【動画で学習】UdemyのGit・GitHub 人気/おすすめ講座【セールでお得】

こちらでは、UdemyのGit・GitHub講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。

Udemy講座の特徴

udemy

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。

Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。

Udemyの特徴

  • 買い切り型で継続コストがない
  • その上、内容更新あり、質問可能
  • スマホ対応、流し聴き学習も可能
  • 30日間返金が可能
  • セールで頻繁に80%以上割引

なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。

その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。

講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能

ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能

購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。

基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。

 

UdemyのGit・GitHub講座 人気ランキング(セール情報付き)

以下がUdemyで学習できるGit・GitHubの最新の人気講座ランキング(日本語のもの)です。

セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
Git: もう怖くないGit!チーム開発で必要なGitを完全マスター...
発売日 2017/03/11
受講者 31,180人
通常 10,800円
現在 1,840円
(4.5)
総評価数 5869件
2
Git:はじめてのGitとGitHub
発売日 2017/01/19
受講者 30,806人
無料講座
(4.4)
総評価数 4725件
3
米国AI開発者がやさしく教えるGit入門講座
発売日 2021/02/08
受講者 2,426人
通常 7,800円
現在 7,800円
(4.7)
総評価数 552件
4
(4.6)
総評価数 75件
5
(4.6)
総評価数 119件
6
Git入門: ノンプログラマーのための Git
発売日 2018/10/12
受講者 3,406人
通常 9,600円
現在 1,840円
(4)
総評価数 438件
7
必要性から学ぶ、Git・GitHub入門講座
発売日 2019/04/30
受講者 345人
通常 2,400円
現在 1,840円
(3.9)
総評価数 75件
8
フロントエンド開発のためのGit/GitHub入門
発売日 2021/04/18
受講者 646人
無料講座
(4.9)
総評価数 31件
9
Git & Github基礎講座
発売日 2018/09/29
受講者 233人
通常 2,400円
現在 1,840円
(4.2)
総評価数 48件
10
はじめてのGitとGitHub、GitKraken入門【VSCode初期セットアップ含む】...
発売日 2020/12/24
受講者 101人
通常 2,400円
現在 1,840円
(4.3)
総評価数 15件
11
かんたん!先人の失敗から学ぶGit講座
発売日 2021/03/08
受講者 28人
通常 2,400円
現在 1,840円
(4.2)
総評価数 6件
12
(4.8)
総評価数 4件
13
Git/Githubシリーズ① Gitの基本操作
発売日 2021/04/06
受講者 24人
通常 8,400円
現在 1,840円
(4.5)
総評価数 4件
14
Git/Githubシリーズ② Git/Githubの実践活用
発売日 2021/04/06
受講者 5人
通常 6,000円
現在 6,000円
(4.7)
総評価数 2件
15
(5)
総評価数 1件
 

UdemyのGit・GitHub 人気・おすすめの5講座

以下が今人気のおすすめの講座の詳細です。

Udemy講座では、1つのコースで基礎から応用まで幅広く学べるものが多く、コスパ高く学習可能。

自分にあったコースをセールでゲットして効率よく学習しましょう。

Git: もう怖くないGit!チーム開発で必要なGitを完全マスター

Git: もう怖くないGit!チーム開発で必要なGitを完全マスター
発売日 2017/03/11
(4.5)

6 total hours
Gitの基本コマンド、ブランチやマージ、コンフリクトの解消方法、リベース、GitHubを利用した開発フローなど、チーム開発に必要なGitの全てが含まれています。仕組みを図解で理解した上でハンズオンで実践するので、もうGitは怖くありません。

★ゼロからプロのチーム開発の現場でGitを使いこなせるよう完全マスターします

こちらのコースは未経験の方でも、プロのチーム開発の現場で必要とされるGitの全てを習得することを目的としたコースです。

★次のようことを感じたことはないですか?

「Gitって聞いたことあるけどよく分からない」
「マージするとコンフリクトが起きそうで怖い」
「エラーが出た時にどうしたらいいか分からない」
「コマンドが色々あって分かりにくい」
「リベースって使っちゃダメって言われたけどなんで?」
「データが壊れそう」

Gitが分かりづらく感じたり怖く感じたりするのは、そのコマンドの裏側で何が起こっているかがイメージできないからです。

こちらのコースでは、まずGitの仕組みを図解でしっかりと理解していきます。
Gitってそもそも何のためにあるのか、コミットした時にどういう風にデータを保存しているのか、マージやリベースした時に何が起こっているのか、ブランチってどういう風に実現しているのか。
そういうことを仕組みから理解することで、Gitの分かりづらいコマンドを自信を持って使えるようになります。なにより、Gitを使う上でのハードルであるステージやブランチ、HEADの概念を完全に理解することができます。

その上で、実際にプロジェクトを作成しGitHubを用いながら、コマンドを実行して学んでいきます。
スキルを身につける上で、実際に作りながら学んでいくことはとても大切です。理解したものを実践することで本当に使えるスキルを身に付けていきます。

★こちらのコースで学ぶこと

Gitにはたくさんのコマンドとオプションがあります。しかしこの中には、特に重要でないものもたくさんあります。

こちらのコースでは、チーム開発で必要とされる知識に重点を置いて、その部分を深く掘り下げて学んでいきます。そのことによって、非常に効率的に、そして応用の効く形で実践的スキルを身に付けます。

【GitとGitHubってなに?】では、GitとGitHubがそもそも何のためにあるのかということやバージョン管理の仕組みについて学んでいきます。

【インストールと初期設定をしよう】で次に、GitとGitHubのインストールと設定を行います。今回はGitの作業に、ターミナルとAtomエディタを使用します。ターミナルを使用することで、Gitの本来持っている力を100%引き出すことができます (エディタはAtomでなくても大丈夫です)。

【Gitの仕組みと基本的なコマンド】から、Gitのコマンドを具体的に学んでいきます。ここではステージやコミットの裏側で何が起きているのか、Gitはどのようにデータを記録しているのかということについて紹介します。その上でGitで作業する上で必須のコマンドを実践しながら身に付けます。

【変更を元に戻そう】では、間違って作業してしまったときに元に戻すやり方について紹介します。この内容を身に付けることで、何かあっても元に戻すことができるようになります。

【GitHubとやり取りしよう】でいよいよ、GitHubを利用した開発方法について学びます。フェッチとプルの使い分けなど、区別がつきにくいところもしっかり学んでいきます。

【ブランチとマージを使いこなそう】では、Gitの中でも分かりにくい、ブランチやマージの仕組みについて学びます。仕組みを図解した上で実践していきますので、今までよくわからなかった方でも、ブランチやマージを使いこなすことができるようになります。コンフリクトが起きてももう怖くありません。

【GitHubを利用した開発手順の流れ】では、GitHub Flowを利用した実践的チーム開発を行います。GitとGitHubを利用して、開発チームが最大限の力を発揮するための開発フローを紹介します。特にGitを利用することに慣れていないチームは、この内容を参考にして開発手順を構築することをおすすめします。

【リベースで変更履歴を修正しよう 】では、怖いと思われがちなリベースについて学びます。リベースを用いるとGitの変更履歴をきれいにすることができます。変更履歴をきれいにしつつ、リベースで事故らない方法を身に付けます。

【タグ付けしよう】では、タグの利用方法について学びます。タグをリリースポイントに利用することで、いつ何をリリースしたかが分かり、バグが起きた時の切り戻しも楽になります。

【スタッシュで作業を一次避難しよう】では、変更を一次避難させるスタッシュについて学びます。作業が途中でコミットしたくないけど別のブランチで作業しないといけない、そういう時に作業を一時避難できるようになります。


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Users Voice
「よかったこと」 ● gitに関して網羅的に学べると思う。 最初gitに関してはSourcetreeを使って学んだが、トラブルが出たときgit,github,Sourcetreeのどこに問題があるのかよくわからず、gitに対して苦手意識を持ってしまった。 この講座を受けたので、ツールを使ってのgit/githubの操作にも戸惑わないんじゃないかと思う。 ●声も聴きやすく、文字もはっきりしていて学びやすかった。 「ちょっとと思うところ」 ●間違わずに処理していても、講義動画と、異なる動きをしているところがあって不安になった。 動画と違う動きをするのでどこか間違ってオペレーションしたのではないかと思い、先に進めにくくなった。 そのようなところは動画の撮り直し、または動画にコメントを入れて欲しかった。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. GitとGitHubってなに?
    • はじめに、コースについて
    • Gitってなんのために使う?
    • Gitの歴史
    • GitHubってなに?
    • コースを受講するにあたって
  2. インストールと初期設定をしよう
    • Gitのインストール (Mac OS X)
    • Gitのインストール (Windows)
    • Atomのインストール (Mac OS X)
    • Atomのインストール (Windows)
    • GitHubの登録
    • Gitの初期設定
    • ターミナルの頻出コマンド
  3. Gitの仕組みと基本的なコマンド
    • Gitの基本的な仕組みを知ろう
    • Gitの操作の流れを掴もう
    • Gitってどのようにデータを管理しているの?1
    • Gitってどのようにデータを管理しているの?2
    • Gitのデータ管理の補足
    • Gitを始めよう
    • GitHub上にあるプロジェクトから始めよう
    • 変更をステージに追加しよう
    • 変更を記録しよう
    • 現在の変更状況を確認しよう
    • 何を変更したのかを確認しよう
    • 変更履歴を確認しよう
    • ファイルの削除を記録しよう
    • ファイルの移動を記録しよう
    • GitHubにプッシュしよう
    • GitHubの画面を確認しよう
    • コマンドにエイリアスを付けよう
    • バージョン管理しないファイルは無視しよう
  4. 変更を元に戻そう
    • ファイルへの変更を取り消そう
    • ステージした変更を取り消そう
    • 直前のコミットをやり直そう
  5. GitHubとやり取りしよう
    • リモートの情報を確認しよう
    • リモートリポジトリを追加しよう
    • リモートから取得しよう (フェッチ編)
    • リモートから取得しよう (プル編)
    • フェッチとプルを使い分けよう
    • リモートの情報を詳しく知ろう
    • リモートを変更・削除しよう
  6. ブランチとマージを使いこなそう
    • ブランチって何?
    • ブランチの仕組みを知ろう
    • 新しいブランチを作成しよう
    • ブランチを切り替えよう
    • 変更をマージしよう
    • コンフリクトを解決しよう
    • コンフリクトが起きないようにするには?
    • ブランチを変更・削除しよう
    • ブランチを利用した開発の流れ
    • リモートブランチって何?
  7. GitHubを利用した開発手順の流れ
    • プルリクエストの流れ
    • GitHub Flowの流れ
    • GitHub Flowを実践しよう
  8. リベースで変更履歴を修正しよう
    • リベースする
    • リベースでしてはいけないこと
    • リベースとマージのどちらを使う?
    • プルの設定をリベースに変更する
    • リベースで履歴を書き換える①
    • リベースで履歴を書き換える②
  9. タグ付けしよう
    • タグの一覧を表示する
    • タグを作成する
    • タグをリモートリポジトリに送信する
  10. スタッシュで作業を一次避難しよう
    • 作業を一時避難しよう
    • 避難した作業を確認しよう
    • 避難した作業を復元しよう
    • 避難した作業を削除しよう
  11. ボーナス
    • Gitコマンド集
    • ボーナスレクチャー
 
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米国AI開発者がやさしく教えるGit入門講座

米国AI開発者がやさしく教えるGit入門講座
発売日 2021/02/08
(4.7)

10 total hours
米国で働く現役AIエンジニアがGitをゼロからやさしく教えます.現場目線で教えるので修了後には実際に日々の開発・プログラミング学習にGitを導入することができます.

大好評"米国データサイエンティストかめ"による動画講座第三弾です!

米国で働く現役AIエンジニアがGitをゼロからやさしく教えます.現場目線で教えるので修了後には実際に日々の開発・プログラミング学習にGitを導入することができます.

現役講師が解説!: 実際に毎日Gitを使っている現役のエンジニアだからこそ伝えられる内容です.

わかりやすい!:とっつきにくいGitを,図を使って丁寧に解説するのでGit内部の動きが手にとるようにわかるようになります.

ゼロから教える!:プログラミングの経験が無い人でも進められます.

実践的!:ただ使い方を教えるのではなくて,実際に現場で使う時のポイントなどを解説します.

反復練習で身に付く!:講座内で学習した内容を講座内で何度も反復して使っていきます.なので,講座を終える頃には自然とGitの操作が身に付きます.


本講座で学習できる内容は以下の通りです.

-基本的なUnixコマンド

-Gitの基本的な操作全て(clone, init, pull, checkout, merge, push, branch, fork, fetch, etc)

-Gitの応用的な操作(diff, dfftool, tag, rebase, stash, submodule, etc)

-チームで開発する際のGit活用術

-Githubの周辺技術(markdown, Octotree, Zenhub, etc)

-Gitを扱う上での便利設定(プロンプトhack, SSH設定, p4merge設定, etc)


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Users Voice
Docker講座と合わせて受講しました。 どちらもややこしい概念のツールですが、非常に分かりやすく実務を想定した形で学ぶことができました。 おすすめです。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. 紹介
    • 紹介
    • Gitとは?
    • コマンドを使う理由
    • Git用語解説
  2. 準備
    • Gitインストール
    • GitHubアカウント作成
    • リモートリポジトリ作成
    • 基本コマンド紹介
    • Sublimeのインストール
    • SSHアクセス設定
    • プロンプトをHackしよう
  3. Gitの基本ワークフロー
    • セクション概要
    • リポジトリをcloneする
    • 作業用ブランチを作成する
    • 作業内容をStageする
    • 作業内容をコミットする
    • コミット履歴を見てみよう
    • 次レクチャーの補足
    • 次レクチャーの補足
    • pullしてpushする
    • プルリクエストを作成してマージする
    • pullしてローカルリポを更新する
    • 不要なブランチを削除する
    • まとめ
  4. Gitの基本操作を学習する
    • スクラッチでGitリポを作成する(init)
    • 既存ディレクトリをGitリポにする(init)
    • 既存ディレクトリをforkする
    • untrack fileを理解する
    • 次レクチャーの補足
    • unstageする
    • 次レクチャーの補足
    • working directoryでの作業内容を破棄する
    • ファイル名の変更をGitで管理する(mv)
    • ファイルの削除をGitで管理する(rm)
    • コミット履歴を確認する(log)
    • Gitの管理から外す(.gitignore)
    • 今までの作業内容をリモートリポにpushする
    • まとめ
  5. ブランチとマージ
    • ブランチの作成と名前変更と削除
    • ブランチをマージする
    • 次レクチャーの補足
    • automatic mergeをする
    • merge conflictを対処する
    • 今までの作業内容をリモートリポにpushする
    • まとめ
  6. リモートリポジトリ
    • リモートリポジトリとは?
    • リモートリポからローカルリポに情報をfetchする
    • 次レクチャーの補足
    • リモートリポからローカルリポにpullする
    • pull時のコンフリクトに対処する
    • プルリクエストを作成する
    • fork元のリポをローカルリポに登録する
    • fork元のリポにPRを作成する
    • まとめ
  7. 差分(diff)を使いこなす
    • セクション概要
    • リポジトリを準備する
    • p4mergeをセットアップする
    • working directoryとstaging areaのdiffを確認する
    • working directoryとリポジトリのdiffを確認する
    • staging areaとリポジトリのdiffを確認する
    • 特定のファイルのdiffを確認する
    • コミット同士のdiffを確認する
    • ブランチ同士のdiffを確認する
    • mergetoolを使ってコンフリクトに対処する
    • まとめ
  8. rebaseを使ってブランチを統合しよう
    • 基本的なrebaseのフロー
    • rebase時のコンフリクトに対処する
    • pull時にrebaseする
    • まとめ
  9. stashを使って作業内容を一時退避しよう
    • stashの基本
    • apply時のコンフリクト
    • untrack fileをstashする
    • gitignoreされたファイルをstashする
    • メッセージを付けてstashする
    • まとめ
  10. コミットにtag付けをしよう
    • シンプルな(lightweighted)tagをつける
    • アノテーション付きtag(annotated tag)をつける
    • tag同士のdiffを確認する
    • 特定のコミットにtag付けする
    • tag情報をリモートリポにpushする
    • 特定のtagにcheckoutする
    • まとめ
  11. submoduleを使おう
    • submoduleを追加する
    • .gitsubmodulesファイルを理解する
    • submoduleの初期化と更新
    • clone時にsubmoduleの初期化と更新をする
    • 全てのsubmoduleに特定のコマンドを実行する
    • まとめ
  12. おまけ
    • git-flowとGitHub flow
    • README.mdの書き方
    • wikiを作る
    • Octotreeを使う
    • zenhubを使ってissueをカンバン管理する
    • Revertで前のコミットの状態に戻す
    • Resetで前のコミットの状態に戻す
    • 最後に(ボーナスレクチャー)
 
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【HTML,CSS,JS,PHP,Git,Docker】✅ プログラミング初心者OK! ゼロからわかるWebシステム開発

【HTML,CSS,JS,PHP,Git,Docker】✅ プログラミング初心者OK! ゼロからわかるWebシステム開発
発売日 2021/07/26
(4.6)

22.5 total hours
わかりやす〜い図で解説!知識ゼロから一気にWebアプリ開発をマスター【HTML/CSS/JavaScript/PHP/AWS EC2/独自ドメイン&SSL/TLS/Git/Docker/Laravel/WebAPI/Webhook】

Web開発のスキルを身につけて、エンジニアとして開発を楽しんでみませんか?

Web開発を行うには、
特定のプログラミング言語だけではなく、数多くの周辺知識が必要なため、
それらを一つずつ学習していくと、情報の収集/取捨にたくさんの時間がかかります。

もし、どこから学ぶべきか迷っているなら、当コースがおすすめです。

また、一つのプログラミング言語を学んでみたものの、
応用する方法がわからなかった方にもおすすめ
します。

当コースでは、
実際にアプリケーションを開発しながら
Web開発で必要になる知識やスキルを一気通貫で学習することができるため、
当コース1本で一連の知識や技術が身につきます。

もちろん初学者でも安心してご受講いただけるように、
図も多く利用しており、理解の助けになるよう工夫もしていますので、
ご安心ください!


コースの概要は以下のとおりです。

-----------------------------------------

STEP1 : Webシステムの概要を理解する

まずは、手始めに私達が学習する対象の概念について理解するところから始めます。
学習対象がどんなものなのかを理解し、目的をしっかりと明確にしていきます。


STEP2 : 開発環境を整える

ここで、コース中で利用するものについて大まかにお話します。
その上で次のステップからすぐ利用することになる開発のための道具を整えます。


STEP3 : Webシステムを公開する

当コースで一番大きな部分です。

ここでWeb開発における基本的なパーツを一つずつ理解して、実装をしていきます。
STEP3が完了したら、Webページがインターネット上で独自ドメインで公開できている状態になります。
HTML / CSS / JavaScript / PHP / EC2 など、一つずつおさえていきましょう。

プログラミング初心者でもわかるように、図も多用していますので、
論理的に考えることが苦手、という方でも安心して進めていただけます。


STEP4 : ファイルを効率よく管理する

このSTEPでは、ファイルを効率的に管理するために
バージョン管理システムのGitと、Gitのホスティングサービスの中では一番利用者の多いGithubを学びます。

Web開発をしていると、たくさんのファイルを作成・更新しなければならないため、
開発効率を上げるため、ここでGitの概念を学び、
そして実際に操作をしながらGitのスキルを身に付けていきましょう。


STEP5 : 先人が作った機能を利用して開発を加速させる

世界中には数多くのエンジニアが、様々なツールを公開しています。

ここでは、公開されているツールやオープンソースソフトウェアを活用して開発を更に加速させていきます。
それらを利用するための環境構築もかんたんに行えるようにDockerというツールを利用します。
Dockerは昨今のWeb開発現場では利用されるケースも増えてきたので押さえておきたいテクノロジーの一つです。

よりかんたんに開発環境を作成できるようになったら
Webフレームワークを活用し、Webアプリケーションを作成していきましょう。


STEP6 : 他のサービスと自分のプログラムを連携させる

最後のステップでは、他のサービスをプログラミングで操作できるWebAPIについて学びます。
ここで、APIの概念、そして他のサービスとの連携を学び、アイデア次第で様々なことができるようになります。
またWebhookを学ぶとそのアイデアの可能性も更に広がるでしょう。

一番最後に腕試しとして、一つ課題があるのでぜひチャレンジしてみてください。

ここまでやりきったあなたならきっとできるはず!!

-----------------------------------------

※ 更にコース作成の背景等知りたい方は、noteに記事を用意していますのでご覧ください。
   私のプロフィールページにある「ウェブサイトURL」からnoteの記事を見ることができます。


それでは、コース内でお会いできることを楽しみにしております!


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Users Voice
一言で「全部入り」という内容でした! Webの全体を通して知りたかったので、本当に嬉しい。ありがとうございます!(^ ^) 解説も初心者目線、全くの経験が無い方でも問題無いです、オススメです。(エディタ、Vim、Gitなどの解説も助かる。) 個人的にはAWSのセクション、仕組みを詳しく知れたのが良かったです。 まだ理解出来てないところも多々あるので、復習で見直そうと思います。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • コース紹介
    • はじめに
    • 講師紹介
    • 全体の流れ
  2. STEP1. Webシステムの概要を理解する
    • Webシステムとは?
    • クライアントの役割
    • サーバーの役割
    • まとめ - Webシステムの概要を理解する
  3. STEP2. 開発環境を整える
    • 概要説明 - 開発環境を整える
    • VSCodeインストール(macOS用)
    • VSCodeインストール(Windows用)
    • 【資料】開発お助け資料のダウンロード
  4. STEP3.1~3 【HTML/CSS】Webページを作ってみよう - 自分でWebシステムを公開する
    • HTMLとは
    • CSSとは
    • 概要説明 - Webページを作ってみよう
    • VSCodeの基礎的な操作方法
    • HTMLのサンプルを作ってみよう
    • HTMLでコンテンツを作ってみよう
    • Quizコンテンツの提案とMarkdownの紹介
    • CSSファイルの準備
    • フォントの指定
    • レイアウト調整
    • レイアウト調整2
    • レイアウト調整3
    • 文字の装飾
    • 擬似クラスを使った装飾
    • まとめ - Webページを作ってみよう
  5. STEP3.4 【JavaScript】Webページに動きを与えてみよう(JavaScript編) - 自分でWebシステムを公開する
    • 概要説明 - Webページに動きを与えてみよう(JavaScript編)
    • JavaScriptの実行方法
    • 変数 - JavaScript 基礎
    • 配列 - JavaScript 基礎
    • オブジェクト - JavaScript 基礎
    • 関数 - JavaScript 基礎
    • 条件分岐 - JavaScript 基礎
    • JavaScriptでHTMLを操作するときの準備 - JavaScriptでHTMLの操作
    • HTMLの要素をJavaScriptで操作する - JavaScriptでHTMLの操作
    • イベントの設定 - JavaScriptでHTMLの操作
    • QuizアプリをJavaScriptで実装 その1
    • QuizアプリをJavaScriptで実装 その2
    • QuizアプリをJavaScriptで実装 その3
    • QuizアプリをJavaScriptで実装 その4
    • まとめ - Webページに動きを与えてみよう(JavaScript編)
  6. STEP3.5 【AWS EC2 / NGINX】Webサーバーを作ってみよう - 自分でWebシステムを公開する
    • 概要説明 - Webサーバーを作ってみよう
    • これからやること - Webサーバーを作ってみよう
    • AWSの料金体系について
    • AWSのアカウント作成
    • AWSアカウントのセキュリティ強化
    • Amazon EC2とは?
    • EC2基本操作(起動)
    • EC2基本操作(停止・終了・再作成)
    • Terminal(ターミナル)の概要
    • ターミナルの準備(macOS用)
    • ターミナルの準備(Windows用)
    • 準備 - Terminal(ターミナル)基本操作
    • 練習1(pwd ls cd)- Terminal(ターミナル)基本操作
    • 練習2(touch mkdir cp)- Terminal(ターミナル)基本操作
    • 練習3(mv rm) - Terminal(ターミナル)基本操作
    • まとめ - Terminal(ターミナル)基本操作
    • Terminal(ターミナル)でファイルを準備(macOS用)
    • Terminal(ターミナル)でファイルを準備(Windows用)
    • 作業の流れを確認 - Webサーバーを作ってみよう
    • EC2にログイン - Webサーバーを作ってみよう
    • EC2にファイルをアップロード・ダウンロード - Webサーバーを作ってみよう
    • NGINXをインストール - Webサーバーを作ってみよう
    • NGINXの設定ファイルを更新 - Webサーバーを作ってみよう
    • ファイルのアップロード・動作確認 - Webサーバーを作ってみよう
    • まとめ - Webサーバーを作ってみよう
  7. STEP3.6. 【PHP】Webページに動きを与えてみよう(PHP編) - 自分でWebシステムを公開する
    • 概要説明 - Webページに動きを与えてみよう(PHP編)
    • PHPのインストール(macOS用)
    • PHPのインストール(Windows用)
    • PHPコマンドを使って基礎を理解する
    • Quizのテンプレートファイルを準備(その1)
    • Quizのテンプレートファイルを準備(その2)
    • PHPの基本文法(その1)
    • PHPの基本文法(その2)
    • Quizをテンプレートで出力できるように実装する
    • PHPでファイルの操作 - Quizのコンテンツをファイルで管理する
    • CSVファイルの作成 - Quizのコンテンツをファイルで管理する
    • CSVファイルをPHPから読み込む - Quizのコンテンツをファイルで管理する
    • CSVから取得したデータの出力 - Quizのコンテンツをファイルで管理する
    • セキュリティ対策 - Quizのコンテンツをファイルで管理する
    • コードの整理 - Quizのコンテンツをファイルで管理する
    • GETやPOSTの基礎 - クライアントから送信されてきたデータを処理する
    • Quizの問題をURLパラメータで切り替え - クライアントから送信されてきたデータを処理する
    • Quizの解答チェックをPHPで実装 - クライアントから送信されてきたデータを処理する
    • 概要説明 - JSでリクエスト処理を実装
    • Quizの解答チェックをするリクエストを送信
    • JSでレスポンスを処理する
    • エラーレスポンスを実装
    • テンプレート読み込み処理を整理 - Quiz一覧の実装
    • Quizアプリを完成させる - Quiz一覧の実装
    • まとめ - Webページに動きを与えてみよう(PHP編)
  8. STEP3.7~8 【AWS EC2 / php-fpm】WebサーバーをPHPが動く環境にする - 自分でWebシステムを公開する
    • 概要説明
    • サーバーにPHPをインストール
    • NGINXとphp-fpmの通信の方法について(UNIXドメインソケット)
    • NGINXとphp-fpmの設定を確認
    • NGINXとphp-fpmの動きについて解説
    • vimの操作練習
    • php-fpmの設定ファイルを書き換え
    • まとめ - WebサーバーをPHPが動く環境にする
    • WebサーバーでQuizアプリを確認 - Webサーバーの動作確認
    • まとめ - Webサーバーの動作確認
  9. STEP3.9. 【DNS / SSL/TLS / AWS ALB&Route53&ACM】独自ドメインの取得と設定 - 自分でWebシステムを公開する
    • ドメインとサーバーとIPアドレス
    • 固定IPの設定
    • ドメイン取得
    • 概要説明 - SSL/TLS設定
    • SSL証明書を発行(ACM設定) - SSL/TLS設定
    • アプリケーションロードバランサ(ALB)の設定(その1) - SSL/TLS設定
    • アプリケーションロードバランサ(ALB)の設定(その2) - SSL/TLS設定
    • DNSの設定変更 - SSL/TLS設定
    • まとめ - 独自ドメインの取得と設定
  10. STEP3. まとめ - 自分でWebシステムを公開する
    • 各リソースの後片付け
    • まとめ - STEP3全体
  11. STEP4. 【Git / Github】ファイルを効率よく管理する
    • 概要説明 - ファイルを効率よく管理する
    • ファイルの管理方法について考える - ファイルを効率よく管理する
    • 概要説明 - GitとGithub
    • Gitのインストール(macOS用) - GitとGithub
    • Gitのインストール(Windows用) - GitとGithub
    • GitHub登録 - GitとGithub
    • GitHubの接続設定 - GitとGithub
    • 概要説明 - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • 変更内容を記録する方法(コミット)に慣れる(概要説明) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • 変更内容を記録する方法(コミット)に慣れる(実践) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • ブランチ操作に慣れる(概要説明) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • ブランチ操作に慣れる(実践) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • コンフリクト(衝突)を解消する(概要説明) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • コンフリクト(衝突)を解消する(実践) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • コンフリクト(衝突)を解消する(補足説明) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • リポジトリの操作に慣れる(概要説明) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • リポジトリの操作に慣れる(実践) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • 「GitHubFlow」で、快適Gitライフ!(概要説明) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • 「GitHubFlow」で、快適Gitライフ!(実践) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • Sourcetree紹介
    • まとめ - ファイルを効率よく管理する
  12. STEP5.1~3 【Docker】開発環境を整える - 先人が作った機能を利用して開発を加速させる
    • 概要説明 - 先人が作った機能を利用して開発を加速させる
    • OSSとは - 先人が作った機能を利用して開発を加速させる
    • 概要説明 - 開発環境を整える
    • 開発環境について - 開発環境を整える
    • Dockerの概要説明 - 開発環境を整える
    • コンテナのステータスについて - 開発環境を整える
    • DockerDesktopのインストール(macOS用) - 開発環境を整える
    • DockerDesktopのインストール(Windows用) - 開発環境を整える
    • イメージを取得/確認/削除 - DockerでNGINXを動かす
    • コンテナを作成/起動/停止/削除 - DockerでNGINXを動かす
    • イメージを作成 - DockerでNGINXを動かす
    • コンテナの詳しい操作 - DockerでNGINXを動かす
    • docker-composeについて- DockerでNGINXを動かす
    • 概要説明 - WordPressを動かしてみよう
    • 実践1 - WordPressを動かしてみよう
    • 実践2 - WordPressを動かしてみよう
  13. STEP5.4~6 【Laravel】Laravelを使ってみよう - 先人が作った機能を利用して開発を加速させる
    • Webフレームワークとは
    • 概要説明 - Laravelを使ってみよう
    • LaravelのサンプルプロジェクトをDockerで動かす - Laravelを使ってみよう
    • 概要説明 - LaravelでQuiz管理アプリをつくってみよう
    • 環境準備 / 起動 / 停止
    • routeとblade基礎(Viewの実装)
    • 各ページのテンプレートを作成(Viewの実装)
    • 削除ボタンの実装(Viewの実装)
    • リンクの修正(Viewの実装)
    • Controllerの作成(Controllerの実装)
    • 入力データのバリデーション(Controllerの実装)
    • ローカリゼーション(日本語化)(Controllerの実装)
    • DB基本(Modelの実装)
    • Laravelでテーブル作成(Modelの実装)
    • Modelクラスを使ったデータ操作(保存)(Modelの実装)
    • Modelクラスを使ったデータ操作(参照)(Modelの実装)
    • Modelクラスを使ったデータ操作(削除)(Modelの実装)
    • まとめ - Laravelを使ってみよう
    • まとめ - 先人が作った機能を利用して開発を加速させる
  14. STEP6.1~2 【WebAPI】 LINEボットを作ってみよう - 他のサービスと自分のプログラムを連携させる
    • 概要説明 - 他のサービスと自分のプログラムを連携させる
    • APIとは? - 他のサービスと自分のプログラムを連携させる
    • 概要説明 - LINEボットを作ってみよう
    • 全体構成 - LINEボットを作ってみよう
    • LINEDevelopers登録と設定(開発ドキュメントの確認)
    • LINEDevelopers登録と設定(開発者登録とチャネル設定)
    • 環境作成(実装1)
    • LINEのSDKを追加(実装2)
    • 全員にメッセージ送信(実装3)
    • まとめ - LINEボットを作ってみよう
  15. STEP6.3~4 【Webhook】 LINEボットに返答させよう - 他のサービスと自分のプログラムを連携させる
    • Webhookとは?
    • 概要説明 - LINEボットに返答させよう
    • LINEのWebhookについての仕様確認
    • ローカルでWebhook開発を行う方法
    • 署名を検証する処理を実装
    • 受信したメッセージに対して返信する処理を実装(その1)
 
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Git・GitHub入門:GitとGitHubを基礎から完全マスター【2021最新版】【VSCode対応】

Git・GitHub入門:GitとGitHubを基礎から完全マスター【2021最新版】【VSCode対応】
発売日 2020/12/04
(4.6)

4 total hours
GitとGitHubが難しい理由は、同時に学ぼうとするため混乱が生じがちだからです。そこで本講座では、まずGitをしっかり理解することに注力してから、GitHubへと移行していきます。

エンジニアなら必須のGit。簡単そうに見えていざ使っていると、何をやっているか分からなくなりがちですよね。


理解しようと思って文献を読みあさったりあらゆるレクチャーを受けたりする中で気づいたのは、「適切な理解の深さ」があるということ。


Gitの内部構造を全て把握する時間も必要もないし、さりとてコマンド丸暗記だと全く応用が効かない


本コースでは、コマンドを適切に使いこなせる応用力をつけることと、Gitのコアとなるコンセプトを適切な深さで理解することを目標にします。そして、GitとGitHubを同時に進めず、Gitを徹底的に理解してから最後にGitHubを習得する構成にしました


カリキュラムは以下の通りです。


【全体像をさくっと理解しよう】で、GitとGitHubの外観をざっくりと掴みます。


インストールと設定をしよう】では、操作の助けになるフレームワークをインストールし、作業中により本質的な問いだけに目をむけられる

ようにしました。


【変更を保存しよう】では、Gitの最も基本的なコマンドを網羅すると共に、VScodeの便利なツールにも触れました。


【ローカルリポジトリから情報を読み取ろう】では,履歴のデータベースから必要な情報にピンポイントでアクセスできるようになります。


【ブランチを使おう】では、Gitの最大の難関であるbranchを使いこなせるようになるべく、特に図解を多めにして縦横無尽にブランチを行き来できるようになります。


【チーム開発をしよう】では、今までの個人でのgitの管理を踏まえ、チームでトラブル少なく運用していける方法を提供します。


最後に、【履歴を書き換えよう】では、適切に情報を取り出しにくくなったデータベースのデータを書き換えます。



一定以上時間はかかりますが、一緒に頑張っていきましょう。


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Users Voice
gitコマンドとGit・GitHubのつながりがわかりやすく説明されていました。 図を使った説明があり、これからする操作のイメージがつきやすく、取り組みやすいと思いました。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. コース紹介
    • コース説明
    • udemyの使い方
    • Gitとは何か?
    • 本コースのゴール
  2. 全体像をさくっと理解しよう
    • イントロダクション
    • Gitの全体像
    • GitHubとは何か?
  3. インストールと設定をしよう
    • イントロダクション
    • Gitをインストールしよう
    • zshとoh-my-zshをインストールしよう
    • visual studio codeをインストールしよう
    • Gitの設定をしよう
  4. ローカルリポジトリに変更を保存しよう
    • Gitを使い始めよう
    • ステージングエリアに追加しよう
    • ローカルリポジトリにコミットしよう
    • ファイルを変更しよう
    • git statusのまとめ
    • addとcommitを一度にやってみよう
    • ステージングエリアとコミットの関係
    • 何を変更したかを確認しよう
    • ファイルの変更を取り消そう
    • ファイルをバージョン管理から外そう
    • ファイルを削除しよう
    • ファイル名変更・ファイル移動をしよう
    • vscodeで一連の流れをやってみよう
  5. ローカルリポジトリから情報を読み取ろう
    • イントロダクション
    • Gitはコミットをどう管理しているのかを理解しよう
    • 履歴を一覧で見よう
    • 履歴をフィルタリングしよう
    • コミットの中身を見よう
    • 誰が変更したのかを調べよう
    • タグを追加しよう
  6. ブランチを使おう
    • イントロダクション
    • ブランチを切って作業しよう
    • ブランチ同士を比較しよう
    • ファストフォワードマージしよう
    • 3ウェイマージしよう
    • コンフリクトを解消しよう
    • スカッシュマージしよう
    • リベースしよう
  7. GitHubでチーム開発しよう
    • チーム開発のワークフロー
    • リモートリポジトリを追加しよう
    • リポジトリをクローンしよう
    • フェッチしよう
    • プルしよう
    • プッシュしよう
    • タグをリモートリポジトリにアップしよう
    • GitHub Flowとプルリクエスト
  8. 【発展編】 履歴を書き換えよう
    • イントロダクション
    • コミットの取り消し①reset
    • コミットの取り消し②revert
    • 誤って消したコミットを復元しよう
    • 最新のコミットを修正しよう
    • 過去のコミットを修正しよう
    • コミットの順番を並べ替えよう
    • コミットを統合しよう
 
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Git入門: ノンプログラマーのための Git

Git入門: ノンプログラマーのための Git
発売日 2018/10/12
(4)

6 total hours
Gitの基本やメリットの他、無償で使える GitKrakenを利用した Git操作を実際の操作を通じて学びます。GitHubと連携したリモートリポジトリーの活用方法や、GitHub Flowなどの運用ルールも学び、Gitをマスターできます

本講座は「GitKraken」というツールを利用した Gitの利用方法を非エンジニアの方でも使えるようになる講座です。

Gitはソフトウェアエンジニアを中心に利用されているバージョン管理システムですが、 近年、その使いやすさから Web制作での開発サーバーと公開サーバーのファイルの差異を管理したり、テクニカル書籍執筆での原稿管理として、変更履歴の管理をしたりなど、Gitの活用事例が広がっています。

もともとエンジニア向けのツールである Gitはコマンドラインを利用した解説が中心で、エンジニア以外の職種の方にはとっつきにくいイメージでしたが、近年使いやすいツールも登場しています。 特に非エンジニアでも利用しやすくなってきており、HTML/CSSを構築するフロントエンドエンジニアー(コーダー)や、デザイナーといったような業種でもその需要が高まっています。

このコースでは、主にGitの使い方から、GitHubと連携したリモートリポジトリー活用方法、Git Flowや GitHub Flowといった運用ルールの紹介など、この講座で Gitを使い始めることができるような内容を目指しました。


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Users Voice
まだ始めたばかりで何度も繰り返し動作を確認しながら学習しています.説明は少しくどいくらいのほうがリアルタイムでついて行き易いです. (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. Gitの環境を作る
    • Udemyでの受講について
    • GitHubのアカウントを作成しよう
    • GitKrakenをセットアップしよう
    • Visual Studio Codeを日本語版でインストールしよう
    • Visual Studio Codeをセットアップしよう
  2. Gitを体験してみよう
    • コミット作業をしてみよう
    • 間違えたコミットをリセットしよう
    • ステージングの役割について
    • コミットとリセットの各種テクニック
    • タグを利用しよう
    • GitKrakenのファイル操作機能について
  3. ブランチ
    • ブランチを利用しよう
    • ブランチをマージしよう
    • リベースで履歴をまとめよう
    • チェリーピックで特定のコミットを取り込もう
  4. Git Flow
    • Git Flow①:ブランチ運用のガイドライン
    • Git Flowの基本 ②
    • GitKrakenによる、Git Flow ①
    • GitKrakenによる、Git Flow ②
  5. GitHubを利用したリモートリポジトリー
    • GitHubの無償化について
    • GitHubでリポジトリーを作る
    • GitKrakenにリモートリポジトリーを設定する
    • プッシュ - リモートリポジトリーへの変更の反映
    • Collaboratorsのメニュー名の変更について
    • クローン - リモートリポジトリーのコピーをローカルに構築
    • プル - リモートリポジトリーの変更を取り込む
    • プルリクエスト - 変更箇所のマージを依頼する
    • GitHub Flow - Git Flowよりもシンプルなブランチ運用ルール
    • 複数のリモートリポジトリーを設定しよう
    • SSHでのリモートリポジトリー接続
  6. その他の Gitの知識
    • サブモジュール - 他の Gitリポジトリーを、自分のリポジトリーに取り込む
    • コンフリクト(変更の衝突)を解消しよう
  7. GitHubを使いこなそう
    • リモートリポジトリーの初期化処理
    • GitHubでのファイル操作
    • Issues - バグや課題を管理する
    • イシューのラベルとマイルストーンを管理しよう
    • Markdown記法を学ぼう
    • Projects - Kanban方式のプロジェクト管理機能
    • プロジェクトとイシューを連携しよう
    • Automated Kanbanで、カードの管理を自動化しよう
    • プルリクエストに連携したプロジェクトと、バグを管理するプロジェクトを利用しよう
    • Wiki - 共有可能なオンラインドキュメント
    • Gist - 公開できる、プログラミングメモ
    • GitHubの公開リポジトリーを検索しよう
  8. コマンドラインで Gitを使おう
    • Git/Git Bashをインストールしよう
    • git commit - Gitにコミットしよう
    • git revert - コミットを取り消そう
    • git reset - リセットしよう
    • git tag - タグを設定しよう
    • git rm / mv - ファイル操作をしよう
    • .gitignore - 除外ファイルを設定しよう
    • git branch - ブランチを作成しよう
    • git stash - スタッシュを利用して一時退避しよう
    • git merge - マージしよう
    • git diff - コンフリクト(衝突)が発生したときの対処をしよう
    • git remote - リモートリポジトリーを利用しよう
    • git push - プッシュしよう
    • git clone - リモートリポジトリーからクローンを作ろう
    • GitHubを SSH接続で利用しよう
    • git fetch - プルをする前に、リモートリポジトリーの様子を取り込もう
 
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Udemyで無料で学べるGit・GitHub講座一覧

以下の講座は無料で学習が可能。

無料コースでは、質問ができない、学習した証の修了証書が発行されない、といった違いがありますが、動画コンテンツはすべて利用可能。

有料講座ほどの内容の幅はないですが、動画学習の取っ掛かりとしてまずこちらを試してみるのもおすすめです。

Git:はじめてのGitとGitHub

Git:はじめてのGitとGitHub
発売日 2017/01/19
(4.4)

1 total hour
GitとGitHubが初めての人が仕組みを理解した上で基本的な操作ができるようになるコースです。ハンズオンでGitコマンドを入力することを通じて、未経験から、Gitで記録しGitHubにコードをアップできるようになります。

未経験からたったの1時間で、GitとGitHubの仕組みを学び、基本的なコマンドが使えるようになるコースです。
実際に手を動かすことで、ローカルのパソコンのコードをGitHubにアップできるようになります。

「GitとGitHubのことは聞いたことはあるけどまだよく知らない」
「時々使うけど意味がよく分からずに使っている」

もしあなたがそうなら、このコースはGitの基本的な使い方を身に付けるのに、きっと役に立ちます。
Gitコマンドを実際に実行しながら、たったの1時間でGitを使って履歴を保存し、GitHubにコードをアップできるようになります。

GitとGitHubは、バージョン管理で最も使われているツールです。プロジェクトの履歴を記録し、チームメンバーとコラボレーションできるようになります。

★このコースで学ぶこと

このコースではまず、Gitとバージョン管理の仕組みについて学びます。
次に、GitをWindowsとMac OS Xにハンズオンでインストールし、GitHubの登録を行います。

Gitをインストールした後、Gitの基本的なワークフローを、GitHubも使いながら実践していきます。まずはローカルのパソコンでバージョン管理をし、それから変更をGitHubにアップします。

ここまでをたったの一時間で学びます!

★注意点

このコースでは、Gitの発展的トピックは扱っていません。あくまで初心者向けの無料のGit紹介コースで、複数人でのコラボレーションのためのブランチやマージは扱っていません。

でももしあなたがまだGitを始めていなくて、手を動かしながらGitの入門をできる教材を探されているなら、このコースはきっとぴったりなはずです。

コースのゴールは、Gitの仕組みと必要最低限の使い方を、理解した上で短時間で身に付けることです。
もし分かりにくい箇所があったら遠慮せずご連絡ください。Gitを是非使えるようになっていただきたいと思っています。

もしもう学び始められるなら、「登録する」ボタンを押してみてください。このコースは無料なので、リスクなく始めることができます!


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Users Voice
まったくちんぷんかんぷんの状態から、「何ができるのか」「どうやるのか」までが効率的に理解できます。ただ、一瞬PCのスペックによるものなのかエラーが出て(結局解消しましたが)格闘したので星4つとさせていただきました。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. Gitの世界へようこそ
    • コースのゴール
    • Gitってなにが便利なの?
    • Gitの仕組み
    • GitHubってなに?
    • コースを受講するにあたって
  2. 事前準備
    • Gitのインストール (Mac OS X)
    • Gitのインストール (Windows)
    • GitHubの登録
    • Gitの初期設定
    • Linuxの頻出コマンド
  3. GitとGitHubの基本的なワークフロー
    • 新規プロジェクトからはじめよう
    • 既存プロジェクトからはじめよう
    • Gitの基本的なワークフロー
    • 変更をコミットしよう
    • 色々な変更をコミットしよう
    • 現在の状況を確認しよう
    • 変更履歴を確認しよう
    • 変更差分を確認しよう
    • GitHubにプッシュしよう
    • GitHubの画面を確認しよう
    • バージョン管理したくないファイルをGitの管理から外そう
  4. まとめ
    • まとめ
  5. ボーナス
    • Gitのよく使うコマンド集
    • ボーナスレクチャー
 
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フロントエンド開発のためのGit/GitHub入門

フロントエンド開発のためのGit/GitHub入門
発売日 2021/04/18
(4.9)

1.5 total hours
Git/GitHub, Git graph, Nextjs, VS Code, React-testing-library, Vercel

フロントエンド開発のための典型的なGit/GitHub開発フローを学習することができます。


VS Code, GitHub, Nextjs, React-testing-library, Vercelを使って一連のGit/GitHub操作の流れをハンズオン形式で体験できます。

最後のレクチャーで開発メンバーを招待して、code review(pull request)を依頼するハンズオンがあるので協力してくれる友達 or 会社、プライベートの複数アカウントがあるとより理解が深まりますが、居なくてもコース自体は進められるように構成しています。


1. Git/GitHubによる開発フロー入門

  • Issue

  • Kanban board

  • branch

  • commit, push

  • pull request

  • code review + approval

  • merge, squash merge

  • git pull

  • Invite collaborator

  • Send pull request for code reviewer

2. VercelへのDeployとPreviewモード(branch)の活用

3. 自動テスト(React-testing-library)


***収録機材***

Microphone : SHURE SM7B

Microphone stand : Blue compass

Audio interface : Solid State Logic (SSL 2+)

Movie editor : Screen flow 9


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Users Voice
Gitの講座は多いけど、GitHubでIssueとかKanbanまで使っているのはあまりなかったと思うのでかなり良かったです。しかも無料!! (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • コース概要
    • コースに必要なツール
    • 本コースのGitHub URL
    • 2021年版 React 学習ロードマップ
  2. GitHub開発Workflow
    • ReferenceError: document is not defined 対処法
    • Nextjs project setup
    • New branch, pull request, merge
    • Issue + Kanban board
    • Vercel (deploy + preview mode)
    • Code review by reviewer
  3. 更に学びたい人向け
    • ボーナスレクチャー
 
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関連:Gitを本でも学ぼう

UdemyのGit講座は上述したとおり、Gitの基礎的な使い方からWebアプリ開発実用まで、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。

ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。

Gitの参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。

いじょうでっす。

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