【2021年最新】トラックボール「人気・高評価のおすすめ20製品」

マウスのようにデスクスペースがなくとも効率的なポインティング操作が可能な「トラックボール」。

慣れるとマウス以上に肩や腕も疲れにくく、デスクもすっきりできておすすめのデバイス。

こちらではトラックボールの人気・高評価のおすすめ製品を紹介していきます。

Contents

トラックボール 人気・売れ筋の10製品詳細

以下が「トラックボール」人気・売れ筋の10製品詳細です。

(2021/03/05 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.5)
総評価数 626件
2
(4.5)
総評価数 626件
3
(3.8)
総評価数 2434件
4
(4.3)
総評価数 2185件
5
(3.8)
総評価数 338件
6
(4.2)
総評価数 684件
7
(4.1)
総評価数 1241件
8
(4.4)
総評価数 3528件
9
(3.9)
総評価数 974件
10
(4.1)
総評価数 612件
 

ロジクール ワイヤレスマウス トラックボール 無線 M575S Bluetooth

  • 10年振りのアップデートとなるトラックボールマウス最新モデル
  • 新たに傾斜角度が付いたスクロールホイールで指をより自然で快適な位置にホールド/幅広い手の大きさにフィット
  • 更になめらかで精確になったボールコントロール/2000DPIの精度でトラッキング
  • 接続はロジクール独自のUnifyingUSB・Bluetoothに対応/最大10mの接続範囲
  • (USBポート):Windows 7以降、macOS 10.13以降 (Bluetooth):Windows 8以降、macOS 10.13 以降、iPad OS 13.4以降に対応

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エレコムのトラックボールから乗り換えました。その他、キーボード一体型のトラックボールも使っていましたが、そのへんの比較を中心にレビューします。

まず、手のなじみについて。
クリック領域が広いため、大きな手でも小さな手でも使いやすいです。手に馴染む設計をしているため、長くマウスを握る仕事をしていますがまったく苦になりませんでした。

そして一番重要なトラックボールの具合について
こちらは非常に素晴らしいとしか言えません。安価なトラックボールを使ってきた人にはわかると思いますが、ボールを回す際のひっかかりも無く、ポインタの飛びもありません。エレコムのものでは何も触っていないのにポイントが微妙に動いてしまったり、ちょっとした微妙な移動が苦手でポイントが踊ってしまったり、飛んでしまうことがあったのですが、これはまったく飛びません。繊細な移動にもバッチリ答えてくれます。
また、ワイヤレスではありますが、レシーバーでの使用についてまったく遅延を感じません。突き詰めると難しいかもしれませんが、ゲーミングトラックボールにも使えるんじゃないかなというくらい精度が高いです。

とは言え、トラックボールは微妙な制御について力加減が難しい面があるので流石にスナイパー的な加減は難しいですが。

制御ソフトもあるため、各ボタン(スクロールボタン中央押し込み、人差し指の端の上下)を割り当てる事ができるので、自分なりに使いやすい設定にすることができます。この設定の中には「中央ボタンを押しながらトラックボールをジェスチャー」という使い方もできるので、最大でクリック、右クリック以外に6個のコマンドを使うことができます。
また、このソフトでポインタの移動速度も変更可能であるため、OSでのマウス速度設定と競合無く速度の変更可能です。
どういうことかと言うと、このトラックボールマウスの速度を早くしたい→普段使いの通常マウスはローセンシティブで使いたいため、毎回設定しないといけない、ということがありません。他のマウスの設定と競合しないのは非常に使いやすいです。

電池寿命も非常に長いため便りになりますし、重さもちょうど良いです。また、トラックボールも取り外しが容易なため整備もしやすいと、ブランドもゲーミングでお世話になっているロジクールでもあり、私がこれまで使ってきた中で最も信頼できるトラックボールマウスでした。

他に比べれば少し高いと思うかもしれませんが、作業のストレスが大幅に緩和され、非常に頼りになります。大満足の商品です。 (参考:Amazon)

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M570、M570t のユーザで、もう3代使い続けています(予備確保済)。久しぶりのロジクールトラックボール新製品ですので期待しながらの感想です。

変わったところ:
・パッケージが全て紙製
 M570 は厚紙とブリスター状の樹脂によるパッケージでしたが、本品は全て紙製で分別の手間が省けます。
・Unifying と Bluetooth の両対応
 デスクトップでは Unifying、USB を塞ぎたくないノート PC では Bluetooth と使い分けができ、便利です。
・少し重くなった
 持った感じ明らかに重く感じたので実測したところ、M570:137g、M575:155g でした。レシーバ、電池込みです。基本動かさないので大きな問題はありません。
・ユーティリティが異なる
 カスタマイズが必要な場合、M570 で使用していた SetPoint は本品に未対応、Logicool Options を使う必要があります。 逆の組み合わせも未対応なので両方を使う可能性があると片方をアンインストールできません。統一して欲しいところです(当方では使用頻度から進む戻るボタンを入れ換えています)。
・解像度が高い
 とは言え、初期値ではカーソルが遅いと感じるため速度を速くすると恩恵は感じにくいかもしれません。

変わらないところ:
・ホイールはチルトしない
 M570 で改善して欲しいところだったのですが、変更ありませんでした。
・ボールのサイズ
 ボールのデザインは変わっていますが互換性はあります。お互い入れ換えて操作可能でした。
・操作感
 手を載せてボールを転がしボタンをクリックする感覚は全く違和感がありません。強いてあげると M570 で稀に感じた、ボールが浮いてカーソルが飛ぶような挙動は(今のところ)ありません。

タイトルの通り M570 のユーザなら何の問題も無く移行できるでしょう。ユーティリティの互換性やチルト未対応が残念な点ですが、Bluetooth に対応したことで減点無しです。耐久性など、今後使って行く中で解ったことがあれば追記します。 (参考:Amazon)

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ロジクール ワイヤレスマウス トラックボール 無線 M575GR Bluetooth

  • 10年振りのアップデートとなるトラックボールマウス最新モデル
  • 新たに傾斜角度が付いたスクロールホイールで指をより自然で快適な位置にホールド/幅広い手の大きさにフィット
  • 更になめらかで精確になったボールコントロール/2000DPIの精度でトラッキング
  • 接続はロジクール独自のUnifyingUSB・Bluetoothに対応/最大10mの接続範囲
  • (USBポート):Windows 7以降、macOS 10.13以降 (Bluetooth):Windows 8以降、macOS 10.13 以降、iPad OS 13.4以降に対応
  • 使用電池:単三形乾電池x1本

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エレコムのトラックボールから乗り換えました。その他、キーボード一体型のトラックボールも使っていましたが、そのへんの比較を中心にレビューします。

まず、手のなじみについて。
クリック領域が広いため、大きな手でも小さな手でも使いやすいです。手に馴染む設計をしているため、長くマウスを握る仕事をしていますがまったく苦になりませんでした。

そして一番重要なトラックボールの具合について
こちらは非常に素晴らしいとしか言えません。安価なトラックボールを使ってきた人にはわかると思いますが、ボールを回す際のひっかかりも無く、ポインタの飛びもありません。エレコムのものでは何も触っていないのにポイントが微妙に動いてしまったり、ちょっとした微妙な移動が苦手でポイントが踊ってしまったり、飛んでしまうことがあったのですが、これはまったく飛びません。繊細な移動にもバッチリ答えてくれます。
また、ワイヤレスではありますが、レシーバーでの使用についてまったく遅延を感じません。突き詰めると難しいかもしれませんが、ゲーミングトラックボールにも使えるんじゃないかなというくらい精度が高いです。

とは言え、トラックボールは微妙な制御について力加減が難しい面があるので流石にスナイパー的な加減は難しいですが。

制御ソフトもあるため、各ボタン(スクロールボタン中央押し込み、人差し指の端の上下)を割り当てる事ができるので、自分なりに使いやすい設定にすることができます。この設定の中には「中央ボタンを押しながらトラックボールをジェスチャー」という使い方もできるので、最大でクリック、右クリック以外に6個のコマンドを使うことができます。
また、このソフトでポインタの移動速度も変更可能であるため、OSでのマウス速度設定と競合無く速度の変更可能です。
どういうことかと言うと、このトラックボールマウスの速度を早くしたい→普段使いの通常マウスはローセンシティブで使いたいため、毎回設定しないといけない、ということがありません。他のマウスの設定と競合しないのは非常に使いやすいです。

電池寿命も非常に長いため便りになりますし、重さもちょうど良いです。また、トラックボールも取り外しが容易なため整備もしやすいと、ブランドもゲーミングでお世話になっているロジクールでもあり、私がこれまで使ってきた中で最も信頼できるトラックボールマウスでした。

他に比べれば少し高いと思うかもしれませんが、作業のストレスが大幅に緩和され、非常に頼りになります。大満足の商品です。 (参考:Amazon)

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M570、M570t のユーザで、もう3代使い続けています(予備確保済)。久しぶりのロジクールトラックボール新製品ですので期待しながらの感想です。

変わったところ:
・パッケージが全て紙製
 M570 は厚紙とブリスター状の樹脂によるパッケージでしたが、本品は全て紙製で分別の手間が省けます。
・Unifying と Bluetooth の両対応
 デスクトップでは Unifying、USB を塞ぎたくないノート PC では Bluetooth と使い分けができ、便利です。
・少し重くなった
 持った感じ明らかに重く感じたので実測したところ、M570:137g、M575:155g でした。レシーバ、電池込みです。基本動かさないので大きな問題はありません。
・ユーティリティが異なる
 カスタマイズが必要な場合、M570 で使用していた SetPoint は本品に未対応、Logicool Options を使う必要があります。 逆の組み合わせも未対応なので両方を使う可能性があると片方をアンインストールできません。統一して欲しいところです(当方では使用頻度から進む戻るボタンを入れ換えています)。
・解像度が高い
 とは言え、初期値ではカーソルが遅いと感じるため速度を速くすると恩恵は感じにくいかもしれません。

変わらないところ:
・ホイールはチルトしない
 M570 で改善して欲しいところだったのですが、変更ありませんでした。
・ボールのサイズ
 ボールのデザインは変わっていますが互換性はあります。お互い入れ換えて操作可能でした。
・操作感
 手を載せてボールを転がしボタンをクリックする感覚は全く違和感がありません。強いてあげると M570 で稀に感じた、ボールが浮いてカーソルが飛ぶような挙動は(今のところ)ありません。

タイトルの通り M570 のユーザなら何の問題も無く移行できるでしょう。ユーティリティの互換性やチルト未対応が残念な点ですが、Bluetooth に対応したことで減点無しです。耐久性など、今後使って行く中で解ったことがあれば追記します。 (参考:Amazon)

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エレコム マウス ワイヤレス (レシーバー付属) トラックボール 6ボタン ブラック

  • 直径2.5mmの大型人工ルビーを支持球に採用。確かな基本性能とかつてない新機能を搭載し、進化したポインタ追従性を実現する親指操作タイプのワイヤレストラックボール。
  • [接続方式] 無線 2.4Ghz(レシーバー付属)
  • [ボタン数] 3ボタン ※ホイールボタン含む
  • [サイズ]幅94.7×奥行124.4×高さ47.9mm
  • [電源]単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 (想定電池使用期間:ローエナジーモード:約273日、ハイスピードモード:約176日 ※1日8時間のパソコン操作中5%をマウス操作に割り当てた場合 )
  • [保証期間]6カ月
  • [対応機種]USBインターフェイスを装備したWindowsパソコン、Macintosh

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ボールが悪い!は自分で簡単に治せます。
不具合報告をいろいろ見てきましたが、かなりの確率でボールが悪いだけです。自力で治せると思います。

私は今回トラックボールマウスを初めて購入しました。(ロジクールは高すぎるのでエレコムにしました。)
慣れていなかったため数日は使用感がわからず。
ひと月ほど使ってようやく、カクツキや、うまく動かない動作が自分のせいではないことに気が付き、このマウスおかしくね??ってなりました。

他のレビュアーの方も言ってるように、マウスのボールが悪いです。
ロジクールのボールに交換すると良くなるといっている方が多く見受けられますが、これエレコムのを安価に治せますよ。

不良原因は滑りをよくするためのコーティングがセンサを誤作動させているようです。
ボールがキラキラしすぎているので、このキラキラをなくせば症状が改善します。

簡単に治す方法1:塗るタイプの制汗剤を薄く塗布
簡単に治す方法2:細かい目の紙やすりでや研磨剤で表面をうっすら研磨する

1番は可逆なので、不具合ある方は騙されたと思って、まずは試してみてください。制汗剤がなければ、クリーム的なものでなんでもよいです。とにかく表面の反射が防げればよいです。
1番で改善された場合は、ボールが悪いです。改善されなければ、ドライバや電池の問題などを疑いましょう。

1番のデメリットは、指が多少べたつく、センサ付近にクリームのカスがどんどん溜まっていく、頻繁に塗りなおさなければいけないので面倒。
2番のデメリットは、不可逆であること、ボールの滑りが多少悪くなること。です。

紙やすりなら100円ショップで購入できますので、新しいボールを買うよりハードルが低いですよ。
この方法で直したところ、マウスカーソルが動かなかったり、飛んでしまう現象が一切なくなりました。

困っているかた、購入を拒んでいる方はこれですべて解決します。
安価にロジクール並みの性能になるので十分コスパはいい製品です。

☆の数難しいですが、今は完全に治っていて快適なので☆5にします。 (参考:Amazon)

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LogicoolのM570を愛用していますが相次ぐ値上げで、こちらの製品に浮気しました。
質感は良いのですがポインタが追従しないことが多く公開していましたが下記の対応で改善することができました。
1)背面設定で感度設定をLowからHighに ※正直Lowは使い物になりません
2) ボールをM570の青玉に変更
感度設定でもそれなりに改善しましたが、ボールを交換するとほぼ完璧になりました。
トラックボールを作ってくれる会社は貴重なので、エレコムさんにはぜひ改善を続けていただきたいです。 (参考:Amazon)

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ロジクール ワイヤレスマウス トラックボール 無線 M570t Unifying

  • 【腕や手首に負担をかけない設計】 マウスを動かす必要がないので、手首や腕に負担がかからない設計。
  • 【長時間でも快適に】緩やかなカーブのフォルムで、長時間でも快適に使用できる設計。
  • 【ワイヤレス接続】Unifying対応。アドバンス2.4GHzワイヤレステクノロジーの採用で、遅延や欠落のない信頼性の高い接続を実現。
  • 【単三形乾電池1本で最大18ヶ月】省電力技術を採用、最大18ヶ月間電池交換無しに快適に使用可能。便利なステータスインジケーターも搭載。
  • 【ボタンカスタマイズ】トラックボールのボタンをカスタマイズして、より素早い操作も可能に。
  • 保証期間:3年間

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Users Voice
トラックボールは通常のマウスから乗り換えると、かなり違和感を覚えると思います。
僕も思いっきり違和感を覚えました。
思ったところにポインタが行かず、何度解体してやろうかと思ったことか…。

んが、数日辛抱するとだんだんと馴染んできて、一週間が過ぎるころには何不自由なく使えるようになっていました。
当方、机の上がカオス状態でマウスを利用する余裕もなく、やむなくトラックボールに目を付けたのですが、これは実に素晴らしい。
机の上だけでなく、クッソ寒い真冬でも、愛すべきお布団の中から顔だけを出し、あったかい布団の中でポインタを操作することができる。
これを人類の英知と言わずして何と言おうか。
ハズキルーペの渡辺謙ではないですが、世界が変わります。
大きく見えちゃうわけではないですが、布団の中からネットを通じて世界にアクセスできます。
ボタンのカスタマイズ機能を利用して、「進む」ボタンに「エンター」を割り当てるとコピペで検索出来たりと、もはや布団の中から手を出す必要性すら感じなくなります。
しばらくするとチャタリングするようになるのはロジクールの仕様かもしれませんが、そう高い物でもないですし、アフターサービスもしっかりしていますから(壊れたと連絡したら新品を送ってくれた)、買って損はないと確信しています。
どんどん買いましょう。売れれば末端価格も下がるかもしれないので、どんどん信者を増やしてもらえると僕としてもありがたいですし…。 (参考:Amazon)

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長らくロジクールの有線式のトラックボールを使って来ましたが、
流石に草臥れてきてので、買い替えを決意しました。
有線式を買おうと思ったのですが、同じものが生産終了でしたので
ワイヤレスタイプのこちらのマウスを初めて一昨年に購入しました。

同じように利用できますが、欠点も同じようで利用していると
次第にボールなどが汚れて重く動かしにくくなります。
以前のものはネジを外してボールを取り出し掃除をしていたのですが
こちらのマウスには簡単に外せるネジがなく、
どうすればといいのかと少し思いました。
しかしマウスの裏側、ボール下部に穴があり、ここに棒状の物を差し込んで
ボールを押し出せばいいこと気づきました。大変楽に掃除ができます。
以前の苦労を考えると大分よくなりました。

電池の持ちもよく問題がないのですが、2つ目を購入しました。
そろそろ新たにPCの自作を考えているので、その時までは予備です。

[追記]
マウス本体裏側から棒状の物でボールを外した写真を追加します。
ボールを外した状態で、ボールと本体の内部突起部分を掃除すると
ボールの動きが良くなります。 (参考:Amazon)

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エレコム マウス ワイヤレス (レシーバー付属) トラックボール ハンディタイプ

  • 進化した空中操作! 握り込んで操作しやすい形状とボタン配置にすることでマウス操作をデスクから開放し、リラックスしたPC操作を実現する10ボタンワイヤレスハンディトラックボール。
  • [接続方式] 無線 2.4Ghz(レシーバー付属)
  • [ボタン数] 10個 ※ホイールボタン含む
  • [サイズ]Lサイズ:幅40.7mm ×奥行111.5mm ×高さ56.6mm
  • [電源]単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか2本(想定電池使用期間:約233日 ※1日8時間のパソコン操作中5%をマウス操作に割り当てた場合)
  • 保証期間:6ヵ月

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トラックボール愛好家です(というよりポインティングデバイス愛好家)。
トラックボールの新商品出るたびにどれか一つは買っています。
自宅でEMW、職場でHUGEとEX-GPro使っています。大玉中玉小玉さらには、マウス、トラボ、タッチパッド、タッチパネル、ペンタブ、液タブ、トラックポイントなどどれでも不自由なく使えます。

経験上Bluetoothの接続性を信頼していないので今回レシーバー付きの方を買いました。
購入後とりあえずおなじみの鼻油で潤滑しました。
総じて造りは安っぽい感じですが、小さいわりに送球感は良い感じです。
持った感じでは手が大きい人向けな印象で、個人的には裏蓋を外すとちょうどいい感じです。
レシーバーは蓋側に嵌め込めるようになっています。
ボタンにCtrl+Wなど割り当てるとWEBブラウジングに使いやすいですね。
小さいボディサイズの中よくここまでボタンを配置したと感心しますが、ホイールは多少窮屈で、送球後わずかに手を小指方向をずらすか、親指を横向きにして操作しないとボールに接触することがあります。
あとDPI切り替えボタンも割と誤操作するのでもう少し固いくらいの方がよかったかもですね。
ホイール自体はそれなりにクリック感のある回し心地で、意図せずホイールクリックする心配はない程度の重さでした。
ボールは逆さまにしても落ちませんが、振ると飛ぶくらいの緩さです。
電波は割と安定しています。USBのHID系無線アンテナだけで4つほど挿していますが、混線せず6畳の部屋程度ならどこでもなめらかに操作できました。
iPadProやAndroidにType-C OTGコネクタ経由でつなげてみましたがどちらも問題なく操作できました。
アプリ常駐させてないとボタン割り当ては効かないので、iPadでお絵描き左手デバイスとして使うのは難しそうですが、Windowsマシンなら使えそうですね。
総じて満足できるレベルで、細かい不満はありますが、ELECOMにトラックボールの新商品を出してくれたことに感謝したいと思います。

決して万人に受けるタイプの製品ではないので、こういうの製品が欲しいから多少の不便は自己解決するっていう気概のある方にお勧めです。 (参考:Amazon)

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今まで色々なミニキーボードや空中マウスを使ってきましたが、どれも中途半端で使いにくかったのですが、
こちらのリラコンは、ボタン数が多くて操作もしやすくキー割り当てが出来るのがとても気に入りました。
キー割り当てでは、再生ボタンキーに(WINキー+ctrlキー+Oキー)でスクリーンキーボードを設定して、
早送り巻き戻しボタンには、ブラウザーズーム(ctrlキーと+キー)ズームリセット(ctrlキーと0キー)を
設定しました。購入前にこう使いたいと思ってたのでその通りに動いてくれてとても良かったです。
因みにLRボタンは設定で入れ替えました。入れ替えることで机に置いて使う事も何とかできそうです。
不満点はボールがカタカタずれて動いてしまうことです。これさえなければ完璧なのですが。
リラコン斜め45度横置きスタンド販売してほしいw (参考:Amazon)

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エレコム トラックボールマウス 有線 大玉 8ボタン チルト機能 ブラック M-...

  • [接続方式]有線
  • [ボタン数]8個 ※ホイールボタン含む
  • [サイズ]LLサイズ(幅114.7mm×奥行181.9mm×高さ57.2mm)、エルゴノミクスデザイン、リフトレスト付き
  • [保障期間]6ヶ月
  • [センサー] 光学センサー方式
  • [外形寸法]幅114.7mm×奥行181.9mm×高さ57.2mm、ケーブル長:約1.5m
  • [質量]約268g ※ケーブル含む
  • 「2017年度グッドデザイン賞」受賞商品

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EX-G(親指),DEFT(人差し指)と彷徨っていましたが、やっと満足のいくものに出会えました。
大きいことは良いことです。

強いて言うと、パームレストの低反発素材のためちょっと手首の高さが高くなってしまうためちょっと付け根に負荷がかかります。
机の高さや椅子の高さとの相性もあると思いますが、私は手前に1cmぐらいの高さの肘~手首用の台を置くとちょうどよい感じになって快適なので
高いと思っている方は調整して見るとよいかもしれません。

私の手は小さめなのですが、特にそれによる問題はありませんでした。
ボールが大きいので、通常は人差し指で操作し細かい動きは人差し指と中指両方でボール操作しています。

他の方が仰っているように、中ボタンがやや固めです。
親指スクロールはやっぱり快適。チルトも親指の方が横に倒しやすい。

エレコムマウスアシスタントはプログラム毎に動作割り当て可能なため、IEではタブ切替、Excelではシート切替といった動きに対応させています。
ShiftやCTRL+マウスボタンの設定もできたらなおよかったかもしれません。

とりあえずはほぼ満足です (参考:Amazon)

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ケンジントンの「エキスパートマウス5」を10年くらい使っていますが、後継機種を検討中に
この機種を発見。新品で4500円とは、おそらく底値でしょうか?

宣伝文句とおり操球感は上々。全体の操作の慣れればヨシでしょう。
球の右側の2つのボタンは両方とも「右クリック」に割り当てると、ケンジントンのように
より自然な薬指の位置でOKですね。
スイッチの感触はもう少し固めのほうがよかった。
トータル的には、ニーズの少ないトラックボールでここまで意欲的に大型機種をだしてくれた
エレコムに拍手を送りたい。そして色違や色替え玉も出してほしいですね。 (参考:Amazon)

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エレコム マウス ワイヤレス (レシーバー付属) トラックボール 左手用 6ボタン

  • 直径2.5mmの大型人工ルビーを支持球に採用。確かな基本性能とかつてない新機能を搭載し、進化したポインタ追従性を実現する左手・親指操作タイプのワイヤレストラックボール。
  • [接続方式] 無線 2.4Ghz(レシーバー付属)
  • [ボタン数] 3ボタン ※ホイールボタン含む
  • [サイズ]幅94.7×奥行124.4×高さ47.9mm
  • [電源]単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 (想定電池使用期間:ローエナジーモード:約273日、ハイスピードモード:約176日 ※1日8時間のパソコン操作中5%をマウス操作に割り当てた場合 )
  • [保証期間]6カ月
  • [付属品]動作確認用単3形アルカリ乾電池×1、ユーザーズマニュアル×1

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Users Voice
仕事でAutoCADを使うので、操作性向上を図って購入しました。
筆者は左利きではありませんが、キーボードのテンキーを右手で使用するので
マウス操作を左手でやろうと考えての購入です。

左手でのマウス操作ですが、利き腕じゃない人でも慣れるまで
それほど時間はかからないと思います。

本製品は、右クリックと左クリックがちょうど鏡写しのように反対になっているのが
デフォルトで、左手人差し指のクリックが、いわゆる通常のマウスの左クリックと
なります。
これについては公式サイトで「エレコムマウスアシスタント」というフリーソフトを
ダウンロードしてカスタムできるので、好みのボタンを割り振りできます。

左右キーの他にカスタムキーが3つあり、筆者はそのうち人差し指側の2つに
AutoCADで必須のEnterとEscを割り振って使っていますが、これが非常に便利です。
薬指側のキーは操作ミスしやすいと思い、敢えて何も割り振りしませんでした。

通常のマウスのようにテーブル上を動かす必要がないのが利点です。
ただ、精密な動きをする際は通常のマウスの方が微調整しやすいかと。
ずっと使っていると腕が痛くなったりもするので、身体の負担軽減のためにも
右用マウスを別に用意して、疲れる前にスイッチできるようにするのもありだと思います。 (参考:Amazon)

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2017/3/11
気に入った。ロジクールのM570を使っていて余りの使い易さに左手でも使えないか?(M570は本当に使い勝手が良い)と思った。
これで左手用があればネットで調べながら書類が書けるじゃないか!
で探してみればエレコムの左手用があるじゃないか!
M570と比べると使い心地が少し落ちる気がする。が左手で使えるってのは大きい。
これで右手で文字が書ける様になった。
あと戻るボタンが付いているのが嬉しい!って再確認した。
ケンジントンの72337JPを買ってみてスクロールはマジに便利過ぎたが、戻るボタンが無い。

2017/5/17
トラックボールの滑りが悪い。微妙な調整が必要な場面でイライラしてしまう。 (参考:Amazon)

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ロジクール ワイヤレスマウス トラックボール 無線 SW-M570 Unifying

  • SW-M570は腕や手首が疲れにくいトラックボールマウス。
  • 【長時間でも快適に】緩やかなカーブのフォルムで、長時間でも快適に使用できる設計。
  • 【ワイヤレス接続】Unifying対応。アドバンス2.4GHzワイヤレステクノロジーの採用で、遅延や欠落のない信頼性の高い接続を実現。
  • 【単三形乾電池1本で最大18ヶ月】省電力技術を採用、最大18ヶ月間電池交換無しに快適に使用可能。便利なステータスインジケーターも搭載。
  • 【ボタンカスタマイズ】トラックボールのボタンをカスタマイズして、より素早い操作も可能に。
  • 解像度dpi : 540
  • 無線方式 : アドバンス2.4GHz
  • 接続I/F : USB、マウスのボタン数:5 個
  • Windows/Mac/ChromeOSに対応
  • 保証期間:1年間

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Users Voice
買い替えたマウスが合わず、肩こりや疲労に耐えかねて再買い替えの際に勢いで購入しました
初トラックボールマウスです
良い点
・普通のマウスに比べて肩や肘、手首への負担が少なく、疲れにくいです
・使う場所を選ばないので、寝転んだりしても問題なく使う事が出来ます、特にデスクではなく座卓やソファーなどでノート等を使う際は楽です
自分は座卓でゆったり型の座椅子で使う事が多いので重宝しています
・メーカーのサイトでソフトをDLすれば、ボタンを細かくカスタムすることが可能です、よく使うショトカ等をセットして置く事が出来て便利です
良くない点
・根本的に合わない人は合わないと思います、後は慣れもあり、それも人によるかもしれません
・精密な作業にはあまり向きません、特定の作業では通常のマウスの方が良い場合も
・割とボタンが固く、音もします、それは良いとしてもホイールが固く、ガリガリとして使いづらいです

自分的には相性もよく、使用環境にも合ってたのでいい買い物ではありましたが、万人に勧められるかというとちょっと迷う製品ではあります
しかし、体の負担が気になるなら試してみてもいいかとも
使用感としては、ゲームのコントローラーを片手で持ってスティックとRボタンを使ってる感じを想像してもらえればなんとなくわかりやすいかと
個人的にはあともうちょっとサイズが小さくなればもっと使いやすくて負担も少なくなって最高なんですがねえ、あとホイール (参考:Amazon)

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最初は、戸惑いましたがが、ネットや一般的な作業は問題ないと思いました。
比較的、早く慣れたと思います。
ただ、細かい作業が意外に難しい印象です。これも長く使えば問題ないのかもしれませんが、
描画系のソフトでポイントをポインターで押えるのが難しい時があります。
ボールが指なので、イメージ的には、より細かい対応がしやすいと思ったのですが、細かいポイント
にポインターをもっていく精度が難しいと思っています。
なので、描画系の場合、マウスを変えて対応している現状です。
Unifyingレシーバーがあるので、状況に応じて使うというスタンスがいいのかもしれません。 (参考:Amazon)

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エレコム マウス ワイヤレス (レシーバー付属) トラックボール 人差し指用 8ボタン

  • 圧倒的な操作性能を誇る8ボタン搭載モデル。人差し指操作の常識を変える、人差し指操作タイプのワイヤレストラックボール“DEFT"。
  • [接続方式] 無線 2.4Ghz(レシーバー付属)
  • [ボタン数] 8ボタン ※ホイールボタン含む
  • [サイズ]幅94.7×奥行124.4×高さ47.9mm
  • [電源]単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 (想定電池使用期間:ローエナジーモード:約273日、ハイスピードモード:約176日 ※1日8時間のパソコン操作中5%をマウス操作に割り当てた場合 )
  • [保証期間]6カ月
  • [対応機種]USBインターフェイスを装備したWindowsパソコン、Macintosh
  • [対応OS]Windows 10、Windows RT8.1、Windows 8.1、Windows 7、Windows Vista、Macintosh OS X 10.10 ※各OSの最新バージョンへのアップデートや、サービスパックのインストールが必要になる場合があります。※Windows RT8.1では横スクロール機能は使用できません。

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Users Voice
マウスの経歴は
マイクロソフトインテリマウス
→ロジクールmx-r
→mx-r破損&販売終了で難民化
→ロジクールmx-master(他ロジクール製品多数使うも合わず)
→ロジクールm570t
→本品
と言った流れ。
エレコムのM-HT1DRBKも一緒に買って使っているがあちらはサイズが少しでかい。
コンテッサのアームにマウスパッド付きアームを設置し、本品を使用している。
一般的なマウスは椅子移動時にマウスが落下するので嫌気がさすもロジクールのトラックボールは親指操作が不便だった。

mx-rのお陰でロジクール好きになり、エレコムのマウスは二流と言う印象があったのだが、本品は結構良かった。
底面のずれ防止が優秀で、かつ人差し指での操作は細かい動きが出来て良い。
難点はアプリ面とpc接続。
ロジクールはusb子機一つで複数接続が出来るが、エレコムは各製品に対して一つずつ必要で不便。
設定ツールにてアプリ毎のボタン設定を行うも、機能しない時がある。
また、エレコム製品の同時使用はボタン設定を一製品のみしか活かされず、カスタマイズ適応製品とドノーマル製品での運用となる。
どの製品をメインとして扱うかの切り替えは出来るのだが、いちいち変えたりするのが面倒。

後はボールの滑りが悪いので、シリコンスプレーでメンテナンスをする必要がある。
この辺がやっぱり二流かなぁ。 (参考:Amazon)

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どうしても気になっていたトラックボール初体験機としてこちらを選びました。

トラックボールの名機はロジクールの親指で動かすタイプのようですが、このマウスは親指ではなく人差し指でボールを操作します。

クリックと先に進む、戻るボタンは親指で、割り当てボタンは人差し指で、右クリックは中指、もしくは薬指で押せる配置になっています。小指は右端に固定します。

操作に慣れれば意外と細かく動かせるんだなぁと思いました。

細かい操作をしようとした際に、人差し指だけだとブレることがあります。
しかし、そんな時は人差し指に加えて中指を添えることで安定させてますね。

腕を動かさなくて良いのはメリットです。

がっしりした形状なので手が大きい自分にとってはちょうどフィットします。
マット感のある素材は触れていて高級感がありますし、いつもの作業が楽しく感じます。

個人的に一番良いと思ったのはホイールが親指で回す位置にあるので結構操作の頻度が高いページの上下スクロールがやりやすいことですね。

従来のマウスのように中指でのスクロールがやりにくいわけではないのですが、親指スクロールは……良いです(笑)。操作してて楽しい。

マウスと併用していますが、このトラックボールの使用頻度を上げるようにもっと使い込んで手の負担を減らしていきたいです。 (参考:Amazon)

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エレコム マウス 有線/ワイヤレス/Bluetooth トラックボール人差指 中型ボール

  • 長寿命部品を採用し、保証期間3年を実現。 さらに進化を遂げた、人差し指操作タイプ トラックボールのハイスペックモデル “DEFT PRO"。
  • [接続方式] 有線 /無線 2.4Ghz (レシーバー付属)/ Bluetooth
  • [ボタン数] 8ボタン ※ホイールボタン含む ※チルトホイール搭載
  • [サイズ]幅91.4×奥行133.4×高さ57.3mm
  • [電源]単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 (想定電池使用期間:【2.4GHz接続モード時】ローエナジーモード:約301日、ハイスピードモード:約211日/【Bluetooth接続モード時】ローエナジーモード:約366日、ハイスピードモード:約240日※1日8時間のパソコン操作中5%をマウス操作に割り当てた場合 )
  • [保証期間]3年
  • ※iOSでの使用はお控えください。マウスのカーソルがうまく動かない症状が出ることがございます。

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トラックボールマウスについては
HUGEを購入し、職場用に無線DEFTを使用。
前二つを職場とプライベートで使い分けているが一向にへたれる様子が無く交換の機会を伺っていたが
DEFTの電池の持ちの悪さと好奇心に負け購入。三台目、2年ぶりの購入となる。

DEFTと比較するとボールが一回り大きく、重くなったため
握りこんで操作するというよりHUGEのように指を置いて操作する感じとなり個人的には操作感は良くなったと感じた。
スクロールの抵抗もDEFTより弱め、HUGEよりは強めの為、本当に好みが分かれると思うが個人的には気にならない。
ボタン配置についてはFn1とFn2がRと同じフラットな配置になったため運指の邪魔にならず使いやすくなったと思う。

今回BTが採用されたとの事で早速使用してみたが正直使い物にならない安定性だったため、
BTはバッテリーの持ちをモニタリングする機能と割り切ってDEFT同様無線コネクタを利用して無線で使用している。MicroUSBで有線接続も可能な為、万が一出先で電池が切れた際に使い方を半ば忘れた通常のマウスを利用する必要がなくなった点は非常に評価が高い。

総評としてDEFTとHUGEの良いところ取りと思いきや、手の大きさや座面の高さによって評価が分かれる部分が大きいと思うので、後継というより別モデルと割り切って考えた方が良いと思う。
(個人的には使用感だけならHUGEの方が良い。) (参考:Amazon)

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M-DT1URを分解清掃中に部品を破損してしまい、使用が不可能になったことから、エレコムの製品一覧を見ていたところ、中玉、大玉のトラックボールマウスが発売されており興味がわきました。まずは大玉のトラックボールマウスを購入し使用してみましたが、台座部分の大きさが自分の手にはしっくりこず、中玉の本製品を購入しました。本製品は大玉のそれとは違い、まだ前機種と使い心地がほぼ同じなので気に入っており、マウスを人差し指と中指の二本で操作する者としては以前の小玉のものより使い心地がいいです。トラックボールに慣れてしまうと会社での普通のマウス操作がうっとうしく感じます(特に手首を使いますので)。通常のマウスに比べるとトラックボールマウスの使用者は少数派かもしれませんが、是非今後も発展した製品を出し続けていただきたいです。 (参考:Amazon)

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トラックボール 最新・高評価のおすすめの5製品詳細

以下が「トラックボール」最新・高評価のおすすめの5製品詳細です。

(2021/03/05 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.5)
総評価数 626件
2
(4.5)
総評価数 626件
3
(4)
総評価数 49件
4
(3.9)
総評価数 337件
5
(3.9)
総評価数 337件
 

ロジクール ワイヤレスマウス トラックボール 無線 M575S Bluetooth

  • 10年振りのアップデートとなるトラックボールマウス最新モデル
  • 新たに傾斜角度が付いたスクロールホイールで指をより自然で快適な位置にホールド/幅広い手の大きさにフィット
  • 更になめらかで精確になったボールコントロール/2000DPIの精度でトラッキング
  • 接続はロジクール独自のUnifyingUSB・Bluetoothに対応/最大10mの接続範囲
  • (USBポート):Windows 7以降、macOS 10.13以降 (Bluetooth):Windows 8以降、macOS 10.13 以降、iPad OS 13.4以降に対応

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エレコムのトラックボールから乗り換えました。その他、キーボード一体型のトラックボールも使っていましたが、そのへんの比較を中心にレビューします。

まず、手のなじみについて。
クリック領域が広いため、大きな手でも小さな手でも使いやすいです。手に馴染む設計をしているため、長くマウスを握る仕事をしていますがまったく苦になりませんでした。

そして一番重要なトラックボールの具合について
こちらは非常に素晴らしいとしか言えません。安価なトラックボールを使ってきた人にはわかると思いますが、ボールを回す際のひっかかりも無く、ポインタの飛びもありません。エレコムのものでは何も触っていないのにポイントが微妙に動いてしまったり、ちょっとした微妙な移動が苦手でポイントが踊ってしまったり、飛んでしまうことがあったのですが、これはまったく飛びません。繊細な移動にもバッチリ答えてくれます。
また、ワイヤレスではありますが、レシーバーでの使用についてまったく遅延を感じません。突き詰めると難しいかもしれませんが、ゲーミングトラックボールにも使えるんじゃないかなというくらい精度が高いです。

とは言え、トラックボールは微妙な制御について力加減が難しい面があるので流石にスナイパー的な加減は難しいですが。

制御ソフトもあるため、各ボタン(スクロールボタン中央押し込み、人差し指の端の上下)を割り当てる事ができるので、自分なりに使いやすい設定にすることができます。この設定の中には「中央ボタンを押しながらトラックボールをジェスチャー」という使い方もできるので、最大でクリック、右クリック以外に6個のコマンドを使うことができます。
また、このソフトでポインタの移動速度も変更可能であるため、OSでのマウス速度設定と競合無く速度の変更可能です。
どういうことかと言うと、このトラックボールマウスの速度を早くしたい→普段使いの通常マウスはローセンシティブで使いたいため、毎回設定しないといけない、ということがありません。他のマウスの設定と競合しないのは非常に使いやすいです。

電池寿命も非常に長いため便りになりますし、重さもちょうど良いです。また、トラックボールも取り外しが容易なため整備もしやすいと、ブランドもゲーミングでお世話になっているロジクールでもあり、私がこれまで使ってきた中で最も信頼できるトラックボールマウスでした。

他に比べれば少し高いと思うかもしれませんが、作業のストレスが大幅に緩和され、非常に頼りになります。大満足の商品です。 (参考:Amazon)

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M570、M570t のユーザで、もう3代使い続けています(予備確保済)。久しぶりのロジクールトラックボール新製品ですので期待しながらの感想です。

変わったところ:
・パッケージが全て紙製
 M570 は厚紙とブリスター状の樹脂によるパッケージでしたが、本品は全て紙製で分別の手間が省けます。
・Unifying と Bluetooth の両対応
 デスクトップでは Unifying、USB を塞ぎたくないノート PC では Bluetooth と使い分けができ、便利です。
・少し重くなった
 持った感じ明らかに重く感じたので実測したところ、M570:137g、M575:155g でした。レシーバ、電池込みです。基本動かさないので大きな問題はありません。
・ユーティリティが異なる
 カスタマイズが必要な場合、M570 で使用していた SetPoint は本品に未対応、Logicool Options を使う必要があります。 逆の組み合わせも未対応なので両方を使う可能性があると片方をアンインストールできません。統一して欲しいところです(当方では使用頻度から進む戻るボタンを入れ換えています)。
・解像度が高い
 とは言え、初期値ではカーソルが遅いと感じるため速度を速くすると恩恵は感じにくいかもしれません。

変わらないところ:
・ホイールはチルトしない
 M570 で改善して欲しいところだったのですが、変更ありませんでした。
・ボールのサイズ
 ボールのデザインは変わっていますが互換性はあります。お互い入れ換えて操作可能でした。
・操作感
 手を載せてボールを転がしボタンをクリックする感覚は全く違和感がありません。強いてあげると M570 で稀に感じた、ボールが浮いてカーソルが飛ぶような挙動は(今のところ)ありません。

タイトルの通り M570 のユーザなら何の問題も無く移行できるでしょう。ユーティリティの互換性やチルト未対応が残念な点ですが、Bluetooth に対応したことで減点無しです。耐久性など、今後使って行く中で解ったことがあれば追記します。 (参考:Amazon)

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ロジクール ワイヤレスマウス トラックボール 無線 M575GR Bluetooth

  • 10年振りのアップデートとなるトラックボールマウス最新モデル
  • 新たに傾斜角度が付いたスクロールホイールで指をより自然で快適な位置にホールド/幅広い手の大きさにフィット
  • 更になめらかで精確になったボールコントロール/2000DPIの精度でトラッキング
  • 接続はロジクール独自のUnifyingUSB・Bluetoothに対応/最大10mの接続範囲
  • (USBポート):Windows 7以降、macOS 10.13以降 (Bluetooth):Windows 8以降、macOS 10.13 以降、iPad OS 13.4以降に対応
  • 使用電池:単三形乾電池x1本

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エレコムのトラックボールから乗り換えました。その他、キーボード一体型のトラックボールも使っていましたが、そのへんの比較を中心にレビューします。

まず、手のなじみについて。
クリック領域が広いため、大きな手でも小さな手でも使いやすいです。手に馴染む設計をしているため、長くマウスを握る仕事をしていますがまったく苦になりませんでした。

そして一番重要なトラックボールの具合について
こちらは非常に素晴らしいとしか言えません。安価なトラックボールを使ってきた人にはわかると思いますが、ボールを回す際のひっかかりも無く、ポインタの飛びもありません。エレコムのものでは何も触っていないのにポイントが微妙に動いてしまったり、ちょっとした微妙な移動が苦手でポイントが踊ってしまったり、飛んでしまうことがあったのですが、これはまったく飛びません。繊細な移動にもバッチリ答えてくれます。
また、ワイヤレスではありますが、レシーバーでの使用についてまったく遅延を感じません。突き詰めると難しいかもしれませんが、ゲーミングトラックボールにも使えるんじゃないかなというくらい精度が高いです。

とは言え、トラックボールは微妙な制御について力加減が難しい面があるので流石にスナイパー的な加減は難しいですが。

制御ソフトもあるため、各ボタン(スクロールボタン中央押し込み、人差し指の端の上下)を割り当てる事ができるので、自分なりに使いやすい設定にすることができます。この設定の中には「中央ボタンを押しながらトラックボールをジェスチャー」という使い方もできるので、最大でクリック、右クリック以外に6個のコマンドを使うことができます。
また、このソフトでポインタの移動速度も変更可能であるため、OSでのマウス速度設定と競合無く速度の変更可能です。
どういうことかと言うと、このトラックボールマウスの速度を早くしたい→普段使いの通常マウスはローセンシティブで使いたいため、毎回設定しないといけない、ということがありません。他のマウスの設定と競合しないのは非常に使いやすいです。

電池寿命も非常に長いため便りになりますし、重さもちょうど良いです。また、トラックボールも取り外しが容易なため整備もしやすいと、ブランドもゲーミングでお世話になっているロジクールでもあり、私がこれまで使ってきた中で最も信頼できるトラックボールマウスでした。

他に比べれば少し高いと思うかもしれませんが、作業のストレスが大幅に緩和され、非常に頼りになります。大満足の商品です。 (参考:Amazon)

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M570、M570t のユーザで、もう3代使い続けています(予備確保済)。久しぶりのロジクールトラックボール新製品ですので期待しながらの感想です。

変わったところ:
・パッケージが全て紙製
 M570 は厚紙とブリスター状の樹脂によるパッケージでしたが、本品は全て紙製で分別の手間が省けます。
・Unifying と Bluetooth の両対応
 デスクトップでは Unifying、USB を塞ぎたくないノート PC では Bluetooth と使い分けができ、便利です。
・少し重くなった
 持った感じ明らかに重く感じたので実測したところ、M570:137g、M575:155g でした。レシーバ、電池込みです。基本動かさないので大きな問題はありません。
・ユーティリティが異なる
 カスタマイズが必要な場合、M570 で使用していた SetPoint は本品に未対応、Logicool Options を使う必要があります。 逆の組み合わせも未対応なので両方を使う可能性があると片方をアンインストールできません。統一して欲しいところです(当方では使用頻度から進む戻るボタンを入れ換えています)。
・解像度が高い
 とは言え、初期値ではカーソルが遅いと感じるため速度を速くすると恩恵は感じにくいかもしれません。

変わらないところ:
・ホイールはチルトしない
 M570 で改善して欲しいところだったのですが、変更ありませんでした。
・ボールのサイズ
 ボールのデザインは変わっていますが互換性はあります。お互い入れ換えて操作可能でした。
・操作感
 手を載せてボールを転がしボタンをクリックする感覚は全く違和感がありません。強いてあげると M570 で稀に感じた、ボールが浮いてカーソルが飛ぶような挙動は(今のところ)ありません。

タイトルの通り M570 のユーザなら何の問題も無く移行できるでしょう。ユーティリティの互換性やチルト未対応が残念な点ですが、Bluetooth に対応したことで減点無しです。耐久性など、今後使って行く中で解ったことがあれば追記します。 (参考:Amazon)

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ロジクール TM-150n トラックマン マーブル 有線 マウス トラックボール

  • 腕や肩が疲れにくい有線トラックボールマウス
  • 本体は動かさずトラックボールを転がしカーソルを操作・省スペース
  • 右利き・左利き どちらでも使いやすい左右対称型
  • Windows XP、Windows 7、Windows 8、Windows10以降、mac OS 10.5以降、Chrome OSに対応
  • 3年間のメーカー保証

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Users Voice
旧版が公式からカタログ落ちして慌ててスペアを1個買いましたがTM-150nとして
カムバックしてきましたので違いは何?ということで比較用に買ってみました
単刀直入に言うと旧版のrと現行のnでは特に変わりはありません
触ってわかるのは現行のnのほうが塗装が少し厚くザラッとした感じですが
それも2つ並べると少しの差だなとわかる程度です
変更されたと表記されているセンサーがレーザーからオプティカルへの変更ですが
これもオプティカルに変わったから急にカーソルの動きがシャープもしくはダルと言うこともありません
2個並べて動かしてみましたがやはり特段の差はないということです
PS/2のアダプターは付属しませんがアダプターを使えば動くので問題なしです
結果として現在rを使っているユーザーがnに買い替えても困ることはないと思います
コアなファンが多いトラックマンマーブルですがこれで当分安泰です (参考:Amazon)

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 左手でマウスを使う人には一択でしょう。最初のを10年ぐらい使って今度も同じものを買いました、左手でマウスを使う人には一択でしょう。左手専用マウスもありますが価格と併せて考えるとこちらになります、また絶対に右では使わないというなら別ですが環境や状況で左右どちらでも使わなければならないことは多いと思います、ですから左手専用より両手用の方が現実的かと思います、ただし私は他社製品は使っていません、体は大きいのですが掌が少し小さいので外国の製品は規格に合いません。 (参考:Amazon)

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Digio2 トラックボールマウス 小型 Bluetooth 5ボタン ブラック

  • 本体寸法/重量:W88×D95×H47mm/約105g(レシーバー、電池は含まず)
  • 対応OS:Windows 10/8.1/8/7/Vista、MacOS X(10.2以降)、Android OS Ver4.4以降
  • 対応機種:HID プロファイルに対応したパソコン、タブレット、スマートフォン
  • 分解能:450~1200dpi(自動)/600dpi(固定) 切替式
  • Bluetoothバージョン:3.0 class2
  • 電波周波数:2.4GHz帯
  • 通信可能距離:半径約6~8m(使用環境により異なる)
  • 使用電源:単4乾電池 2本(お試し用付属)
  • 電池寿命:連続動作時間 約276時間、電池交換の目安 約636日
  • ボタン:5ボタン(4ボタン+ホイールボタン)

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Users Voice
初めは今まで使ってたトラックボールよりサイズが小さいこともあり違和感がありましたが、速度を遅めに変更して1時間も使ってれば慣れてきて、今ではかなり手に馴染んでいます。
無線のトラックボールは初めてでしたが、とてもいいですね。かなり狭い机なのですが小さめサイズなので場所をとりませんし。電池切れにさえ気をつければ使い心地(遅延や、立ち上がりの速さなど)に不満はありません。また、トラックボールは黒基調のものが多くて白っぽいのは少ないので、白系のデザインも選べるこの製品は貴重だと思います。
ちなみにこの製品は無線、Bluetooth、有線と3種類ありますが、Bluetoothよりも少し安く、ペアリングなどの面倒がないこの無線タイプを私はお勧めします。BIOS画面でも使えますし、再起動後も全く遅れることなく認識されています。線が見えてることが気にならない人であれば、一番安い有線タイプもいいと思います。 (参考:Amazon)

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以前,エレコム製のトラックボールを購入しました。
しかし,トラックボールの引っかかる感がどうしても気になり,Amazonレビューでもあったように,別途トラックボールを購入して使用していました。
Digio2 Q 小型 トラックボール 有線マウス も同様のことを覚悟し,別途トラックボールを購入してカスタマイズする予定でした。
しかし,本商品を使用し数ヶ月たちましたが,トラックボールの引っかかる感は皆無です。
かなりコンパクトな商品なので,手になじむかが心配でしたが,手のひらをそのまま乗せるタイプのトラックボールマウスになれていた私も,使用し始めて数日で,この小さなボディーに慣れました。
トラックボールのなめらかさ,コンパクト設計,このどちらも秀逸でおすすめのマウスになりました。 (参考:Amazon)

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Digio2 トラックボールマウス 小型 Bluetooth 5ボタン シルバー

  • 本体寸法/重量:W88×D95×H47mm/約105g(レシーバー、電池は含まず)
  • 対応OS:Windows 10/8.1/8/7/Vista、MacOS X(10.2以降)、Android OS Ver4.4以降
  • 対応機種:HID プロファイルに対応したパソコン、タブレット、スマートフォン
  • 分解能:450~1200dpi(自動)/600dpi(固定) 切替式
  • Bluetoothバージョン:3.0 class2
  • 電波周波数:2.4GHz帯
  • 通信可能距離:半径約6~8m(使用環境により異なる)
  • 使用電源:単4乾電池 2本(お試し用付属)
  • 電池寿命:連続動作時間 約276時間、電池交換の目安 約636日
  • ボタン:5ボタン(4ボタン+ホイールボタン)

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Users Voice
初めは今まで使ってたトラックボールよりサイズが小さいこともあり違和感がありましたが、速度を遅めに変更して1時間も使ってれば慣れてきて、今ではかなり手に馴染んでいます。
無線のトラックボールは初めてでしたが、とてもいいですね。かなり狭い机なのですが小さめサイズなので場所をとりませんし。電池切れにさえ気をつければ使い心地(遅延や、立ち上がりの速さなど)に不満はありません。また、トラックボールは黒基調のものが多くて白っぽいのは少ないので、白系のデザインも選べるこの製品は貴重だと思います。
ちなみにこの製品は無線、Bluetooth、有線と3種類ありますが、Bluetoothよりも少し安く、ペアリングなどの面倒がないこの無線タイプを私はお勧めします。BIOS画面でも使えますし、再起動後も全く遅れることなく認識されています。線が見えてることが気にならない人であれば、一番安い有線タイプもいいと思います。 (参考:Amazon)

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以前,エレコム製のトラックボールを購入しました。
しかし,トラックボールの引っかかる感がどうしても気になり,Amazonレビューでもあったように,別途トラックボールを購入して使用していました。
Digio2 Q 小型 トラックボール 有線マウス も同様のことを覚悟し,別途トラックボールを購入してカスタマイズする予定でした。
しかし,本商品を使用し数ヶ月たちましたが,トラックボールの引っかかる感は皆無です。
かなりコンパクトな商品なので,手になじむかが心配でしたが,手のひらをそのまま乗せるタイプのトラックボールマウスになれていた私も,使用し始めて数日で,この小さなボディーに慣れました。
トラックボールのなめらかさ,コンパクト設計,このどちらも秀逸でおすすめのマウスになりました。 (参考:Amazon)

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トラックボール 低価格(安い)の5製品詳細

以下が「トラックボール」低価格(安い)の5製品詳細です。

(2021/03/05 更新)
 

Fannydaトラックボールセンサー360度トラックボールモジュール(青)

  • 動作電圧:2.5-5.25v
  • PCBプレートサイズ:22 x 28mm
  • トラックバラーには、赤、青、緑、白の4つのLEDライトも含まれています。

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SNOWINSPRING ブラックベリートラックボールセンサー用 2.5V-5....

  • 動作電圧:2.5-5.25V
  • これは、Traballのブレイクアウトボードです。
  • トラックボールの4つのスピンドルには、端に小さな円形の磁石があります。 これらはそれぞれ、トラックボールの上下左右の動きを測定するために使用されるSMDホール効果センサーとペアになっています。

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Nrpfell ブラックベリートラックボールセンサー用 2.5V-5.25Vトラ...

  • これは、Traballのブレイクアウトボードです。
  • 動作電圧:2.5-5.25V
  • トラックボールの4つのスピンドルには、端に小さな円形の磁石があります。 これらはそれぞれ、トラックボールの上下左右の動きを測定するために使用されるSMDホール効果センサーとペアになっています。

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Noblik ブラックベリートラックボールセンサー用 2.5V-5.25Vトラッ...

  • 動作電圧:2.5-5.25V
  • これは、Traballのブレイクアウトボードです。
  • トラックボールの4つのスピンドルには、端に小さな円形の磁石があります。 これらはそれぞれ、トラックボールの上下左右の動きを測定するために使用されるSMDホール効果センサーとペアになっています。

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Luntus ブラックベリートラックボールセンサー用 2.5V-5.25Vトラッ...

  • これは、Traballのブレイクアウトボードです。
  • 動作電圧:2.5-5.25V
  • トラックボールの4つのスピンドルには、端に小さな円形の磁石があります。 これらはそれぞれ、トラックボールの上下左右の動きを測定するために使用されるSMDホール効果センサーとペアになっています。

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関連:有線・無線式のトラックボール一覧

以下では、有線式・無線式それぞれ分けた形で人気製品を一覧で紹介しています、合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

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