現代のプログラミングでは欠かせない「オブジェクト指向プログラミング(OOP)」。
「オブジェクト指向」という概念はなんとなくはわかるものの、どういった粒度でクラス化するか、継承や委譲によるクラス設計をどうすべきか、クラス間関連を疎に保つには・・など、具体的な技術・考え方は学ばないとわからないもの。
こちらでは、オブジェクト指向プログラミングに関する人気の書籍を紹介していきます。
発売したて・発売予定の新書をピックアップ
技術書は情報の鮮度も重要、人気ランキングの前に新しい書籍もチェックしておきましょう。
オブジェクト指向プログラミングの本 人気ランキング/10冊詳細
以下が「オブジェクト指向プログラミングの本」人気ランキングと人気の10冊詳細です。
ランキングはAmazonの書籍売上ランキングに基づき毎日更新されています。
 prodKeyList[ prodKeyList_rank_oop ] prods not found error. オブジェクト指向プログラミングの本 最新・高評価のおすすめの5冊
以下が「オブジェクト指向プログラミングの本」最新・高評価のおすすめの5冊詳細です。
 prodKeyList[ prodKeyList_revRate_oop ] prods not found error. オブジェクト指向プログラミング参考書「新書一覧(2021年、2022年刊行)」
IT技術・プログラミング言語は、最新情報のキャッチアップも非常に重要、すなわち新書は要チェック。
ということで、2020年以降に発売したオブジェクト指向プログラミング参考書の新書一覧(発売日の新しい順)が以下です。
(2026/04/30 更新)
| 製品 | 価格 |
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関連:「デザインパターン」「リファクタリング」に関する書籍
オブジェクト指向プログラミングを学ぶことで、適切なクラス設計に基づくコーディング基礎知識が得られます。
加えて学びたいのが、汎用的で再利用可能な設計知識となる「デザインパターン」。少なくともプロのエンジニアなら主要パターンの知識は必須です。
また、設計とともに、コーディング自体の守るべき原則・アンチパターンなどのリファクタリング知識も知ることで、保守性・拡張性の高い実装が可能となります。
以下では「デザインパターン」「リファクタリング」に関する書籍を紹介しています、合わせてのぞいて見てください。
いじょうでっす。


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