【動画で学習】UdemyのGit・GitHub 人気/おすすめ講座【セールでお得】

こちらでは、UdemyのGit・GitHub講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。

Udemy講座の特徴

udemy

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。

Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。

Udemyの特徴

  • 買い切り型で継続コストがない
  • その上、内容更新あり、質問可能
  • スマホ対応、流し聴き学習も可能
  • 30日間返金が可能
  • セールで頻繁に80%以上割引

なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。

その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。

講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能

ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能

購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。

基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。

 

UdemyのGit・GitHub講座 人気ランキング(セール情報付き)

以下がUdemyで学習できるGit・GitHubの最新の人気講座ランキング(日本語のもの)です。

セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
Git: もう怖くないGit!チーム開発で必要なGitを完全マスター...
発売日 2017/03/11
受講者 26,937人
通常 10,800円
現在 1,840円
(4.4)
総評価数 4999件
2
Git:はじめてのGitとGitHub
発売日 2017/01/19
受講者 28,484人
無料講座
(4.5)
総評価数 4296件
3
米国AI開発者がやさしく教えるGit入門講座
発売日 2021/02/08
受講者 2,023人
通常 6,600円
現在 6,600円
(4.8)
総評価数 386件
4
Git入門: ノンプログラマーのための Git
発売日 2018/10/12
受講者 2,985人
通常 9,600円
現在 1,840円
(4.4)
総評価数 395件
5
(4.5)
総評価数 46件
6
必要性から学ぶ、Git・GitHub入門講座
発売日 2019/04/30
受講者 182人
通常 2,400円
現在 1,840円
(4.3)
総評価数 41件
7
Git & Github基礎講座
発売日 2018/09/29
受講者 226人
通常 2,400円
現在 1,840円
(4.1)
総評価数 47件
8
(4.3)
総評価数 3件
9
かんたん!先人の失敗から学ぶGit講座
発売日 2021/03/08
受講者 15人
通常 2,400円
現在 1,840円
(4.7)
総評価数 2件
 

UdemyのGit・GitHub 人気・おすすめの3講座

以下が今人気のおすすめの講座の詳細です。

Udemy講座では、1つのコースで基礎から応用まで幅広く学べるものが多く、コスパ高く学習可能。

自分にあったコースをセールでゲットして効率よく学習しましょう。

Git: もう怖くないGit!チーム開発で必要なGitを完全マスター

Git: もう怖くないGit!チーム開発で必要なGitを完全マスター
発売日 2017/03/11
(4.4)

6 total hours
Gitの基本コマンド、ブランチやマージ、コンフリクトの解消方法、リベース、GitHubを利用した開発フローなど、チーム開発に必要なGitの全てが含まれています。仕組みを図解で理解した上でハンズオンで実践するので、もうGitは怖くありません。

★ゼロからプロのチーム開発の現場でGitを使いこなせるよう完全マスターします

こちらのコースは未経験の方でも、プロのチーム開発の現場で必要とされるGitの全てを習得することを目的としたコースです。

★次のようことを感じたことはないですか?

「Gitって聞いたことあるけどよく分からない」
「マージするとコンフリクトが起きそうで怖い」
「エラーが出た時にどうしたらいいか分からない」
「コマンドが色々あって分かりにくい」
「リベースって使っちゃダメって言われたけどなんで?」
「データが壊れそう」

Gitが分かりづらく感じたり怖く感じたりするのは、そのコマンドの裏側で何が起こっているかがイメージできないからです。

こちらのコースでは、まずGitの仕組みを図解でしっかりと理解していきます。
Gitってそもそも何のためにあるのか、コミットした時にどういう風にデータを保存しているのか、マージやリベースした時に何が起こっているのか、ブランチってどういう風に実現しているのか。
そういうことを仕組みから理解することで、Gitの分かりづらいコマンドを自信を持って使えるようになります。なにより、Gitを使う上でのハードルであるステージやブランチ、HEADの概念を完全に理解することができます。

その上で、実際にプロジェクトを作成しGitHubを用いながら、コマンドを実行して学んでいきます。
スキルを身につける上で、実際に作りながら学んでいくことはとても大切です。理解したものを実践することで本当に使えるスキルを身に付けていきます。

★こちらのコースで学ぶこと

Gitにはたくさんのコマンドとオプションがあります。しかしこの中には、特に重要でないものもたくさんあります。

こちらのコースでは、チーム開発で必要とされる知識に重点を置いて、その部分を深く掘り下げて学んでいきます。そのことによって、非常に効率的に、そして応用の効く形で実践的スキルを身に付けます。

【GitとGitHubってなに?】では、GitとGitHubがそもそも何のためにあるのかということやバージョン管理の仕組みについて学んでいきます。

【インストールと初期設定をしよう】で次に、GitとGitHubのインストールと設定を行います。今回はGitの作業に、ターミナルとAtomエディタを使用します。ターミナルを使用することで、Gitの本来持っている力を100%引き出すことができます (エディタはAtomでなくても大丈夫です)。

【Gitの仕組みと基本的なコマンド】から、Gitのコマンドを具体的に学んでいきます。ここではステージやコミットの裏側で何が起きているのか、Gitはどのようにデータを記録しているのかということについて紹介します。その上でGitで作業する上で必須のコマンドを実践しながら身に付けます。

【変更を元に戻そう】では、間違って作業してしまったときに元に戻すやり方について紹介します。この内容を身に付けることで、何かあっても元に戻すことができるようになります。

【GitHubとやり取りしよう】でいよいよ、GitHubを利用した開発方法について学びます。フェッチとプルの使い分けなど、区別がつきにくいところもしっかり学んでいきます。

【ブランチとマージを使いこなそう】では、Gitの中でも分かりにくい、ブランチやマージの仕組みについて学びます。仕組みを図解した上で実践していきますので、今までよくわからなかった方でも、ブランチやマージを使いこなすことができるようになります。コンフリクトが起きてももう怖くありません。

【GitHubを利用した開発手順の流れ】では、GitHub Flowを利用した実践的チーム開発を行います。GitとGitHubを利用して、開発チームが最大限の力を発揮するための開発フローを紹介します。特にGitを利用することに慣れていないチームは、この内容を参考にして開発手順を構築することをおすすめします。

【リベースで変更履歴を修正しよう 】では、怖いと思われがちなリベースについて学びます。リベースを用いるとGitの変更履歴をきれいにすることができます。変更履歴をきれいにしつつ、リベースで事故らない方法を身に付けます。

【タグ付けしよう】では、タグの利用方法について学びます。タグをリリースポイントに利用することで、いつ何をリリースしたかが分かり、バグが起きた時の切り戻しも楽になります。

【スタッシュで作業を一次避難しよう】では、変更を一次避難させるスタッシュについて学びます。作業が途中でコミットしたくないけど別のブランチで作業しないといけない、そういう時に作業を一時避難できるようになります。


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Users Voice
とても良い講座を受講出来ました。これからgit をガンガン使っていけると思います。分からない事が有ったらこの動画を見返せば問題も解決できるなと思います。 本当にありがとうございました。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. GitとGitHubってなに?
    • はじめに、コースについて
    • Gitってなんのために使う?
    • Gitの歴史
    • GitHubってなに?
    • コースを受講するにあたって
  2. インストールと初期設定をしよう
    • Gitのインストール (Mac OS X)
    • Gitのインストール (Windows)
    • Atomのインストール (Mac OS X)
    • Atomのインストール (Windows)
    • GitHubの登録
    • Gitの初期設定
    • ターミナルの頻出コマンド
  3. Gitの仕組みと基本的なコマンド
    • Gitの基本的な仕組みを知ろう
    • Gitの操作の流れを掴もう
    • Gitってどのようにデータを管理しているの?1
    • Gitってどのようにデータを管理しているの?2
    • Gitのデータ管理の補足
    • Gitを始めよう
    • GitHub上にあるプロジェクトから始めよう
    • 変更をステージに追加しよう
    • 変更を記録しよう
    • 現在の変更状況を確認しよう
    • 何を変更したのかを確認しよう
    • 変更履歴を確認しよう
    • ファイルの削除を記録しよう
    • ファイルの移動を記録しよう
    • GitHubにプッシュしよう
    • GitHubの画面を確認しよう
    • コマンドにエイリアスを付けよう
    • バージョン管理しないファイルは無視しよう
  4. 変更を元に戻そう
    • ファイルへの変更を取り消そう
    • ステージした変更を取り消そう
    • 直前のコミットをやり直そう
  5. GitHubとやり取りしよう
    • リモートの情報を確認しよう
    • リモートリポジトリを追加しよう
    • リモートから取得しよう (フェッチ編)
    • リモートから取得しよう (プル編)
    • フェッチとプルを使い分けよう
    • リモートの情報を詳しく知ろう
    • リモートを変更・削除しよう
  6. ブランチとマージを使いこなそう
    • ブランチって何?
    • ブランチの仕組みを知ろう
    • 新しいブランチを作成しよう
    • ブランチを切り替えよう
    • 変更をマージしよう
    • コンフリクトを解決しよう
    • コンフリクトが起きないようにするには?
    • ブランチを変更・削除しよう
    • ブランチを利用した開発の流れ
    • リモートブランチって何?
  7. GitHubを利用した開発手順の流れ
    • プルリクエストの流れ
    • GitHub Flowの流れ
    • GitHub Flowを実践しよう
  8. リベースで変更履歴を修正しよう
    • リベースする
    • リベースでしてはいけないこと
    • リベースとマージのどちらを使う?
    • プルの設定をリベースに変更する
    • リベースで履歴を書き換える①
    • リベースで履歴を書き換える②
  9. タグ付けしよう
    • タグの一覧を表示する
    • タグを作成する
    • タグをリモートリポジトリに送信する
  10. スタッシュで作業を一次避難しよう
    • 作業を一時避難しよう
    • 避難した作業を確認しよう
    • 避難した作業を復元しよう
    • 避難した作業を削除しよう
  11. ボーナス
    • Gitコマンド集
    • ボーナスレクチャー
 
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米国AI開発者がやさしく教えるGit入門講座

米国AI開発者がやさしく教えるGit入門講座
発売日 2021/02/08
(4.8)

10 total hours
米国で働く現役AIエンジニアがGitをゼロからやさしく教えます.現場目線で教えるので修了後には実際に日々の開発・プログラミング学習にGitを導入することができます.

大好評"米国データサイエンティストかめ"による動画講座第三弾です!

米国で働く現役AIエンジニアがGitをゼロからやさしく教えます.現場目線で教えるので修了後には実際に日々の開発・プログラミング学習にGitを導入することができます.

現役講師が解説!: 実際に毎日Gitを使っている現役のエンジニアだからこそ伝えられる内容です.

わかりやすい!:とっつきにくいGitを,図を使って丁寧に解説するのでGit内部の動きが手にとるようにわかるようになります.

ゼロから教える!:プログラミングの経験が無い人でも進められます.

実践的!:ただ使い方を教えるのではなくて,実際に現場で使う時のポイントなどを解説します.

反復練習で身に付く!:講座内で学習した内容を講座内で何度も反復して使っていきます.なので,講座を終える頃には自然とGitの操作が身に付きます.


本講座で学習できる内容は以下の通りです.

-基本的なUnixコマンド

-Gitの基本的な操作全て(clone, init, pull, checkout, merge, push, branch, fork, fetch, etc)

-Gitの応用的な操作(diff, dfftool, tag, rebase, stash, submodule, etc)

-チームで開発する際のGit活用術

-Githubの周辺技術(markdown, Octotree, Zenhub, etc)

-Gitを扱う上での便利設定(プロンプトhack, SSH設定, p4merge設定, etc)


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Users Voice
とても解説が丁寧で 寄り添ってくれてるものとなっているので、最後まで、スムーズに学習することができました。 こんなに勉強したことが頭に残ったことは今までなかったので驚いてます。 教科書を読んでいるような講座とは全く違うなという印象で、とても満足してます。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. 紹介
    • 紹介
    • Gitとは?
    • コマンドを使う理由
    • Git用語解説
  2. 準備
    • Gitインストール
    • GitHubアカウント作成
    • リモートリポジトリ作成
    • 基本コマンド紹介
    • Sublimeのインストール
    • SSHアクセス設定
    • プロンプトをHackしよう
  3. Gitの基本ワークフロー
    • セクション概要
    • リポジトリをcloneする
    • 作業用ブランチを作成する
    • 作業内容をStageする
    • 作業内容をコミットする
    • コミット履歴を見てみよう
    • 次レクチャーの補足
    • pullしてpushする
    • プルリクエストを作成してマージする
    • pullしてローカルリポを更新する
    • 不要なブランチを削除する
    • まとめ
  4. Gitの基本操作を学習する
    • スクラッチでGitリポを作成する(init)
    • 既存ディレクトリをGitリポにする(init)
    • 既存ディレクトリをforkする
    • untrack fileを理解する
    • 次レクチャーの補足
    • unstageする
    • 次レクチャーの補足
    • working directoryでの作業内容を破棄する
    • ファイル名の変更をGitで管理する(mv)
    • ファイルの削除をGitで管理する(rm)
    • コミット履歴を確認する(log)
    • Gitの管理から外す(.gitignore)
    • 今までの作業内容をリモートリポにpushする
    • まとめ
  5. ブランチとマージ
    • ブランチの作成と名前変更と削除
    • ブランチをマージする
    • automatic mergeをする
    • merge conflictを対処する
    • 今までの作業内容をリモートリポにpushする
    • まとめ
  6. リモートリポジトリ
    • リモートリポジトリとは?
    • リモートリポからローカルリポに情報をfetchする
    • 次レクチャーの補足
    • リモートリポからローカルリポにpullする
    • pull時のコンフリクトに対処する
    • プルリクエストを作成する
    • fork元のリポをローカルリポに登録する
    • fork元のリポにPRを作成する
    • まとめ
  7. 差分(diff)を使いこなす
    • セクション概要
    • リポジトリを準備する
    • p4mergeをセットアップする
    • working directoryとstaging areaのdiffを確認する
    • working directoryとリポジトリのdiffを確認する
    • staging areaとリポジトリのdiffを確認する
    • 特定のファイルのdiffを確認する
    • コミット同士のdiffを確認する
    • ブランチ同士のdiffを確認する
    • mergetoolを使ってコンフリクトに対処する
    • まとめ
  8. rebaseを使ってブランチを統合しよう
    • 基本的なrebaseのフロー
    • rebase時のコンフリクトに対処する
    • pull時にrebaseする
    • まとめ
  9. stashを使って作業内容を一時退避しよう
    • stashの基本
    • apply時のコンフリクト
    • untrack fileをstashする
    • gitignoreされたファイルをstashする
    • メッセージを付けてstashする
    • まとめ
  10. コミットにtag付けをしよう
    • シンプルな(lightweighted)tagをつける
    • アノテーション付きtag(annotated tag)をつける
    • tag同士のdiffを確認する
    • 特定のコミットにtag付けする
    • tag情報をリモートリポにpushする
    • 特定のtagにcheckoutする
    • まとめ
  11. submoduleを使おう
    • submoduleを追加する
    • .gitsubmodulesファイルを理解する
    • submoduleの初期化と更新
    • clone時にsubmoduleの初期化と更新をする
    • 全てのsubmoduleに特定のコマンドを実行する
    • まとめ
  12. おまけ
    • git-flowとGitHub flow
    • README.mdの書き方
    • wikiを作る
    • Octotreeを使う
    • zenhubを使ってissueをカンバン管理する
    • Revertで前のコミットの状態に戻す
    • Resetで前のコミットの状態に戻す
    • 最後に(ボーナスレクチャー)
 
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Git入門: ノンプログラマーのための Git

Git入門: ノンプログラマーのための Git
発売日 2018/10/12
(4.4)

6 total hours
Gitの基本やメリットの他、無償で使える GitKrakenを利用した Git操作を実際の操作を通じて学びます。GitHubと連携したリモートリポジトリーの活用方法や、GitHub Flowなどの運用ルールも学び、Gitをマスターできます

本講座は「GitKraken」というツールを利用した Gitの利用方法を非エンジニアの方でも使えるようになる講座です。

Gitはソフトウェアエンジニアを中心に利用されているバージョン管理システムですが、 近年、その使いやすさから Web制作での開発サーバーと公開サーバーのファイルの差異を管理したり、テクニカル書籍執筆での原稿管理として、変更履歴の管理をしたりなど、Gitの活用事例が広がっています。

もともとエンジニア向けのツールである Gitはコマンドラインを利用した解説が中心で、エンジニア以外の職種の方にはとっつきにくいイメージでしたが、近年使いやすいツールも登場しています。 特に非エンジニアでも利用しやすくなってきており、HTML/CSSを構築するフロントエンドエンジニアー(コーダー)や、デザイナーといったような業種でもその需要が高まっています。

このコースでは、主にGitの使い方から、GitHubと連携したリモートリポジトリー活用方法、Git Flowや GitHub Flowといった運用ルールの紹介など、この講座で Gitを使い始めることができるような内容を目指しました。


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解像度が低い iOSのudemyのアプリでダウンロードすると必ず480Pの解像度でしかダウンロードできない感じです。iPad PROでしようしています。streamingであれば1080Pで見れますが。ダウンロードも1080Pできれば、便利です。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. Gitの環境を作る
    • Udemyでの受講について
    • GitHubのアカウントを作成しよう
    • GitKrakenをセットアップしよう
    • Visual Studio Codeを日本語版でインストールしよう
    • Visual Studio Codeをセットアップしよう
  2. Gitを体験してみよう
    • コミット作業をしてみよう
    • 間違えたコミットをリセットしよう
    • ステージングの役割について
    • コミットとリセットの各種テクニック
    • タグを利用しよう
    • GitKrakenのファイル操作機能について
  3. ブランチ
    • ブランチを利用しよう
    • ブランチをマージしよう
    • リベースで履歴をまとめよう
    • チェリーピックで特定のコミットを取り込もう
  4. Git Flow
    • Git Flow①:ブランチ運用のガイドライン
    • Git Flowの基本 ②
    • GitKrakenによる、Git Flow ①
    • GitKrakenによる、Git Flow ②
  5. GitHubを利用したリモートリポジトリー
    • GitHubの無償化について
    • GitHubでリポジトリーを作る
    • GitKrakenにリモートリポジトリーを設定する
    • プッシュ - リモートリポジトリーへの変更の反映
    • Collaboratorsのメニュー名の変更について
    • クローン - リモートリポジトリーのコピーをローカルに構築
    • プル - リモートリポジトリーの変更を取り込む
    • プルリクエスト - 変更箇所のマージを依頼する
    • GitHub Flow - Git Flowよりもシンプルなブランチ運用ルール
    • 複数のリモートリポジトリーを設定しよう
    • SSHでのリモートリポジトリー接続
  6. その他の Gitの知識
    • サブモジュール - 他の Gitリポジトリーを、自分のリポジトリーに取り込む
    • コンフリクト(変更の衝突)を解消しよう
  7. GitHubを使いこなそう
    • リモートリポジトリーの初期化処理
    • GitHubでのファイル操作
    • Issues - バグや課題を管理する
    • イシューのラベルとマイルストーンを管理しよう
    • Markdown記法を学ぼう
    • Projects - Kanban方式のプロジェクト管理機能
    • プロジェクトとイシューを連携しよう
    • Automated Kanbanで、カードの管理を自動化しよう
    • プルリクエストに連携したプロジェクトと、バグを管理するプロジェクトを利用しよう
    • Wiki - 共有可能なオンラインドキュメント
    • Gist - 公開できる、プログラミングメモ
    • GitHubの公開リポジトリーを検索しよう
  8. コマンドラインで Gitを使おう
    • Git/Git Bashをインストールしよう
    • git commit - Gitにコミットしよう
    • git revert - コミットを取り消そう
    • git reset - リセットしよう
    • git tag - タグを設定しよう
    • git rm / mv - ファイル操作をしよう
    • .gitignore - 除外ファイルを設定しよう
    • git branch - ブランチを作成しよう
    • git stash - スタッシュを利用して一時退避しよう
    • git merge - マージしよう
    • git diff - コンフリクト(衝突)が発生したときの対処をしよう
    • git remote - リモートリポジトリーを利用しよう
    • git push - プッシュしよう
    • git clone - リモートリポジトリーからクローンを作ろう
    • GitHubを SSH接続で利用しよう
    • git fetch - プルをする前に、リモートリポジトリーの様子を取り込もう
 
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Udemyで無料で学べるGit・GitHub講座一覧

以下の講座は無料で学習が可能。

無料コースでは、質問ができない、学習した証の修了証書が発行されない、といった違いがありますが、動画コンテンツはすべて利用可能。

有料講座ほどの内容の幅はないですが、動画学習の取っ掛かりとしてまずこちらを試してみるのもおすすめです。

Git:はじめてのGitとGitHub

Git:はじめてのGitとGitHub
発売日 2017/01/19
(4.5)

1 total hour
GitとGitHubが初めての人が仕組みを理解した上で基本的な操作ができるようになるコースです。ハンズオンでGitコマンドを入力することを通じて、未経験から、Gitで記録しGitHubにコードをアップできるようになります。

未経験からたったの1時間で、GitとGitHubの仕組みを学び、基本的なコマンドが使えるようになるコースです。
実際に手を動かすことで、ローカルのパソコンのコードをGitHubにアップできるようになります。

「GitとGitHubのことは聞いたことはあるけどまだよく知らない」
「時々使うけど意味がよく分からずに使っている」

もしあなたがそうなら、このコースはGitの基本的な使い方を身に付けるのに、きっと役に立ちます。
Gitコマンドを実際に実行しながら、たったの1時間でGitを使って履歴を保存し、GitHubにコードをアップできるようになります。

GitとGitHubは、バージョン管理で最も使われているツールです。プロジェクトの履歴を記録し、チームメンバーとコラボレーションできるようになります。

★このコースで学ぶこと

このコースではまず、Gitとバージョン管理の仕組みについて学びます。
次に、GitをWindowsとMac OS Xにハンズオンでインストールし、GitHubの登録を行います。

Gitをインストールした後、Gitの基本的なワークフローを、GitHubも使いながら実践していきます。まずはローカルのパソコンでバージョン管理をし、それから変更をGitHubにアップします。

ここまでをたったの一時間で学びます!

★注意点

このコースでは、Gitの発展的トピックは扱っていません。あくまで初心者向けの無料のGit紹介コースで、複数人でのコラボレーションのためのブランチやマージは扱っていません。

でももしあなたがまだGitを始めていなくて、手を動かしながらGitの入門をできる教材を探されているなら、このコースはきっとぴったりなはずです。

コースのゴールは、Gitの仕組みと必要最低限の使い方を、理解した上で短時間で身に付けることです。
もし分かりにくい箇所があったら遠慮せずご連絡ください。Gitを是非使えるようになっていただきたいと思っています。

もしもう学び始められるなら、「登録する」ボタンを押してみてください。このコースは無料なので、リスクなく始めることができます!


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Users Voice
この講座を受講する前に、自分でgit guiを使ってgitとはどのようなモノかを大枠で捉えていました。guiは分かり易いのですが、どこかモヤモヤしたものがありgitの根底の部分がつかめずにいました。しかし今回の講座のおかげで理解が大幅にupしました。 とても良い学びなりました。ありがとうございました。 git guiを使用したことがない方は、コースの後でも先でもいいので使用してみるともっと理解が深まると思います。 私は全くの初めてだったので、gitとは何か?どういう事が出来て何をしているのか?を分かり易く視覚的・感覚的に大まかに掴みたかったので、初めにgit guiを使用しました。 最終的にはこの講座のような事をしっかりと学ばないと深い理解とgitを使いこなせないと思いますが... 次の中級コースも受講させて頂きます。 有難うございました。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. Gitの世界へようこそ
    • コースのゴール
    • Gitってなにが便利なの?
    • Gitの仕組み
    • GitHubってなに?
    • コースを受講するにあたって
  2. 事前準備
    • Gitのインストール (Mac OS X)
    • Gitのインストール (Windows)
    • GitHubの登録
    • Gitの初期設定
    • Linuxの頻出コマンド
  3. GitとGitHubの基本的なワークフロー
    • 新規プロジェクトからはじめよう
    • 既存プロジェクトからはじめよう
    • Gitの基本的なワークフロー
    • 変更をコミットしよう
    • 色々な変更をコミットしよう
    • 現在の状況を確認しよう
    • 変更履歴を確認しよう
    • 変更差分を確認しよう
    • GitHubにプッシュしよう
    • GitHubの画面を確認しよう
    • バージョン管理したくないファイルをGitの管理から外そう
  4. まとめ
    • まとめ
  5. ボーナス
    • Gitのよく使うコマンド集
    • ボーナスレクチャー
 
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ほぼノーコードで始める!はじめてのGitとGitHub、GitKraken入門【VSCode初期セットアップ含む】

ほぼノーコードで始める!はじめてのGitとGitHub、GitKraken入門【VSCode初期セットアップ含む】
発売日 2020/12/24
(4.3)

3 total hours
Gitの基本概念から基本操作、実務での運用方法、GitHubでリポジトリの作成やチーム開発手法を体系的に学べる!Gitコマンドを極力使わずに済むGitKraken活用方法を学び、実務レベルでの開発業務を行えるようになれる!

プログラミング初心者から脱却し、開発業務を本格的に行っていく上で避けては通れないGitとGitHub。

サーバーサイドやバックエンド開発が得意なエンジニアであれば、特に苦労せずGit・GitHubを使いこなしていけると思うのですが、

エンジニア初心者にとって、フロントエンド開発の世界から徐々にバックエンド側に範囲を広げていこうと思った時、コマンド入力ベースの世界は少々ハードルが高かったりするのも事実です。


そこで今回、できる限り「ノーコード」でGitを使いこなしていける、

VSCodeだけでなく、GitKrakenという海外ツールを用いながら、コマンド入力が苦手な方の為に、

直感的にGitとGitHubの基礎知識を身につけられるようコースを作らせていただきました。


  • Gitってなに?

  • GitHubってなに?

という状態から、Git、GitHubを実務レベルで使えるまで一気にこのコースで学ぶことができます!


GitHubも近年だんだんとパワーアップしており、元々はプロジェクト管理を行う時に、Backlog(バックログ)TrelloRedmineなどを使われる組織も多かったかと思いますが、GitHubだけでもプロジェクト管理できるレベルになってきておりますので、今回はGitHubでのプロジェクト管理方法も含めてオールラウンドにカバーしていきます。


Git・GitHub・GitKraken共に海外ツールとなります為、多少の英文読解能力が必要となりますが、

元々プログラミングそのものが英語ですので慣れてしまえば意外と普通に使いこなせるようになっていきます。

ぜひ一緒に最初はとっつきにくいと言われるGit・GitHubを使いこなしていける基礎知識を手に入れて、エンジニアとしてのレベルを高めていきましょう。


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レクチャー内容
  1. はじめに
  2. UdemyのQ&A機能の使い方
  3. Udemy再生画質の設定方法
  4. そもそもGitとは?
    • Gitとは?GitHubとは?
    • クローンとは?リポジトリとは?
    • Pushとは?Pullとは?
    • Commit(コミット)とは?
  5. Git・GitHub・GitKraken・VSCodeセットアップ
    • イントロ
    • GitHubアカウントの作成手順
    • GitHub上に新規リポジトリを作る手順
    • GitKrakenダウンロードとインストール
    • MacでGitコマンドを使えるようにする為にXcodeをインストールしよう
    • WindowsでGitコマンドを使えるようにする方法
    • VSCodeのインストール方法
    • SSH秘密鍵・公開鍵を生成する方法
    • SSH公開鍵をGitHubに登録する方法
    • SSH初回接続確認方法
    • GitHubからリポジトリをクローンする方法
  6. Git基本操作を覚えよう(Commit, Push, Pull, Undo, Staged changes)
    • イントロ
    • Commit(コミット)方法
    • 直前のコミットをUndoする方法
    • ステージに入れたソースを除外する方法
    • GitHubにPush(プッシュ)する方法
    • Pull(プル)方法
    • (任意)講師に質問してみよう
  7. チーム開発時に役立つGitの使い方
    • イントロ
    • Branch(ブランチ)作成方法(GitKraken)
    • (補足)main or master?
    • Branch切り替え方法(GitKraken)
    • VSCodeでBranch作成 + Push方法
    • (課題)新しくBranch作成+Pushしよう
    • Branch(ブランチ)削除方法
    • 作成したBranchでCommitやPushする方法
    • コンフリクトとは?
    • (課題)コンフリクトを解消しよう
    • ここまでのまとめ
    • Revert(元に戻す)方法①
    • (補足)Revertコミットについて
    • PopとStashとは?
    • 過去の特定のコミットまで戻る方法①
    • 過去の特定のコミットまで戻る方法②
    • Pull(プル)リクエストとMerge(マージ)
    • (任意)講師に質問してみよう
  8. GitHubを活用した業務フローを整備しよう
    • イントロ
    • developブランチを作ろう
    • Gitフローの運用例
    • Branch(ブランチ)を保護しよう
    • リリースタグとリリースノートの作り方
    • コラボレーターを追加する方法
    • Issue(イシュー)(課題)の登録方法
    • Label(ラベル)のカスタマイズ方法
    • Issueテンプレートを作ろう
    • (課題)オリジナルIssueテンプレートを作ろう
    • .md(マークダウン)ファイルについて
    • developにmaster(main)の最新状態を適用する方法
    • マイルストーンの作成方法
    • プロジェクト機能で進捗を可視化する方法
    • 直接Pushを禁止する方法
    • GitHub経由でRevertする方法
    • (演習課題)開発管理をGitHubに集約させよう
    • (任意)講師に質問してみよう
  9. 最後に
    • 最後に
    • 次のステップへ向けて
        

関連:Gitを本でも学ぼう

UdemyのGit講座は上述したとおり、Gitの基礎的な使い方からWebアプリ開発実用まで、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。

ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。

Gitの参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。

いじょうでっす。

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