【2021年】5万円以下の最新ブルーレイレコーダー 人気・おすすめ20製品

こちらでは、テレビ録画等に活躍する「ブルーレイレコーダー(BDレコーダー)」の最新の人気製品を紹介。

現在では技術発展とともに、大容量ストレージを内蔵していても比較的安価に購入可能

その中でも、比較的安価ながら機能性も高い「5万円以下の高コスパBDレコーダー」を人気とともに紹介していきます。

Contents

   

5万円以下のBDレコーダー 人気 BEST20 一覧

以下が今売れ筋の人気ブルーレイレコーダー製品ランキングです。

(2021/03/03 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(3.5)
総評価数 2件
2
(3.5)
総評価数 2件
3
(4)
総評価数 338件
4
(4.5)
総評価数 21件
5
(4.2)
総評価数 286件
6
(3.9)
総評価数 39件
7
(4.3)
総評価数 1058件
8
(4.2)
総評価数 345件
9
(4)
総評価数 172件
10
(3.9)
総評価数 18件
11
(1)
総評価数 1件
12
(4.2)
総評価数 54件
13
(5)
総評価数 4件
14
(4.1)
総評価数 31件
15
(4.1)
総評価数 333件
16
(0)
総評価数 0件
17
(4.2)
総評価数 359件
18
(3.9)
総評価数 329件
19
(0)
総評価数 0件
20
(4.2)
総評価数 124件

 

5万円以下のBDレコーダー 人気の5製品

以下が人気のブルーレイレコーダー製品の詳細です。

(2021/03/03 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(3.5)
総評価数 2件
2
(3.5)
総評価数 2件
3
(4)
総評価数 338件
4
(4.5)
総評価数 21件
5
(4.2)
総評価数 286件

「シャープ 1TB 3番組同時録画 AQUOSブルーレイレコーダー 連続ドラマ自動録画」

  • ■本体:幅 430×奥行195×高さ49(mm) 質量約2.2kg
  • ハードディスク容量: 1TB
  • チューナー:地上デジタル×3、BS/CSデジタル×3
  • 端子:HDMI出力×1、USB×2(データ送受信用×1、外付けHDD用×1)、LAN×1、アナログ映像・音声入力×1
  • 付属品: リモコン、リモコン用電池(単3形×2)、電源コード(1.5m)、アンテナケーブル(1.2m)、B-CASカード

↓全て表示↑少なく表示
 
 
 
  

「シャープ 2TB 3番組同時録画 AQUOS ブルーレイレコーダー 連続ドラマ自動録画」

  • ■本体:幅 430×奥行195×高さ49(mm) 質量約2.5kg
  • ハードディスク容量: 2TB
  • チューナー:地上デジタル×3、BS/CSデジタル×3
  • 端子:HDMI出力×1、USB×2(データ送受信用×1、外付けHDD用×1)、LAN×1、アナログ映像・音声入力×1
  • 付属品: リモコン、リモコン用電池(単3形×2)、電源コード(1.5m)、アンテナケーブル(1.2m)、B-CASカード

↓全て表示↑少なく表示
 
 
 
  

「ソニー 1TB 2チューナー ブルーレイレコーダー BDZ-ZW1700 長時間...」

  • 最長1カ月前からでも簡単に新番組の録画予約ができる「新作ドラマ・アニメガイド」が加わり、録り逃し防止機能がさらに充実(※1)。(2019年12月アップデートにて対応予定)
  • おまかせ・まる録対応。タレント名やキーワード、ジャンルを登録しておけば、関連する番組を自動で録画
  • 「Video & TV SideView」アプリで快適操作 。 放送中の番組や録画した番組をスマートフォンで好きな場所で見る、録画した番組を転送して持ち出す、さらに外出先から録画予約することが可能 (※2)
  • 最大6TBの外付けハードディスク(別売)に対応し、録画容量を後から簡単に増やせます。SeeQVault(TM)にも対応。
  • 「瞬間起動モード」で約0.5秒で起動。起動時の待ち時間を軽減
  • 4Kハンディカム(R)やアクションカムなどで撮影した高精細な4Kカメラ動画を、USBケーブル(別売)で簡単に取り込めます
  • 他社製の4Kテレビでもハイビジョン映像(2K)を、ソニークオリティの4K映像にアップコンバート(24P/30P)
  • ※1 この機能はインターネットの常時接続が必要となります。 「新作ドラマ・アニメガイド」の番組データ提供元:株式会社KADOKAWA
  • ※2 最新の「Video & TV SideView」アプリのインストールおよび、初回のみ課金(Android(TM):463円+税、iOS:556円+税)が必要です。価格は2019年8月時点の情報です。予告なしに改訂される場合があります。録画機能は無料でご利用いただけます

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
アプリを購入(600円)すれば、HDDに録画された番組や、リアルタイムのテレビ番組を 外出先で視聴出来るので 入院中の良い暇つぶしになっています。また、録画予約状況確認、テレビ番組欄から録画予約、見終わった番組の削除も 外出先で可能ですので とても便利です。(上限なしのポケットWi-Fiを使っています ) (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
2チューナーで1TBのHDD搭載のブルーレイディスクレコーダーです。2019年現在の感覚ではこのクラスが値段と性能のバランスがよいスタンダードモデルと言えるでしょう。
スタンダードモデルとはいえ、当たり前の機能は全部ついており、インターネットを介したスマホでの録画予約は使えますし、録画した番組や放送中の番組をスマホで視聴することもできます。
これらは数年前の機種にはなかった便利な機能なので、単なる買い替えを超えた使用感の向上を見込めるでしょう。

◆録画機としての使い勝手
番組表はフルHDの高解像度で見やすいです。
番組表のサイズは3段階で切り替えられ、それぞれの文字サイズも小~大で変更できます。最大の9チャンネル表示にすれば見通しが良く、最も拡大した上で文字サイズを標準程度にすれば、番組内容まで確認できます。(添付画像参照)
また、スポーツやアニメなどジャンルを選んで枠の色を指定する事もできますし、見ないチャンネル(有料放送など)をチャンネル単位で指定して非表示にもできます。パナ機と東芝機も2018年モデルで所有していますが、番組表の使い勝手はライバル機種の中で最も優れていると感じます。
リモコンでの操作枠の移動もワンテンポ待たされる様な感じはなくスムーズです。

本体の起動は複数の待機モードから選べますが、最も速いものにしておくと本当に1秒で画面が映ります。これは大変に快適でテレビライクに使う際には重宝します。

本機を有線LANまたは、Wifiにてインターネットに接続した場合は、スマホの専用アプリからも番組予約を行えるようになります。外出先から予約を行えるようになるので、帰りが遅くなりそうな時にチャッチャと予約を入れられます。

この専用アプリは予約に関しては無料で行えますが、「放送中の番組をスマホで見る」「録画した番組をスマホで見る」場合には、500円ほど払ってアプリを買う必要があります。パナソニックの録画機の場合、スマホでの視聴も無料で行える為、僅かな額とは言え余分に金を取られている感覚になるのは残念なところです。
その一方でアプリ自体の出来はソニーの方が一歩勝っており、ジャンルごとの予約ランキングの表示機能や録画予約中番組の一覧表示での確認機能など、パナ機にはない特色があります。

◆画質など
録画機の画質はソニーとパナソニックが優れており、それ以外のメーカーとでは少し差があります。これは録画機側で高画質処理を行うのがソニーとパナであり、他のメーカーはテレビ側での処理に丸投げする仕組みだからです。

画質調整はノイズ低減やシャープネス、色味や濃さの調整を録画機側で行えます。単なるON/OFFではなく強度の調整がある程度効くのも気が利いています。
高画質化用のものとしては超解像というものがあり、これをONにすると解像感が高まったかのような画質にできます。これは録画した番組だけではなく、視聴中の番組に対しても有効でした。
また、テレビ・ディスプレイが対応している場合には、HDRでの再生にも対応します。

画面への出力はYUVとRGBから選べました。それぞれの色域もリミテッド(16-240)とフル(0-256)で指定できます。これらを踏まえ、実際にPC用のディスプレイにも接続してみましたが、問題なくテレビとして使えました。(ディスプレイにHDMI入力が必要です)

4Kのテレビと接続した場合は4K解像度での表示も「一応」できますが、最大30フレーム/秒に制限されます。メーカーとしては4K対応をも宣伝文句にしていますが、4Kチューナーがないこともあり、現実的にはフルHD(=2K)での使用を前提にしたハードです。
4Kテレビと合わせて本格的に使いたい場合には、4KチューナーとウルトラHDブルーレイの再生機能を搭載した上位機を検討するとよいと思います。

◆その他、付属品など
外部出力はHDMI端子のみです。(添付写真にあるコンポジット端子は映像、音声共に入力用です)
テレビ側にHDMI端子が絶対に必要になるので、(D端子接続など)古い機種からの買い替えの場合は、テレビのHDMI端子に空きがあるかの確認が必要です。
オーディオ再生機としての使用も可能で、なかなかの高音質で出力できるのですが、音声専用の出力端子がないので、事実上、HDMIに対応した新しめのAVアンプが必要なのが惜しい所です。
HDMIケーブルは付属しないので別途用意する必要があります。

既存のテレビに対して新規に設置する場合、アンテナケーブルが1本しか同梱されていないので、BSアンテナをテレビに入力するためにはもう1本別途用意する必要があります。
リモコンの電池は単4を2本で、これは付属してきます。

なお、本機は本来4万円台クラスのハードです。
去年のモデルの在庫がある場合は価格差を見て選ぶとよいでしょう。違いは2019年12月以降で対応予定のひと月先までの予約機能だけで、ハードとしては同じです。この機能はワンクラス上のモデルであれば去年のモデルにも搭載されていた機能です。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

「シャープ 1TB 2番組同時録画 AQUOS ブルーレイレコーダー 連続ドラマ自動録画」

  • ■本体:幅 430×奥行195×高さ49(mm) 質量約2.2kg
  • ハードディスク容量: 1TB
  • チューナー:地上デジタル×2、BS/CSデジタル×2
  • 端子:HDMI出力×1、USB×2(データ送受信用×1、外付けHDD用×1)、LAN×1、アナログ映像・音声入力×1
  • 付属品: リモコン、リモコン用電池(単3形×2)、電源コード(1.5m)、アンテナケーブル(1.2m)、B-CASカード
  • wi-fi対応:Wi-Fi 内蔵
  • 同梱商品:リモコン、電池(単3形×2本)、取扱説明書、保証書、アンテナケーブル(1.2m)、B-CASカード、電源コード

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
テレビがシャープ製だったので、シャープ製品を選択しました。テレビの方が古いモデルでしたが、ファミリンク接続できて、使い方も同じシャープ製品ということで、すぐに使えて良かったです。特に4kなどの画質にもこだわりは無いので、十分です。Wi-Fiは本体をLANでまずネットワーク接続しなければ使えない為、使用しておらず、評価できないので、★1つとしました。リモコンは多機能の弊害でボタン同士の感覚が狭く、表記文字が小さいため、見えにくかったり、押し間違ったりしてしまうので、中高年には厳しいところもあり、★4つです。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
主に録画を使いますので、製品には満足しています。リモコン操作については、他社製品の方が使いやすいです。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

「パナソニック 2TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kチューナー内蔵 4...」

  • 業界初「新4K衛星放送の4K長時間録画モード」に対応
  • 業界初「新4K衛星放送の2番組同時録画」に対応
  • 録画番組、CD楽曲、写真/動画をためて、いつでもスマホで楽しめる「おうちクラウド機能」
  • HDD容量:2TB
  • チューナー数:BS4K・110度CS4K放送・地上デジタル放送・BSデジタル・110度CSデジタル放送×2チューナー、地上デジタル放送・BSデジタル・110度CSデジタル放送×1チューナー
  • HDMI映像・音声出力:2系統(映像・音声出力端子x1、音声出力端子x1)
  • その他端子:USB2.0端子:前面1系統 、USB3.0端子:後面1系統 、LAN端子:1系統
  • 消費電力:約28 W
  • 外形寸法:幅430 mm×高さ66 mm×奥行199 mm(突起部含まず)
  • 質量:約2.6 kg

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
商品名は前に買った2テラバイトのままだが、今回購入した46インチ用2Kテレビ用の1テラバイトで投稿します。思っていたとおり、46インチでも前のsony製ブルーレイは28万円ほどした高級機だが、昨年までは4Kのプログラムが入力されておらず、メールで改善を要求してようやく追加されたが、4K30p対応レコーダー。SONY製の4Kビデオカメラの4K映像はFHD画質で、4K30p対応になっても、FHDでも取り込めず。それでも、市販の4K30pや4K24pは何とか4K30pにアップデートして綺麗だったが、ここ1週間で46インチ2Kテレビが完全に4Kテレビ化し、昨日本当の4Kテレビに。その日の夕方にこの8KウルトラHDレコーダーが届いたので、何枚かのNHKBSプレミアム8Kダウンロード録画BD-R(NHKホールとスタジオ撮影)と本当の4K60pに4Kアップデートする市販BD-ROM及び唯一C4K24pから4KアップデートでC8K24p市販BD-ROM(NHKホールで撮影)で視聴してみました。前の2テラバイト機は60インチと接続なので、46インチと接続した1テラバイト機の方が14インチ差分、綺麗に!今日見ると、60インチもテレビが最適の出力をするようになったようで、46インチとの差は無くなりました。panasonicのウルトラHDは4K放送用チューナー内蔵で、BS4Kだけでなく、BSも地デジも4K解像度にアップデートする8Kレコーダーで、NHKホールやスタジオ撮影の8Kダウンロード番組のC4K24pをC8K24pへアップデートし、しかも映画ポジションで視聴。他のポジションでは赤みが強まり見づらくなる。それ以外の4K30p(今回の6機種から1080/60p表記になりました。本当の4K60p対応テレビで4K60p表記と聞いています。)ディスクや録画BD-Rも4K60pへアップデートするのでAVメモリーディスクポジションで本当に綺麗な映像です。4K60pへ4Kアップデートするディスクは、46インチテレビでも60インチテレビ同様にダイナミックポジションでの視聴となります。46インチはSharpのバックライト液晶のこともあるが、QS駆動が46インチでは120フレッドスピード、60インチでは240フレッドスピードなので、スムーズに動き、46インチはアドバンス(強)、60インチはアドバンススピードで、ダイナミックポジションでも赤みが増すこともなく、色彩、HDR等4K同様の高性能2Kテレビなので、8Kレコーダーの性能をフルに映し出す。以前のUBZ-2030から使用のseeQvaultフォーマット対応3.0USB-HDDに取り込んだ、HC-X1000の4K映像も、直ぐ接続して、取り込み、再生ともOK。どのディスクも一段上の映像にアップデートするので文句なく5つ星です。(なお、以下は思っていること。BS4Kの2倍にアップデートさせる機能は4Kテレビには必要なく、8Kテレビに生かすようpanasonicには電話しました。4Kテレビに4Kチューナーは受信だけで不要!テレビメーカーや民放も困るわけです。前にも書いたが、総務省やJEITAが規格を統一することは無理。各メーカーが独自に開発してもらっても困らない。購入者が予算等に併せて、しっかり調べて、自分に合う好みの製品を買えばいいだけ。1割しか見ていないBSの普及を計るには番組内容でしょう。BS4Kではないはず。BS4K8K内蔵テレビを買わされる国民が損をする。こちらは、panasonicの4Kビデオカメラの映像を取り込んだり、画像変換に利用するために購入したので、4Kチューナーや持ち出し番組等は不要でした。) (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
さすがにパナソニックは良い。テレビは4K対応の2年前くらいのものを購入し、最新式の4Kチューナ内蔵のブルーレイレコーダを買って、4K放送を楽しむのが最も割安な組み合わせだと思う。4Kチューナ内蔵の最新式テレビを買うのはまだまだ高価格である。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

 

   

5万円以下のBDレコーダー 2TB以上内蔵の人気5製品

以下が5万円モデルでは比較的容量の大きい「2TB内蔵」のブルーレイレコーダーの人気製品です。

(2021/03/03 更新)

「シャープ 2TB 3番組同時録画 AQUOS ブルーレイレコーダー 連続ドラマ自動録画」

  • ■本体:幅 430×奥行195×高さ49(mm) 質量約2.5kg
  • ハードディスク容量: 2TB
  • チューナー:地上デジタル×3、BS/CSデジタル×3
  • 端子:HDMI出力×1、USB×2(データ送受信用×1、外付けHDD用×1)、LAN×1、アナログ映像・音声入力×1
  • 付属品: リモコン、リモコン用電池(単3形×2)、電源コード(1.5m)、アンテナケーブル(1.2m)、B-CASカード

↓全て表示↑少なく表示
 
 
 
  

「パナソニック 2TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kチューナー内蔵 4...」

  • 業界初「新4K衛星放送の4K長時間録画モード」に対応
  • 業界初「新4K衛星放送の2番組同時録画」に対応
  • 録画番組、CD楽曲、写真/動画をためて、いつでもスマホで楽しめる「おうちクラウド機能」
  • HDD容量:2TB
  • チューナー数:BS4K・110度CS4K放送・地上デジタル放送・BSデジタル・110度CSデジタル放送×2チューナー、地上デジタル放送・BSデジタル・110度CSデジタル放送×1チューナー
  • HDMI映像・音声出力:2系統(映像・音声出力端子x1、音声出力端子x1)
  • その他端子:USB2.0端子:前面1系統 、USB3.0端子:後面1系統 、LAN端子:1系統
  • 消費電力:約28 W
  • 外形寸法:幅430 mm×高さ66 mm×奥行199 mm(突起部含まず)
  • 質量:約2.6 kg

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
商品名は前に買った2テラバイトのままだが、今回購入した46インチ用2Kテレビ用の1テラバイトで投稿します。思っていたとおり、46インチでも前のsony製ブルーレイは28万円ほどした高級機だが、昨年までは4Kのプログラムが入力されておらず、メールで改善を要求してようやく追加されたが、4K30p対応レコーダー。SONY製の4Kビデオカメラの4K映像はFHD画質で、4K30p対応になっても、FHDでも取り込めず。それでも、市販の4K30pや4K24pは何とか4K30pにアップデートして綺麗だったが、ここ1週間で46インチ2Kテレビが完全に4Kテレビ化し、昨日本当の4Kテレビに。その日の夕方にこの8KウルトラHDレコーダーが届いたので、何枚かのNHKBSプレミアム8Kダウンロード録画BD-R(NHKホールとスタジオ撮影)と本当の4K60pに4Kアップデートする市販BD-ROM及び唯一C4K24pから4KアップデートでC8K24p市販BD-ROM(NHKホールで撮影)で視聴してみました。前の2テラバイト機は60インチと接続なので、46インチと接続した1テラバイト機の方が14インチ差分、綺麗に!今日見ると、60インチもテレビが最適の出力をするようになったようで、46インチとの差は無くなりました。panasonicのウルトラHDは4K放送用チューナー内蔵で、BS4Kだけでなく、BSも地デジも4K解像度にアップデートする8Kレコーダーで、NHKホールやスタジオ撮影の8Kダウンロード番組のC4K24pをC8K24pへアップデートし、しかも映画ポジションで視聴。他のポジションでは赤みが強まり見づらくなる。それ以外の4K30p(今回の6機種から1080/60p表記になりました。本当の4K60p対応テレビで4K60p表記と聞いています。)ディスクや録画BD-Rも4K60pへアップデートするのでAVメモリーディスクポジションで本当に綺麗な映像です。4K60pへ4Kアップデートするディスクは、46インチテレビでも60インチテレビ同様にダイナミックポジションでの視聴となります。46インチはSharpのバックライト液晶のこともあるが、QS駆動が46インチでは120フレッドスピード、60インチでは240フレッドスピードなので、スムーズに動き、46インチはアドバンス(強)、60インチはアドバンススピードで、ダイナミックポジションでも赤みが増すこともなく、色彩、HDR等4K同様の高性能2Kテレビなので、8Kレコーダーの性能をフルに映し出す。以前のUBZ-2030から使用のseeQvaultフォーマット対応3.0USB-HDDに取り込んだ、HC-X1000の4K映像も、直ぐ接続して、取り込み、再生ともOK。どのディスクも一段上の映像にアップデートするので文句なく5つ星です。(なお、以下は思っていること。BS4Kの2倍にアップデートさせる機能は4Kテレビには必要なく、8Kテレビに生かすようpanasonicには電話しました。4Kテレビに4Kチューナーは受信だけで不要!テレビメーカーや民放も困るわけです。前にも書いたが、総務省やJEITAが規格を統一することは無理。各メーカーが独自に開発してもらっても困らない。購入者が予算等に併せて、しっかり調べて、自分に合う好みの製品を買えばいいだけ。1割しか見ていないBSの普及を計るには番組内容でしょう。BS4Kではないはず。BS4K8K内蔵テレビを買わされる国民が損をする。こちらは、panasonicの4Kビデオカメラの映像を取り込んだり、画像変換に利用するために購入したので、4Kチューナーや持ち出し番組等は不要でした。) (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
さすがにパナソニックは良い。テレビは4K対応の2年前くらいのものを購入し、最新式の4Kチューナ内蔵のブルーレイレコーダを買って、4K放送を楽しむのが最も割安な組み合わせだと思う。4Kチューナ内蔵の最新式テレビを買うのはまだまだ高価格である。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

「シャープ ブルーレイレコーダー 2TB 3チューナー 4Kチューナー内蔵 Ultla」

  • 本体:(幅)43.0cm×(奥行)22.9cm×(高さ)6.5cm
  • 質量:約3.3㎏
  • チューナー:BS4K・110度CS4K×1 地上デジタル×3 BS/CS×3
  • 端子:HDMI出力×1、USB×2(データ受信用×1、外付けHDD×1)、LAN×1
  • 無線LAN内蔵
  • 消費電力:約30W
  • HDMIケーブルは付属していません。別売りです。
  • D映像出力/アナログ出力端子がないため、HDMI端子のないテレビとは接続できません。
  • 最大録画タイトル数: 3,000タイトル/3,000タイトル(内蔵HDD/増設HDD)※USB外付けハードディスク(別売)

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
昨年から始まった4k放送ですが、量販店を回ったところ、4kチューナー内蔵テレビは大々的に売り出しています。
決算セールで、とんでもなく安くなっています。
ところが、4kテレビ(4Kチューナー未内蔵)+4kチューナーを昨年12月に売り出しましたが、4kチューナー
の不具合で、評判も良くありません。総務省が昨年の4k放送規格策定が遅れに遅れたのが原因でしょう。

BSアナログブースター(右巻き(時計回り)電波)でも4Kが受信出来るのは有り難いですが、周波数帯が変わるのはメーカーにとっても消費者にとっても良い迷惑です。規格策定が遅すぎです。
ちなみに4K8Kアンテナは(右巻き左巻き(反時計回り)電波両対応)と言う事です。

商品レビューですが、パナ機との比較です。
パナソニックDMR-SUZ2060、ACASチップ(BCASなし)内蔵、内蔵HDD2TB、外付け4TBHDDまで。
シャープ  4B-C20AT3、ACASチップ内蔵+BCASカード付属、内蔵HDD2TB、外付け8TBHDDまで。

不思議に思ったのがパナ機はACASチップのみが入っていて、交換不能です。ところがシャープはACASとBCASが両方入っています。この時点でシャープはなんでBCASが必要なのか?悩みました。調べたところ、パナは完全に総務省の規格であるMMT/TLVで記録して作られているため、ACASチップ内蔵で問題無い。

ところが、シャープは4K放送をACASで受信し、レガシー規格(2K規格)であるBCASカードを利用してのMPEG-2 TSファイルに変換して録画しているとのことです。当然エンコードが必要ですから動作が遅くなります。CPUの問題ではありません。試験放送の頃からそうやっていたので、シャープには責任はありません。規格どおりなので、全て総務省の責任でしょう。

なので4K放送をBDにダビングした場合、パナは新規格MMT/TLVで記録。シャープはMPEG-2 TSなのでBDに焼いた場合、パナ機はMPEG-2 TSファイルに対応していますので4K録画したBDは再生可能です。ところが、シャープ機は新規格MMT/TLVの読み込みに対応していないので、シャープ機で再生不能です。

では、パナ機が良いか?と言うとそうでも無いです。シャープ機でダビングした4KBDはUHDとの互換性が高いのでUHD再生プレイヤーで問題無く4KHDR10で再生出来ますが、パナ機で録画したMMT/TLVファイルBDは再生不能です。更におかしな事に、パナのフラッグシップDP-UB9000 (Japan Limited)では、MMT/TLVファイルBDは再生出来ないらしいです。本末転倒とはこの事ですね。

全て「総務省」が悪いと思います。

2019.2.26追記
私は両機種とも購入しましたが、4K画質はどちらも素晴らしく、BDに残せるのも嬉しいです。
FWも2月13日にBR1901231にアップされ、動作も幾分速くなりました。

2019.3.12追記
シャープ機は、1枚のBDメディアに4KDR放送と2K放送の混在が可能です。(録画中にMP2にエンコード済のため)
パナの場合は、一旦HD画質にダウンコンバート後、BDに焼けば混在可能です。(直録のため) (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
NHKの4K放送(BS4K)を録画し良作が有ればブルーレイディスクに4KDRで録っておきたいという目的で新発売日に購入。最初の頃はバグが取れきれてないようでしたが、何度かのソフトウェアのアップデートを経て今はハングはなくなったようです。4K放送は今が見物、番組制作者も気合を入れてて本当に綺麗です。YouTubeのテカテカとした4K画質より、このレコーダーで見るBS4Kの方が綺麗ですね。詳しくは分かりませんがHLGってのが利いているのでしょうか。操作が遅いという感じは特に僕はしませんでした。AV機器はこんなものかと。僕は買って良かったです。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

「パナソニック 2TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kアップコンバート対応」

  • スマホとの連携機能が進化して、ますます便利に楽しめる。コンパクトな「おうちクラウドディーガ」
  • 「かんたんディスク保存」で写真/動画を簡単にブルーレイディスクにバックアップ
  • スマホで楽しむ「おうちクラウド」機能がさらに進化
  • 録画番組を、いつでもどこでもスマホで楽しめる
  • 付属品:リモコン、単3形乾電池(リモコン用)、電源コード、アンテナケーブル、B-CASカード(1枚)
  • HDD容量:2TB
  • チューナー数:地上デジタル/BS・110度CS×3
  • 入出力端子:光デジタル音声出力×1、HDMI映像・音声出力×1
  • その他端子:USB(USB2.0)端子:前面1系統、USB(USB3.0)端子:後面1系統、LAN端子:1系統
  • 外形寸法、質量:幅215mm×高さ80mm×奥行215mm(突起部含まず)、約2.1kg

↓全て表示↑少なく表示
 
 
 
  

「シャープ 2TB 3番組同時録画 AQUOS ブルーレイ レコーダー Ultra」

  • ■本体:幅 430×奥行229×高さ57.5(mm) 質量約3.3kg
  • ・ハードディスク容量:2TB
  • ・チューナー:地上デジタル×3、BS/CSデジタル×3
  • ・端子:HDMI出力×2(アンプ×1、テレビ×1)、USB×2(データ送受信用×1、外付けHDD用×1)、LAN×1
  • ・無線LAN内蔵
  • ・消費電力:約29W
  • ・付属品: リモコン、リモコン用電池(単3形×2)、電源コード(1.5m)、アンテナケーブル(1.2m)、B-CASカード
  • ・HDMIケーブルは付属していません。別売りです。
  • ・D映像出力/アナログ出力端子がないため、HDMI端子のないテレビとは接続できません。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
ずっとシャープのテレビやレコーダーを使ってきたので。
レコーダーが古くなったので またシャープを。
機能も画質も満足です♪ (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
ずっとAQUOSしか使っていません!でも、今回は進化していて一瞬別のメーカーだっけ?って思ってしまった。でも、やっぱりAQUOSです。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

 

5万円以下のBDレコーダー 3チューナー(3番組同時録画)対応 人気5製品

以下が3番組同時録画も可能な「3チューナー内蔵」のブルーレイレコーダーの人気製品です。

(2021/03/03 更新)

「シャープ 1TB 3番組同時録画 AQUOSブルーレイレコーダー 連続ドラマ自動録画」

  • ■本体:幅 430×奥行195×高さ49(mm) 質量約2.2kg
  • ハードディスク容量: 1TB
  • チューナー:地上デジタル×3、BS/CSデジタル×3
  • 端子:HDMI出力×1、USB×2(データ送受信用×1、外付けHDD用×1)、LAN×1、アナログ映像・音声入力×1
  • 付属品: リモコン、リモコン用電池(単3形×2)、電源コード(1.5m)、アンテナケーブル(1.2m)、B-CASカード

↓全て表示↑少なく表示
 
 
 
  

「シャープ 2TB 3番組同時録画 AQUOS ブルーレイレコーダー 連続ドラマ自動録画」

  • ■本体:幅 430×奥行195×高さ49(mm) 質量約2.5kg
  • ハードディスク容量: 2TB
  • チューナー:地上デジタル×3、BS/CSデジタル×3
  • 端子:HDMI出力×1、USB×2(データ送受信用×1、外付けHDD用×1)、LAN×1、アナログ映像・音声入力×1
  • 付属品: リモコン、リモコン用電池(単3形×2)、電源コード(1.5m)、アンテナケーブル(1.2m)、B-CASカード

↓全て表示↑少なく表示
 
 
 
  

「パナソニック 2TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kチューナー内蔵 4...」

  • 業界初「新4K衛星放送の4K長時間録画モード」に対応
  • 業界初「新4K衛星放送の2番組同時録画」に対応
  • 録画番組、CD楽曲、写真/動画をためて、いつでもスマホで楽しめる「おうちクラウド機能」
  • HDD容量:2TB
  • チューナー数:BS4K・110度CS4K放送・地上デジタル放送・BSデジタル・110度CSデジタル放送×2チューナー、地上デジタル放送・BSデジタル・110度CSデジタル放送×1チューナー
  • HDMI映像・音声出力:2系統(映像・音声出力端子x1、音声出力端子x1)
  • その他端子:USB2.0端子:前面1系統 、USB3.0端子:後面1系統 、LAN端子:1系統
  • 消費電力:約28 W
  • 外形寸法:幅430 mm×高さ66 mm×奥行199 mm(突起部含まず)
  • 質量:約2.6 kg

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
商品名は前に買った2テラバイトのままだが、今回購入した46インチ用2Kテレビ用の1テラバイトで投稿します。思っていたとおり、46インチでも前のsony製ブルーレイは28万円ほどした高級機だが、昨年までは4Kのプログラムが入力されておらず、メールで改善を要求してようやく追加されたが、4K30p対応レコーダー。SONY製の4Kビデオカメラの4K映像はFHD画質で、4K30p対応になっても、FHDでも取り込めず。それでも、市販の4K30pや4K24pは何とか4K30pにアップデートして綺麗だったが、ここ1週間で46インチ2Kテレビが完全に4Kテレビ化し、昨日本当の4Kテレビに。その日の夕方にこの8KウルトラHDレコーダーが届いたので、何枚かのNHKBSプレミアム8Kダウンロード録画BD-R(NHKホールとスタジオ撮影)と本当の4K60pに4Kアップデートする市販BD-ROM及び唯一C4K24pから4KアップデートでC8K24p市販BD-ROM(NHKホールで撮影)で視聴してみました。前の2テラバイト機は60インチと接続なので、46インチと接続した1テラバイト機の方が14インチ差分、綺麗に!今日見ると、60インチもテレビが最適の出力をするようになったようで、46インチとの差は無くなりました。panasonicのウルトラHDは4K放送用チューナー内蔵で、BS4Kだけでなく、BSも地デジも4K解像度にアップデートする8Kレコーダーで、NHKホールやスタジオ撮影の8Kダウンロード番組のC4K24pをC8K24pへアップデートし、しかも映画ポジションで視聴。他のポジションでは赤みが強まり見づらくなる。それ以外の4K30p(今回の6機種から1080/60p表記になりました。本当の4K60p対応テレビで4K60p表記と聞いています。)ディスクや録画BD-Rも4K60pへアップデートするのでAVメモリーディスクポジションで本当に綺麗な映像です。4K60pへ4Kアップデートするディスクは、46インチテレビでも60インチテレビ同様にダイナミックポジションでの視聴となります。46インチはSharpのバックライト液晶のこともあるが、QS駆動が46インチでは120フレッドスピード、60インチでは240フレッドスピードなので、スムーズに動き、46インチはアドバンス(強)、60インチはアドバンススピードで、ダイナミックポジションでも赤みが増すこともなく、色彩、HDR等4K同様の高性能2Kテレビなので、8Kレコーダーの性能をフルに映し出す。以前のUBZ-2030から使用のseeQvaultフォーマット対応3.0USB-HDDに取り込んだ、HC-X1000の4K映像も、直ぐ接続して、取り込み、再生ともOK。どのディスクも一段上の映像にアップデートするので文句なく5つ星です。(なお、以下は思っていること。BS4Kの2倍にアップデートさせる機能は4Kテレビには必要なく、8Kテレビに生かすようpanasonicには電話しました。4Kテレビに4Kチューナーは受信だけで不要!テレビメーカーや民放も困るわけです。前にも書いたが、総務省やJEITAが規格を統一することは無理。各メーカーが独自に開発してもらっても困らない。購入者が予算等に併せて、しっかり調べて、自分に合う好みの製品を買えばいいだけ。1割しか見ていないBSの普及を計るには番組内容でしょう。BS4Kではないはず。BS4K8K内蔵テレビを買わされる国民が損をする。こちらは、panasonicの4Kビデオカメラの映像を取り込んだり、画像変換に利用するために購入したので、4Kチューナーや持ち出し番組等は不要でした。) (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
さすがにパナソニックは良い。テレビは4K対応の2年前くらいのものを購入し、最新式の4Kチューナ内蔵のブルーレイレコーダを買って、4K放送を楽しむのが最も割安な組み合わせだと思う。4Kチューナ内蔵の最新式テレビを買うのはまだまだ高価格である。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

「シャープ 1TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kチューナー内蔵 4K放送W録画対応」

  • 「新4K衛星放送2番組同時録画」対応
  • 地上デジタル放送も4K放送級の美しさで楽しめる「5upコンバーター」搭載
  • スマホで撮った写真や4K動画などを手軽にためておける「スマホ写真・動画まるごとストレージ」搭載
  • チューナー: BS4K・110度CS4K放送×2チューナー/地上デジタル放送・BSデジタル・110度CSデジタル放送×3チューナー
  • HDMI端子: TV(映像/音声)×1、アンプ(音声のみ)×1
  • USB端子:データ送受信用×1(前面)/外付けハードディスク用×1(後面)
  • 外形寸法:幅430 mm×高さ57.5 mm×奥行229 mm
  • 質量:約3.1 kg
  • 無線LAN内蔵
  • HDMIケーブルは付属していません。別売りです。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
 
  

「シャープ ブルーレイレコーダー 2TB 3チューナー 4Kチューナー内蔵 Ultla」

  • 本体:(幅)43.0cm×(奥行)22.9cm×(高さ)6.5cm
  • 質量:約3.3㎏
  • チューナー:BS4K・110度CS4K×1 地上デジタル×3 BS/CS×3
  • 端子:HDMI出力×1、USB×2(データ受信用×1、外付けHDD×1)、LAN×1
  • 無線LAN内蔵
  • 消費電力:約30W
  • HDMIケーブルは付属していません。別売りです。
  • D映像出力/アナログ出力端子がないため、HDMI端子のないテレビとは接続できません。
  • 最大録画タイトル数: 3,000タイトル/3,000タイトル(内蔵HDD/増設HDD)※USB外付けハードディスク(別売)

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
昨年から始まった4k放送ですが、量販店を回ったところ、4kチューナー内蔵テレビは大々的に売り出しています。
決算セールで、とんでもなく安くなっています。
ところが、4kテレビ(4Kチューナー未内蔵)+4kチューナーを昨年12月に売り出しましたが、4kチューナー
の不具合で、評判も良くありません。総務省が昨年の4k放送規格策定が遅れに遅れたのが原因でしょう。

BSアナログブースター(右巻き(時計回り)電波)でも4Kが受信出来るのは有り難いですが、周波数帯が変わるのはメーカーにとっても消費者にとっても良い迷惑です。規格策定が遅すぎです。
ちなみに4K8Kアンテナは(右巻き左巻き(反時計回り)電波両対応)と言う事です。

商品レビューですが、パナ機との比較です。
パナソニックDMR-SUZ2060、ACASチップ(BCASなし)内蔵、内蔵HDD2TB、外付け4TBHDDまで。
シャープ  4B-C20AT3、ACASチップ内蔵+BCASカード付属、内蔵HDD2TB、外付け8TBHDDまで。

不思議に思ったのがパナ機はACASチップのみが入っていて、交換不能です。ところがシャープはACASとBCASが両方入っています。この時点でシャープはなんでBCASが必要なのか?悩みました。調べたところ、パナは完全に総務省の規格であるMMT/TLVで記録して作られているため、ACASチップ内蔵で問題無い。

ところが、シャープは4K放送をACASで受信し、レガシー規格(2K規格)であるBCASカードを利用してのMPEG-2 TSファイルに変換して録画しているとのことです。当然エンコードが必要ですから動作が遅くなります。CPUの問題ではありません。試験放送の頃からそうやっていたので、シャープには責任はありません。規格どおりなので、全て総務省の責任でしょう。

なので4K放送をBDにダビングした場合、パナは新規格MMT/TLVで記録。シャープはMPEG-2 TSなのでBDに焼いた場合、パナ機はMPEG-2 TSファイルに対応していますので4K録画したBDは再生可能です。ところが、シャープ機は新規格MMT/TLVの読み込みに対応していないので、シャープ機で再生不能です。

では、パナ機が良いか?と言うとそうでも無いです。シャープ機でダビングした4KBDはUHDとの互換性が高いのでUHD再生プレイヤーで問題無く4KHDR10で再生出来ますが、パナ機で録画したMMT/TLVファイルBDは再生不能です。更におかしな事に、パナのフラッグシップDP-UB9000 (Japan Limited)では、MMT/TLVファイルBDは再生出来ないらしいです。本末転倒とはこの事ですね。

全て「総務省」が悪いと思います。

2019.2.26追記
私は両機種とも購入しましたが、4K画質はどちらも素晴らしく、BDに残せるのも嬉しいです。
FWも2月13日にBR1901231にアップされ、動作も幾分速くなりました。

2019.3.12追記
シャープ機は、1枚のBDメディアに4KDR放送と2K放送の混在が可能です。(録画中にMP2にエンコード済のため)
パナの場合は、一旦HD画質にダウンコンバート後、BDに焼けば混在可能です。(直録のため) (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
NHKの4K放送(BS4K)を録画し良作が有ればブルーレイディスクに4KDRで録っておきたいという目的で新発売日に購入。最初の頃はバグが取れきれてないようでしたが、何度かのソフトウェアのアップデートを経て今はハングはなくなったようです。4K放送は今が見物、番組制作者も気合を入れてて本当に綺麗です。YouTubeのテカテカとした4K画質より、このレコーダーで見るBS4Kの方が綺麗ですね。詳しくは分かりませんがHLGってのが利いているのでしょうか。操作が遅いという感じは特に僕はしませんでした。AV機器はこんなものかと。僕は買って良かったです。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

 

   

5万円以下のBDレコーダー 4K対応の人気5製品

以下が4Kブルーレイの再生はもちろん、今後普及していく4K放送をそのままの画質で録画できる、「4Kチューナー対応」のブルーレイレコーダーの人気製品です。

(2021/03/03 更新)

「パナソニック 2TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kチューナー内蔵 4...」

  • 業界初「新4K衛星放送の4K長時間録画モード」に対応
  • 業界初「新4K衛星放送の2番組同時録画」に対応
  • 録画番組、CD楽曲、写真/動画をためて、いつでもスマホで楽しめる「おうちクラウド機能」
  • HDD容量:2TB
  • チューナー数:BS4K・110度CS4K放送・地上デジタル放送・BSデジタル・110度CSデジタル放送×2チューナー、地上デジタル放送・BSデジタル・110度CSデジタル放送×1チューナー
  • HDMI映像・音声出力:2系統(映像・音声出力端子x1、音声出力端子x1)
  • その他端子:USB2.0端子:前面1系統 、USB3.0端子:後面1系統 、LAN端子:1系統
  • 消費電力:約28 W
  • 外形寸法:幅430 mm×高さ66 mm×奥行199 mm(突起部含まず)
  • 質量:約2.6 kg

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
商品名は前に買った2テラバイトのままだが、今回購入した46インチ用2Kテレビ用の1テラバイトで投稿します。思っていたとおり、46インチでも前のsony製ブルーレイは28万円ほどした高級機だが、昨年までは4Kのプログラムが入力されておらず、メールで改善を要求してようやく追加されたが、4K30p対応レコーダー。SONY製の4Kビデオカメラの4K映像はFHD画質で、4K30p対応になっても、FHDでも取り込めず。それでも、市販の4K30pや4K24pは何とか4K30pにアップデートして綺麗だったが、ここ1週間で46インチ2Kテレビが完全に4Kテレビ化し、昨日本当の4Kテレビに。その日の夕方にこの8KウルトラHDレコーダーが届いたので、何枚かのNHKBSプレミアム8Kダウンロード録画BD-R(NHKホールとスタジオ撮影)と本当の4K60pに4Kアップデートする市販BD-ROM及び唯一C4K24pから4KアップデートでC8K24p市販BD-ROM(NHKホールで撮影)で視聴してみました。前の2テラバイト機は60インチと接続なので、46インチと接続した1テラバイト機の方が14インチ差分、綺麗に!今日見ると、60インチもテレビが最適の出力をするようになったようで、46インチとの差は無くなりました。panasonicのウルトラHDは4K放送用チューナー内蔵で、BS4Kだけでなく、BSも地デジも4K解像度にアップデートする8Kレコーダーで、NHKホールやスタジオ撮影の8Kダウンロード番組のC4K24pをC8K24pへアップデートし、しかも映画ポジションで視聴。他のポジションでは赤みが強まり見づらくなる。それ以外の4K30p(今回の6機種から1080/60p表記になりました。本当の4K60p対応テレビで4K60p表記と聞いています。)ディスクや録画BD-Rも4K60pへアップデートするのでAVメモリーディスクポジションで本当に綺麗な映像です。4K60pへ4Kアップデートするディスクは、46インチテレビでも60インチテレビ同様にダイナミックポジションでの視聴となります。46インチはSharpのバックライト液晶のこともあるが、QS駆動が46インチでは120フレッドスピード、60インチでは240フレッドスピードなので、スムーズに動き、46インチはアドバンス(強)、60インチはアドバンススピードで、ダイナミックポジションでも赤みが増すこともなく、色彩、HDR等4K同様の高性能2Kテレビなので、8Kレコーダーの性能をフルに映し出す。以前のUBZ-2030から使用のseeQvaultフォーマット対応3.0USB-HDDに取り込んだ、HC-X1000の4K映像も、直ぐ接続して、取り込み、再生ともOK。どのディスクも一段上の映像にアップデートするので文句なく5つ星です。(なお、以下は思っていること。BS4Kの2倍にアップデートさせる機能は4Kテレビには必要なく、8Kテレビに生かすようpanasonicには電話しました。4Kテレビに4Kチューナーは受信だけで不要!テレビメーカーや民放も困るわけです。前にも書いたが、総務省やJEITAが規格を統一することは無理。各メーカーが独自に開発してもらっても困らない。購入者が予算等に併せて、しっかり調べて、自分に合う好みの製品を買えばいいだけ。1割しか見ていないBSの普及を計るには番組内容でしょう。BS4Kではないはず。BS4K8K内蔵テレビを買わされる国民が損をする。こちらは、panasonicの4Kビデオカメラの映像を取り込んだり、画像変換に利用するために購入したので、4Kチューナーや持ち出し番組等は不要でした。) (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
さすがにパナソニックは良い。テレビは4K対応の2年前くらいのものを購入し、最新式の4Kチューナ内蔵のブルーレイレコーダを買って、4K放送を楽しむのが最も割安な組み合わせだと思う。4Kチューナ内蔵の最新式テレビを買うのはまだまだ高価格である。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

「シャープ 1TB 3チューナー ブルーレイレコーダー 4Kチューナー内蔵 4K放送W録画対応」

  • 「新4K衛星放送2番組同時録画」対応
  • 地上デジタル放送も4K放送級の美しさで楽しめる「5upコンバーター」搭載
  • スマホで撮った写真や4K動画などを手軽にためておける「スマホ写真・動画まるごとストレージ」搭載
  • チューナー: BS4K・110度CS4K放送×2チューナー/地上デジタル放送・BSデジタル・110度CSデジタル放送×3チューナー
  • HDMI端子: TV(映像/音声)×1、アンプ(音声のみ)×1
  • USB端子:データ送受信用×1(前面)/外付けハードディスク用×1(後面)
  • 外形寸法:幅430 mm×高さ57.5 mm×奥行229 mm
  • 質量:約3.1 kg
  • 無線LAN内蔵
  • HDMIケーブルは付属していません。別売りです。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
 
  

「シャープ ブルーレイレコーダー 2TB 3チューナー 4Kチューナー内蔵 Ultla」

  • 本体:(幅)43.0cm×(奥行)22.9cm×(高さ)6.5cm
  • 質量:約3.3㎏
  • チューナー:BS4K・110度CS4K×1 地上デジタル×3 BS/CS×3
  • 端子:HDMI出力×1、USB×2(データ受信用×1、外付けHDD×1)、LAN×1
  • 無線LAN内蔵
  • 消費電力:約30W
  • HDMIケーブルは付属していません。別売りです。
  • D映像出力/アナログ出力端子がないため、HDMI端子のないテレビとは接続できません。
  • 最大録画タイトル数: 3,000タイトル/3,000タイトル(内蔵HDD/増設HDD)※USB外付けハードディスク(別売)

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
昨年から始まった4k放送ですが、量販店を回ったところ、4kチューナー内蔵テレビは大々的に売り出しています。
決算セールで、とんでもなく安くなっています。
ところが、4kテレビ(4Kチューナー未内蔵)+4kチューナーを昨年12月に売り出しましたが、4kチューナー
の不具合で、評判も良くありません。総務省が昨年の4k放送規格策定が遅れに遅れたのが原因でしょう。

BSアナログブースター(右巻き(時計回り)電波)でも4Kが受信出来るのは有り難いですが、周波数帯が変わるのはメーカーにとっても消費者にとっても良い迷惑です。規格策定が遅すぎです。
ちなみに4K8Kアンテナは(右巻き左巻き(反時計回り)電波両対応)と言う事です。

商品レビューですが、パナ機との比較です。
パナソニックDMR-SUZ2060、ACASチップ(BCASなし)内蔵、内蔵HDD2TB、外付け4TBHDDまで。
シャープ  4B-C20AT3、ACASチップ内蔵+BCASカード付属、内蔵HDD2TB、外付け8TBHDDまで。

不思議に思ったのがパナ機はACASチップのみが入っていて、交換不能です。ところがシャープはACASとBCASが両方入っています。この時点でシャープはなんでBCASが必要なのか?悩みました。調べたところ、パナは完全に総務省の規格であるMMT/TLVで記録して作られているため、ACASチップ内蔵で問題無い。

ところが、シャープは4K放送をACASで受信し、レガシー規格(2K規格)であるBCASカードを利用してのMPEG-2 TSファイルに変換して録画しているとのことです。当然エンコードが必要ですから動作が遅くなります。CPUの問題ではありません。試験放送の頃からそうやっていたので、シャープには責任はありません。規格どおりなので、全て総務省の責任でしょう。

なので4K放送をBDにダビングした場合、パナは新規格MMT/TLVで記録。シャープはMPEG-2 TSなのでBDに焼いた場合、パナ機はMPEG-2 TSファイルに対応していますので4K録画したBDは再生可能です。ところが、シャープ機は新規格MMT/TLVの読み込みに対応していないので、シャープ機で再生不能です。

では、パナ機が良いか?と言うとそうでも無いです。シャープ機でダビングした4KBDはUHDとの互換性が高いのでUHD再生プレイヤーで問題無く4KHDR10で再生出来ますが、パナ機で録画したMMT/TLVファイルBDは再生不能です。更におかしな事に、パナのフラッグシップDP-UB9000 (Japan Limited)では、MMT/TLVファイルBDは再生出来ないらしいです。本末転倒とはこの事ですね。

全て「総務省」が悪いと思います。

2019.2.26追記
私は両機種とも購入しましたが、4K画質はどちらも素晴らしく、BDに残せるのも嬉しいです。
FWも2月13日にBR1901231にアップされ、動作も幾分速くなりました。

2019.3.12追記
シャープ機は、1枚のBDメディアに4KDR放送と2K放送の混在が可能です。(録画中にMP2にエンコード済のため)
パナの場合は、一旦HD画質にダウンコンバート後、BDに焼けば混在可能です。(直録のため) (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
NHKの4K放送(BS4K)を録画し良作が有ればブルーレイディスクに4KDRで録っておきたいという目的で新発売日に購入。最初の頃はバグが取れきれてないようでしたが、何度かのソフトウェアのアップデートを経て今はハングはなくなったようです。4K放送は今が見物、番組制作者も気合を入れてて本当に綺麗です。YouTubeのテカテカとした4K画質より、このレコーダーで見るBS4Kの方が綺麗ですね。詳しくは分かりませんがHLGってのが利いているのでしょうか。操作が遅いという感じは特に僕はしませんでした。AV機器はこんなものかと。僕は買って良かったです。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

「シャープ 2TB 3番組同時録画 AQUOS ブルーレイ レコーダー Ultra」

  • ■本体:幅 430×奥行229×高さ57.5(mm) 質量約3.3kg
  • ・ハードディスク容量:2TB
  • ・チューナー:地上デジタル×3、BS/CSデジタル×3
  • ・端子:HDMI出力×2(アンプ×1、テレビ×1)、USB×2(データ送受信用×1、外付けHDD用×1)、LAN×1
  • ・無線LAN内蔵
  • ・消費電力:約29W
  • ・付属品: リモコン、リモコン用電池(単3形×2)、電源コード(1.5m)、アンテナケーブル(1.2m)、B-CASカード
  • ・HDMIケーブルは付属していません。別売りです。
  • ・D映像出力/アナログ出力端子がないため、HDMI端子のないテレビとは接続できません。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
ずっとシャープのテレビやレコーダーを使ってきたので。
レコーダーが古くなったので またシャープを。
機能も画質も満足です♪ (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
ずっとAQUOSしか使っていません!でも、今回は進化していて一瞬別のメーカーだっけ?って思ってしまった。でも、やっぱりAQUOSです。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

「シャープ 1TB 3番組同時録画 AQUOS ブルーレイ レコーダー Ultra」

  • ■本体:幅 430×奥行229×高さ57.5(mm) 質量約3.1kg
  • ・ハードディスク容量:1TB
  • ・チューナー:地上デジタル×3、BS/CSデジタル×3
  • ・端子:HDMI出力×2(アンプ×1、テレビ×1)、USB×2(データ送受信用×1、外付けHDD用×1)、LAN×1
  • ・無線LAN内蔵
  • ・消費電力:約29W
  • ・付属品: リモコン、リモコン用電池(単3形×2)、電源コード(1.5m)、アンテナケーブル(1.2m)、B-CASカード
  • ・HDMIケーブルは付属していません。別売りです。
  • ・D映像出力/アナログ出力端子がないため、HDMI端子のないテレビとは接続できません。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
とても満足してます!
リモコンもわかりやすく使いやすい。
機械苦手な方でもすぐ慣れます。
また画質も通常のテレビ画面で見るよりも綺麗。
総合的に最高です。
ただわがままですが4k対応のHDMIケーブルも着けて頂けていたら嬉しかったです。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
TV,DVDは10年前からシャープ製品に統一していて特に不満なし。このレコーダーで気になる点はただ一つ、リモコンのキーが導電ゴムなので感触が頼りない。金属片(=可動接点=メタルドーム)のプチプチ感の方が個人的には良いと思う。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

 

関連:アレクサ(Alexa)からBDレコーダーを音声操作

BDレコーダーはSHARPのアクオスレコーダーなどがアレクサを介した音声操作に対応しています。

また、スマートリモコン等を活用して特定の操作程度なら自前で音声操作を可能にすることも可能です。

以下で紹介しているので覗いてみてください。

 

関連:外付けHDD(おすすめ 8TB)で容量アップ

ブルーレイレコーダーは、多番組録画や4K録画などをしているとあっというまに容量がなくなってしまうもの。

外付けHDDを使えばフレキシブルに容量増減や入れ替えなどが可能、合わせて利用がおすすめです。

以下で、大容量ながらコスパも高いおすすめの8TBサイズの外付けHDDを紹介しています、覗いてみてください。

また、他のサイズの外付けHDDも以下で一覧しています。

 
いじょうでっす。

コメント

タイトルとURLをコピーしました