ルンバと全く変わらないレベルです!むしろマッピング機能はこちらの方が優れているようにも感じ、1 回の掃除で部屋の間取りを記録して効率よく掃除してくれました(ルンバは間取り計測に2,3回必要)。
また、1cm程度カーペットへの乗り上げもスムーズで全く問題なく(動画あり)、カーペット加圧モードもあり、カーペット上の掃除もしてくれます。

【静音性】
静か、自動、強力の3段階で吸引力を設定でき、それに伴い音が変わります。初期設定は自動ですが、その状態でルンバより少し静かに感じました。
ダストステーションの吸い込み時には、大きな音が10秒程度します。しかし、ルンバも同様でしたので、構造上やむなしかと。ただ、吸い込みの頻度をアプリ上で設定でき、アプリ上で好きなときに吸い込みも可能です。

【アプリ機能】
アプリがすごく分かりやすいです。部屋の区切り、掃除禁止区域の設定やスケジュール設定、ロボットの位置確認などが簡単にできます。
またこの手の商品は消耗品の交換時期が分かりづらいですが、稼働時間から交換時期を教えてくれる機能もあります。

改めてレビューを書くと、ルンバに負けているところが全くなく、価格も安いので購入して良かったなと感じています。 (参考:Amazon)

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ロボロック(Roborock) S5 Max ロボット掃除機 水拭き対応 スマホ

  • 【「掃く」も「拭く」もこれ1台】水拭きも同時にできるロボット掃除機。
  • 【2,000Paの強力な吸引力】直径8mmのパチンコ玉も吸い込む2,000Paの強力な吸引力&カーペット自動認識で吸引力をさらにアップします。
  • 【180㎡まで水拭き可能】水タンクが290㎖の大容量になり、一度に最大180㎡まで水拭きが可能です。
  • 【アプリ機能が充実】部屋別に吸引力・水量を設定したり、指定場所だけの掃除、バーチャルウォールも設定できます。
  • 【無駄のないルート設計】部屋の長辺を識別し、折り返し回数が最短になるように動く無駄のないルートで、最短時間で隅々まで掃除します。
  • 【暗闇でも使用可能】レザーセンサー搭載のS5 Maxは暗い部屋でも問題なくマッピングが可能。お出かけ中でカーテンを閉めきった室内でも使用できます。
  • 【脱出率は驚異の90%*】14種20個の高精度センサーで快適な掃除を実現します。*メーカー調べ

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これまでルンバ780を使用しておりましたが電線や積み上げた荷物に引っかかってスタックすること多数。今度広い賃貸に引っ越すのですがそうなるとさらに迷子になるリスクが高く、買い替えを決意。
マッピング機能が欲しいがそうした機能を有するルンバは10万近いのが多数。気軽に買える値段ではありません。

最近になりスマホで有名な中国Xiaomi(と言っても日本で正規流通している機種は今のところMi Note 10かBlack Sharkぐらいですが)の掃除機が日本でも正規販売されていると聞き、気にはなっていたので調べてみると評判も良いし、値段もルンバの同等性能の機種の半分程度かつエントリー機種と同様、しかも拭き掃除機能も付いていると言うことで非常に興味をそそられました。ルンバはパーツ交換でかなり長く使えていたのでその辺が心配でしたが、世界的に展開している機種だし最悪パーツをAliexpressで輸入すればいいや、と思い購入。

セットアップにはスマホとアプリが必要で、Wifiにも接続する必要があります。
この際5GhzのWifiには対応していないのでご注意を。スマホが繋がっている無線LANの回線を参照して繋ごうとするためセットアップ中には普通に5Ghzの回線が選択できてしまうのですが、失敗するので一旦スマホを2.4Ghzの回線に切り替えた上でセットアップを行ってください。
上記のようなトラブルはありましたが無事接続完了。ドキドキしながら掃除を開始するとぐるぐると回りながらLDSで大まかな部屋の構造を解析して掃除を開始。ルンバ780のようにランダム走行するのではなく、まず部屋の外周を掃除した後に内側を掃除するようになっております。アプリで掃除の動きを観察できるのですが、実に効率的に動いている事が分かります。ルンバ780のように狭いところに入り込んだら抜け出せなることもなく、ルートをきちんと考えて迷う事なく脱出してくれます。このため同じところを何度も往復してそこにある配線を巻き込む事もなく、自称ルンバより賢いAIは伊達ではありません。それでもどうしても入り込んで欲しくない領域がある場合はアプリのマップ設定で侵入禁止ゾーンやバーチャルウォールを設定することができ、外付けバーチャルウォールや磁気テープを貼る必要はありません。
引越し前の1Kの部屋で試したため16分ほどで掃除は完了し残りの電池残量は92%。5部屋以上は余裕で掃除できそうです。充電器の位置も覚えているので帰還前のルンバ780のように見ててヤキモキすることもなくまっすぐ充電器のもとへ戻ります。ここまで下手すれば自分より賢いのでは?と思う掃除ぶりを見せてくれました。
リビングとキッチンで段差があるためキッチンには本体を直接置いて掃除をさせましたが、すぐにマップを解析してそちらも迷うことなく掃除完了。

吸引力に関しては一見吸ってくれそうなゴミも残ってしまう事がありますがこれはルンバ780でもよくあった事ではあり、掃除後にダストボックスを開けると想像以上にゴミが溜まっていたので必要十分な吸引力はあると思います。また設定で吸引力は上げることはできるのでその辺も活用してみてもいいかもしれません。なんとしてでも全てのゴミを吸引したい!と言う場合はルンバの上位機種に軍杯が上がるものと思われます。

続いて試してみたのは拭き掃除機能。後ろに水を入れるタンクがありそこに水を投入、その下にさらにアタッチメントを装着する構造になっておりそのアタッチメントにマジックテープで専用モップを装着しはめ込むだけ。装着されたかどうかは自動認識してくれて音声で教えてくれます。装着すると自動的に水ぶきもしてくれるようになります。
こちらの性能としては、300gほどの荷重しかかけられないため、さすがに人間が床拭きするようにはいかず過度な期待は禁物ですが、それでも掃除した後のモップはかなり汚れており、効果を実感することができます。まめに水ぶきモードを活用すれば人間がたまに掃除するよりも効果を発揮してくれるのではないでしょうか。
反面外出で数日家を空ける時に水ぶきを有効にしていると汚れたモップを何回も家の中で引き回される事になるのでそんな時は外しておく方が良いと思います。カーペットなどはアプリのマップ設定で侵入禁止にしておくことで水拭きを回避することができます。

タイトルにも書きましたが、ロボット掃除機はここまで来たか!と言う感じです。未だ掃除機の中では比較的高価なロボット掃除機をを何個も買えるブルジョワでもなければメーカーが商品を送ってくれるような有名レビュワーでもないのでルンバの最新機種の事情などは正直分かりませんし、耐用年数としてどこまで使えるのかも今の時点で定かではありません。ルンバ780は自力修理やパーツ交換を経て実家と合わせて8年使えていましたが本機種がそこまで使えるかはわかりません。海外通販では普通に入手できるバッテリーも国内販売元のサイトを見ると本体を送って有償交換となっており若干のサービスの違いがあります。そのあたりのリスクはありますが性能と値段のバランスは非常に良く、お勧めできる製品です。 (参考:Amazon)

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初めてのロボット掃除機ですが、非常に満足度の高い家電です。
吸引力は必要十分で、思っていたより音が静かでした。
初期設定後最初の清掃でマッピングしますが、清掃前すでにある程度部屋を認識していて驚きました。
センサーが優秀で壁や家具家電に近づくと徐行し、当たりがソフトで傷つけません。
一度マッピングしてしまえば、全く無駄のない動きをする。
しかし壁の隅なども一度通過するだけなので、隅々まで頑張って掃除してほしい場合は
他の機種を選んだ方がいいかもしれません。
個人的に水拭き機能はおまけ程度に考えていましたが、毎日継続して拭いてくれるので
床がいつもさらさらして気持ちがいいです。
アプリから細かな設定も簡単で、出先でも操作出来てリアルタイムで動きを把握できるのもいいです。
難点を一つ挙げるとしたら、モップが一つしか付属していなくて、ブラシやフィルターなどの消耗品が手に入りにくいこと。
Amazonでもいつも在庫切れになっています、今後若干不安です。
総合的には、これだけの機能で6万円前後ならコスパ最強だと思います。 (参考:Amazon)

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【国内正規代理店】 Dreame ロボット掃除機 D9 吸引 水拭き両用 3000Paの強力吸引

  • Dreame ロボット掃除機 D9【国内正規代理店品】、高等技術を搭載する新しいロボット掃除機は、圧倒的な実力を誇ります:3000pa強力吸引|スマートマッピングップ機能|高精度マッピング機能|SLAMアリコリズム運用|抗菌モップ|1台2役|床/カーペット自動識別|20㎜段差まで乗り越える|最大150分稼働時間|270ml水タンク搭載|騒音対策完備|13種類センサー搭載●LDSレーザーナビゲーションシステムはSLAMアルゴリズムと組み合わさることで、リアルタイムでの高精度マッピング機能、障害物自動回避機能を実現。より効率的な掃除が可能です。●SLAMアルゴリズムを用いた技術に着目することにより、リアルタイムでロボット掃除機の位置を計算し室内の地図も作成。それにより、最適なルートで掃除を行います。
  • カスタマイズ清掃:高精度マッピング機能があり、標準モードでは自動でエリアを識別できます。●自動再開機能:清掃途中で充電が少なくなったら、自動で充電ステーションに戻り、充電を行います。充電完了後、自動で掃除を再開。留守中の清掃も安心して任せられます。●マルチフロアマッピング機能:一戸建てにも複数フロアのマップを記憶、より高効率で清掃可能。ファームウェアのアップデート:常に最新のファームウェアをご利用いただけるように、ファームウェアのアップデートを継続的に提供していきます。
  • 1台2役 吸引+拭き掃除タイプで、ご要望に合わせた掃除を提供します。●3000pa強力吸引システム、こまごまとした場合、すみずみまで掃除できます。●BMSインテリジェントバッテリー管理システム:5200mAhリチウム電池+BMS搭載で、リチウムバッテリーの長寿命を実現します。一回の充電で、連続稼働時間が150分。一戸建ての家でも掃除が気軽にできます。
  • カーペット自動識別:カーペットを自動検出し、自動的に吸引力をアップ。カーペットの掃除も徹底的におこないます。●抗菌モップ:99.9%除菌・抗菌効果。●衝突防止、落下防止:13種類のセンサーを搭載。リアルタイムで室内環境を検知し、障害物を回避しながら掃除を行います。
  • 静音掃除のために施された騒音対策:デザインや使用材質を最適化したことによって、強い吸引力を保ちながら、稼働音を気にすることなく清掃を行えます。●アプリ連携により、外出先でも掃除の予約が簡単に行えます。運転モードも手軽に選択でき、効率的に掃除ができます。●話しかけるだけで掃除開始。Alexaと連携することで、声だけで簡単に操作ができます。●20mmの段差を乗り越える:引き戸のレール、ラグ、マット、カーペット等も楽々乗り越え掃除をします。●取り外し可能なメインブラシ:ラシについた、髪の毛や糸くずなども簡単に掃除可能。●HEPAフィルター水洗い可能なため、便利に清潔を保てる。

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初めてロボット掃除機を使ったので他製品との比較は分かりません。
またまだ使用開始してから一週間足らずのレビューです。
本商品は何処にもレビューも無かったので不安でしたがカタログスペック(吸引力、動作時間等)が他社より良い上にデザインも良くその割に安いので購入は賭けでしたが、結果的にとても良い買い物が出来ました。
この価格帯では通常付いてない自動マッピング機能も付いていますが、部屋の形状、家具類等障害物を高感度に認識して高精度なマップを作成してくれていると思います。
センサーも優秀なのかものにぶつかる前に速度が遅くなり本体でタッチしながら隙間無く掃除するような感じです。ガッツンガッツンぶつかりながら掃除するのをイメージしていました。
絨毯などは自動認識して吸引力が上がってくれるのですが、通常の掃除機で掃除するよりも綺麗に仕上がってると思います。
拭き掃除も可能です。
本体から操作も出来ますが基本は専用アプリによるスマホからの設定と操作です。
作成されたスマホ上のマップにロボットが掃除した軌跡が表示されるのですが、最初は掃除にムラがあるような感じでしたが、数回使ったら学習をしたのか、とても緻密なルートを構築して掃除してくれるようになりました。人がてきとうにやるよりきちんと掃除してくれてると思います。
作動音もとても静かだと思います。
スマホ上から掃除禁止区域や仮想壁を設定することも可能ですし部屋を分けて部屋ごとに或いは一定区域ごとに掃除することも、スケジュール実行をさせることも可能です。もちろん外出先からロボットのコントロールや動作状況をリアルタイムに監視することが可能です(今では当たり前の機能でしょうが、、)。
Alexaとも連動するようですがまだ試してませんので分かりません。
コード類に絡まったり何処かに挟まって動けなくなったりすることもありませんでした。うちは比較的片付いてる方だと思うのでそのせいなのかこいつの性能の良さなのかは分かりません。
難点は説明書もアプリも日本語なのですが、とんちんかんな翻訳なので、意味不明なところが多いです。何となく分かるところがほとんどですが、試行錯誤が必要なところがあります。
なお、ロボットの音声も最初は英語ですが日本語に設定することも可能です。音声はきちんとした日本語でした。
何にせよ、毎日の家事のうちの1つがこれでほぼ無くなるのですから、凄いですね。
しかも手が届かない家具類の下まで掃除してますし。
こんなに技術が進歩していたとは。。最初はあまり期待はしていませんでした。どうせ掃除はムラだらけであっちこっちにぶつかって傷付けたり、途中で何処かにはまって動けなくなってり、位置が分からなくなって戻ってこなくなってりするんだろうと思ってましたが、全くそんなことなく誰も家に居なくてもちゃんと綺麗に家中掃除して自分で充電器に戻っていきます。
こんなのがたった数万円で手に入るなんて、驚きです。

以下はその後、1ヶ月半経過しての評価です。
故障や不具合なく変わらずにきんちんと掃除しています。お陰で毎日楽チンに綺麗です。
Alexaとの連動も出来ました。声で起動が可能になりました。スマホ探さしてアプリ起動せずよくなったので少し便利になったかな程度ですが。
充電体へも毎回迷わずにきちんと帰っていきます。
たまに水拭き機能も使ってます。こちらもなかなか便利です。拭いたあとにきゅっきゅっと鳴ってスッキリした感じがあります。
長く使っていきたいと思いますが、一点気になるのがメーカーの公式ページにも消耗品のパーツ販売についての情報がないことです。フィルターやモップは買えるのだろうか?? (参考:Amazon)

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思ったより吸引力は素晴らしいと思います。
私は猫ちゃんを育てていますが毎朝これを回すと結構な毛と髪の毛が箱に入っていてしっかりと掃除しているなと感じてますね。
さらに水拭きもできるため普通のロボット掃除機より綺麗に掃除しているなと思います。

個人的にロボット掃除機はあくまでサブ掃除機で部屋をきちんと掃除するためには普通の掃除機も併用して使った方がいいと思います。 (参考:Amazon)

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水拭き対応ロボット掃除機 最新の低価格(安い)の5製品詳細

以下が「水拭き対応ロボット掃除機」最新の低価格(安い)の5製品詳細です。

(2021/05/18 更新)
 

ロボットクリーナー ロボット掃除機 2000Pa 強力吸引 水拭き小型、薄型、モ...

  • ?【驚きの効率&衝突防止】ジャイロセンサーを搭載することにより、自動的に規則正しい往復移動ができ、不規則な動きと比べて効率的に動くことができます。その為短時間で掃除を行うことができる掃除ロボットです。また、衝突防止機能付きで、掃除の効率が良く、家具や掃除機本体の衝突を防ぐことができます
  • ? 【薄型設計&大容量ダストボックス】約4cmの超薄型で、 拭き掃除ロボットは手の届かない狭い場所もしっかりと掃除することができます。大容量600mLのダストボックスにより、たくさんのゴミやホコリを集めることができます。ダストボックスは、水洗い可能なので清潔感も保てます。さらに、高性能フィルターでダニやカビ、アレルギー物質を取り除いた排気により、生活環境もクリーンに保ちます
  • ?【便利なデザインは両手を解放します】2400mAhの大容量バッテリーを搭載した約4cmの超薄型タイプで、フル充電後最大70分まで動作します。 大容量のダストボックスですので、面倒なゴミ処理量を減らすことができます。 溜まったゴミは、手を汚さずにワンタッチで処理できます。 また、ダストボックスやフィルターは水洗いで清潔に保つことができます。 髪の毛が絡みやすいメインブラシは、両端のベアリングを外せば簡単に掃除できます
  • ?【2000Pa超吸力&死角なし&ドラッグ&ドロップ】2000Paの吸引力で床の細かいホコリやカーペットのふわふわゴミを徹底的に洗浄します。 また、ゴミと一緒に引き寄せられるホコリ、花粉、ダニ、ペットの毛、カビなどを引き寄せる空気清浄機フィルターを搭載し、ダストボックスに取り付けて排気をきれいにします。雑巾の入れ替えが可能で、家のゴミだけでなく、床を引きずることもできます。水が汚れていたら掃除ができません。雑巾を使ってもいいです
  • ?【多重清掃☺一年間延長保証】本体前部に二つのサイドブラシがあり、絨毯・たたみの隙間に入り込んだゴミもしっかりかき上げ、徹底的に取り除きます。吸引したゴミはフィルター綿・フィルターネットでろ過され、ダストボックスに集積されます。この一台で部屋のホコリ・抜け毛・花粉などが全部なくなります。また、一年間の保証期間がございますので、安全安心でご購入いただけます

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期待し始めたら、壊れました。想定内ですが。 (参考:Amazon)

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Dibea D500Pro ロボット掃除機 D型 音声案内 リモコン操作 予約機能

  • 【特製Ⅾシェイプと薄型デザイン】Dibeaの特製Ⅾシェイプデザイン、壁角などの埃溜まりやすい隅までしっかり掃除します。僅か7.5cmの高さで、家具の下などの手の届きにくいところにも簡単に掃除し、屋の隅々まで綺麗にします。
  • 【絡まり防止】真空吸い口を採用し、ローラーブラシなしのデザインで、髪の毛の絡まりを防ぎ、掃除後にローラーブラシをクリーニングする必要はありません。ペットフードや食べこぼしなどの粒ゴミも簡単に吸い込むことができ、ペットのいる家庭におすすめします。
  • 【一台二役】吸引と拭き二つの機能があり、合わせて同時に使えます。400mlのダストボックスと75mlの水タンクにより、吸い込みながら、拭きもできます。HAPEフィルター、ダストボックス、水タンクとモップが水洗いでき、再利用することもできます。
  • 【衝突と落下防止】本体の正面にある8組の赤外線センサーは、進行方向にある障害物を識別し、早目に減速し、衝突を防止します。機体下にも3組の赤外線センサーが付き、自動的に段差を検知し、転落を防ぎます。
  • 【3段吸引と重点清掃モード】エコモード、通常モード、強力モード三つの掃除モードがあり、リモコンで自由に切り替えられます。3段吸引力があり、夜中に1段と2段を使ったら、清掃中の音がほとんど気になりません。リモコンの重点清掃ボタンを押すと、重点清掃モードに入り、埃の多い場所を徹底的に清掃します。
  • 【タイマーと自動充電】リモコンで掃除開始時間を事前に予約設定できます。掃除後電量不足になったら、自動的に充電スタンドに戻って充電します。
  • 【音声案内】日本語音声案内機能があり、ロボット掃除機はどこにいるかすぐわかります。故障が発生した時も、音声でちゃんと伝えます。*本機は日本語音声案内が、リモコンの真ん中のスタートボタンを2秒長く押すと、音声停止になります。また2秒押すと、音声開始となります。*
  • 【長時間稼働】約4時間で充電完了します。電量満タンの状態で、面積120m²の部屋を掃除すると、最大110分間連続稼働できます。家庭用にはこの一台で十分です。
  • 【付属品】本体、充電スタンド1個、充電アダプター1個、HAPEフィルター1枚、水タンク1個、モップ1枚、サイドブラシ1セット、お手入れブラシ1個、リモコン1個#今購入すると、水タンクを一個無料でもらえる。#
  • 【一年保証期間】使用中にご不明のところがございましたら、お気軽にDibea Robotics JPストアのカスタマーサービスとご連絡ください。1年中、何が問題があれば、無料対応いたします。

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猫の換毛、毛量のすさまじいわたしの抜け毛により 気が遠くなる日々でしたが本当に快適になりました。
期待以上の動きをしてくれています。
うちは、朝・夕方の一日二回起動させて、わたしがお皿洗いやお風呂掃除をしているあいだにリビングをきれいにしてもらっています。掃除がとても楽になりました。

我が家で稼働前によける必要のあるのはコード類くらい。厚みのあるカーペットの上も頑張って乗り越えていますよ(たまに「動けないー!」となっていますが)。10cmくらいの段差は落ちちゃうかな…
ブラシは思っているより強く押し込む必要があると思います。当初はうまく装着できていなかったようでしょっちゅう外れていましたが、しっかり押し込めばカーペットやコードなどでブラシが抜けることはありません。
リモコン操作も問題なし。初期設定で「主人様、〜〜します」と喋りますが、無音にできますので気になる方は設定変更してください。
また、ちょっと不器用ながらもどうにか充電ドックに自分で帰れます。
ダメにならないようメンテナンスに気を付けていますが、お手入れしやすい構造になっているので楽ちん。

ロボット掃除機に求めていた機能は十分に満たしてくれている商品です。総合的な評価としては星5でよろしいかと。 (参考:Amazon)

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 当方、お買い物して1カ月経ってからのレビューです。
掃除ロボットは憧れてましたけど、ウチは
フローリング、カーペット、畳と混合ですし、物が多いので諦めてたんですけど、
収納を頑張って、雑巾がけと口コミの
良さが決め手でこちらのロボットを買いました。
結果最高です。お買い物してる間に床が
ピカピカですからねぇ。本当にありがたい
ですよ。
またサイドブラシにLとRとあるんですが、
同じ色なんで適当につけちゃいまして、
ブラシの毛を無駄に痛めてしまいました。
メーカー様にお手数掛けてしまい、
赤面ものでした。
それでも丁寧な対応をして頂き
まして、信頼の置けるメーカー様ですよ。
皆様、よくパーツを見ませう。

動画あげときます。
働きもので動きがかわいいですよv
ロボットの邪魔をしないように
片付けを自発的にやるようになるし、
綺麗が長続きしますんで良い事
だらけです。 (参考:Amazon)

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Dibea ロボット掃除機 D960 水拭き から拭き 強力吸引 自動充電 薄型

  • 吸込掃除もふき掃除も両方出来る!
  • 機能性を追求したDシェイプデザイン。しかも75mmの薄型タイプでベッドやソファーの下にも入り込んでお掃除可能。
  • 15mm以下の段差をラクラク乗り越えられます。
  • 動作音は45dBという驚異的な静かさ!
  • ※落下防止機能について:白い床・黒い床・もしくは黒に近い茶色い床や色によっては 掃除機からの赤外線を吸収してしまい、掃除機が正常に作動しない場合がございます。 最初に段差を検知できているか、ご確認頂いてからご利用頂きますようお願い致します。

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超静音45db。このデータで購入をきめました。
中華系の方々の仕事への信頼度は個人的に増す一方(日本の家電は残念ながら逆。)ですが、いちおう無駄使い防止のため中古を注文。

本当に静かだと思います。電動の鉛筆削りみたいな音です。
見た目は安っぽいけどホワイトだし、ギリギリ許容範囲です。
ただし、比較の対象によるし、個人によって感じ方がちがうだろうからあまり期待しないでくださいね。
ちなみに、モップぶきモードは使う気さえないのでどんな音かわかりません。
そのうち大音量になることもあるでしょうし、機能の衰えも覚悟しないとね。

中古の中では少し高価な12,800円のを注文。
本体・充電器のみとのこと。
リモコンはいらないし、説明書は英語のuser-manual-dibea-d960.pdfをネットで容易に閲覧できます。
私はこの、中国メーカーの簡易な説明書が好きです。購入前に目を通しておきました。
お掃除経路図も載っています。

届いた同梱の羽4本やモップ・ブラシはどう見ても新品。本体も新品に見える。
動作にムダはなく、物の位置を定着させておけば衝突は避けてくれて、迷いつつも何とかお家に帰れるようです。
本中古品はもう売り切れ。このまま機能順調ならラッキーでしょうね。
他の中古品は汚れなどあるけどもっと安そうですよ。
新品は17,500円ですって。

先代のルンバ527は39,000円だった。純正バッテリは6年目に9,480円で購入。
5-6年目ぐらいからクルクルと無駄な動きをしてやり残すので動作を見守らないといけなくなり、
さらにブルドーザーみたいな音を放つようになった。
10年目にして付き合いきれなくなり、こちらに買い換えました。
ワンルームだし、きれい好きでもないので週1-2回しか使いません。
でもホント助かったよ。ありがとう。ロボット使うのも買うのも経験が生きることがわかったし。

本当は、労働時間をへらして毎日雑巾がけをするほうが幸せなんですけどね。 (参考:Amazon)

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アイロボットと比較してこの商品にたどり着きました。中国製ということに対して懸念している方も多いかもですが、使い勝手は問題ありませんし、パワーもしっかりあります。故障に関しても起こらず使えています。形が円ではなく、D型もよい点です。角にそって掃除できます。壁があれば壁にそって掃除ができます。この金額で安いですが、大満足です。 (参考:Amazon)

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お掃除ロボット掃除機 ロボット型クリーナー Wi-Fi接続 アプリ制御 水拭き 乾拭き

  • 【*弓形計画走行&六種類清掃モードで、家事のニーズに満たす*】Hosome ロボット掃除機「S」形計画走行システムにより、走行する際の誤差を大幅に減少させました。自動清掃、定点清掃、予約清掃など六種類の清掃モードで、家事のニーズにあって、きれいにクリーニングできます。hosome お掃除ロボット赤外線センサー付き、衝突防止や落下防止機能や自動を備えています。20mmまでのカーペとやお部屋の段差を乗り越え可能で、部屋をきれいに掃除できます。
  • 【*WIFI・スマホ対応&Alexa音声操作、遠距離操作便利*】アプリで、外出先からの遠隔操作も可能、家の中の離れた場所や外出先からも操作が可能です。 掃除のスタート/ストップやタイマー設定、吸引レベルの指定等、オート以外にも簡単に細かな操作ができます。Alexa(アレクサ)といったスマートスピーカー(AIスピーカー)による音声操作にも対応できます。手が離せない時でも、声で掃除のスタート/ストップの操作が可能です(Alexa・Google Assistant認定製品)。
  • 【*ゴミ吸引と水拭き、限界線テープ付き、効率的にクリーニング*】吸い・掃除・水拭き3in1で、大容量水タンクと革新的な電子式水量制御ポンプにより、床をしっかり水拭きします。境界線テープを置いて、掃除したいエリア、掃除したくないエリアを自由に変えることが可能です。3段階クリーニングシステムで、ブラシやローラーが搭載されており、強力なモーターで、チリやハウスダストまでしっかり吸引し、高品質フィルター付き、微細なゴミやハウスダストもしっかり捕らえます。
  • 【*1500Pa超強力吸引&超薄静音デザイン、毎日の掃除を快適にする*】hosome ロボット掃除機はブラシレスモーターを採用し、最大吸引力が1500Paになります。フローリングやカーペットに落ちたペットの毛などが吸い込めます。特別なエアダクトを設計し、動作音がより静かになり、子供の睡眠を邪魔しないです。ロボット掃除機本体がわずか7.2cmの薄型設計で家具の下にも簡単にもぐり込めるので、通常の掃除機では対応できなかった届きにくい場所もお掃除できます。
  • 【*日本語説明書付き、一年間品質保証、よりよいアフターサービスへ*】hosome ロボット掃除機は日本語説明書付き、ロボット掃除機やAPPの使用方法を詳しく説明します。商品に何か質問がある場合は気軽く弊社にご連絡ください。24時間内、速やかに対応致します。*一年間保証※アマゾン正規販売店:hosomeからの注文に限ります。なお注文番号が保証書の代わりとなります。

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アイリスオーヤマ ロボット掃除機 水拭き 自動充電 落下防止 衝突防止 予約機能

  • 商品サイズ(cm)(掃除機):幅約33.0×奥行約33.0×高さ約7.8
  • 製品質量/掃除機:約2.8kg/充電台:約0.3kg●充電コード長さ:約1.8m
  • 集じん容積:0.36L●使用温度、充電温度:0~40℃
  • 連続使用時間/強:約50分/弱:約90分
  • セット内容:掃除機、充電台、充電アダプター、タンク、モップ、リモコン、リモコン用乾電池単4形×2(動作確認用)、お手入れツール(本体内お手入れツールポケットにあり)、フィルター×2(1個は本体に装着済み、1個は予備)、サイドブラシ×2(1個は予備)、取扱説明書
  • バッテリー:リチウムイオンバッテリー、 充電時間(時間):4~5、 バッテリー容量(mAh):2600

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初めてのロボット掃除機だったので、とりあえず、くらいのつもりで、安価なこちらの商品を購入しました。が、実力は素晴らしかったです!
まず、実家で使用しているルンバ(5年前くらいの)であれば、障害物に挟まったらエラーのように動かなくなったり、自力でホームまで戻れなくなったりしますが、こちらは、しばらく挟まった後、掃除機の底面部分の部品?が出て高さを出したり向きを変えたりと自力で何とか脱出することが何度かありました!
ペット(ポメラニアンとトイプードル)を飼っていますが、毎日一回で驚くほど毛や毛に絡まったホコリを取ってくれます。音も臆病なうちの犬が吠えるほどの音ではなかったです。
水拭きも最初は水分多めで、床が水浸しに心配でしたが、帰宅後確認すると、しっかり拭き掃除ができていました。
とにかくこの値段でこの機能、性能であれば文句なしだと思います!
実家にも同じ物をプレゼントしようと思います。 (参考:Amazon)

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批判的なレビューもあり、どうかなぁ?ぐらいで購入。結果、期待以上に良かったです。
【使用場所】
リビング(フローリング)清掃・水拭き
→問題無し
居間(ジュータン)清掃
→髪の毛、ゴミの吸引問題無し
【ポイント】ロボット君ですので人間様がロボット?のハマりそうなところを回避するため動線を確保してあげる事。片付けられるものは一時的に片付ける。
某、高額掃除ロボも使ってましたが、初期品のためか、色々トラブルがありました。
使用歴は、これからですが、この値段でこれだけの商品ですので、満足しいるとともに『リーズナブルであったらいいな!』を開発されたアイリスさんに感謝です。 (参考:Amazon)

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いじょうでっす。

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