【2021年最新】トリマー・ルーター工具「人気・高評価のおすすめ20製品」

DIY・工作にかかせない工具「トリマー・ルーター工具」。

こちらでは強力なビス止めが可能となる「トリマー・ルーター工具」の人気・おすすめ製品を紹介していきます。

Contents

トリマー・ルーター工具 人気・売れ筋の10製品詳細

以下が「トリマー・ルーター工具」人気・売れ筋の10製品詳細です。

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
マキタ(Makita) トリマ M373 チャック孔径 6mm
発売日 2014/11/12
通常 14,630円
現在 10,048円
4,582円(31%)OFF!!
(4.3)
総評価数 159件
2
E-Value トリマー 450W EWT-450N
発売日 2009/05/11
通常 6,711円
現在 6,711円
(4.3)
総評価数 195件
3
髙儀(Takagi) 電動トリマ コード付き  EARTH MAN  TR-100
発売日 2014/08/29
通常 6,511円
現在 6,511円
(3.8)
総評価数 736件
4
(4.3)
総評価数 307件
5
マキタ(Makita) 充電式トリマ18V(本体のみ) RT50DZ
発売日 2017/09/08
通常 20,324円
現在 20,324円
(4.5)
総評価数 111件
6
(3.5)
総評価数 28件
7
(3.8)
総評価数 121件
8
(3.9)
総評価数 37件
9
BOSCH(ボッシュ) パワートリマー PMR500
発売日 2008/07/17
通常 12,664円
現在 12,664円
(4.2)
総評価数 132件
10
マキタ(Makita) 電子トリマ 6mm 3707FC
発売日 2005/10/26
通常 19,297円
現在 19,297円
(4.6)
総評価数 40件
 

マキタ(Makita) トリマ M373 チャック孔径 6mm

マキタ(Makita) トリマ M373 チャック孔径 6mm
マキタ(Makita)
発売日 2014/11/12
(4.3)

\4,582円(31%)OFF セール中/
  • チャック孔径(mm):6
  • 回転数(min-1)[回転/分]:35000
  • 電源(V):単相100
  • 電流(A):5.3
  • 消費電力(W):500

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Users Voice
他のルーターを使った事があるわけではないですが、振動や切削力に不安や不満は全くないです。

純正20mmストレートビットを付けてSPF材を深さ6mm、幅60mm、長さ3m削りましたが、意外なほどスムーズかつ綺麗に仕上がってくれました。 (参考:Amazon)

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電動工具はちょっと使いなら充電式、その日1日しっかり使いならコードタイプというのが自分の購入基準です。
その意味で自分にとってトリマはちょっと使いのはずなのに…コードタイプを買っちゃいました。うっかりでした。
因みにモノはいい商品です。まぁ、マキタですからそうそう悪いわけもなく。 (参考:Amazon)

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マキタ(Makita) トリマ M373 チャック孔径 6mm
発売日 2014/11/12
通常 14,630円
現在 10,048円
4,582円(31%)OFF!!

  

E-Value トリマー 450W EWT-450N

E-Value トリマー 450W EWT-450N
イーバリュー(E-Value)
発売日 2009/05/11
(4.3)

  • 電源:100V(50/60Hz)、電流:4.8A、消費電力:450W
  • 回転数:29000回転/分
  • ビット軸径:6mm、コード長:約2.6m
  • 絶縁方式:二重絶縁方式
  • セット内容:キャリングケース・トリミングガイド・ストレートビット6mm・スパナ2本・平行定規・テンプレートガイド

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トリマーは初めて使いましたが非常に使いやすいです。
ソフトスタートは無いですが個人的には全く問題ありません。
木材にあててスタートする訳ではないので個人的には無くても良い機能な気がします。
高さ調整もワンタッチで固定できますし付属品も満足出来ました。
付属のストレートビットはそんなに切れないので他の買ったほうかいいです。
切れるビットを使えば初心者にも使えるトリマーだと思います。
他と比べていないのでわかりませんけどねw
音はこんなもんでしょう。
室内で使わないので(車庫か外で使用しています)特に気にならないですね。
道具の安いのは結局高いのに買い替える事が多いので安い道具はあまり買わないのですがこれなら長く使えそうです。 (参考:Amazon)

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あまり利用頻度も多くないだろうとのことで、
値段重視で購入。

道具を価格重視で購入した場合、ある程度使うと満足できなくなり、
結局大手メーカー製に買い替えることが何度かありましたが、
この製品については、3年以上経った現在でも特に不満なく使えています。

道具が増えた現在では、収納ケースもありがたいです。

この製品に限らず、トリマーの粉じんは半端ではありません。
現在では、集塵機にRYOBIのアダプタをつけて利用。
他社製ですがきちんとフィットします。
快適さも格段にアップしました。
(参考:Amazon)

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E-Value トリマー 450W EWT-450N
発売日 2009/05/11
通常 6,711円
現在 6,711円

  

髙儀(Takagi) 電動トリマ コード付き  EARTH MAN  TR-10...

  • 製造国:中国
  • 刃先が見えるクリアベース
  • ソフトスタート:始動時の振れが少なく安全!
  • セット内容:電動トリマ本体×1、トリマガイド×1、ストレートガイド×1、テンプレートガイド×1、スパナ(大・小)×1、ストレートビット(6mm刃)×1、キャリーバッグ×1
  • 電圧:100V、周波数:50/60Hz、電流:4.1A、消費電力:400W
  • 無負荷回転数:30,000min-1
  • コレットチャック径:6mm専用
  • 本体サイズ:約高さ167×幅90×奥行105mm(ガイドビット含まず。ホルダーベース深さ最大時)、質量:約1.25kg
  • コード長さ:約1.9m
  • 定格時間:30分

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購入してから、まだ4回ほどしか使用してないのに、数分の使用でびくともしなくなりました。 (参考:Amazon)

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はじめてのトリマ、同じくAmazonで買った千円程度のビットを使用。感動しました。

ただ、私の場合、扱い方をある程度勉強していたのと、構造を把握していたことが良かったと思います。軸に対して横方向に押し付けて使う工具なのですから、力を入れすぎたらベアリングが死ぬのは当たり前です。また、しっかり固定、力の入れ具合や、力を入れてはいけない方向などの注意があります。他の方のレビューを読んで、その点が気になりました。

トリマの使い方についてネットで調べましたが、多くのサイトで、必要なことが書いてないです。主にスペックばかりの紹介。これでは、正しい使い方があるってこと自体を知らない人が多いのもうなずけます。よく探せばちゃんとありますよ。YouTubeなんかの紹介動画なんかもあまり参考になりませんね。素人がちょっとやってみた系を鵜呑みにすると痛い目みますよ。

構造的に、力を入れすぎたり、切れの悪いビットを使った場合、この製品に限らず、軸ブレやビット折れは発生するでしょう。逆に言えば、正しい使い方(反時計回り、力入れすぎ厳禁、クリアプレートだけに頼らず、必要なら治具を作成してから、ネジ関係は適切に締める、オーバーヒートに注意、下方向への押し付けすぎに注意、等)を知って使えば、最高です。

師匠的な人がいるのであれば、聞いたほうがいいです。

連続使用には注意が必要です。本体だけの問題ではなく、ビットが加熱するのです。これも、トリマーに限った話ではなく、あらゆる電動木工工具に言えることです。木材が焼けます。焦げて炭化します。

この手の安価な電動工具で注意すべき点は、たいていが軸経6mmまでの対応であること。もっとハイパワーだったり、頑丈さを求めるのであれば8mm経対応の製品を買うべきでしょう。6mmはお手軽ではありますが、8mm経の先端工具は選択肢も広く、価格も安い場合もあるので、そのあたりをよく調べてから購入を検討すべきです。

透明ベースはネジ止めしてあり、分解して治具を取り付けて改造することも可能になっており、かなり良いです。ただ、簡素な作りなので、ベースの深さ調整をするのに微調整がしにくい。ハイコストパフォーマンス機なので、仕方がないですが。この部分をどうこうしようとしたら間違いなく価格が跳ね上がるでしょう。

そういえばクリアベースってネジ1つで固定されてるだけなので(調整部分なので仕様上当たり前)ここに力を加えるような使い方をしても失敗するでしょうね。

集塵袋は基本的に不要です。トリマはその構造上、右前方に削れカスが飛ぶようになっているからです。つまり自分方向には飛んできません。とはいえ、私のように屋外で、しかも、汚れても問題ない環境のケースは少ないとも思いますので、必要であれば用意してください。

2019-07-12
突然動かなくなったので評価を下げさせていただいた。
軽く叩くと電源が入ったり入らなかったりと症状が変わったので物理的な問題と判断。
保証がきかなくなるのを承知のうえで自分で分解したところ、モーターのブラシ部分が接触不良を起こして火花が。
幸いにもこの製品は、この部分を調整可能な仕様だったため、調整したらなおった。
ブラシの押し付け具合の不足が原因だった。

他、分解してわかったのは、ケーブルをハンダで接続しているのはいいとして、
その絶縁にはプラスチックのキャップをかぶせているだけだった。
もしこれが取れでもしたら感電の恐れがある。
ちゃんと収縮チューブをかぶせるだけでいいと思うのだけれど・・・ (参考:Amazon)

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髙儀(Takagi) 電動トリマ コード付き  EARTH MAN  TR-100
発売日 2014/08/29
通常 6,511円
現在 6,511円

  

リョービ(RYOBI) トリマ MTR-42 軸径6mm 628617A & コレットチャック

  • こちらの商品で付与されるAmazonポイントは、個別商品のポイントが合算されて付与されます。正確なポイント数については注文確認画面にてご確認ください。
  • 商品(左): サイズ:奥行114×幅90×高さ191mm
  • 商品(左): 本体重量:1.1kg
  • 商品(左): 電源:AC100V
  • 商品(左): 電流:4.3A
  • 商品(右): 適用機種:TRE-40、TR-51、TRE-55、MTR-41、MTR-40

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Users Voice
低価格帯のトリマーの中ではダントツの安定感
アルミベースの上位機種はスピードコントロールが出来るが、材料を押すスピードが全てなので
刃が全力だろうが低速だろうが慣れでしか無い
アルミベースが欲しい場合は部品購入で上記機種のアルミベースがそのまま使用可能
トリマーテーブル用にアルミベース、手持ちはプラベースの使い分けが便利
実際トリマーのアルミベースは自己満足の粋を出ない
形がTheトリマーなてっぺんからコードが出てる古臭いトリマーでないということだけでも買い (参考:Amazon)

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コレットチャックセットが選択肢にあったので、本体にはコレットチャックが付いてないのかと思いアマゾンカスタマーに問い合わせしたら、別途購入しなければならないと回答がありコレットチャックセットを購入してみたが、本体には6mmのチャックが付いていて別に1/4チャックが入っていた。本体のみとあまり変わらない価格で1/4チャック付きが購入できるのでお得です。使い勝手はビット高さが回転して調整できるのが非常に便利。またビット交換も本体をロックさせ1本のスパナで出来るのもかなり良い。 (参考:Amazon)

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マキタ(Makita) 充電式トリマ18V(本体のみ) RT50DZ

  • AC機を超える作業スピード
  • 作業スピード約30%アップ
  • コードレスでさらに軽快
  • コードに邪魔されず仕上がり安定
  • ※本体のみ(バッテリ・充電器・ケース別売)

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Users Voice
約16年使ってきた自前のマキタ製ACトリマの調子が悪くなり、トリマであれば修理と新品購入は金額的にあまり変わらないので購入することにしました。
勿論ACのトリマは良い製品ですがこれまでの経験上現場作業など状況によっては電源の確保が大変なこと、使用中電源ケーブルが邪魔で加工途中で止めないといけないことがあることやケーブルを引っ掛けて作業台からの落下などを考え又会社で現在充電式トリマを使っていることから自前のトリマも充電式に決定。
本体が金属製のためバッテリー未装着でも本体が樹脂製のACに比べ少し重いです。
バッテリーを装着したら一段と重くなるので、会社では純正の6.0Ahを使っていますが4.0Ah(互換バッテリー)にしました。
上部にバッテリーを付けるので頭デッカチでフラフラするかと思いきや、本体が金属製のおかげでバランスは良いです。
パワーもAC並み(カタログではACを超える)で回転速度を調整できるのは良いです。
重いことを除けばACで不便だったことは全てクリアしてます。
値段はバッテリーまで含めるとACより高くなりますが便利さを考えると充電式の方が良いと思います。 (参考:Amazon)

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いやー、うるさいだけの他メーカーに比べたら素晴らしいです
youtuberが勧めていたリョービを買いましたが騒音に耐えられず、また安定もしないため
買い替えました。最初からマキタ買っとけって話ですが。
やはり使いやすいです。リョービを初心者に勧める気が知れない。
あんなもの使ってたらトリマーが嫌いになります
初心者ほど使ってほしいと思います。安全に使えますし満足できます
高いけど変なものを使って怪我することを考えたら安いもんです (参考:Amazon)

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マキタ(Makita) 充電式トリマ18V(本体のみ) RT50DZ
発売日 2017/09/08
通常 20,324円
現在 20,324円

  

Elikliv 電動トリマー 電動ルーター 木工用 透明ベースト アルミシェル トリミング溝切り

  • 【仕様】電圧:100V、周波数:50/60Hz、消費電力:650W、重量約1.5kg、回転数:30000rpm、無負荷回転数:33000rpm、コレットチャック径:6.35mm専用。
  • 【デザイン】効率的で実用的な電気トリマー、全銅製モーターは高温を保持し、使用時間を延ばすために発生する熱を少なくすることができます。樹脂を採用して透明で調節可能な基盤を使うと、操作の正確さそして便利さを達成するために切断トラックは直接観察することができます。
  • 【脱初心者な電動工具】33000 rpmの無負荷速度の全銅モーターは、最も過酷な木工アプリケーションを満たすために大きな力を提供することができます。高品質のプラスチック、パワースイッチ、ノンスリップパッド付きの高品質ゴムハンドルを誇ります。トリマーで初心者っぽいDIYから抜け出そう。
  • 【適用範囲が広く】木材の面取りや溝切り、トリミング、穴あけなどを行う、切り抜きや彫刻文字、ならい加工等に幅広く対応できます。簡単な操作は、正方形の溝、円形の底溝、V溝、円形の端、斜めの端、等のようなさまざまなトリミングの形を切ることができます。
  • 【包装リスト】15件 1/4インチー(約0.6 cm)柄木工フライスカッター!無料附属品セットを付き(片口スパナ;チョウナット;ストレートガイド一式(案内定規);トリマガイド ;カーボンブラシ;日本語取扱説明書)

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Users Voice
初心者の入門機としては良いと思います
ビットも添付の2本の工具をきちんと使って(一本をテーブルに押し付ける)締めれば途中で緩むこともありません。後はYouTube 等の使い方を参考にすればdiyでは十分と思います。色々なビットが付属しているので直ぐに使えて◎です。但しビットの取り外しはペンチが必要ですね。ここだけは対策希望です。良い買い物でしたよ。 (参考:Amazon)

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無事届きました。
旦那頑張って使用してます。
とても気に入ってるようすです。
ありがとうございました? (参考:Amazon)

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ブラックアンドデッカー マルチエボヘッドアタッチメント 18V用 トリマー ERH183

  • こちらの商品で付与されるAmazonポイントは、個別商品のポイントが合算されて付与されます。正確なポイント数については注文確認画面にてご確認ください。
  • 商品(左):回転数:0-9000回転/分
  • 商品(左):取付ビット径:6mm
  • 商品(左):スイッチタイプ:無段変速
  • 商品(左):質量(ヘッド単体のみ):0.4kg
  • 商品(右):ストローク数:0-2800回/分
  • 商品(右):ストローク長:13mm
  • 商品(右):最大能力:パイン材:45mm、アルミ:5mm、軟鉄:10mm
  • 商品(右):最大作業量:12mm厚床材 約1760mm

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Users Voice
他の方のレビューを見ていて、使いづらいとか、ビットが締められないとか見て、数カ月躊躇していました。
マルチエボの丸ノコ、インパクト、ドリル、サンダーのセットは、個人のDIYには必要十分な機能を備えているので、ブラックアンドデッカーに限って、そんなひどいはずはないと思っていました。

購入して、やっぱりもっと早く買えば良かった!って正直思いました。

確かに最初の2回くらいは、トリマービットの取付けが甘く、抜け落ちることがありましたが、よくよく考えれば、そりゃあそうだよなと、このトリマーヘッドの構造考えればやり方なんて直ぐに理解できました。

まだ本格的な造作はしていませんが、今は楽しくて、板があればただただ、加工したくなってしまいます。

このあとは、溝切り用の治具を作って、棚や箱など色んな事にチャレンジしたいと思います。

個人のDIYレベルには必要十分な道具だと思います。 (参考:Amazon)

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トリマーに関して購入検討を長い時間をかけ検討した結果、レビューで酷評がほとんどでしたがマルチツールプラスと一緒に購入しました。
レビューにもありましたように、ビットの交換方法に癖があります。なんやかんやで交換に小一時間所要したうえ手がプルプルです。(汗)
何とかコツを覚え、それなりに短時間で交換可能となりました。
ビット交換時は、ロック解除ボタンを押したときスパナが正しい位置に来るようベースもずらしながらベストポジションで回すとやり易いと思います。
トリマー作業に関しては慣れだと思います。仕上がりに関してはまずまずってとこでしょうか。
欲を言えば取り付けの詳しい説明等メーカーサイトの商品ページをもっと充実して欲しいかな。 (参考:Amazon)

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マキタ ポールヘッジトリマ 充電式18V 全長2m・刈込幅500mm バッテリ充電器別売

  • 高所や奥行きのある生垣の剪定作業に。刈込幅:500mm
  • 軽量4.2kg・低騒音82dB・パワフル
  • エンジン式を超える使用感、高所の剪定もラクラク(当社22.2mLエンジン式モデル比。2020年1月現在、当社調べ)
  • 「スムーズ切断」偏角拝み刃形状。BLモータ+定回転制御
  • ワンタッチ刃物角度調整、上45°〜下70°の6段階
  • 折畳み収納可能。エンドガード。ボタン変速(3段)。カミコミ解除機能。大型チップレシーバ取付可能(別売)。高剛性アルミガイドバー
  • リチウムイオン18Vバッテリ(6Ah)別売
  • 1充電あたりの連続運転時間[目安/無負荷時](BL1860B使用時):約5時間(低速)、約1時間25分(中速)、約1時間(高速) ※数値は参考値です。バッテリの充電状態や作業条件により異なります。
  • 標準付属品:ブレードカバー、肩掛けバンド付/本体のみ(バッテリ、充電器別売)
  • 本機寸法:長さ2,115×幅97×高さ137mm(長さ×幅×高さ)。質量:4.2kg(バッテリ含む)

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Users Voice
流石世界のマキタ。プロ向けなだけあって、作りがかなりシッカリしています。チープ感など欠片もないです。
2.5m位の垣根の上部や大きなツツジも梯子無しで作業できました。
100Vタイプと迷いましたが、敷地が広くコードリールを数珠繋ぎにしていたのでその必要がなくなりました。
梯子やコードリールを用意しなくていいので効率的です。
バッテリーは予算の都合で互換品にしました。(6Ah×2と充電器で1万円)
スピード中速で40分位使用できました。高速では危なげな音を出しながらバリバリ刈れます。重さがあるので人間が追いつきません(汗)
とてつもなく早く作業できるのですが片づけが追いつきません(笑) (参考:Amazon)

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雑草の生えた土地で作業に支障のない程度まで除草するために購入しました。チップソー式は少し怖いのと、それほど短く刈り込む必要がないのでこの商品にしましたが正解でした。30坪くらいの面積を10~15分程度で作業できました。別途グリップも購入しましたので握りやすいです。トリマーの角度がもう少し直角に近づくよう調整できたら腰の負担が少なく完璧だと思いますが、足の安全を考えるとこの方が良いのかもしれません。今まで柄の長い刈り払い鎌で作業していましたが、おかげさまでかなり効率が上がったので満足しています。 (参考:Amazon)

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BOSCH(ボッシュ) パワートリマー PMR500

  • 木材の面取り、溝堀が簡単に出来るハイパワートリマーです。3種のガイドが標準付属します。
  • DIY木工作業での面取りや溝堀作業がハイパワーなので簡単にキレイに仕上がります。
  • 耐久性に優れたアルミベースを指でしっかり押さえるためのくぼみも付いており、安定した作業が行えます。
  • スピンドルロック装備で先端工具の交換をスムーズ・確実に行なえます。また、切削深さ微調整ダイヤルは、ダイヤルを回すだけで細やかな調整が可能です。
  • ストレートガイドやトリマーガイドを使うことにより、正確な直線・曲線加工や面取り加工などが可能です。
  • 掲載した製品やアクセサリー等は、改良のため予告なく仕様及び外観等を変更する場合があります

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Users Voice
買ってもう7年になりますが、素人のDIYでは全くヘタる事もなく、現役バリバリです。
付属のコレットは6.0mmですが、別売のコレットナットセットを買うと1/4インチ軸のものも使えるようです。
ただ、コレットナットセットは定価は千円以下のようですが、アマゾンでは送料込みのものしか売っておらず、2千円程度のものが引っかかります。
近所のホームセンターで注文してもらうか、素直に6㎜軸のビットを探したほうが効率的です。

この前、初めてチギリをやってみました。板材は欅でかなり固め。中の材料は黒檀でこれまた超固い…。
トリマーを使うと、初めての素人でも写真の程度にはできました。トリマーで目標サイズの0.5mm程度まで慎重に削って
あとはノミで角と大きさを整えるだけです。深さもトリマーのおかげで一定になるので、びっくりするほど簡単にできました。
はじめは1.5hくらいかかりましたが、1度やってしまうと要領がつかめるので、2つ目以降は小一時間もあれば作業が完了します。

ほかのメーカーのトリマーよりもちょっと高価ですが、自分的にはこの商品でよかったと思います。
人にもおすすめできる商品です。 (参考:Amazon)

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はじめてトリマーを使用したので他社との比較はできませんがすごいパワーでぐんぐん掘ってくれます!
よく言われている高さ調整機能ですが他を使用していないので他社のがわかりませんが自分としては微調整が楽で非常に使いやすいと思います。本体もプラスチックではなく金属ですので安定感がありますし(ホームセンターで他社の製品は見て触っております。)初めてトリマーを使う方なら選択のひとつとして考えてみてはいかがかと思います。 (参考:Amazon)

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BOSCH(ボッシュ) パワートリマー PMR500
発売日 2008/07/17
通常 12,664円
現在 12,664円

  

マキタ(Makita) 電子トリマ 6mm 3707FC

  • 電子制御により安定回転! 高輝度LED ライト付細径ボディ!
  • 定回転制御により負荷をかけても回転が落ちにくい。
  • 昇降微調整用ゴムローラー付。
  • 胴径60mmのスリムボディで握りやすい。
  • ベースサイズは90×90mm。ビットの中心までの距離は常に一定。

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Users Voice
DIYアドバイザーの資格をを生かして木工教室をやっております。すでに10年以上マキタのトリマーを使っておりましたが、作業中に落としてしまったのが原因かどうかわかりませんが、異音がするようになり困っていました。そこで購入したのが今回のものです。以前のタイプ同様、細身のボディは握りやすく手になじんで非常に使いやすいです。振動とか騒音は他のメーカーのものを使用したことがないので比較できませんが、私自身はすごく気に入っております。 (参考:Amazon)

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電子スタートは使いよいです。
他機種との違いの紹介の動画を見つけて、回転式の高さ調整の不便さがわかり、この賞品にして良かったです。
2本の廉恥で固定するほうがやりやすいし、微妙な深さ調整がちょっとしたコツで出来ます。ラッチを半固定にして「コンコン」と板などを当てると0.1mm?ぐらいの微妙さで出来ます。本体を回転する方式よりスピーディーで気に入りました。 (参考:Amazon)

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マキタ(Makita) 電子トリマ 6mm 3707FC
発売日 2005/10/26
通常 19,297円
現在 19,297円

   

トリマー・ルーター工具 新型・高評価のおすすめの5製品詳細

以下が「トリマー・ルーター工具」新型・高評価のおすすめの5製品詳細です。

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
(4.8)
総評価数 1232件
2
(4.4)
総評価数 88件
3
(4.3)
総評価数 307件
4
(4.1)
総評価数 6件
5
(3.9)
総評価数 37件
 

マキタ 電子 トリマー 6mm コンパクト ルーター セット 可変速度制御機能付...

  • チャック孔径:6.35mm(6.35mmコレットが標準装備。別売り6mmコレットへの交換が可能です)

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Users Voice
初心者から上級者まで幅広く使える物だと思います
とても静かで良い製品です (参考:Amazon)

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販売店が最悪です。
説明に付属していると記載の「6mmコレット」が不足していると連絡しても全くピント外れの連絡ばかりで、終いには回答無しになる事を繰り返しています。
アメリカからのダイレクトですが不足部品の対応に全く対応しないのは最悪です。
Amazonの販売店と認めることが出来ません。 (参考:Amazon)

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リョービ(RYOBI) 電子トリマ TRE-60V 軸径6mm 628616A &

  • こちらの商品で付与されるAmazonポイントは、個別商品のポイントが合算されて付与されます。正確なポイント数については注文確認画面にてご確認ください。
  • 商品(左): サイズ:長さ113.5×幅90.0×高さ191.4mm
  • 商品(左): 重量:1.2kg
  • 商品(左): カラー:グリーン
  • 商品(左): 取付ビット軸径:6mm
  • 商品(右): 適用機種:TRE-40、TR-51、TRE-55、MTR-41、MTR-40

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Users Voice
フローリングの重ね張りにトライしたら木工に興味が湧きトリマー初挑戦です
ラジコンの趣味で安価なマイクロフライス盤とかミニ旋盤を
使用していましたが、トリマーは初めての購入です
(なので使用感比較的レビューは出来ません)
最初は安価な物(8千円以下)で良いかなとも思いましたが
固体差のばらつきが多そうとか造りがきゃしゃそうだったので
このクラスを奮発しました・・・不出来の際工具を疑わずに済むし(笑)
マキタの電子式が最初の候補でしたが・・・
ちょい予算オーバーでしたが変速可能なこの機種にしました。

ビットについて
6mmのストレートビットが1本付属しています
他に入門用としてBOSCHのDIYセットを購入しました(良さそうで安価な部類)
※刃先は8mmと12mmのストレートはミリ規格で他はインチ規格の様です
あとは、やってみて必要に応じ単体購入していきます

コレットチャック1/4について
ここで売っている安価なトリマービットはシャンク径がインチ規格で、
使用の際にはこのコレットが必要です
試す機会もあると思ったので、単体で購入するよりお得なセットにしました。
※シャンク径がインチ規格=刃先寸法もインチ規格なので注意が必要です。
※慣れないうちは安価ビットセットはお勧めしません
 (工具がボロなのか自分が下手なのかわからない)

変速機能について
金属加工ほど切削速度を気にする必要ないとも思いましたが
仕上がりに支障が無ければ、回転数を落とし騒音が減らせる?
と言う理由で、有った方が良いかなと思いました。

集塵機能について
溝掘りと、側面削りで使用するアタッチメントが別々にあるようです
上吸い上げの物を側面加工時に使用しても、モーターからも風が下に吹き付けているので
うまく吸えないみたいです
※使用してみて、オプション買うか自分で作るか考えます (参考:Amazon)

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クランプレバー締め、解除の度に固ったいなぁと思いながら使い続けていましたが、購入以来何年か越しで改めて説明書を読んでみたところ、クランプレバー調整ネジなるものがあり六角レンチで締め付け力調整ができることに気づき、試してみると数年来の不満が解消されとても使いやすくなりました。
緩めすぎると使用中に深さが変わる危険もあるのか緩み止めがされているらしく、最初は全くネジが回らず、細いレンチでは折れるんじゃないかというくらいだったので、本体部が太いラチェットレンチ(といっても100均のですが)を使ったところラチェット機構が勝手に外れて空回りする程に固かったです。
説明書には、固い場合はドライヤーで温めると回しやすくなるとありますが、かなり気合を入れてやらないとまわらないことは確か。
あと、緩んだらダメな場所なので油をさすようなこともやっちゃダメなんだろうなとは思います。 (参考:Amazon)

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リョービ(RYOBI) トリマ MTR-42 軸径6mm 628617A & コレットチャック

  • こちらの商品で付与されるAmazonポイントは、個別商品のポイントが合算されて付与されます。正確なポイント数については注文確認画面にてご確認ください。
  • 商品(左): サイズ:奥行114×幅90×高さ191mm
  • 商品(左): 本体重量:1.1kg
  • 商品(左): 電源:AC100V
  • 商品(左): 電流:4.3A
  • 商品(右): 適用機種:TRE-40、TR-51、TRE-55、MTR-41、MTR-40

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低価格帯のトリマーの中ではダントツの安定感
アルミベースの上位機種はスピードコントロールが出来るが、材料を押すスピードが全てなので
刃が全力だろうが低速だろうが慣れでしか無い
アルミベースが欲しい場合は部品購入で上記機種のアルミベースがそのまま使用可能
トリマーテーブル用にアルミベース、手持ちはプラベースの使い分けが便利
実際トリマーのアルミベースは自己満足の粋を出ない
形がTheトリマーなてっぺんからコードが出てる古臭いトリマーでないということだけでも買い (参考:Amazon)

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コレットチャックセットが選択肢にあったので、本体にはコレットチャックが付いてないのかと思いアマゾンカスタマーに問い合わせしたら、別途購入しなければならないと回答がありコレットチャックセットを購入してみたが、本体には6mmのチャックが付いていて別に1/4チャックが入っていた。本体のみとあまり変わらない価格で1/4チャック付きが購入できるのでお得です。使い勝手はビット高さが回転して調整できるのが非常に便利。またビット交換も本体をロックさせ1本のスパナで出来るのもかなり良い。 (参考:Amazon)

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マキタ(Makita) 充電式トリマ 18V6Ah バッテリ・充電器・ケース付 ...

  • AC機を超える作業スピード。マキタAC機比作業スピード約30%アップ。コードレスでさらに軽快
  • LEDライト・シャフトロック付、集じん機接続可能、ダストノズル付属
  • チャック孔径:6、8mm 回転数:10,000~30,000回転/分
  • バッテリ・充電器付、DCスライド式 18V、1充電あたりの作業量:約100m(メラピ溝付、φ6mmストレートビット深さ4mm)
  • 質量:1.9kg

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マキタ ポールヘッジトリマ 充電式18V 全長2m・刈込幅500mm バッテリ充電器別売

  • 高所や奥行きのある生垣の剪定作業に。刈込幅:500mm
  • 軽量4.2kg・低騒音82dB・パワフル
  • エンジン式を超える使用感、高所の剪定もラクラク(当社22.2mLエンジン式モデル比。2020年1月現在、当社調べ)
  • 「スムーズ切断」偏角拝み刃形状。BLモータ+定回転制御
  • ワンタッチ刃物角度調整、上45°〜下70°の6段階
  • 折畳み収納可能。エンドガード。ボタン変速(3段)。カミコミ解除機能。大型チップレシーバ取付可能(別売)。高剛性アルミガイドバー
  • リチウムイオン18Vバッテリ(6Ah)別売
  • 1充電あたりの連続運転時間[目安/無負荷時](BL1860B使用時):約5時間(低速)、約1時間25分(中速)、約1時間(高速) ※数値は参考値です。バッテリの充電状態や作業条件により異なります。
  • 標準付属品:ブレードカバー、肩掛けバンド付/本体のみ(バッテリ、充電器別売)
  • 本機寸法:長さ2,115×幅97×高さ137mm(長さ×幅×高さ)。質量:4.2kg(バッテリ含む)

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流石世界のマキタ。プロ向けなだけあって、作りがかなりシッカリしています。チープ感など欠片もないです。
2.5m位の垣根の上部や大きなツツジも梯子無しで作業できました。
100Vタイプと迷いましたが、敷地が広くコードリールを数珠繋ぎにしていたのでその必要がなくなりました。
梯子やコードリールを用意しなくていいので効率的です。
バッテリーは予算の都合で互換品にしました。(6Ah×2と充電器で1万円)
スピード中速で40分位使用できました。高速では危なげな音を出しながらバリバリ刈れます。重さがあるので人間が追いつきません(汗)
とてつもなく早く作業できるのですが片づけが追いつきません(笑) (参考:Amazon)

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雑草の生えた土地で作業に支障のない程度まで除草するために購入しました。チップソー式は少し怖いのと、それほど短く刈り込む必要がないのでこの商品にしましたが正解でした。30坪くらいの面積を10~15分程度で作業できました。別途グリップも購入しましたので握りやすいです。トリマーの角度がもう少し直角に近づくよう調整できたら腰の負担が少なく完璧だと思いますが、足の安全を考えるとこの方が良いのかもしれません。今まで柄の長い刈り払い鎌で作業していましたが、おかげさまでかなり効率が上がったので満足しています。 (参考:Amazon)

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トリマー・ルーター工具 最新の低価格(安い)の5製品詳細

以下が「トリマー・ルーター工具」最新の低価格(安い)の5製品詳細です。

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
リリーフ(RELIFE) トリマー TRS-340
発売日 2007/12/25
通常 6,487円
現在 6,487円
(3.6)
総評価数 15件
2
髙儀(Takagi) 電動トリマ コード付き  EARTH MAN  TR-100
発売日 2014/08/29
通常 6,511円
現在 6,511円
(3.8)
総評価数 736件
3
(3.5)
総評価数 28件
4
E-Value トリマー 450W EWT-450N
発売日 2009/05/11
通常 6,711円
現在 6,711円
(4.3)
総評価数 195件
5
(3.8)
総評価数 121件
 

リリーフ(RELIFE) トリマー TRS-340

リリーフ(RELIFE) トリマー TRS-340
イチネンMTM ツール事業部
発売日 2007/12/25
(3.6)

  • 本体寸法: 215×90×90mm
  • 質量: 1.5kg
  • 電源: AC100V 50/60Hz
  • 電流: 3.7A
  • 定格使用時間:15分

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リリーフ(RELIFE) トリマー TRS-340
発売日 2007/12/25
通常 6,487円
現在 6,487円

  

髙儀(Takagi) 電動トリマ コード付き  EARTH MAN  TR-10...

  • 製造国:中国
  • 刃先が見えるクリアベース
  • ソフトスタート:始動時の振れが少なく安全!
  • セット内容:電動トリマ本体×1、トリマガイド×1、ストレートガイド×1、テンプレートガイド×1、スパナ(大・小)×1、ストレートビット(6mm刃)×1、キャリーバッグ×1
  • 電圧:100V、周波数:50/60Hz、電流:4.1A、消費電力:400W
  • 無負荷回転数:30,000min-1
  • コレットチャック径:6mm専用
  • 本体サイズ:約高さ167×幅90×奥行105mm(ガイドビット含まず。ホルダーベース深さ最大時)、質量:約1.25kg
  • コード長さ:約1.9m
  • 定格時間:30分

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購入してから、まだ4回ほどしか使用してないのに、数分の使用でびくともしなくなりました。 (参考:Amazon)

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はじめてのトリマ、同じくAmazonで買った千円程度のビットを使用。感動しました。

ただ、私の場合、扱い方をある程度勉強していたのと、構造を把握していたことが良かったと思います。軸に対して横方向に押し付けて使う工具なのですから、力を入れすぎたらベアリングが死ぬのは当たり前です。また、しっかり固定、力の入れ具合や、力を入れてはいけない方向などの注意があります。他の方のレビューを読んで、その点が気になりました。

トリマの使い方についてネットで調べましたが、多くのサイトで、必要なことが書いてないです。主にスペックばかりの紹介。これでは、正しい使い方があるってこと自体を知らない人が多いのもうなずけます。よく探せばちゃんとありますよ。YouTubeなんかの紹介動画なんかもあまり参考になりませんね。素人がちょっとやってみた系を鵜呑みにすると痛い目みますよ。

構造的に、力を入れすぎたり、切れの悪いビットを使った場合、この製品に限らず、軸ブレやビット折れは発生するでしょう。逆に言えば、正しい使い方(反時計回り、力入れすぎ厳禁、クリアプレートだけに頼らず、必要なら治具を作成してから、ネジ関係は適切に締める、オーバーヒートに注意、下方向への押し付けすぎに注意、等)を知って使えば、最高です。

師匠的な人がいるのであれば、聞いたほうがいいです。

連続使用には注意が必要です。本体だけの問題ではなく、ビットが加熱するのです。これも、トリマーに限った話ではなく、あらゆる電動木工工具に言えることです。木材が焼けます。焦げて炭化します。

この手の安価な電動工具で注意すべき点は、たいていが軸経6mmまでの対応であること。もっとハイパワーだったり、頑丈さを求めるのであれば8mm経対応の製品を買うべきでしょう。6mmはお手軽ではありますが、8mm経の先端工具は選択肢も広く、価格も安い場合もあるので、そのあたりをよく調べてから購入を検討すべきです。

透明ベースはネジ止めしてあり、分解して治具を取り付けて改造することも可能になっており、かなり良いです。ただ、簡素な作りなので、ベースの深さ調整をするのに微調整がしにくい。ハイコストパフォーマンス機なので、仕方がないですが。この部分をどうこうしようとしたら間違いなく価格が跳ね上がるでしょう。

そういえばクリアベースってネジ1つで固定されてるだけなので(調整部分なので仕様上当たり前)ここに力を加えるような使い方をしても失敗するでしょうね。

集塵袋は基本的に不要です。トリマはその構造上、右前方に削れカスが飛ぶようになっているからです。つまり自分方向には飛んできません。とはいえ、私のように屋外で、しかも、汚れても問題ない環境のケースは少ないとも思いますので、必要であれば用意してください。

2019-07-12
突然動かなくなったので評価を下げさせていただいた。
軽く叩くと電源が入ったり入らなかったりと症状が変わったので物理的な問題と判断。
保証がきかなくなるのを承知のうえで自分で分解したところ、モーターのブラシ部分が接触不良を起こして火花が。
幸いにもこの製品は、この部分を調整可能な仕様だったため、調整したらなおった。
ブラシの押し付け具合の不足が原因だった。

他、分解してわかったのは、ケーブルをハンダで接続しているのはいいとして、
その絶縁にはプラスチックのキャップをかぶせているだけだった。
もしこれが取れでもしたら感電の恐れがある。
ちゃんと収縮チューブをかぶせるだけでいいと思うのだけれど・・・ (参考:Amazon)

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髙儀(Takagi) 電動トリマ コード付き  EARTH MAN  TR-100
発売日 2014/08/29
通常 6,511円
現在 6,511円

  

Elikliv 電動トリマー 電動ルーター 木工用 透明ベースト アルミシェル トリミング溝切り

  • 【仕様】電圧:100V、周波数:50/60Hz、消費電力:650W、重量約1.5kg、回転数:30000rpm、無負荷回転数:33000rpm、コレットチャック径:6.35mm専用。
  • 【デザイン】効率的で実用的な電気トリマー、全銅製モーターは高温を保持し、使用時間を延ばすために発生する熱を少なくすることができます。樹脂を採用して透明で調節可能な基盤を使うと、操作の正確さそして便利さを達成するために切断トラックは直接観察することができます。
  • 【脱初心者な電動工具】33000 rpmの無負荷速度の全銅モーターは、最も過酷な木工アプリケーションを満たすために大きな力を提供することができます。高品質のプラスチック、パワースイッチ、ノンスリップパッド付きの高品質ゴムハンドルを誇ります。トリマーで初心者っぽいDIYから抜け出そう。
  • 【適用範囲が広く】木材の面取りや溝切り、トリミング、穴あけなどを行う、切り抜きや彫刻文字、ならい加工等に幅広く対応できます。簡単な操作は、正方形の溝、円形の底溝、V溝、円形の端、斜めの端、等のようなさまざまなトリミングの形を切ることができます。
  • 【包装リスト】15件 1/4インチー(約0.6 cm)柄木工フライスカッター!無料附属品セットを付き(片口スパナ;チョウナット;ストレートガイド一式(案内定規);トリマガイド ;カーボンブラシ;日本語取扱説明書)

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初心者の入門機としては良いと思います
ビットも添付の2本の工具をきちんと使って(一本をテーブルに押し付ける)締めれば途中で緩むこともありません。後はYouTube 等の使い方を参考にすればdiyでは十分と思います。色々なビットが付属しているので直ぐに使えて◎です。但しビットの取り外しはペンチが必要ですね。ここだけは対策希望です。良い買い物でしたよ。 (参考:Amazon)

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無事届きました。
旦那頑張って使用してます。
とても気に入ってるようすです。
ありがとうございました? (参考:Amazon)

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E-Value トリマー 450W EWT-450N

E-Value トリマー 450W EWT-450N
イーバリュー(E-Value)
発売日 2009/05/11
(4.3)

  • 電源:100V(50/60Hz)、電流:4.8A、消費電力:450W
  • 回転数:29000回転/分
  • ビット軸径:6mm、コード長:約2.6m
  • 絶縁方式:二重絶縁方式
  • セット内容:キャリングケース・トリミングガイド・ストレートビット6mm・スパナ2本・平行定規・テンプレートガイド

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トリマーは初めて使いましたが非常に使いやすいです。
ソフトスタートは無いですが個人的には全く問題ありません。
木材にあててスタートする訳ではないので個人的には無くても良い機能な気がします。
高さ調整もワンタッチで固定できますし付属品も満足出来ました。
付属のストレートビットはそんなに切れないので他の買ったほうかいいです。
切れるビットを使えば初心者にも使えるトリマーだと思います。
他と比べていないのでわかりませんけどねw
音はこんなもんでしょう。
室内で使わないので(車庫か外で使用しています)特に気にならないですね。
道具の安いのは結局高いのに買い替える事が多いので安い道具はあまり買わないのですがこれなら長く使えそうです。 (参考:Amazon)

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あまり利用頻度も多くないだろうとのことで、
値段重視で購入。

道具を価格重視で購入した場合、ある程度使うと満足できなくなり、
結局大手メーカー製に買い替えることが何度かありましたが、
この製品については、3年以上経った現在でも特に不満なく使えています。

道具が増えた現在では、収納ケースもありがたいです。

この製品に限らず、トリマーの粉じんは半端ではありません。
現在では、集塵機にRYOBIのアダプタをつけて利用。
他社製ですがきちんとフィットします。
快適さも格段にアップしました。
(参考:Amazon)

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E-Value トリマー 450W EWT-450N
発売日 2009/05/11
通常 6,711円
現在 6,711円

  

ブラックアンドデッカー マルチエボヘッドアタッチメント 18V用 トリマー ERH183

  • こちらの商品で付与されるAmazonポイントは、個別商品のポイントが合算されて付与されます。正確なポイント数については注文確認画面にてご確認ください。
  • 商品(左):回転数:0-9000回転/分
  • 商品(左):取付ビット径:6mm
  • 商品(左):スイッチタイプ:無段変速
  • 商品(左):質量(ヘッド単体のみ):0.4kg
  • 商品(右):ストローク数:0-2800回/分
  • 商品(右):ストローク長:13mm
  • 商品(右):最大能力:パイン材:45mm、アルミ:5mm、軟鉄:10mm
  • 商品(右):最大作業量:12mm厚床材 約1760mm

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他の方のレビューを見ていて、使いづらいとか、ビットが締められないとか見て、数カ月躊躇していました。
マルチエボの丸ノコ、インパクト、ドリル、サンダーのセットは、個人のDIYには必要十分な機能を備えているので、ブラックアンドデッカーに限って、そんなひどいはずはないと思っていました。

購入して、やっぱりもっと早く買えば良かった!って正直思いました。

確かに最初の2回くらいは、トリマービットの取付けが甘く、抜け落ちることがありましたが、よくよく考えれば、そりゃあそうだよなと、このトリマーヘッドの構造考えればやり方なんて直ぐに理解できました。

まだ本格的な造作はしていませんが、今は楽しくて、板があればただただ、加工したくなってしまいます。

このあとは、溝切り用の治具を作って、棚や箱など色んな事にチャレンジしたいと思います。

個人のDIYレベルには必要十分な道具だと思います。 (参考:Amazon)

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トリマーに関して購入検討を長い時間をかけ検討した結果、レビューで酷評がほとんどでしたがマルチツールプラスと一緒に購入しました。
レビューにもありましたように、ビットの交換方法に癖があります。なんやかんやで交換に小一時間所要したうえ手がプルプルです。(汗)
何とかコツを覚え、それなりに短時間で交換可能となりました。
ビット交換時は、ロック解除ボタンを押したときスパナが正しい位置に来るようベースもずらしながらベストポジションで回すとやり易いと思います。
トリマー作業に関しては慣れだと思います。仕上がりに関してはまずまずってとこでしょうか。
欲を言えば取り付けの詳しい説明等メーカーサイトの商品ページをもっと充実して欲しいかな。 (参考:Amazon)

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いじょうでっす。

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