【2021年最新】無線(ワイヤレス)トラックボール「人気・高評価のおすすめ20製品」

マウスのようにデスクスペースがなくとも効率的なポインティング操作が可能な「トラックボール」。

慣れるとマウス以上に肩や腕も疲れにくく、デスクもすっきりできておすすめのデバイス。

こちらでは、なかでもコードもなくすっきり配置できる無線式の「ワイヤレストラックボール」の人気・高評価のおすすめ製品を紹介していきます。

Contents

トラックボール 人気・売れ筋の10製品詳細

以下が「トラックボール」人気・売れ筋の10製品詳細です。

(2021/03/05 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.5)
総評価数 626件
2
(4.5)
総評価数 626件
3
(3.8)
総評価数 2434件
4
(4.3)
総評価数 2185件
5
(3.8)
総評価数 338件
6
(4.1)
総評価数 1241件
7
(4.4)
総評価数 3528件
8
(3.9)
総評価数 974件
9
Kensington Orbit Fusion ワイヤレストラックボール
発売日 2020/09/18
通常 7,964円
現在 7,964円
(3.4)
総評価数 37件
10
(4.4)
総評価数 100件
 

ロジクール ワイヤレスマウス トラックボール 無線 M575S Bluetooth

  • 10年振りのアップデートとなるトラックボールマウス最新モデル
  • 新たに傾斜角度が付いたスクロールホイールで指をより自然で快適な位置にホールド/幅広い手の大きさにフィット
  • 更になめらかで精確になったボールコントロール/2000DPIの精度でトラッキング
  • 接続はロジクール独自のUnifyingUSB・Bluetoothに対応/最大10mの接続範囲
  • (USBポート):Windows 7以降、macOS 10.13以降 (Bluetooth):Windows 8以降、macOS 10.13 以降、iPad OS 13.4以降に対応

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Users Voice
エレコムのトラックボールから乗り換えました。その他、キーボード一体型のトラックボールも使っていましたが、そのへんの比較を中心にレビューします。

まず、手のなじみについて。
クリック領域が広いため、大きな手でも小さな手でも使いやすいです。手に馴染む設計をしているため、長くマウスを握る仕事をしていますがまったく苦になりませんでした。

そして一番重要なトラックボールの具合について
こちらは非常に素晴らしいとしか言えません。安価なトラックボールを使ってきた人にはわかると思いますが、ボールを回す際のひっかかりも無く、ポインタの飛びもありません。エレコムのものでは何も触っていないのにポイントが微妙に動いてしまったり、ちょっとした微妙な移動が苦手でポイントが踊ってしまったり、飛んでしまうことがあったのですが、これはまったく飛びません。繊細な移動にもバッチリ答えてくれます。
また、ワイヤレスではありますが、レシーバーでの使用についてまったく遅延を感じません。突き詰めると難しいかもしれませんが、ゲーミングトラックボールにも使えるんじゃないかなというくらい精度が高いです。

とは言え、トラックボールは微妙な制御について力加減が難しい面があるので流石にスナイパー的な加減は難しいですが。

制御ソフトもあるため、各ボタン(スクロールボタン中央押し込み、人差し指の端の上下)を割り当てる事ができるので、自分なりに使いやすい設定にすることができます。この設定の中には「中央ボタンを押しながらトラックボールをジェスチャー」という使い方もできるので、最大でクリック、右クリック以外に6個のコマンドを使うことができます。
また、このソフトでポインタの移動速度も変更可能であるため、OSでのマウス速度設定と競合無く速度の変更可能です。
どういうことかと言うと、このトラックボールマウスの速度を早くしたい→普段使いの通常マウスはローセンシティブで使いたいため、毎回設定しないといけない、ということがありません。他のマウスの設定と競合しないのは非常に使いやすいです。

電池寿命も非常に長いため便りになりますし、重さもちょうど良いです。また、トラックボールも取り外しが容易なため整備もしやすいと、ブランドもゲーミングでお世話になっているロジクールでもあり、私がこれまで使ってきた中で最も信頼できるトラックボールマウスでした。

他に比べれば少し高いと思うかもしれませんが、作業のストレスが大幅に緩和され、非常に頼りになります。大満足の商品です。 (参考:Amazon)

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M570、M570t のユーザで、もう3代使い続けています(予備確保済)。久しぶりのロジクールトラックボール新製品ですので期待しながらの感想です。

変わったところ:
・パッケージが全て紙製
 M570 は厚紙とブリスター状の樹脂によるパッケージでしたが、本品は全て紙製で分別の手間が省けます。
・Unifying と Bluetooth の両対応
 デスクトップでは Unifying、USB を塞ぎたくないノート PC では Bluetooth と使い分けができ、便利です。
・少し重くなった
 持った感じ明らかに重く感じたので実測したところ、M570:137g、M575:155g でした。レシーバ、電池込みです。基本動かさないので大きな問題はありません。
・ユーティリティが異なる
 カスタマイズが必要な場合、M570 で使用していた SetPoint は本品に未対応、Logicool Options を使う必要があります。 逆の組み合わせも未対応なので両方を使う可能性があると片方をアンインストールできません。統一して欲しいところです(当方では使用頻度から進む戻るボタンを入れ換えています)。
・解像度が高い
 とは言え、初期値ではカーソルが遅いと感じるため速度を速くすると恩恵は感じにくいかもしれません。

変わらないところ:
・ホイールはチルトしない
 M570 で改善して欲しいところだったのですが、変更ありませんでした。
・ボールのサイズ
 ボールのデザインは変わっていますが互換性はあります。お互い入れ換えて操作可能でした。
・操作感
 手を載せてボールを転がしボタンをクリックする感覚は全く違和感がありません。強いてあげると M570 で稀に感じた、ボールが浮いてカーソルが飛ぶような挙動は(今のところ)ありません。

タイトルの通り M570 のユーザなら何の問題も無く移行できるでしょう。ユーティリティの互換性やチルト未対応が残念な点ですが、Bluetooth に対応したことで減点無しです。耐久性など、今後使って行く中で解ったことがあれば追記します。 (参考:Amazon)

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ロジクール ワイヤレスマウス トラックボール 無線 M575GR Bluetooth

  • 10年振りのアップデートとなるトラックボールマウス最新モデル
  • 新たに傾斜角度が付いたスクロールホイールで指をより自然で快適な位置にホールド/幅広い手の大きさにフィット
  • 更になめらかで精確になったボールコントロール/2000DPIの精度でトラッキング
  • 接続はロジクール独自のUnifyingUSB・Bluetoothに対応/最大10mの接続範囲
  • (USBポート):Windows 7以降、macOS 10.13以降 (Bluetooth):Windows 8以降、macOS 10.13 以降、iPad OS 13.4以降に対応
  • 使用電池:単三形乾電池x1本

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エレコムのトラックボールから乗り換えました。その他、キーボード一体型のトラックボールも使っていましたが、そのへんの比較を中心にレビューします。

まず、手のなじみについて。
クリック領域が広いため、大きな手でも小さな手でも使いやすいです。手に馴染む設計をしているため、長くマウスを握る仕事をしていますがまったく苦になりませんでした。

そして一番重要なトラックボールの具合について
こちらは非常に素晴らしいとしか言えません。安価なトラックボールを使ってきた人にはわかると思いますが、ボールを回す際のひっかかりも無く、ポインタの飛びもありません。エレコムのものでは何も触っていないのにポイントが微妙に動いてしまったり、ちょっとした微妙な移動が苦手でポイントが踊ってしまったり、飛んでしまうことがあったのですが、これはまったく飛びません。繊細な移動にもバッチリ答えてくれます。
また、ワイヤレスではありますが、レシーバーでの使用についてまったく遅延を感じません。突き詰めると難しいかもしれませんが、ゲーミングトラックボールにも使えるんじゃないかなというくらい精度が高いです。

とは言え、トラックボールは微妙な制御について力加減が難しい面があるので流石にスナイパー的な加減は難しいですが。

制御ソフトもあるため、各ボタン(スクロールボタン中央押し込み、人差し指の端の上下)を割り当てる事ができるので、自分なりに使いやすい設定にすることができます。この設定の中には「中央ボタンを押しながらトラックボールをジェスチャー」という使い方もできるので、最大でクリック、右クリック以外に6個のコマンドを使うことができます。
また、このソフトでポインタの移動速度も変更可能であるため、OSでのマウス速度設定と競合無く速度の変更可能です。
どういうことかと言うと、このトラックボールマウスの速度を早くしたい→普段使いの通常マウスはローセンシティブで使いたいため、毎回設定しないといけない、ということがありません。他のマウスの設定と競合しないのは非常に使いやすいです。

電池寿命も非常に長いため便りになりますし、重さもちょうど良いです。また、トラックボールも取り外しが容易なため整備もしやすいと、ブランドもゲーミングでお世話になっているロジクールでもあり、私がこれまで使ってきた中で最も信頼できるトラックボールマウスでした。

他に比べれば少し高いと思うかもしれませんが、作業のストレスが大幅に緩和され、非常に頼りになります。大満足の商品です。 (参考:Amazon)

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M570、M570t のユーザで、もう3代使い続けています(予備確保済)。久しぶりのロジクールトラックボール新製品ですので期待しながらの感想です。

変わったところ:
・パッケージが全て紙製
 M570 は厚紙とブリスター状の樹脂によるパッケージでしたが、本品は全て紙製で分別の手間が省けます。
・Unifying と Bluetooth の両対応
 デスクトップでは Unifying、USB を塞ぎたくないノート PC では Bluetooth と使い分けができ、便利です。
・少し重くなった
 持った感じ明らかに重く感じたので実測したところ、M570:137g、M575:155g でした。レシーバ、電池込みです。基本動かさないので大きな問題はありません。
・ユーティリティが異なる
 カスタマイズが必要な場合、M570 で使用していた SetPoint は本品に未対応、Logicool Options を使う必要があります。 逆の組み合わせも未対応なので両方を使う可能性があると片方をアンインストールできません。統一して欲しいところです(当方では使用頻度から進む戻るボタンを入れ換えています)。
・解像度が高い
 とは言え、初期値ではカーソルが遅いと感じるため速度を速くすると恩恵は感じにくいかもしれません。

変わらないところ:
・ホイールはチルトしない
 M570 で改善して欲しいところだったのですが、変更ありませんでした。
・ボールのサイズ
 ボールのデザインは変わっていますが互換性はあります。お互い入れ換えて操作可能でした。
・操作感
 手を載せてボールを転がしボタンをクリックする感覚は全く違和感がありません。強いてあげると M570 で稀に感じた、ボールが浮いてカーソルが飛ぶような挙動は(今のところ)ありません。

タイトルの通り M570 のユーザなら何の問題も無く移行できるでしょう。ユーティリティの互換性やチルト未対応が残念な点ですが、Bluetooth に対応したことで減点無しです。耐久性など、今後使って行く中で解ったことがあれば追記します。 (参考:Amazon)

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エレコム マウス ワイヤレス (レシーバー付属) トラックボール 6ボタン ブラック

  • 直径2.5mmの大型人工ルビーを支持球に採用。確かな基本性能とかつてない新機能を搭載し、進化したポインタ追従性を実現する親指操作タイプのワイヤレストラックボール。
  • [接続方式] 無線 2.4Ghz(レシーバー付属)
  • [ボタン数] 3ボタン ※ホイールボタン含む
  • [サイズ]幅94.7×奥行124.4×高さ47.9mm
  • [電源]単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 (想定電池使用期間:ローエナジーモード:約273日、ハイスピードモード:約176日 ※1日8時間のパソコン操作中5%をマウス操作に割り当てた場合 )
  • [保証期間]6カ月
  • [対応機種]USBインターフェイスを装備したWindowsパソコン、Macintosh

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Users Voice
ボールが悪い!は自分で簡単に治せます。
不具合報告をいろいろ見てきましたが、かなりの確率でボールが悪いだけです。自力で治せると思います。

私は今回トラックボールマウスを初めて購入しました。(ロジクールは高すぎるのでエレコムにしました。)
慣れていなかったため数日は使用感がわからず。
ひと月ほど使ってようやく、カクツキや、うまく動かない動作が自分のせいではないことに気が付き、このマウスおかしくね??ってなりました。

他のレビュアーの方も言ってるように、マウスのボールが悪いです。
ロジクールのボールに交換すると良くなるといっている方が多く見受けられますが、これエレコムのを安価に治せますよ。

不良原因は滑りをよくするためのコーティングがセンサを誤作動させているようです。
ボールがキラキラしすぎているので、このキラキラをなくせば症状が改善します。

簡単に治す方法1:塗るタイプの制汗剤を薄く塗布
簡単に治す方法2:細かい目の紙やすりでや研磨剤で表面をうっすら研磨する

1番は可逆なので、不具合ある方は騙されたと思って、まずは試してみてください。制汗剤がなければ、クリーム的なものでなんでもよいです。とにかく表面の反射が防げればよいです。
1番で改善された場合は、ボールが悪いです。改善されなければ、ドライバや電池の問題などを疑いましょう。

1番のデメリットは、指が多少べたつく、センサ付近にクリームのカスがどんどん溜まっていく、頻繁に塗りなおさなければいけないので面倒。
2番のデメリットは、不可逆であること、ボールの滑りが多少悪くなること。です。

紙やすりなら100円ショップで購入できますので、新しいボールを買うよりハードルが低いですよ。
この方法で直したところ、マウスカーソルが動かなかったり、飛んでしまう現象が一切なくなりました。

困っているかた、購入を拒んでいる方はこれですべて解決します。
安価にロジクール並みの性能になるので十分コスパはいい製品です。

☆の数難しいですが、今は完全に治っていて快適なので☆5にします。 (参考:Amazon)

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LogicoolのM570を愛用していますが相次ぐ値上げで、こちらの製品に浮気しました。
質感は良いのですがポインタが追従しないことが多く公開していましたが下記の対応で改善することができました。
1)背面設定で感度設定をLowからHighに ※正直Lowは使い物になりません
2) ボールをM570の青玉に変更
感度設定でもそれなりに改善しましたが、ボールを交換するとほぼ完璧になりました。
トラックボールを作ってくれる会社は貴重なので、エレコムさんにはぜひ改善を続けていただきたいです。 (参考:Amazon)

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ロジクール ワイヤレスマウス トラックボール 無線 M570t Unifying

  • 【腕や手首に負担をかけない設計】 マウスを動かす必要がないので、手首や腕に負担がかからない設計。
  • 【長時間でも快適に】緩やかなカーブのフォルムで、長時間でも快適に使用できる設計。
  • 【ワイヤレス接続】Unifying対応。アドバンス2.4GHzワイヤレステクノロジーの採用で、遅延や欠落のない信頼性の高い接続を実現。
  • 【単三形乾電池1本で最大18ヶ月】省電力技術を採用、最大18ヶ月間電池交換無しに快適に使用可能。便利なステータスインジケーターも搭載。
  • 【ボタンカスタマイズ】トラックボールのボタンをカスタマイズして、より素早い操作も可能に。
  • 保証期間:3年間

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Users Voice
トラックボールは通常のマウスから乗り換えると、かなり違和感を覚えると思います。
僕も思いっきり違和感を覚えました。
思ったところにポインタが行かず、何度解体してやろうかと思ったことか…。

んが、数日辛抱するとだんだんと馴染んできて、一週間が過ぎるころには何不自由なく使えるようになっていました。
当方、机の上がカオス状態でマウスを利用する余裕もなく、やむなくトラックボールに目を付けたのですが、これは実に素晴らしい。
机の上だけでなく、クッソ寒い真冬でも、愛すべきお布団の中から顔だけを出し、あったかい布団の中でポインタを操作することができる。
これを人類の英知と言わずして何と言おうか。
ハズキルーペの渡辺謙ではないですが、世界が変わります。
大きく見えちゃうわけではないですが、布団の中からネットを通じて世界にアクセスできます。
ボタンのカスタマイズ機能を利用して、「進む」ボタンに「エンター」を割り当てるとコピペで検索出来たりと、もはや布団の中から手を出す必要性すら感じなくなります。
しばらくするとチャタリングするようになるのはロジクールの仕様かもしれませんが、そう高い物でもないですし、アフターサービスもしっかりしていますから(壊れたと連絡したら新品を送ってくれた)、買って損はないと確信しています。
どんどん買いましょう。売れれば末端価格も下がるかもしれないので、どんどん信者を増やしてもらえると僕としてもありがたいですし…。 (参考:Amazon)

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長らくロジクールの有線式のトラックボールを使って来ましたが、
流石に草臥れてきてので、買い替えを決意しました。
有線式を買おうと思ったのですが、同じものが生産終了でしたので
ワイヤレスタイプのこちらのマウスを初めて一昨年に購入しました。

同じように利用できますが、欠点も同じようで利用していると
次第にボールなどが汚れて重く動かしにくくなります。
以前のものはネジを外してボールを取り出し掃除をしていたのですが
こちらのマウスには簡単に外せるネジがなく、
どうすればといいのかと少し思いました。
しかしマウスの裏側、ボール下部に穴があり、ここに棒状の物を差し込んで
ボールを押し出せばいいこと気づきました。大変楽に掃除ができます。
以前の苦労を考えると大分よくなりました。

電池の持ちもよく問題がないのですが、2つ目を購入しました。
そろそろ新たにPCの自作を考えているので、その時までは予備です。

[追記]
マウス本体裏側から棒状の物でボールを外した写真を追加します。
ボールを外した状態で、ボールと本体の内部突起部分を掃除すると
ボールの動きが良くなります。 (参考:Amazon)

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エレコム マウス ワイヤレス (レシーバー付属) トラックボール ハンディタイプ

  • 進化した空中操作! 握り込んで操作しやすい形状とボタン配置にすることでマウス操作をデスクから開放し、リラックスしたPC操作を実現する10ボタンワイヤレスハンディトラックボール。
  • [接続方式] 無線 2.4Ghz(レシーバー付属)
  • [ボタン数] 10個 ※ホイールボタン含む
  • [サイズ]Lサイズ:幅40.7mm ×奥行111.5mm ×高さ56.6mm
  • [電源]単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか2本(想定電池使用期間:約233日 ※1日8時間のパソコン操作中5%をマウス操作に割り当てた場合)
  • 保証期間:6ヵ月

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Users Voice
トラックボール愛好家です(というよりポインティングデバイス愛好家)。
トラックボールの新商品出るたびにどれか一つは買っています。
自宅でEMW、職場でHUGEとEX-GPro使っています。大玉中玉小玉さらには、マウス、トラボ、タッチパッド、タッチパネル、ペンタブ、液タブ、トラックポイントなどどれでも不自由なく使えます。

経験上Bluetoothの接続性を信頼していないので今回レシーバー付きの方を買いました。
購入後とりあえずおなじみの鼻油で潤滑しました。
総じて造りは安っぽい感じですが、小さいわりに送球感は良い感じです。
持った感じでは手が大きい人向けな印象で、個人的には裏蓋を外すとちょうどいい感じです。
レシーバーは蓋側に嵌め込めるようになっています。
ボタンにCtrl+Wなど割り当てるとWEBブラウジングに使いやすいですね。
小さいボディサイズの中よくここまでボタンを配置したと感心しますが、ホイールは多少窮屈で、送球後わずかに手を小指方向をずらすか、親指を横向きにして操作しないとボールに接触することがあります。
あとDPI切り替えボタンも割と誤操作するのでもう少し固いくらいの方がよかったかもですね。
ホイール自体はそれなりにクリック感のある回し心地で、意図せずホイールクリックする心配はない程度の重さでした。
ボールは逆さまにしても落ちませんが、振ると飛ぶくらいの緩さです。
電波は割と安定しています。USBのHID系無線アンテナだけで4つほど挿していますが、混線せず6畳の部屋程度ならどこでもなめらかに操作できました。
iPadProやAndroidにType-C OTGコネクタ経由でつなげてみましたがどちらも問題なく操作できました。
アプリ常駐させてないとボタン割り当ては効かないので、iPadでお絵描き左手デバイスとして使うのは難しそうですが、Windowsマシンなら使えそうですね。
総じて満足できるレベルで、細かい不満はありますが、ELECOMにトラックボールの新商品を出してくれたことに感謝したいと思います。

決して万人に受けるタイプの製品ではないので、こういうの製品が欲しいから多少の不便は自己解決するっていう気概のある方にお勧めです。 (参考:Amazon)

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今まで色々なミニキーボードや空中マウスを使ってきましたが、どれも中途半端で使いにくかったのですが、
こちらのリラコンは、ボタン数が多くて操作もしやすくキー割り当てが出来るのがとても気に入りました。
キー割り当てでは、再生ボタンキーに(WINキー+ctrlキー+Oキー)でスクリーンキーボードを設定して、
早送り巻き戻しボタンには、ブラウザーズーム(ctrlキーと+キー)ズームリセット(ctrlキーと0キー)を
設定しました。購入前にこう使いたいと思ってたのでその通りに動いてくれてとても良かったです。
因みにLRボタンは設定で入れ替えました。入れ替えることで机に置いて使う事も何とかできそうです。
不満点はボールがカタカタずれて動いてしまうことです。これさえなければ完璧なのですが。
リラコン斜め45度横置きスタンド販売してほしいw (参考:Amazon)

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エレコム マウス ワイヤレス (レシーバー付属) トラックボール 左手用 6ボタン

  • 直径2.5mmの大型人工ルビーを支持球に採用。確かな基本性能とかつてない新機能を搭載し、進化したポインタ追従性を実現する左手・親指操作タイプのワイヤレストラックボール。
  • [接続方式] 無線 2.4Ghz(レシーバー付属)
  • [ボタン数] 3ボタン ※ホイールボタン含む
  • [サイズ]幅94.7×奥行124.4×高さ47.9mm
  • [電源]単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 (想定電池使用期間:ローエナジーモード:約273日、ハイスピードモード:約176日 ※1日8時間のパソコン操作中5%をマウス操作に割り当てた場合 )
  • [保証期間]6カ月
  • [付属品]動作確認用単3形アルカリ乾電池×1、ユーザーズマニュアル×1

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Users Voice
仕事でAutoCADを使うので、操作性向上を図って購入しました。
筆者は左利きではありませんが、キーボードのテンキーを右手で使用するので
マウス操作を左手でやろうと考えての購入です。

左手でのマウス操作ですが、利き腕じゃない人でも慣れるまで
それほど時間はかからないと思います。

本製品は、右クリックと左クリックがちょうど鏡写しのように反対になっているのが
デフォルトで、左手人差し指のクリックが、いわゆる通常のマウスの左クリックと
なります。
これについては公式サイトで「エレコムマウスアシスタント」というフリーソフトを
ダウンロードしてカスタムできるので、好みのボタンを割り振りできます。

左右キーの他にカスタムキーが3つあり、筆者はそのうち人差し指側の2つに
AutoCADで必須のEnterとEscを割り振って使っていますが、これが非常に便利です。
薬指側のキーは操作ミスしやすいと思い、敢えて何も割り振りしませんでした。

通常のマウスのようにテーブル上を動かす必要がないのが利点です。
ただ、精密な動きをする際は通常のマウスの方が微調整しやすいかと。
ずっと使っていると腕が痛くなったりもするので、身体の負担軽減のためにも
右用マウスを別に用意して、疲れる前にスイッチできるようにするのもありだと思います。 (参考:Amazon)

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2017/3/11
気に入った。ロジクールのM570を使っていて余りの使い易さに左手でも使えないか?(M570は本当に使い勝手が良い)と思った。
これで左手用があればネットで調べながら書類が書けるじゃないか!
で探してみればエレコムの左手用があるじゃないか!
M570と比べると使い心地が少し落ちる気がする。が左手で使えるってのは大きい。
これで右手で文字が書ける様になった。
あと戻るボタンが付いているのが嬉しい!って再確認した。
ケンジントンの72337JPを買ってみてスクロールはマジに便利過ぎたが、戻るボタンが無い。

2017/5/17
トラックボールの滑りが悪い。微妙な調整が必要な場面でイライラしてしまう。 (参考:Amazon)

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ロジクール ワイヤレスマウス トラックボール 無線 SW-M570 Unifying

  • SW-M570は腕や手首が疲れにくいトラックボールマウス。
  • 【長時間でも快適に】緩やかなカーブのフォルムで、長時間でも快適に使用できる設計。
  • 【ワイヤレス接続】Unifying対応。アドバンス2.4GHzワイヤレステクノロジーの採用で、遅延や欠落のない信頼性の高い接続を実現。
  • 【単三形乾電池1本で最大18ヶ月】省電力技術を採用、最大18ヶ月間電池交換無しに快適に使用可能。便利なステータスインジケーターも搭載。
  • 【ボタンカスタマイズ】トラックボールのボタンをカスタマイズして、より素早い操作も可能に。
  • 解像度dpi : 540
  • 無線方式 : アドバンス2.4GHz
  • 接続I/F : USB、マウスのボタン数:5 個
  • Windows/Mac/ChromeOSに対応
  • 保証期間:1年間

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Users Voice
買い替えたマウスが合わず、肩こりや疲労に耐えかねて再買い替えの際に勢いで購入しました
初トラックボールマウスです
良い点
・普通のマウスに比べて肩や肘、手首への負担が少なく、疲れにくいです
・使う場所を選ばないので、寝転んだりしても問題なく使う事が出来ます、特にデスクではなく座卓やソファーなどでノート等を使う際は楽です
自分は座卓でゆったり型の座椅子で使う事が多いので重宝しています
・メーカーのサイトでソフトをDLすれば、ボタンを細かくカスタムすることが可能です、よく使うショトカ等をセットして置く事が出来て便利です
良くない点
・根本的に合わない人は合わないと思います、後は慣れもあり、それも人によるかもしれません
・精密な作業にはあまり向きません、特定の作業では通常のマウスの方が良い場合も
・割とボタンが固く、音もします、それは良いとしてもホイールが固く、ガリガリとして使いづらいです

自分的には相性もよく、使用環境にも合ってたのでいい買い物ではありましたが、万人に勧められるかというとちょっと迷う製品ではあります
しかし、体の負担が気になるなら試してみてもいいかとも
使用感としては、ゲームのコントローラーを片手で持ってスティックとRボタンを使ってる感じを想像してもらえればなんとなくわかりやすいかと
個人的にはあともうちょっとサイズが小さくなればもっと使いやすくて負担も少なくなって最高なんですがねえ、あとホイール (参考:Amazon)

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最初は、戸惑いましたがが、ネットや一般的な作業は問題ないと思いました。
比較的、早く慣れたと思います。
ただ、細かい作業が意外に難しい印象です。これも長く使えば問題ないのかもしれませんが、
描画系のソフトでポイントをポインターで押えるのが難しい時があります。
ボールが指なので、イメージ的には、より細かい対応がしやすいと思ったのですが、細かいポイント
にポインターをもっていく精度が難しいと思っています。
なので、描画系の場合、マウスを変えて対応している現状です。
Unifyingレシーバーがあるので、状況に応じて使うというスタンスがいいのかもしれません。 (参考:Amazon)

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エレコム マウス ワイヤレス (レシーバー付属) トラックボール 人差し指用 8ボタン

  • 圧倒的な操作性能を誇る8ボタン搭載モデル。人差し指操作の常識を変える、人差し指操作タイプのワイヤレストラックボール“DEFT"。
  • [接続方式] 無線 2.4Ghz(レシーバー付属)
  • [ボタン数] 8ボタン ※ホイールボタン含む
  • [サイズ]幅94.7×奥行124.4×高さ47.9mm
  • [電源]単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 (想定電池使用期間:ローエナジーモード:約273日、ハイスピードモード:約176日 ※1日8時間のパソコン操作中5%をマウス操作に割り当てた場合 )
  • [保証期間]6カ月
  • [対応機種]USBインターフェイスを装備したWindowsパソコン、Macintosh
  • [対応OS]Windows 10、Windows RT8.1、Windows 8.1、Windows 7、Windows Vista、Macintosh OS X 10.10 ※各OSの最新バージョンへのアップデートや、サービスパックのインストールが必要になる場合があります。※Windows RT8.1では横スクロール機能は使用できません。

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Users Voice
マウスの経歴は
マイクロソフトインテリマウス
→ロジクールmx-r
→mx-r破損&販売終了で難民化
→ロジクールmx-master(他ロジクール製品多数使うも合わず)
→ロジクールm570t
→本品
と言った流れ。
エレコムのM-HT1DRBKも一緒に買って使っているがあちらはサイズが少しでかい。
コンテッサのアームにマウスパッド付きアームを設置し、本品を使用している。
一般的なマウスは椅子移動時にマウスが落下するので嫌気がさすもロジクールのトラックボールは親指操作が不便だった。

mx-rのお陰でロジクール好きになり、エレコムのマウスは二流と言う印象があったのだが、本品は結構良かった。
底面のずれ防止が優秀で、かつ人差し指での操作は細かい動きが出来て良い。
難点はアプリ面とpc接続。
ロジクールはusb子機一つで複数接続が出来るが、エレコムは各製品に対して一つずつ必要で不便。
設定ツールにてアプリ毎のボタン設定を行うも、機能しない時がある。
また、エレコム製品の同時使用はボタン設定を一製品のみしか活かされず、カスタマイズ適応製品とドノーマル製品での運用となる。
どの製品をメインとして扱うかの切り替えは出来るのだが、いちいち変えたりするのが面倒。

後はボールの滑りが悪いので、シリコンスプレーでメンテナンスをする必要がある。
この辺がやっぱり二流かなぁ。 (参考:Amazon)

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どうしても気になっていたトラックボール初体験機としてこちらを選びました。

トラックボールの名機はロジクールの親指で動かすタイプのようですが、このマウスは親指ではなく人差し指でボールを操作します。

クリックと先に進む、戻るボタンは親指で、割り当てボタンは人差し指で、右クリックは中指、もしくは薬指で押せる配置になっています。小指は右端に固定します。

操作に慣れれば意外と細かく動かせるんだなぁと思いました。

細かい操作をしようとした際に、人差し指だけだとブレることがあります。
しかし、そんな時は人差し指に加えて中指を添えることで安定させてますね。

腕を動かさなくて良いのはメリットです。

がっしりした形状なので手が大きい自分にとってはちょうどフィットします。
マット感のある素材は触れていて高級感がありますし、いつもの作業が楽しく感じます。

個人的に一番良いと思ったのはホイールが親指で回す位置にあるので結構操作の頻度が高いページの上下スクロールがやりやすいことですね。

従来のマウスのように中指でのスクロールがやりにくいわけではないのですが、親指スクロールは……良いです(笑)。操作してて楽しい。

マウスと併用していますが、このトラックボールの使用頻度を上げるようにもっと使い込んで手の負担を減らしていきたいです。 (参考:Amazon)

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Kensington Orbit Fusion ワイヤレストラックボール

  • 緻密で正確なコントロール:高品質なレーザートラッキングセンサー、中指操作の直径40㎜トラックボール、素早くDPI切替可能な切替ボタンでスムーズで緻密で正確なコントロールを可能にし、カーソルの操作性を高めます。
  • 特許取得のスクロールリング:独自の親指操作のスクロールリングでより精密で直観的な操作が可能、快適な使用感を実現しました。
  • エルゴノミスト認定のデザイン:手のひら、手首、腕と肩の位置を改善し、動作を最小限に抑えるため、長時間の操作も快適に行えます。またマウスから移行しやすいデザインです。
  • Plug & Playでの使用もカスタマイズも可能:デフォルト設定でPlug & Playですぐに使用開始可能。または無料のKensingtonWorksソフトウェアでポインターやスクローリングのカスタマイズを行ったり、5つのボタンの機能の割当可能
  • 3段階切替DPIスイッチ:目的にあわせてDPIの切替を行うことで適切なコントロールが行えます。DPIは400、400-800、800-1500で設定可能。低いDPIは精密なコントロールと作業に向いていて、高いDPIはブラウジングなどカジュアルなコントロール向きです。
  • インターフェース:USB/種類:レーザー/接続形式:無線(ワイヤレス)

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Orbit Mobileより、プロユースのモバイルトラックボール。
以下、エルゴノミクスの特徴、モバイルで使用する利点、SlimBlade Trackballとの類似性をレビューします。

Orbit Fusionのエルゴノミクスは、軽く掌を沿わせるだけで、手首が安定するのが特徴です。

掌を外側に傾けると、手首が面で接地しなくなり腕全体がふらつきますが、Orbit Fusionは、親指の付け根を乗せるウィングでそれを解決しています。
このウィングは、初めてスクロールリングが採用されたTurboRingからの継承で、親指側を台で支えて掌の傾きを固定して、腕の疲労を軽減します。
エレコムでは、DEFTにあり、DEFT PROでは無くなっている部分で、DEFT PROをボディから掌を浮かせて使うと、その効果がはっきりわかります。
手首が固定されていないと、ボールを左右に動かす際に腕も左右に捻られてしまい、細かい操作で腕の筋肉が緊張しやすく、すぐに疲れがたまります。
どちらが良いわけではありませんが、ざっくり言うと、DEFT PROが、掌を押し付ける人向きなのに対し、Orbit Fusionは、掌を軽く沿わせる人向きになります。

モバイルで使用する利点としては、プロユースに応える地味な仕様が目を惹きます。

トラックボールユーザーにとって、社外のPC、とくにデスクトップ環境は、まさにアウェイな環境です。
DPI切替えボタンが、押しやすいのは、嬉しい設計。
これなら、与えられたPCの画面サイズに合ったDPIを一瞬で探ることができます。
ホイールボタンを独立させた中央ボタンは、ドライバをインストールできない環境でのユニバーサルスクロールに必須。
接続がUSB、無線が2.4GHzなのも、アウェイに安心な仕様。
Bluetoothは、無いかもしれないし、複数接続や高速化したWi-Fiと干渉していて、断続的に途切れることも考えられます。
USBポートが自由に選べないことも多いので、Type-Cアダプタは嬉しい付属品。

SlimBlade Trackballとの類似性は、ふだん大玉を使っているユーザーに優しい仕様。

ボールトップは、もっと低くできたはずですが、SlimBlade Trackballとほぼ同じ58mm。
スクロールリングは、外径Φ55mm(SlimBlade Trackballのボールと同じ)で、側面を操作する仕様のため、SlimBlade Trackballの”ボールをひねる操作”に、そっくりな操作感を実現しています。
クリックに使う親指で、キーボードのENTERキーも操作するユーザーは、ボールとキーボードの距離感も、SlimBlade Trackballに近いことに気付くと思います。

ボールサイズは、Orbitと互換の40mm。本体のサイズと重さは、ExpertMouse Wirelessの約半分。
普段使いもありですが、大玉を社外に持ち出すのが面倒な方には、一推しだと思います。

※ KensingtonWorksの旧バージョンは、URL末尾の番号を書換えてDL出来ます。
for Windows 2.2.2は、OS起動時にKensingtonWorksの読込完了までボタンが効かなくなる場合があります。
  (参考:Amazon)

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 logicoolのトラックボールで親指を腱鞘炎になりマウスを使っていたのですが腕を使うので肩こり後ひどくなっていた所に発売され即レビューです!
素晴らしい出来!人差し指中指薬指をボールとホイールに使い親指と薬指で各ボタンを操作できます。一番良かったのはセンターボタンが使えること、今まではこれが無視されたりする事があったがこれで3D関係のツールも使いこなせます!
MicrosoftのTrackball explorer以来の安定した使用感です、 (参考:Amazon)

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Kensington Orbit Fusion ワイヤレストラックボール
発売日 2020/09/18
通常 7,964円
現在 7,964円

  

Logicool ロジクール MX ERGO MXTB1s bluetooth ワイヤレス

  • Logicool ロジクール MX ERGO MXTB1s bluetooth ワイヤレス トラックボール スーパー便利な ハードケースバッグ 専用旅行収納 対応 co2CREA
  • 耐衝撃防塵、耐水性で、ハンドストラップ、軽量で衝撃に強いEVA素材を採用、バッグの内部には厚手の生地で傷防止、衝撃吸収性に優れています。
  • 材質: EVA, カラー:ブラック
  • だけ収納袋で販売(機器および付属品は含まない)

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一度出先で使うために裸でバックに入れていったら、中で擦れてゴム部分が少し毛羽立つような感じになってしまい慌てて購入。
幸い、擦れた部分は撫でてやると目立たなく問題ない状態にはなりましたが、今後も持ち歩く機会があるので購入しました。
専用品なのでサイズはもちろんピッタリで気持ちがいいです。

出先での作業は大体半日程度でそのときはBluetooth接続なので本体だけ入れば十分ですし、
充電が必要になってもケーブルや充電器自体は大体持っていることが多いので本体のみの収納で困ることはないですね。 (参考:Amazon)

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MX ERGOを使っていて、持ち運ぶ可能性のある方は必須のアイテムです!
マウス本体の傷などを防いでくれるので安心してカバンに入れることができます。

純正オプションに欲しいくらいの商品です。

サイズはSのみのようです。
マウス本体を入れるとケースが少し小さく感じます。(写真をご参照ください)
少し引っ張りながら締めると、内部の少しふっくらしたところで抑え込む作りになっています。
そのため、中で動き回ることがないので安心して持ち運べます。 (参考:Amazon)

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トラックボール 高評価のおすすめの5製品詳細

以下が「トラックボール」高評価のおすすめの5製品詳細です。

(2021/03/05 更新)
 

ロジクール ワイヤレスマウス トラックボール 無線 M575S Bluetooth

  • 10年振りのアップデートとなるトラックボールマウス最新モデル
  • 新たに傾斜角度が付いたスクロールホイールで指をより自然で快適な位置にホールド/幅広い手の大きさにフィット
  • 更になめらかで精確になったボールコントロール/2000DPIの精度でトラッキング
  • 接続はロジクール独自のUnifyingUSB・Bluetoothに対応/最大10mの接続範囲
  • (USBポート):Windows 7以降、macOS 10.13以降 (Bluetooth):Windows 8以降、macOS 10.13 以降、iPad OS 13.4以降に対応

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エレコムのトラックボールから乗り換えました。その他、キーボード一体型のトラックボールも使っていましたが、そのへんの比較を中心にレビューします。

まず、手のなじみについて。
クリック領域が広いため、大きな手でも小さな手でも使いやすいです。手に馴染む設計をしているため、長くマウスを握る仕事をしていますがまったく苦になりませんでした。

そして一番重要なトラックボールの具合について
こちらは非常に素晴らしいとしか言えません。安価なトラックボールを使ってきた人にはわかると思いますが、ボールを回す際のひっかかりも無く、ポインタの飛びもありません。エレコムのものでは何も触っていないのにポイントが微妙に動いてしまったり、ちょっとした微妙な移動が苦手でポイントが踊ってしまったり、飛んでしまうことがあったのですが、これはまったく飛びません。繊細な移動にもバッチリ答えてくれます。
また、ワイヤレスではありますが、レシーバーでの使用についてまったく遅延を感じません。突き詰めると難しいかもしれませんが、ゲーミングトラックボールにも使えるんじゃないかなというくらい精度が高いです。

とは言え、トラックボールは微妙な制御について力加減が難しい面があるので流石にスナイパー的な加減は難しいですが。

制御ソフトもあるため、各ボタン(スクロールボタン中央押し込み、人差し指の端の上下)を割り当てる事ができるので、自分なりに使いやすい設定にすることができます。この設定の中には「中央ボタンを押しながらトラックボールをジェスチャー」という使い方もできるので、最大でクリック、右クリック以外に6個のコマンドを使うことができます。
また、このソフトでポインタの移動速度も変更可能であるため、OSでのマウス速度設定と競合無く速度の変更可能です。
どういうことかと言うと、このトラックボールマウスの速度を早くしたい→普段使いの通常マウスはローセンシティブで使いたいため、毎回設定しないといけない、ということがありません。他のマウスの設定と競合しないのは非常に使いやすいです。

電池寿命も非常に長いため便りになりますし、重さもちょうど良いです。また、トラックボールも取り外しが容易なため整備もしやすいと、ブランドもゲーミングでお世話になっているロジクールでもあり、私がこれまで使ってきた中で最も信頼できるトラックボールマウスでした。

他に比べれば少し高いと思うかもしれませんが、作業のストレスが大幅に緩和され、非常に頼りになります。大満足の商品です。 (参考:Amazon)

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M570、M570t のユーザで、もう3代使い続けています(予備確保済)。久しぶりのロジクールトラックボール新製品ですので期待しながらの感想です。

変わったところ:
・パッケージが全て紙製
 M570 は厚紙とブリスター状の樹脂によるパッケージでしたが、本品は全て紙製で分別の手間が省けます。
・Unifying と Bluetooth の両対応
 デスクトップでは Unifying、USB を塞ぎたくないノート PC では Bluetooth と使い分けができ、便利です。
・少し重くなった
 持った感じ明らかに重く感じたので実測したところ、M570:137g、M575:155g でした。レシーバ、電池込みです。基本動かさないので大きな問題はありません。
・ユーティリティが異なる
 カスタマイズが必要な場合、M570 で使用していた SetPoint は本品に未対応、Logicool Options を使う必要があります。 逆の組み合わせも未対応なので両方を使う可能性があると片方をアンインストールできません。統一して欲しいところです(当方では使用頻度から進む戻るボタンを入れ換えています)。
・解像度が高い
 とは言え、初期値ではカーソルが遅いと感じるため速度を速くすると恩恵は感じにくいかもしれません。

変わらないところ:
・ホイールはチルトしない
 M570 で改善して欲しいところだったのですが、変更ありませんでした。
・ボールのサイズ
 ボールのデザインは変わっていますが互換性はあります。お互い入れ換えて操作可能でした。
・操作感
 手を載せてボールを転がしボタンをクリックする感覚は全く違和感がありません。強いてあげると M570 で稀に感じた、ボールが浮いてカーソルが飛ぶような挙動は(今のところ)ありません。

タイトルの通り M570 のユーザなら何の問題も無く移行できるでしょう。ユーティリティの互換性やチルト未対応が残念な点ですが、Bluetooth に対応したことで減点無しです。耐久性など、今後使って行く中で解ったことがあれば追記します。 (参考:Amazon)

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ロジクール ワイヤレスマウス トラックボール 無線 M575GR Bluetooth

  • 10年振りのアップデートとなるトラックボールマウス最新モデル
  • 新たに傾斜角度が付いたスクロールホイールで指をより自然で快適な位置にホールド/幅広い手の大きさにフィット
  • 更になめらかで精確になったボールコントロール/2000DPIの精度でトラッキング
  • 接続はロジクール独自のUnifyingUSB・Bluetoothに対応/最大10mの接続範囲
  • (USBポート):Windows 7以降、macOS 10.13以降 (Bluetooth):Windows 8以降、macOS 10.13 以降、iPad OS 13.4以降に対応
  • 使用電池:単三形乾電池x1本

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エレコムのトラックボールから乗り換えました。その他、キーボード一体型のトラックボールも使っていましたが、そのへんの比較を中心にレビューします。

まず、手のなじみについて。
クリック領域が広いため、大きな手でも小さな手でも使いやすいです。手に馴染む設計をしているため、長くマウスを握る仕事をしていますがまったく苦になりませんでした。

そして一番重要なトラックボールの具合について
こちらは非常に素晴らしいとしか言えません。安価なトラックボールを使ってきた人にはわかると思いますが、ボールを回す際のひっかかりも無く、ポインタの飛びもありません。エレコムのものでは何も触っていないのにポイントが微妙に動いてしまったり、ちょっとした微妙な移動が苦手でポイントが踊ってしまったり、飛んでしまうことがあったのですが、これはまったく飛びません。繊細な移動にもバッチリ答えてくれます。
また、ワイヤレスではありますが、レシーバーでの使用についてまったく遅延を感じません。突き詰めると難しいかもしれませんが、ゲーミングトラックボールにも使えるんじゃないかなというくらい精度が高いです。

とは言え、トラックボールは微妙な制御について力加減が難しい面があるので流石にスナイパー的な加減は難しいですが。

制御ソフトもあるため、各ボタン(スクロールボタン中央押し込み、人差し指の端の上下)を割り当てる事ができるので、自分なりに使いやすい設定にすることができます。この設定の中には「中央ボタンを押しながらトラックボールをジェスチャー」という使い方もできるので、最大でクリック、右クリック以外に6個のコマンドを使うことができます。
また、このソフトでポインタの移動速度も変更可能であるため、OSでのマウス速度設定と競合無く速度の変更可能です。
どういうことかと言うと、このトラックボールマウスの速度を早くしたい→普段使いの通常マウスはローセンシティブで使いたいため、毎回設定しないといけない、ということがありません。他のマウスの設定と競合しないのは非常に使いやすいです。

電池寿命も非常に長いため便りになりますし、重さもちょうど良いです。また、トラックボールも取り外しが容易なため整備もしやすいと、ブランドもゲーミングでお世話になっているロジクールでもあり、私がこれまで使ってきた中で最も信頼できるトラックボールマウスでした。

他に比べれば少し高いと思うかもしれませんが、作業のストレスが大幅に緩和され、非常に頼りになります。大満足の商品です。 (参考:Amazon)

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M570、M570t のユーザで、もう3代使い続けています(予備確保済)。久しぶりのロジクールトラックボール新製品ですので期待しながらの感想です。

変わったところ:
・パッケージが全て紙製
 M570 は厚紙とブリスター状の樹脂によるパッケージでしたが、本品は全て紙製で分別の手間が省けます。
・Unifying と Bluetooth の両対応
 デスクトップでは Unifying、USB を塞ぎたくないノート PC では Bluetooth と使い分けができ、便利です。
・少し重くなった
 持った感じ明らかに重く感じたので実測したところ、M570:137g、M575:155g でした。レシーバ、電池込みです。基本動かさないので大きな問題はありません。
・ユーティリティが異なる
 カスタマイズが必要な場合、M570 で使用していた SetPoint は本品に未対応、Logicool Options を使う必要があります。 逆の組み合わせも未対応なので両方を使う可能性があると片方をアンインストールできません。統一して欲しいところです(当方では使用頻度から進む戻るボタンを入れ換えています)。
・解像度が高い
 とは言え、初期値ではカーソルが遅いと感じるため速度を速くすると恩恵は感じにくいかもしれません。

変わらないところ:
・ホイールはチルトしない
 M570 で改善して欲しいところだったのですが、変更ありませんでした。
・ボールのサイズ
 ボールのデザインは変わっていますが互換性はあります。お互い入れ換えて操作可能でした。
・操作感
 手を載せてボールを転がしボタンをクリックする感覚は全く違和感がありません。強いてあげると M570 で稀に感じた、ボールが浮いてカーソルが飛ぶような挙動は(今のところ)ありません。

タイトルの通り M570 のユーザなら何の問題も無く移行できるでしょう。ユーティリティの互換性やチルト未対応が残念な点ですが、Bluetooth に対応したことで減点無しです。耐久性など、今後使って行く中で解ったことがあれば追記します。 (参考:Amazon)

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エレコム マウス ワイヤレス (レシーバー付属) トラックボール Sサイズ 小型

  • モバイルに最適なコンパクト設計ながら高い操作性を実現した、人差し指操作タイプのワイヤレスモバイルトラックボール“bitra”。
  • [接続方式] 無線 2.4Ghz(レシーバー付属)
  • [ボタン数] 5ボタン ※ホイールボタン含む
  • [サイズ]Sサイズ:幅61.9mm ×奥行93.9mm ×高さ40.2mm
  • [電源]単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか1本 (想定電池使用期間:約110日 )

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小型のトラックボールというニッチな需要を満たしてくれているという点だけで、まず満足です。
持ち運び性能に関しては文句なし。
ただ、同梱されているケースで持ち運ぶ人は、あまりいないと思います。
折角の小型メリットを潰してしまうので…。

操作性について、どうしてもM570と比較してしまうため良いとは言えませんが、小型ということを考えれば十分及第点です。
他の方のレビューを見ると「ボールの引っかかり」を指摘しているものが多いですが、トラックボールを使う上でメンテナンスはマストだと思っています。
私はギター用の指板潤滑剤を使っていますが、その一手間でひっかかりとは無縁になれます。

一方で、不満点として…
まず、左クリックの構造上の問題でドラッグ&ドロップが非常にやりにくいです。
具体的には、指がはみ出してしまうくらい短いため力が入らず、意識的に強くクリックし続けないとドラッグが解除されてしまいます。
小型化とのトレードオフなので、これは慣れるしかないです。

もう一点は、サイドボタンの構造です。
押しやすく大きく作ったのかと思いますが、この大きさは絶対に要りません…。
トラックボールを操作している時に、触れて誤作動することが多々…。
また、それ以上にトラックボールを持ち上げようとする時にここにボタンがあるせいで持つところがありません…。
ちょっと持ち上げようかな?なんて時に必ず戻るボタンに触れてしまいます。
電源を切るために裏返す動作ですら、戻るボタンをカチっと…。
立ちながらトラックボールを使ってプレゼン…という機会が結構あるのですが、このサイドボタンのせいでそれは実質不可能です。
何故、ここにこのサイズを配置したのか、エレコムさん…。 (参考:Amazon)

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Androidタブレットで使用するために購入しました。問題なくペアリングして使えています。
別途同社のHUGE、DEFFを使用していますので比較した感想です

【良かった点】
・持ち運んで使うには実用的なサイズと思います。同じエレコムのHUGEとの比較写真を上げました
・bluetoth接続なので、USBドングル不要
・macbook、iMacでも問題なく接続・使用できています。カーソルの操作感もHUGEに遜色ないです
・キャリングケースが付属しています(写真)
・人差し指操作のモバイルトラックボールは希少と思います

【今一つな点】
・本体が小さいため人差し指をボールに当てると、手のひら部分が空中に浮きます(成人男性の手で)
 そのため、長時間操作していると若干の疲れが出てきます
・キャリングケースは頑丈なのですが、そのためやや嵩張ります。結局裸で持ち歩いています
・ボタンが多いのですが、androidではうまく割り当てができませんでした。(これはOSの問題ですが

結論としてモバイル用トラックボールとしては文句なしです。
デスクで持ち運ばず使うならHUGEやDEFFのサイズをお勧めします
最近エレコムさんはトラックボールに注力してくれていて有り難いです。 (参考:Amazon)

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エレコム マウス ワイヤレス (レシーバー付属) トラックボール ハンディタイプ

  • 進化した空中操作! 握り込んで操作しやすい形状とボタン配置にすることでマウス操作をデスクから開放し、リラックスしたPC操作を実現する10ボタンワイヤレスハンディトラックボール。
  • [接続方式] 無線 2.4Ghz(レシーバー付属)
  • [ボタン数] 10個 ※ホイールボタン含む
  • [サイズ]Lサイズ:幅40.7mm ×奥行111.5mm ×高さ56.6mm
  • [電源]単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか2本(想定電池使用期間:約233日 ※1日8時間のパソコン操作中5%をマウス操作に割り当てた場合)
  • 保証期間:6ヵ月

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トラックボール愛好家です(というよりポインティングデバイス愛好家)。
トラックボールの新商品出るたびにどれか一つは買っています。
自宅でEMW、職場でHUGEとEX-GPro使っています。大玉中玉小玉さらには、マウス、トラボ、タッチパッド、タッチパネル、ペンタブ、液タブ、トラックポイントなどどれでも不自由なく使えます。

経験上Bluetoothの接続性を信頼していないので今回レシーバー付きの方を買いました。
購入後とりあえずおなじみの鼻油で潤滑しました。
総じて造りは安っぽい感じですが、小さいわりに送球感は良い感じです。
持った感じでは手が大きい人向けな印象で、個人的には裏蓋を外すとちょうどいい感じです。
レシーバーは蓋側に嵌め込めるようになっています。
ボタンにCtrl+Wなど割り当てるとWEBブラウジングに使いやすいですね。
小さいボディサイズの中よくここまでボタンを配置したと感心しますが、ホイールは多少窮屈で、送球後わずかに手を小指方向をずらすか、親指を横向きにして操作しないとボールに接触することがあります。
あとDPI切り替えボタンも割と誤操作するのでもう少し固いくらいの方がよかったかもですね。
ホイール自体はそれなりにクリック感のある回し心地で、意図せずホイールクリックする心配はない程度の重さでした。
ボールは逆さまにしても落ちませんが、振ると飛ぶくらいの緩さです。
電波は割と安定しています。USBのHID系無線アンテナだけで4つほど挿していますが、混線せず6畳の部屋程度ならどこでもなめらかに操作できました。
iPadProやAndroidにType-C OTGコネクタ経由でつなげてみましたがどちらも問題なく操作できました。
アプリ常駐させてないとボタン割り当ては効かないので、iPadでお絵描き左手デバイスとして使うのは難しそうですが、Windowsマシンなら使えそうですね。
総じて満足できるレベルで、細かい不満はありますが、ELECOMにトラックボールの新商品を出してくれたことに感謝したいと思います。

決して万人に受けるタイプの製品ではないので、こういうの製品が欲しいから多少の不便は自己解決するっていう気概のある方にお勧めです。 (参考:Amazon)

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今まで色々なミニキーボードや空中マウスを使ってきましたが、どれも中途半端で使いにくかったのですが、
こちらのリラコンは、ボタン数が多くて操作もしやすくキー割り当てが出来るのがとても気に入りました。
キー割り当てでは、再生ボタンキーに(WINキー+ctrlキー+Oキー)でスクリーンキーボードを設定して、
早送り巻き戻しボタンには、ブラウザーズーム(ctrlキーと+キー)ズームリセット(ctrlキーと0キー)を
設定しました。購入前にこう使いたいと思ってたのでその通りに動いてくれてとても良かったです。
因みにLRボタンは設定で入れ替えました。入れ替えることで机に置いて使う事も何とかできそうです。
不満点はボールがカタカタずれて動いてしまうことです。これさえなければ完璧なのですが。
リラコン斜め45度横置きスタンド販売してほしいw (参考:Amazon)

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ぺリックス PERIPRO-706 ワイヤレストラックボール 25mmトラックボール搭載

  • 【トラックボール搭載】手を動かさずに指でカーソル操作ができるトラックボールマウス。スクロールホイール、右・左クリックボタン付き。使用範囲の広がるワイヤレスタイプ。
  • 【正確な操作性】光学式センサーを使用、カーソルの正確な操作を可能にする 800 DPI解像度。操作しやすい直径25mmボールを採用。
  • 【ジェルパームレスト】手の形に合わせてぴったりフィットするジェル入りパームレスト付き。長時間でも快適に使用できます。取り外しも可能。パームレスト装着時のサイズ:100x168x42mm
  • 【人間工学】手や腕にかかる負担を軽減するエルゴノミクス製品。腱鞘炎や腕・手首の痛みに悩む方に最適です。
  • 【対応システム】 Windows 7, 8, 10, またはそれ以降。USBインターフェイス。【商品内容】PERIPRO-706 、取扱説明書。

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コンセプトは悪くない。
アームレストも手首をしっかり包んでくれる。
クリック感も軽く負担にはならないし、スクロールも手元でサッとできる。
ただ、トラックボールの滑りが悪い。(いちいちブレーキがかかる感じ)
親指操作タイプのトラックボールより悪いし、ボールの取り外してのメンテができない。
ボールの滑りさえよければ満点。

追記
どうにかボールメンテできないかと思ったら、マニュアルに記載がありました。
(ボールの周りのリングを半時計回りに強く回すと取れる)
中を開くとゴミ取り用のフェルトがあって、それが動きを阻害していたようです。
フェルトを取り除くとスイスイ動くようになったので、
ボールの動き悪いなぁ。。。と思った方はお試しあれ。 (参考:Amazon)

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機能的には問題ない。
個人的な好みとしては親指トラックボールの方が自分に合ってる。 (参考:Amazon)

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トラックボール 低価格(安い)の5製品詳細

以下が「トラックボール」低価格(安い)の5製品詳細です。

(2021/03/05 更新)
 

旅行収納 キャリングケース対応 Logicool ロジクール Anywhere bluetooth

  • 【対応機種】Logicool ロジクール MX Anywhere 2S/2/1 / Qtuo 無線 レーザーマウス グラファ
  • 【保護力強い】防水、帯電防止、耐衝撃性、スタイリッシュで耐久性があり、誤って発生した損傷や傷を防止します。内面が柔らかい素材を使用しているので、収容物を優しく保護します
  • 【持ち運びに便利なバッグ】快適なハンドストラップが付いているので、あなたと一緒に保管して旅行するのは簡単です
  • 【ケースのみ】販売はケースのみです! デバイスとアクセサリは含まれていません!

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なし (参考:Amazon)

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用の 収納ケース Logicoolワイヤレストラックボール M570 専用収納ケ...

  • 用の 収納ケース Logicoolワイヤレストラックボール M575,Logicoolワイヤレストラックボール M570 専用収納ケース-WERJIA
  • 材質:耐久性のある高級ハードEVA素材、優れた肌触り、中身の柔らかい保護。
  • 用途:保管保護、汚れ、衝撃、磨耗を防ぐことができ、ハードシェルは耐衝撃性、防塵、半防水性能を持ち、中身を保護することができます。
  • デザイン:コンパクトで軽量なデザイン、持ち運びや保管が簡単、旅行や家庭での保管におすすめ。
  • 【インナーサイズ】14.5CM*9.5CM*6.5CM ご注意: だけ収納袋で販売(機器および付属品は含まない)

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ケース対応 Logicool ロジクール MigavanロジクールMXエルゴ用ケ...

  • Logicool MXエルゴアドバンストワイヤレストラックボールマウス用に特別に設計された
  • 強い衝撃によるダメージに耐えることができる頑丈で堅固な外殻は、マウスを安全に保護します。
  • あなたのバッグや荷物に収まり、衝撃や水しぶきから守るための軽量でコンパクトな
  • 開閉が簡単な滑らかなジッパーデザイン
  • ケースには持ち運びに便利な強力なハンドストラップが付いています

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Logicool ロジクール MX ERGO MXTB1s bluetooth ワイヤレス

  • Logicool ロジクール MX ERGO MXTB1s bluetooth ワイヤレス トラックボール スーパー便利な ハードケースバッグ 専用旅行収納 対応 co2CREA
  • 耐衝撃防塵、耐水性で、ハンドストラップ、軽量で衝撃に強いEVA素材を採用、バッグの内部には厚手の生地で傷防止、衝撃吸収性に優れています。
  • 材質: EVA, カラー:ブラック
  • だけ収納袋で販売(機器および付属品は含まない)

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一度出先で使うために裸でバックに入れていったら、中で擦れてゴム部分が少し毛羽立つような感じになってしまい慌てて購入。
幸い、擦れた部分は撫でてやると目立たなく問題ない状態にはなりましたが、今後も持ち歩く機会があるので購入しました。
専用品なのでサイズはもちろんピッタリで気持ちがいいです。

出先での作業は大体半日程度でそのときはBluetooth接続なので本体だけ入れば十分ですし、
充電が必要になってもケーブルや充電器自体は大体持っていることが多いので本体のみの収納で困ることはないですね。 (参考:Amazon)

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MX ERGOを使っていて、持ち運ぶ可能性のある方は必須のアイテムです!
マウス本体の傷などを防いでくれるので安心してカバンに入れることができます。

純正オプションに欲しいくらいの商品です。

サイズはSのみのようです。
マウス本体を入れるとケースが少し小さく感じます。(写真をご参照ください)
少し引っ張りながら締めると、内部の少しふっくらしたところで抑え込む作りになっています。
そのため、中で動き回ることがないので安心して持ち運べます。 (参考:Amazon)

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旅行収納 キャリングケース対応 AmazonBasics bluetooth ワイヤレス

  • Asafezは、専門の技術者がケースを電子製品やアクセサリーに合わせて完璧にし、耐久性と長持ちする性能を提供します。
  • このケースはAmazonBasics bluetooth ワイヤレス トラックボール MX ERGO 用に特別に設計されています
  • このケースは防水、帯電防止、耐衝撃性、スタイリッシュで耐久性があり、誤って発生した損傷や傷を防止します
  • 快適なハンドストラップが付いているので、あなたと一緒に保管して旅行するのは簡単です。
  • 販売はケースのみです! デバイスとアクセサリは含まれていません!

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関連:有線式トラックボールの人気製品一覧

以下では、有線式のトラックボール人気製品を紹介しています、合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

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