【動画で学習】UdemyのNode.js 人気/おすすめ講座【セールでお得】

こちらでは、UdemyのNode.js講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。

Udemy講座の特徴

udemy

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。

Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。

Udemyの特徴

  • 買い切り型で継続コストがない
  • その上、内容更新あり、質問可能
  • スマホ対応、流し聴き学習も可能
  • 30日間返金が可能
  • セールで頻繁に80%以上割引

なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。

その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。

講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能

ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能

購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。

基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。

 

UdemyのNode.js講座 人気ランキング(セール情報付き)

以下がUdemyで学習できるNode.jsの最新の人気講座ランキング(日本語のもの)です。

セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(4.4)
総評価数 238件
2
【Node.js入門】Node.jsとMongoDBを連携してTodoアプリを1から構築してみよう...
発売日 2022/01/23
受講者 571人
通常 20,000円
現在 1,840円
(4.7)
総評価数 86件
3
Node.js + Express + MySQL で作る 安全な Webアプリケーション 実践講座...
発売日 2021/05/16
受講者 1,569人
通常 24,000円
現在 1,840円
(4.3)
総評価数 144件
4
3日でできる Node.js Webスクレイピング
発売日 2022/03/06
受講者 243人
通常 8,000円
現在 1,840円
(4.3)
総評価数 41件
5
(4.4)
総評価数 330件
6
Node.js 入門 ー演習しながら学ぶ基本クラスの使い方ー
発売日 2018/09/13
受講者 3,516人
通常 16,000円
現在 1,840円
(4.2)
総評価数 491件
7
Node.js + Express + MongoDB で作る Webアプリケーション 実践講座
発売日 2017/08/04
受講者 6,334人
通常 24,000円
現在 1,960円
(3.7)
総評価数 741件
8
(4.8)
総評価数 99件
9
(4.6)
総評価数 111件
10
実例でわかる JavaScript ローカルアプリ開発講座 Windows版 node.js NW.js...
発売日 2016/02/27
受講者 2,506人
通常 10,000円
現在 1,960円
(4.7)
総評価数 161件
11
Node.js速習講座 Part1 <導入&基礎編>
発売日 2018/06/24
受講者 1,104人
通常 2,440円
現在 1,840円
(4.7)
総評価数 268件
12
Node.js速習講座 Part2
発売日 2019/01/08
受講者 932人
通常 2,440円
現在 1,840円
(4.8)
総評価数 197件
13
Node.jsの基礎から学ぶ、ビットコイン自動売買プログラム
発売日 2018/06/05
受講者 486人
通常 7,000円
現在 1,960円
(3.6)
総評価数 91件
14
最短・最速で作る ビデオチャットアプリケーション NodeJS + WebRTC編...
発売日 2020/09/24
受講者 603人
通常 20,000円
現在 2,440円
(4.4)
総評価数 106件
15
(4.2)
総評価数 196件
16
(5)
総評価数 2件
 

UdemyのNode.js 人気・おすすめの5講座

以下が今人気のおすすめの講座の詳細です。

Udemy講座では、1つのコースで基礎から応用まで幅広く学べるものが多く、コスパ高く学習可能。

自分にあったコースをセールでゲットして効率よく学習しましょう。

【初心者向け】初めてのNode.js入門。Expressフレームワークを用いた本格Webサーバー構築やJSONを学ぼう!

【初心者向け】初めてのNode.js入門。Expressフレームワークを用いた本格Webサーバー構築やJSONを学ぼう!
発売日 2019/12/27
(4.4)

2.5 total hours
最近のトレンドであるJavaScriptを用いたサーバーサイド開発を可能にするNode.jsでの本格WEBサーバー構築。GETリクエストやPOSTリクエスト使い方など、必要な開発知識を一気に手に入れよう!

新しく本格的なWEBサーバー構築を学ぼうと思った時、

  • そもそもNode.jsとは何なのか?

  • Node.jsはどのような仕組みで動くのか?

  • なぜNode.jsが昨今の開発現場で用いられるようになったか?

といった大切な概念の部分が理解できず、

なんとなく使っている or 挫折してしまった。

といった経験はございませんか?


Node.jsは、NetflixやUder、LinkedIn などの欧米系IT企業のサーバーサイド(バックエンド)システムの開発環境として用いられていて、最近は日本でもNode.jsを使った企業が増えてきています。


なぜこれらの企業はわざわざシステムの開発言語切り替えるまでしてNode.jsを導入するのでしょうか?

本コースは、実際に本格的な開発に関する知識をお伝えしていくのは勿論、

しっかりNode.jsとは何なのか?というところから丁寧に授業を進めていきます。


授業を通じてNode.js誕生の背景から、

サーバーサイド開発の基礎を一緒に学んでいきましょう。

このコースではNode.jsのみでWebアプリ全体を構築していきますが、

今後フロントエンド側の開発言語としてAngularやReact、Vueなどのフロントエンドフレームワークと組み合わせた開発を行なっていける下地を構築する為、HTML側とサーバーサイド側を完全に分離し、APIで接続するノウハウも同時にご紹介していきます。


今後Webアプリ開発だけでなく、ネイティブアプリなどを開発する際にバックエンド側は共用システムにしたいという場合に、Node.jsを学んでおくことで今後の開発をスムーズに行えるようになります。


本コースは初心者でも開発の知識を学んでいけることを意識し、

  • constやletとは何?

  • 関数の作り方や呼び出し方は?

  • moduleって何?どうやってインポート/エクスポートするの?

といった基礎から丁寧に授業を行なっていきます。


もし受講を進める中で強化してほしいコンテンツなどございましたら、

UdemyのQ&A機能からご意見くださいね。

ご意見を元に授業をアップデートさせて頂きます。


GitやGitHubの基本的な使い方に関しましては、姉妹コースの

  • 【Macで始める】はじめてのGitとGitHub、GitKraken入門【VSCode初期セットアップ含む】

も合わせてご受講してみてくださいね。



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Users Voice
React開発前の知識としてNode.jsを知っておいた方がいいと聞き受講しましたが、ひとつひとつ丁寧に説明してありとてもわかりやすかったです。 今までなんとなくで打ってエラーが出まくっていたターミナルも 何をやっているのか知れてとてもいい勉強になりました。 ありがとうございました。 (参考:Udemy)

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私は1か月ほどWebの情報ベースにNodejsを勉強して、お試しでLinux+Apache+Nodejsでサーバー構築したのですが、 本講座を受講しまして、適当にやってたところの仕組みが分かりやすく解説されており、理解が深まりまったのでとてもよかったです。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. コース紹介
  2. Udemy 動画設定について
  3. Udemy Q&A機能について
  4. Node.jsの魅力とNode.js初期セットアップ
    • イントロ
    • Node.jsインストール
    • VSCodeインストール
    • 改めて、Node.jsとは?
    • Runtime(ランタイム)とは?
    • Node.js普及の背景とnpmについて
  5. Node.jsで簡単なアプリを作ろう
    • イントロ
    • letとconstとは?
    • Node.jsで最初のプログラムを実行しよう
    • 関数を定義しよう①
    • 関数を定義しよう②
    • Non-blocking(ノンブロッキング)とは?
    • コールバック関数を使おう①
    • コールバック関数を使おう②
    • モジュール(module)のインポート方法①
    • モジュール(module)のインポート方法②
    • モジュール(module)のインポート方法③
  6. データの書き込みや読み込み方法を学ぼう
    • イントロ
    • サーバーサイド開発の全体像
    • FileSystemでデータの書き込みをしよう
    • FileSystemでデータを読み込もう
    • コマンドライン経由でパラメータを渡す方法
    • 条件分岐するプログラムを作ろう
    • (演習)関数化(メソッド化)しよう
    • オブジェクトとは?JSONとは?
    • JSON形式で書き出す方法
    • JSONファイルを読み込む方法
    • 次のセクションへ進まれる前に
  7. Expressを使いWebサーバーを構築しよう
    • イントロ
    • npm initとは
    • Expressインストール
    • Webサーバー起動!
    • Nodeサーバー構築の全体像
    • Event driven(イベントドリブン)とは?
    • コールバック関数の動きの深掘り
    • HTMLやJSONを返す方法
    • RequestとResponseについて
    • nodemonインストール方法
  8. フロントエンドとバックエンドを分割しよう
    • イントロ
    • HTMLのファイル置き場を用意しよう
    • HTMLファイルを読み込めるようにする方法
    • CSSの適用方法
    • JavaScriptをフロントエンド側で実行させる方法
    • 画像を読み込ませる方法
    • フォーム入力の実装方法
    • フォーム情報をバックエンドに送信する方法
    • 入力情報を元に条件分岐するプログラムを作ろう
    • レスポンスをHTML化する方法
    • CSSでのスタイル調整方法
  9. デプロイ
    • イントロ
    • GitHubと連携方法
    • Herokuへのデプロイ方法
  10. 最後に
    • 最後に
    • (ボーナスレクチャー)次のコース案内
    

【Node.js入門】Node.jsとMongoDBを連携してTodoアプリを1から構築してみよう

【Node.js入門】Node.jsとMongoDBを連携してTodoアプリを1から構築してみよう
発売日 2022/01/23
(4.7)

4.5 total hours
サーバーサイド言語のNode.jsとMongoDBを連携してWebAPIを作成し、データベースに保存できるTodoアプリの作り方を図解を用いて分かりやすく説明します。

Node.jsとMongoDBを連携してバックエンド技術を身に着けたいエンジニアに向けた講座になります。


「Node.jsってよく聞くけど、一体何ができるの?」

「Javascriptを使ってサーバーサイド環境を構築してみたい!」

「WebAPIを自作してAPI連携を自分の手で構築してみたい!」

「MongoDBって何?どうやってNode.jsと連携してデータ保存するの? 」

「Node.js初学者として、まずは簡単なTodoアプリから自作したい!」


お任せください。

図解やスライドを適宜入れつつ、誰でもスッと理解できるような講義を作成しました。

この講義1本だけでNode.jsやWebAPIの本質が理解でき、サーバーサイドエンジニアの第一歩

としてご活用頂けます。


■本コースでは教えないこと

・HTML/CSS/JavaScriptの基本的な文法とルール


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Users Voice
ネット記事でのNode.js入門ではGET, POSTの結果をそのまま出すだけで終わりのものが多かったですが、この講座ではToDoアプリといったDBへのCRUDをすべて含んだ良い題材を使っており、またWeb上で公開できる所まで一通り学ぶことができました。 コーディングやファイル構成も動かすだけでなく後々の管理がしやすいおすすめの手法も教えていただけ、Web系初心者にはとっても為になりました。 (参考:Udemy)

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herokuにつなげるところをもう少し詳しくおしえてほしかったです!IPアドレスは何でもいいのかと思い環境に合わせたIPアドレスを選びましたが、最後データがアクセスされず、解決するのにかなり手こずりました! (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • 本講座で学ぶこと・デモ
    • 本講座の学習の流れ
  2. Node.jsの開発環境を構築しよう
    • Node.jsって一体何者?
    • Node.jsをインストールしよう
    • VSCodeをインストールしよう
  3. まずはWebAPIから自作してみよう
    • APIって一体何者?
    • Node.jsで開発環境を作ってみよう
    • 必要なライブラリをインストールしよう
    • Expressを使ってローカルサーバーを立ててみよう
    • WebAPIのエンドポイントを設定してみよう
    • 疑似的にデータを用意して、GETメソッドで全て取得してみよう
    • POSTメソッドのAPI設定をしてみよう
    • Postmanって何?
    • Postmanをインストールしよう
    • Postmanを使ってリクエストを送ってみよう
    • PUTメソッドのAPIを設定してみよう
    • DELETEメソッドのAPIを設定してみよう
    • Todoアプリに向けて、本セクションを振り返ろう
  4. MongoDBの基礎を理解しよう
    • MongoDBって何?
    • 【補足】非同期処理をマスターしよう
    • MongoDBのセットアップについて
  5. 【実践編】Node.jsとMongoDBでTodoアプリを構築してみよう(バックエンド編)
    • 完成品のデモ
    • はじめにTodoアプリの概念図から理解しよう
    • 開発環境構築とExpressでローカルサーバーを起動しよう
    • APIのエンドポイントを指定してHTTPメソッドを追加してみよう
    • ルーティング設計でapp.jsの中身をスッキリさせよう
    • 各HTTPメソッドの中身のアルゴリズムを書きやすいように変更しよう
    • MongoDBを利用する前に、必要なデータ情報を理解しよう
    • MongoDBの公式からデータベースを作成してみよう
    • Node.jsとMongoDBを接続してみよう
    • MongoDB接続のURLを第三者から見られないように実装しよう
    • MongoDBにおけるタスクのデータスキーマを作成しよう
    • Todoタスク作成のアルゴリズムを作成しよう
    • Postmanを使ってTodoタスクをMongoDBに追加しよう
    • MongoDBからTodoタスクを全て取得してみよう
    • MongoDBから特定の1つのタスクを取得してみよう
    • MongoDBから特定の1つのタスクを更新してみよう
    • MongoDBから特定の1つのタスクを削除してみよう
  6. 【実践編】Node.jsとMongoDBでTodoアプリを構築してみよう(フロントエンド編)
    • はじめに:フロントエンドの役割を図解で確認しよう
    • まずはindex.htmlファイルを作成して表示させよう
    • Todoタスクを投稿するフォームを作成しよう
    • style.cssでTodoアプリをスタイリングしよう
    • index.htmlにタスクを疑似的に追加してみよう
    • クライアントとサーバーを繋ぐscript.jsを作成しよう
    • axiosを使ってNode.jsサーバーと連携してタスク全て取得しよう
    • データを1つずつ取り出してHTMLに出力してみよう
    • axiosを使ってクライアントサイドからデータを作成してみよう
    • axiosを使ってクライアントサイドからデータを削除してみよう
    • データ取得のエラーハンドリングをしてみよう
    • データ作成のエラーハンドリングをしてみよう
  7. 【実践編】Node.jsとMongoDBでTodoアプリを構築してみよう(タスク編集編)
    • Todoタスク編集ページを作成しよう
    • 特定のタスクの編集ページを指定して遷移させよう
    • 編集中のタスクIDを取得してみよう
    • タスクIDを使って特定のタスクを1つだけ取得して表示しよう
    • タスクの名前を編集してみよう
    • 完了・未完了状態を編集してみよう
    • 完了したら取り消し線とチェックマークを表示させよう
    • 編集画面のバグ修正
  8. 【追加教材】作り終わったTodoアプリを世界中に公開(デプロイ)しよう
    • GitHubアカウントを作成してリポジトリを作成しよう
    • Herokuサービスを使ってデプロイ作業をしよう
    • デプロイエラーを解決しよう
    • Herokuにおける環境変数の設定でMongoDBと接続してみよう
  9. ボーナスレクチャー
    • 最後まで受講していただいた方へ
    • ボーナスレクチャー
 
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Node.js + Express + MySQL で作る 安全な Webアプリケーション 実践講座

Node.js + Express + MySQL で作る 安全な Webアプリケーション 実践講座
発売日 2021/05/16
(4.3)

14.5 total hours
Webアプリ…なんとなく実装していませんか?本コースでは「Node.js + Express + MySQL」構成で作る「某飲食系口コミサイト風Webアプリ」の開発ハンズオンを通して、安全なWebアプリ開発の基本を学びます!

Webアプリケーション開発、なんとなく実装していませんか?

個人情報の流出やプライバシーポリシーの規約と異なる利用など…「安全な」Webアプリケーション開発が昨今は求められています。

本講座では「安全なWebアプリケーション開発」を行うために何を知り、どのように対策していくのか、Node.js+MySQLの構成で具体的なケーススタディを通して学んでいきます。

また、本講座で作成したWebアプリケーション構成は別講座「AWSで作るWebアプリケーション実践講座」を参考にデプロイ/リリースすることができます。


【概要】

・環境構築

・はじめての開発

・作成するWebアプリケーション

・プロジェクト新規作成

・静的解析の組み込み

・Node.js + Express (ミドルウェア、ルーティング)

・Node.js + Express (テンプレートエンジン(1))

・静的ファイルの配信

・トップページの作成

・ログ出力の作成

・データベースの準備

・データベースへの接続(1)

・Node.js + Express(テンプレートエンジン(2))

・詳細画面の作成

・検索画面の作成

・データベースへの接続(2)

・登録画面の作成

・ログイン/ログアウトの作成

・データ利活用と個人情報保護

・カスタムヘッダーの作成

・カスタムエラーページの作成

・グレースフルシャットダウン

・タスクランナー



【謝辞】

今回も同僚の力を借りて作成することになりました。本コース作成にあたり実務上の知見や講座内容に対するフィードバックをしてくれた古澤魁さんには大変感謝しています。



【免責事項】

本講座には日本国内の法律、EU圏の法律に関する内容が含まれています。

本講座のコンテンツや情報はできる限り正確な情報になるよう努めておりますが、誤情報の混入、情報の陳腐化により不正確になる場合があります。

本講座の情報に基づいて被ったいかなる損害について、一切の責任を負うものではございませんのであらかじめご了承ください。



【更新履歴】

v1.0.2 2022/02/07 「yarnが動作しない場合」について補足レクチャーを追加
v1.0.1 2021/11/27 「トランザクションの利用(動作確認)」レクチャー添付のソースコードを修正
v1.0.0 2021/08/13 初版リリース




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Users Voice
内容は一つのアプリケーションを作るという意味で多様な知識を学べて満足しているのですが、使用している技術が多岐に渡るため一つ一つの技術の説明が不足している感じがしました。MySQLとNodeというタイトルなのでMySQLのSQL文についてもっと解説して欲しいですし、途中で自分で作成したMySQL用のライブラリを使うのではなくできればその作り方を教えて欲しいです。また途中でいきなりJQueryが出てきましたが何故でしょうか、普通にVanilaのJavaScriptで書いて欲しいです。JQueryの構文の説明がないため、その部分に関しては技術的に何をしているのかわかりません。javascriptはvarを多用していますが今は使っているコードを見ないのでできればconstとletでまとめていただけると助かります。 (参考:Udemy)

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Windows での node + express の環境構築からシステム起動のバイナリファイル作成までのアウトラインが学習でき全体的には良かったです。 欲を言えば、講師様の自作モジュール、ファイルローダーの挙動や複雑化したSQL文の詳細説明があればより良かったと思います。動画内の一部のファイルとダウンロードファイルの構文に違いがあり注意が必要でした。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • イントロダクション
    • 講座概要
    • 【スキップ可】初めてUdemyをご利用される方へ
    • 添付リソースの一括ダウンロード
  2. 環境構築
    • Node.js & npm インストール
    • yarn インストール
    • [お知らせ] yarn がうまく動かない場合
    • Visual Studio Code インストール
    • (おまけ)Fiddler インストール
  3. はじめての開発
    • Hello World (1)
    • Visual Studio Code でデバッグずる方法
    • リクエストレスポンス
  4. 作成するWebアプリケーション
    • 作成するWebアプリケーション概要
    • システム構成
    • 画面フロー/画面定義
    • テーブル定義
  5. プロジェクト新規作成
    • 環境変数の利用
    • プロジェクトの骨組みを作ろう
  6. 静的解析の組み込み
    • 静的解析とは
    • Visual Studio Code プラグインインストール
    • 静的解析の仕組みを入れよう
    • 静的解析のルールを設定しよう
  7. Node.js + Express (ミドルウェア、ルーティング)
    • Expressとは
    • Hello World (2)
    • ミドルウェア
    • ルーティング
    • パスパラメーター
    • クエリパラメーター
  8. Node.js + Express (テンプレートエンジン)
    • テンプレートエンジンとは
    • Visual Studio Code プラグインインストール
    • EJSの基本構文
    • XSS対策
    • Hello World (3)
    • [コラム] Emmet とは
  9. 静的ファイルの配信
    • Webアプリケーションにおけるコンテンツの種類
    • 静的コンテンツ配信
    • favicon配信
  10. トップページの作成
    • トップページを作ろう
    • トップページを作ろう(メタ情報)
    • トップページを作ろう(スタイルシート)
    • トップページを作ろう(スクリプト)
    • トップページを作ろう(ナビゲーション)
    • トップページを作ろう(フッター)
    • トップページを作ろう(メインコンテンツ)
    • サーバーサイド情報の隠蔽
  11. ログ出力の作成
    • log4jsとは
    • コンソールログ出力の作成
    • ログの種類
    • アプリケーションログ出力の作成
    • アクセスログ出力の作成
  12. データベースの準備
    • MySQLとは
    • MySQLインストール(Windows)
    • CLI から MySQL へ接続
    • MySQLへデータ投入
  13. データベースへの接続(1)
    • Node.js から MySQL へ接続(講義)
    • Node.js から MySQL へ接続(演習)
    • DB接続機能のモジュール化
    • バインド変数の利用(SQLインジェクション対策)
    • コネクションプールの利用(講義)
    • コネクションプールの利用(演習)
  14. Node.js + Express(テンプレートエンジン(2))
    • テンプレートで独自関数の利用
  15. 詳細画面の作成
    • 店舗表示を作ろう(データ取得)
    • 店舗表示を作ろう(画面描画)
    • 口コミを表示しよう(データ取得)
    • 口コミを表示しよう(画面描画)
  16. 検索画面の作成
    • 店舗検索を作ろう(設計時のポイント)
    • 店舗検索を作ろう(データ取得)
    • 店舗検索を作ろう(基本画面)
    • 店舗検索を作ろう(ページング)
  17. データベースへの接続(2)
    • トランザクションとは
    • トランザクションの利用(講義)
    • トランザクションの利用(実装)
    • トランザクションの利用(動作確認)
    • 排他制御とは
    • 悲観ロックの利用
  18. 登録画面の作成
    • 口コミ登録を作ろう(設計時のポイント)
    • 口コミ登録を作ろう(入力画面(サーバー))
    • 口コミ登録を作ろう(入力画面(クライアント))
    • 口コミ登録を作ろう(確認画面(初期表示))
    • 口コミ登録を作ろう(確認画面(戻る))
    • 口コミ登録を作ろう(確認画面(エラー))
    • 口コミ登録を作ろう(完了画面(サーバー))
    • 口コミ登録を作ろう(完了画面(クライアント))
    • クッキーとは
    • 口コミ登録を作ろう(クッキー)
    • セッションとは
    • 口コミ登録を作ろう(セッション)
    • CSRFとは
    • 口コミ登録を作ろう(CSRF対策)
    • 口コミ登録を作ろう(2重送信防止)
    • 口コミ登録を作ろう(再送信防止)
    • 口コミ登録を作ろう(ブラウザバック防止)
  19. ログイン/ログアウトの作成
    • passport.jsとは
    • ログインを作ろう(ログイン画面)
    • ログインを作ろう(passport.js初期化)
    • ログインを作ろう(認証)
    • ログインを作ろう(セッションハイジャック対策)
    • ログインを作ろう(会員ホーム画面)
    • ログインを作ろう(認可)
    • ログアウトを作ろう
    • パスワードの保管
    • パスワードのハッシュ化(導出・更新)
    • パスワードのハッシュ化(サーバー実装)
    • ブルートフォースアタックとは
    • アカウントロックを作ろう(ログイン修正)
    • アカウントロックを作ろう(ログイン履歴)
    • アカウントロックを作ろう(ロック/アンロック)
    • アカウントロックを作ろう(トランザクション化)
  20. データ利活用と個人情報保護
    • 免責事項
    • DMPとは
    • 個人情報とは
    • 個人情報取扱事業者が守る4つのルール
    • 匿名加工情報とは
    • 仮名加工情報とは
    • GDPRとは
    • クッキーの種類
    • クッキー対策
    • ログ対策
  21. カスタムヘッダーの作成
    • クリックジャッキンとは
    • カスタムヘッダーを追加しよう(クリックジャッキング対策)
  22. カスタムエラーページの作成
    • カスタムエラーページ
    • カスタムエラーページを作ろう(404 Not Found)
    • カスタムエラーページを作ろう(500 Internal Server Error)
  23. グレースフルシャットダウン
    • グレースフルシャットダウンとは
    • グレースフルシャットダウンを実装してみよう
  24. タスクランナー
    • npm scripts とは
    • npm scripts の定義と利用
    • pkg とは
    • 実行可能ファイルの作成
  25. おわりに
    • まとめ と これから
    • ボーナスレクチャー
 
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3日でできる Node.js Webスクレイピング

3日でできる Node.js Webスクレイピング
発売日 2022/03/06
(4.3)

3 total hours
Node.jsの基礎から学び、ファイルのダウンロード、HTMLのパース、Webブラウザの自動操縦によるWebスクレイピングまでできるようになる講座です。

 このコースでは、Node.jsを使い、JavaScriptでWebスクレイピングをする方法を学びます。


 Node.jsの環境構築から始まり、nodeコマンドやnpmコマンドといった、CLI環境での操作方法を身に付けます。


 また、Node.js向けのプログラムの書き方や、モジュールの利用の仕方、自作モジュールの作り方も学びます。


 そして、「node-fetch」によるネット上のファイルのダウンロード、「jsdom」によるHTMLパース、それらを利用したWebスクレイピングを身に付けます。


 また、「Puppeteer」を利用したWebブラウザの自動操縦を利用したWebスクレイピングも身に付けます。


 コースで紹介するコードは、サンプルコードとして、全てダウンロードできます。


 依存するモジュールは全て紹介しており、npmコマンドを利用して、別のプロジェクトでもインストールできます。


 このコースを習得すれば、次のような事ができるようになります。


  • Node.jsを利用したプログラムの開発。

  • ファイルのダウンロードとHTMLのパースによるWebスクレイピング。

  • Puppeteerを利用したブラウザ自動操縦によるWebスクレイピング。


‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥


 このコースは、以下のように進みます。


● 第1章 イントロダクション

● 第2章 プロジェクトの作成

● 第3章 ネットのファイルのダウンロード

● 第4章 requireとimport

● 第5章 Path

● 第6章 Promise

● 第7章 File System

● 第8章 パース

● 第9章 Puppeteerによる情報取得

● 第10章 Puppeteerによるフォーム操作

● 第11章 Puppeteerによるダウンロード

● 第12章 自作モジュール

● 終わりに


‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥


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Users Voice
わかりやすく、簡潔にまとまっていて見やすいです。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. 第1章 イントロダクション
    • [章頭] イントロダクション
    • コースの進行
    • Node.jsの導入
    • Node.jsの導入 2
    • Visal Studio Codeの導入
    • Node.jsインストールの確認
    • nodeコマンドの利用
    • npmコマンドの利用
    • ソースコードについて
  2. 第2章 プロジェクトの作成
    • [章頭] イントロダクション
    • Node.jsプロジェクトの作成
    • プログラムを書く
    • プログラムを実行する
  3. 第3章 ネットのファイルのダウンロード
    • [章頭] イントロダクション
    • ダウンロード用モジュール
    • テキスト ファイルの取得と保存
    • バイナリ ファイルの取得と保存
    • コードを理解するために必要な知識
  4. 第4章 requireとimport
    • [章頭] イントロダクション
    • requireでのプログラムの読み込み
    • requireでのモジュールの検索
    • import利用の準備
    • importでの読み込み
    • requireとimportの違い
  5. 第5章 Path
    • [章頭] イントロダクション
    • コア モジュールPath
    • パスの解決
    • パスの分解
  6. 第6章 Promise
    • [章頭] イントロダクション
    • 非同期処理とネスト
    • Promise then resolve
    • Promise then resolve 2
    • async await
    • Promise reject
    • Promise reject catch
    • Promise reject try catch
    • Promise.all
  7. 第7章 File System
    • [章頭] イントロダクション
    • コア モジュールFile System
    • コア モジュールFile System 2
    • ファイルの存在確認
    • テキスト ファイルの読み書き
    • バイナリ ファイルの読み書き
  8. 第8章 パース
    • [章頭] イントロダクション
    • パース用のモジュール
    • セレクター
    • セレクターと要素選択
    • 要素からの情報取得
    • アロー関数
    • 配列の反復メソッド
    • 配列の反復メソッド 2
    • HTMLからの情報取得
    • HTMLからの情報取得 2
  9. 第9章 Puppeteerによる情報取得
    • [章頭] イントロダクション
    • Puppeteerの導入
    • ファイル サイズ問題の解決とサンプル実行の準備
    • Puppeteerの起動
    • ブラウザを操作してプログラムを実行
    • 選択した要素からの情報取得と処理の実行
    • Webページを開いて情報を取得
    • Webページを開いて情報を取得 2
    • スクリーンショット
  10. 第10章 Puppeteerによるフォーム操作
    • [章頭] イントロダクション
    • Puppeteerを利用した自動操縦について
    • 自動操縦時の待機
    • 自動操縦時の待機 2
    • フォーム操作
    • Webページの自動操縦
  11. 第11章 Puppeteerによるダウンロード
    • [章頭] イントロダクション
    • 画像のダウンロード
    • PDFのダウンロード
    • PDFのダウンロード 2
  12. 第12章 自作モジュール
    • [章頭] イントロダクション
    • 自作モジュール require
    • 自作モジュール import
    • 自作モジュールを使ってプログラムを書く
  13. 終わりに
    • 終わりに
 
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【AngularとNode.jsで始める】JavaScript系 WEBアプリケーション開発コンプリートガイド①

【AngularとNode.jsで始める】JavaScript系 WEBアプリケーション開発コンプリートガイド①
発売日 2019/03/17
(4.4)

8 total hours
Gitの基本的な使い方からSPA・フロントエンド〜バックエンド開発を一気に学べる!さらに最先端のNoSQLによるDB構築方法、HerokuによるWEBサーバー構築&デプロイ手法を学び、WEBエンジニアリングで必要な知識を身につけよう!

※ このコースは【2時間半で学べる!】はじめてのAngular超入門!実践で学ぶ本格Webアプリ開発【TypeScript】

続編コースになります。

※ このコースは世界最先端のプログラミング言語を扱う為、英語ドキュメントも参照しながら開発を進めます。

日本語でできる限りわかりやすく説明していますが、どうしても英語に拒絶反応が起きてしまう方は受講をお控えください。


これから新しくAngularやNode.jsを学びたい学生や社会人エンジニアにおすすめの「ガチめな」プログラミング『中級者以上向け』コース!


SPA(シングル・ページ・アプリケーション)などを筆頭に特に欧米で人気を誇るJavaScript系プログラミング言語でのWebサービス開発。

日本ではReactが有名ですが、Vue.jsやAngularも非常に優秀なJavaScript系フレームワークです。


今回このコースでは、日本ではまだ馴染みの少し薄いものの、とても使い勝手の良いAngular9をフロントエンド側の開発言語として用い、バックエンド側はNode.jsを用い、会員制の予約サイトやレンタルサービス等、あらゆるフルスクラッチ系WEBアプリケーション開発の根幹となる基盤WEBアプリケーションの構築を行っていきます。

一度基盤システムさえ構築してしまえば、そこから様々な差分機能を追加した派生WEBアプリを簡単に作れるようになります!


この授業を通じて、

  • Gitの基本的な使い方

  • ターミナルの使い方

  • プロエンジニアと同じ開発環境の構築

  • MEANスタック開発環境構築(MongoDB, Express, Angular, Node.js)

  • フロントエンド開発の基礎(Angular)

  • バックエンド開発の基礎(Node.js)

  • フロントエンドとバックエンド間のAPI通信の基礎

  • NoSQLデータベースを用いたDB構築(MongoDB)

  • Herokuを用いたWebサーバー構築とDeploy(デプロイ)

といった盛りだくさんの内容で、実務で役立つシステム開発の基礎となる部分を一緒に学んで行きましょう。


このコースを通じて、フロントエンド〜バックエンド(サーバーサイド)開発まで全体を通して学べるので、

将来PM(プロダクトマネージャー)やCTO、VPoE、フルスタックエンジニアになりたい方、

将来独立してフリーランスエンジニアとして活躍したい方に特にお勧めのコースです。


※ このコースは受講生のご意見・フィードバックを頂きながら順次アップデートして行きます。UdemyのQ&A機能やDMでぜひ気軽にご意見を頂ければと思っています!ご質問の際は事前にエラーメッセージをGoogleで検索・Q&Aで過去に類似質問が無いか確認のご協力をお願いいたします!


このコースは8時間を超える巨大コースであり、一部難しい内容も含まれますが、

エンジニアリングを行う上で一生使えるスキルが一気に手に入るコースとなりますのでぜひ一緒に頑張って行きましょう!!



(ごく稀に悪気なくマウンティングされる方がいらっしゃいます。良い授業をお届けする為に、批判ではなく前向きなご意見をお願いします。前向きなご意見・ご要望により講師のモチベが上がり、授業の改善・アップデートをお届けしやすくなります。)

(無料プレビューを設けてますので講師との相性やレベル感に問題ないか事前確認いただけます!)


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Users Voice
内容はとてもよかったです。 作成するアプリケーションの見た目もカッコよく達成感があると思います。 しかし、動画の区切り方に疑問を覚えるところがいくつかありました。 次のセクションは○○をやりますといった内容だけの再生時間が1分に満たない動画がいくつかありますが、動画が切り替わる=読み込み時間が発生するということなのでテンポが悪くなると感じました。 一つの動画再生時間が全体的に短く、その分読み込み直す回数が多くなっているのではないかと思います(1つの動画を短くすることで隙間時間などで見やすくする配慮かもしれませんが、内容的にPCの前に腰を据えて臨む講座だと思うので隙間時間でというよりはある程度まとまった時間を取って挑む方が多い気がします。)。 GitHubやGitKrakenなど周辺ソフトの操作説明などもあるため総合的な満足度はとても高かったです。 (参考:Udemy)

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幾度とつまづきながらも最後まで受講することができました。途中で、エラーの解消について何度か講師の方にアドバイスいただき、大変助かりました。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • イントロダクション
    • 本コースの学習ロードマップ
    • UdemyのQ&A機能の使い方
    • Udemy再生画質の設定方法
  2. まずは自分好みのターミナルにセットアップしよう
    • ターミナルとは?
    • ターミナル背面色の変更方法
    • ターミナルでフォントとフォントサイズの変更方法
    • (補足動画)先にGitコマンドが使えるようにセットアップを行います
    • lsとcdコマンドを覚えよう
    • 隠しファイルやフォルダを表示するls -aコマンドも覚えよう
    • ターミナルで先にGitコマンドを使えるようにしよう
    • WindowsでGitコマンドが使えるようにする方法
    • Preztoを導入しよう①(リポジトリのクローンまで)
    • Preztoを導入しよう②(フォント色が変更されるまで)
    • ターミナルまとめ
  3. Git環境の初期セットアップ
    • イントロダクション
    • Gitとは?
    • GitHubアカウントの作成手順
    • SSHとは?
    • GitHubにSSHアクセスできるようにする為にSSH鍵を作成しよう
    • GitHubにSSH公開鍵を登録する手順
    • SSHでの初回接続確認方法
    • GitKrakenのインストール手順
    • GitKrakenにSSH鍵とGitHubアカウントを紐付ける方法
    • Git初期セットアップまとめ
    • VSCodeの紹介とインストール方法
    • 次のセクションへ進まれる前に
  4. MEANスタック開発環境(MongoDB, Express, Angular, Node.js)+ Git続きセットアップ
    • 本編イントロダクション
    • 今回の開発システムの全体像
    • (補足説明)
    • PostmanのインストールとPostmanの役割について
    • Node.jsのインストール
    • (補足)Node.jsについて
    • Angularのインストール
    • Angularアプリの作成手順と実行方法
    • ソースコード編集手順とリビルド
    • GitHubに今回作成したWebアプリを登録する手順
    • GitHubへPushする方法
    • GitKrakenでPushする方法
    • (任意課題)復習課題
  5. 本編(ヘッダーコンポーネント作成)
    • 新規WEBアプリ作成
    • GitHubリポジトリ(Repository)セットアップ
    • Bootstrapとは?
    • (補足)Bootstrapインストール後にデザインが適用されない場合
    • Bootstrapフレームワークのインストール
    • ヘッダーコンポーネントを作ろう①
    • アプリケーションレイアウト(ワイヤフレーム)設計を行う
    • ヘッダーコンポーネントを作ろう②
    • GithubにPushしよう
  6. 本編(商品リストページ・商品詳細ページの作成しよう)
    • 商品リストページを作成しよう(コンポーネント作成)
    • 商品リストページを作成しよう(カードデザインの適用)
    • 商品リストページを作成しよう(レスポンシブ配置)
    • 商品リストページをSPA(Single page application)に対応させる方法
    • 商品詳細ページを作成しよう
    • (課題)*ngForを使ってソースコードを整えよう
    • スタイルシートとは?
    • スタイルシートでの調整方法とオリジナclassの定義方法
    • スタイルの適用優先順位について
    • コンポーネント(Component)毎にスタイルシートがある理由と、全体にスタイルを適用する方法
    • エクステンションを使ってVScodeをカスタマイズする方法
    • Module(モジュール)の役割について
    • ProductModuleの作成①
    • ProductModuleの作成②
    • ProductModuleの作成③
    • スタイルシートでリンクの色や下線を無効化する方法
    • 複数のファイル名をまとめて変更する方法
    • 補足説明
    • (課題)動的ページ作成しよう
    • (解答例)動的ページ作成しよう
    • 補足説明2(Windowsユーザーの方)
    • 商品詳細ページを作り込もう①
    • 商品詳細ページを作り込もう②
    • (課題)商品カード及び商品詳細ページのテキストを動的に対応させよう
    • (解答例)カード部分のテキストを動的に対応させよう①
    • (解答例)カード部分のテキストを動的に対応させよう②
    • (解答例)商品詳細ページのテキストを動的に対応させよう①
    • (解答例)商品詳細ページのテキストを動的に対応させよう②
    • 商品詳細ページにカバー写真を設定しよう
    • (おまけ)Base64とは?
    • 商品詳細ページのカバー写真を「動的」に読めるようにしよう
    • 商品リスティングカード側も画像を動的に読み込めるようにする
    • Git Commit and Push(コミット・プッシュ)
    • Git (Pull)プルリクエスト作成とマージ方法
  7. 本編(Node.jsでサーバーサイドを開発しよう)
    • このセクションで行うこと概要
    • Nodeサーバー起動!
    • Endpoint(エンドポイント)の作成
    • Postmanでエンドポイントの動作チェックを行おう
    • MongoDBアカウント作成
    • MongoDBへ接続!
    • GitHubにアップされては困る情報を.gitignoreに追加する方法
    • Model(モデル)作成
    • MongoDBにサンプルデータを保存する方法
    • AwaitとAsyncはどんな時に必要となる?
    • DB(データベース)の初期化方法
    • Endpoint(エンドポイント)のroutingを分ける方法
    • Product Endpoint(エンドポイント)作成①
    • Product Endpoint(エンドポイント)作成②
    • Error handler(エラーハンドラ)の追加方法
    • (おまけ)Httpレスポンスステータスコードについて
    • GitHubにPull request(プルリクエスト)作成とMerge(マージ)
  8. 本編(フロントエンドとバックエンドを結合しよう)
    • フロントエンドとバックエンドを結合しよう(イントロ)
    • 補足説明
    • Service(サービス)を使おう
    • 【RxJS】Observableとは?
    • Observableを使ったサンプルプログラムを作ってみよう
    • Observableでフロントエンドとバックエンドを繋ごう①
    • Observableでフロントエンドとバックエンドを繋ごう②
    • Observableのhttp通信でのcompleteタイミングについて
    • 商品詳細ページもMongoDBからデータ取得できるようにしよう
    • GitHubへPull request(プルリクエスト)作成とMerge(マージ)
  9. Deploy(デプロイ)
    • Herokuとは?
    • Heroku側初期設定
    • プロジェクト側の環境設定を行う
    • (補足)Angular12をお使いの方
    • ローカル環境でプロダクションビルドを行う①
    • ローカル環境でプロダクションビルドを行う②
    • 実行スクリプトの設定方法
    • 本番DBと開発DBを分ける方法
    • 本番DBセットアップ
    • Deploy!(デプロイ!)
    • (補足)Herokuでビルドエラーが出てしまう場合
  10. フロントエンドデザインを作り込もう
    • イントロダクション
    • ベースとなるデザインテーマの選定
    • ダウンロードしたテーマをローカル環境で動かす方法
    • デザインの全体像を把握する
    • スタイルシート(scss)を移植しよう
    • ヘッダーのhtmlを移植しよう
    • (課題)ヘッダーを赤色に変えてみよう
    • ヘッダーコンポーネントデザインの作り込みを行う①
    • (注意!) Angular12をインストールされている方へ
    • ヘッダーコンポーネントデザインの作り込みを行う②
    • カードデザインの作り込みを行う①
    • スタイルシートのVariablesについて
    • 商品リスティングページにカバー写真を設定する方法
    • ngStyleを使って商品詳細ページのカバー写真を作り込もう
    • 商品詳細ページのメインコンテンツ部分を作り込もう①
    • 商品詳細ページのメインコンテンツ部分を作り込もう②
    • 商品詳細ページのメインコンテンツ部分を作り込もう③
    • コミット&プッシュ&マージ
  11. 最後に
    • 最後に
    • ボーナスレクチャー
    

Udemyで無料で学べるNode.js講座一覧

以下の講座は無料で学習が可能。

無料コースでは、質問ができない、学習した証の修了証書が発行されない、といった違いがありますが、動画コンテンツはすべて利用可能。

有料講座ほどの内容の幅はないですが、動画学習の取っ掛かりとしてまずこちらを試してみるのもおすすめです。

最短・最速で学ぶGraphQL実践入門 新たなAPI規格をマスターしよう! サーバーサイドCRUD編 (Node.js)

最短・最速で学ぶGraphQL実践入門 新たなAPI規格をマスターしよう! サーバーサイドCRUD編 (Node.js)
発売日 2020/02/02
(4.6)

1 total hour
Node JS (express JS) + mongoDB + GraphQLによるモダンなサーバーサイド開発手法を学び実践力を身に付けよう!

RESTful Web API(REST)の持つ問題を解決するために開発されたGraphQLは、
近年、益々注目を浴びてきています。
2020年 GraphQLは、さらに注目されることは間違いないでしょう。
このコースでは、そんな注目度の高いGraphQLを実際にサーバーを建て
CRUD処理を体系的に学んでいきます。


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Users Voice
駆け出しのエンジニアにとって凄くためになる内容だったとおもう。 kanban boardで進捗を管理しながら、レビュアーへ依頼などはチーム開発の基本的な部分だと思うので (参考:Udemy)

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喋るペースが早い (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • 第1回 はじめに
  2. 概要
    • 第2回 GraphQLとは
  3. セットアップ
    • 第3回 アプリケーションのセットアップ
  4. アプリケーション作成
    • 第4回 Schema定義
    • 第5回 mongoDBへの接続
    • 第6回 Query - GraphQLでデータを取ってこよう
    • 第7回 Mutation - GraphQLでデータを挿入しよう
    • 第8回 Directorデータの追加・取得
    • 第9回 リレーションの追加
    • 第10回 一覧データの取得
    • 第11回 mutationによるデータの更新
    • 第12回 mutationによるデータの削除
  5. 終わりに
    • 終わりに
    

【最短30分でできる!】Node.js入門: 初心者でも簡単! ブラウザだけでNode.jsを使ったWeb開発!

【最短30分でできる!】Node.js入門: 初心者でも簡単! ブラウザだけでNode.jsを使ったWeb開発!
発売日 2018/09/06
(4.2)

1 total hour
Node.js最新版(8)の基礎を、実際に作りながら短時間で学びます。Node.jsが初めてでもわかるように、順を追って説明します。ブラウザ上でNode.jsの開発をしますので、すぐに取り組めます。

はじめてNode.jsでの開発を学ぶ、初心者向けの講座です。


この講座は、Mac、Windowsなど関係なく、ブラウザのみで受講できます。

Node.jsのようなWeb開発を学ぶ場合、実際に手を動かしてアプリケーションを作り、感触をつかんでいくことが大切です。

ただ、はじめての場合に難しいのが、開発環境の構築です。環境構築で疲れてしまって、開発がはじめられないのでは本末転倒です。


そこで、ここでは、クラウドIDE(PaizaCloud)を使って、ブラウザ上でNode.jsのウェブ開発を学びます。PaizaCloudは日本語に対応しており、インストールなどの環境構築をしなくても、ブラウザだけで簡単にNode.jsを使ったWeb開発ができます。さらに、作ったサービスをそのまま公開して、友人に見せることもできます。


ここでは、最短わずか30分で簡単な、タスク一覧を管理する、掲示板のようなアプリケーションをNode.jsで実際に開発する手順を説明します。

この講座では、Node.js、Express.js、JavaScript、MongoDBデータベース、PaizaCloudを利用して開発を行います。


本講座では、最新の安定版のNode.js バージョン8を利用します。



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Users Voice
TODOアプリを例に、クライアント側とサーバー側の実装の解説があり、短時間でnode.jsの概要・仕組みを理解することができました。まず、浅く仕組みを理解したい人におすすめと感じました。 (参考:Udemy)

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WEBサイトを含め、セミコロンの有無等の軽微な記述ミスがあります。無料とはいえ、会社の看板を背負っているので、もう少し定年にされると良いかもしれません。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • はじめに
  2. クラウドIDE(PaizaCloud)での開発について
    • クラウドIDE(PaizaCloud)とは
    • サインアップ
    • プラン選択画面
    • サーバ作成
  3. Node.jsアプリケーションの開発
    • Webアプリケーションの基本的な構成(MVC)
    • コマンド操作の基本
    • プロジェクトの作成
    • 最初のNode.jsアプリケーション(Hello World)の作成
    • アプリケーションの実行(Node.jsサーバの起動)
    • Todoアプリのサーバプログラム作成
    • TodoアプリのHTML作成
    • Todoアプリのクライアントプログラム作成
    • Todoアプリの実行
    • ボーナスレクチャー:参考情報
 
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関連:Node.jsを本でも学ぼう

UdemyのNode.js講座は上述したとおり、Node.jsの基礎的な使い方からWebアプリ開発実用まで、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。

ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。

Node.jsの参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。

いじょうでっす。

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