【2021年最新】ポータブルSSD 1TBの「人気/安いおすすめの20製品」

こちらでは、PCデータ容量の拡張や、持ち運び・他の環境でのデータ利用などに便利なポータブルSSDを紹介。

数年前はSSDは高級品でしたが、技術発展とともに単価も低下、今や大容量サイズでもかなり安価に購入が可能となっています。

こちらでは、大容量のポータブルSSD「1TB(960GB含む)サイズ」のものを、人気とともに紹介していきます。

Contents

   

1TB ポータブルSSD 人気BEST20

以下が「ポータブルSSD 1TB」今人気の製品ランキングです。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
(4.4)
総評価数 4744件
2
(4.6)
総評価数 1584件
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(4.2)
総評価数 615件
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(4.3)
総評価数 149件
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総評価数 356件
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総評価数 1584件
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総評価数 127件
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総評価数 813件
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総評価数 65件
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(4.2)
総評価数 25件
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(4.5)
総評価数 1068件
13
BUFFALO USB3.1(Gen2)対応 ポータブルSSD 1TB ブラック SSD-PH1.0U3-BA
発売日 2020/10/26
通常 18,036円
現在 18,036円
(4.3)
総評価数 100件
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(4.6)
総評価数 3005件
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(4.3)
総評価数 2901件
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(4.6)
総評価数 17件
17
(4.5)
総評価数 899件
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(4.4)
総評価数 58件
19
I-O DATA ポータブルSSD 1TB 耐衝撃 軽量 PS5 PS4/PS4 Pro/Mac対応 USB3.1(Gen1) SSPH-U...
発売日 2020/05/27
通常 11,480円
現在 11,200円
280円(2%)OFF!!
(4.4)
総評価数 158件
20
(4)
総評価数 48件

 

1TB ポータブルSSD 人気5製品

以下がポータブルSSD(1TB)の人気5製品の詳細です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
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総評価数 4744件
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(4.6)
総評価数 1584件
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(4.2)
総評価数 615件
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(4.3)
総評価数 149件
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総評価数 356件

BUFFALO USB3.1Gen1 ポータブルSSD 1TB 日本製 PS4(メーカー動作確認済)

  • HDDより速い・強いSSD USB3.1(Gen1) & 耐振動・耐衝撃
  • ★PS5/PS4メーカー動作確認済
  • 【容量】1TB
  • 【対応機種】USB3.1(Gen1)/USB3.0/2.0 Type-A端子を搭載するWindowsパソコンおよびMac、PS5、PS4、対応OS:Windows 10/8.1/7、Mac OS X 10.11以降
  • 【接続規格】USB3.1(Gen1)/3.0/2.0
  • 【サイズ】(幅×高さ×奥行):75×11.5×117mm、質量:約100g(ケーブル含まず)、カラー:ブラック
  • 【付属品】USB3.1(Gen1)ケーブル(50cm)、取扱説明書(保証書)
  • 【保証期間】1年
  • 動作保証環境:温度5〜35℃湿度10〜85%※結露なきこと

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SSDそのものの仕様や性能は他のレビュアーの方が書かれておりますので、自分は主にPS4での用途の事を。
試したゲームはモンスターハンターワールドで、当方PS4slim、500GB。
メニュー画面からキャラクターを選択した後に大体一分半程度のロード時間が入ると思いますが、それが16秒で終わります。

もう一度言います。一分半→16秒です。

ここまで明確にロードが改善するとは思っていませんでした。その他の場面でロードを挟むような状況でも即座にロードが完了します。
このSSDの過去のモデルだと付属のケーブルの仕様が古く満足に速度が出ないという報告もありましたが、このモデルだとケーブルの方も新しく買い足す必要はありません。
このSSDを購入し、ケーブルでPS4を繋ぎ、SSDの中にロード時間短縮をしたいゲームのデータを移動するだけです。本当に簡単なんです。
他にケースとSSDを別途購入し装着するタイプのもありますが、よくわからなければコチラを購入した方が失敗しないかと思われます。

一つだけ注意点なのですが、PS4は仕様上250GB以下の容量のSSDを使用することが出来ません。こちらのモデルだと最低容量のものが240GB、つまりギリギリPS4で使用出来ませんので、一つ上の480GBのものを必ず購入しましょう。
価格もフルプライスのゲーム一本分とリーズナブルですので、この機会に購入してはどうでしょうか。自分は非常に満足の行く買い物だったと思っています。 (参考:Amazon)

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iMac 21.5 late2012 8GB  内蔵HDDがかなり遅くなって来たので外付け起動用に購入。 

数年前に保証内で内蔵HDD交換したのですが、その時と同じように起動、動作の全てが使いものにならないほど遅くなり、フリーズすることもしばしば。 fastaidで修復して多少マシになってもすぐにだめ。なのでので今回は外付けSSDに。 

結果は大変満足。 タイムマシンからの復元なので不要ファイル等もそのままの状態でも、起動、動作共に見違えました。
SSDの評価を見ていつかは変えようと思っていましたが、もっと早くに使っていればと後悔するほどの感動です。

内蔵交換も考えていましたが、私には充分過ぎます。 音に関してはファンが無いのであたりまえですが、発熱も現状では全く問題なし。 金額も1TBで2万そこそこ。 コストパフォーマンスも非常に高いと思います。

  (参考:Amazon)

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SanDisk PortableSSD 1TB 【PS4 メーカー動作確認済】 USB3.1

  • 読出し速度最大550MB/秒 で写真やビデオを超高速に保存、編集、管理
  • IP55の防滴性と防塵性を備え、様々な状況下でデータを保護
  • 最大2メートルの落下に耐える衝撃と振動に強い高耐久モデル
  • コンパクトなデザインでUSB3.1 Gen2の超高速転送に対応
  • 動作温度:0oC~45oC、保存温度:-20~70oC
  • 信頼の3年間限定保証

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PCと常にセットで持ち歩きたいため、なるべく小型軽量で安定性のある実用的な製品を探して本製品に辿り使いました。

実際に商品が届いて中を見てみると、端から端まで16.5cmの両端USB Type-Cのケーブルが付属しています。ケーブルはかなり硬く無理矢理曲げると断線しそうで、せいぜい緩やかに180度向きを変えるのが限度です。なお、開封した時点で180度の跡がついています。これを真っ直ぐにすることは苦なく出来ます。
形状は、可能な限り小さく軽くして欲しかったと思いますが、十分小さく軽い上に、大きな穴の空いたデザインも実用的でもありそうですし、嫌いでは無いので良いと思っています。

USB Type-CをType-Aに変換するアダプタが付属していますが、これは無駄に大きくも無く、ケーブルタイプでも無い最小限の大きさになっており、気に入りました。
ただし、付属のUSBケーブルと変換アダプタとで凸凹の形で噛み合うようになっているため、他社のUSB Type-Cケーブルでの流用は出来ないかもしれません。
ただこれは、他社品で使えないように嫌がらせで付けている凸凹ではなく、両面使用可能なType-Cケーブルを片面仕様のType-Aの変換コネクタに接続するに当たり、信号品質維持の為に向きを固定する為に付けているものだと思われいます。本来はUSB3.0以降は延長すると信号品質が維持できないため規格では禁止されていますので、このような工夫をして信号品質を維持しているのかと思います。

SSD本体は、丸い穴が並んでいる面は、カチカチのプラスチックのような感触です。
側面と反対側は説明しづらいのですが、ふにゅふにゅしたような、まとわりつくような感触で私はあまり好きではありません。埃も付きやすいです。

使用時の発熱ですが、連続してベンチ―マークを取ったり、1TBくらいのデータを一気に書き込んだり、読み込んだりしてもほんのり暖かくなる程度でした。熱くなるというレビューが多いですが、他のNVMe(PCIe)のSSDやUSBメモリの発熱に比べれば気にするほどでは無く、気にせず使えるレベルだと思っています。

速度についてはベンチマークをいくつかとってみました。
使用したPCは Latitude 5290 2-in-1 (2018年モデル) です。

まず、本製品は exFAT の アロケーションユニットサイズが 1024kB(1MB) でフォーマットされています。exFATでフォーマットされているのはMacでも使えるようにだと思いますが、アロケーションユニットサイズが1MBというのは大きすぎますね。速度を出すためかとも思ったのですが・・・・
私はMacは使わないので、よりセキュリティや安定性のあるNTFSでの使用を考え、NTFSのアロケーションユニットサイズ 32kB と 4kB とで比較しましたが、結論は画像を見ていただけば分かりますが、予想に反して元のexFAT 1024kBとほとんど速度差はありませんでした。

アロケーションユニットサイズが大きすぎると、小さいファイルを多く扱う際に無駄が発生し、容量がすぐにいっぱいになってしまいます。
少なくともUSB3.0では速度差が無いですし、他の方のレビューのベンチマークのUSB3.1と比較してもシーケンシャルの読み書きで100MB/sの差があるものの、ランダム読み書きでは大きな差はなさそうです。
アロケーションユニットサイズは、それぞれ標準のexFATなら256kB、NTFSなら4kBで良いのでは無いかと思います。
フォーマットはMacを使う方はexFATが良いと思いますが、Windowsのみの方はセキュリティや安定性により優れるNTFSが良いと思います。
私はNTFS 4kBにしましたが、問題なく使えています。

PC内蔵のUSB3.0ポート(Type-C, Type-A)と、USB3.0 Hub経由との比較もしました。Hub経由だと少し遅くなっているものの、あまり気にするレベルでも無いかと思い、最初はHub経由で使用していたのですが、大きなファイルのコピーをするときに頻繁に速度がめちゃくちゃ低下し、さらには止まってしまう現象が発生しました。同じファイルをコピーするときは毎回同じところで速度低下や止まったります。Hubのキャッシュ容量などのせいなのかもしれません。本製品をPCのUSBポートに直結したら、一切発生しなくなりました。
exFAT でも NTFS でも同じように発生したので、フォーマットの問題では無いと思います。
私が使用したHubは正確にはドッキングステーションで、Plugable UD-ULTCDL というものです。
他の方のレビューにも止まってしまうというレビューがありますが、もしかするとHub経由だったとすると同じ問題かもしれません。

最後に、HDDとの速度差を参考までにベンチマークしてみました。さすがに段違いですね。

本製品はUSB3.1(Gen2)対応で読み込み速度550MB/sということですが、私がベンチマークとったのはUSB3.1(Gen1)(=USB3.0)なので、シーケンシャル読み書きはそこまで届いていませんが、他の方のUSB3.1のベンチマークと比べるとランダム読み書きは遜色ないようです。

私は早くからPCのDISKはSSDを使っていたので、この製品で速度に感動するようなことはありませんでしたが、SDカードやUSBメモリのように遅くてイライラすることもなく、内蔵SATAのSSDと同等に安定・快適に、そして安心して使えています。
常時持ち歩いて使用しているので、HDDと違い、落としても簡単には壊れないという点も良いですね。

国内メーカーを応援している私としては、SanDiskのSSDということで、東芝と協業しているFlashメモリを使用しているところもお気に入りです。

大きな不満はありませんが、あえてマイナスポイントを上げるのなら、本体の感触がちょっと気持ち悪かったのと、3年保証なのだから付属のデータ復旧ソフトの有効期限も1年では無く3年にしてくれれば良いのに、という2点でしょうか。

(2019/08/13 追記)
一週間程度、毎日仕事で10時間以上使用しての感想です。
やはり発熱は大したことありません。会社にいある間、長いときは10時間以上接続しっぱなしですが、一番熱いところでも、ほんのり暖かいというよりは少し熱め、というレベルです。まったく気にする必要の無いレベルかと思います。

また、毎日PCと一緒にカバンに入れて持ち歩いていますが、樹脂とシリコンっぽいケースが意外に良いです。
金属ケースだと放熱には優れるかもしれませんが、そもそも放熱を気にするほど温度が上がっていませんし、金属だとカバンに入れるときは自分自身や周囲の物やカバンに傷がつかないか気になってしまい、緩衝材や袋に入れたくなると思います。
しかし、この商品のソフトなシリコンっぽいケースは感触が気持ち悪いと書きましたが、通常さっと持つ分には気にならないし、このソフト感が周囲の物やカバンに傷を付ける心配がなく、自分自身にも傷が付きにくそうで、精神衛生上とても言い方向に作用しています。
穴模様のある硬いプラの部分は早速こすったような傷が付いてしまいましたが・・・。カバンの中で付いてしまったようです。

なお、アイドル(接続してるけど読み書きしていない)状態での消費電流は290~320mAの間をうろうろしていました。USBコネクタに挿入する簡易電流計での測定ですが。

読み書きの速度も内臓SSDと遜色なく使えており、特に不具合は感じていません。
USBケーブルが短いので、SSD本体を机の上の置きたいところにピタッと配置できないというのはありますが、まぁ気になる人は別途USBケーブルを用意すればいい話でしょう。 (参考:Amazon)

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PS4(初期型)用に500GBを購入しました。

内蔵HDDのゲーム容量を管理するのがそろそろ限界で換装すべきか考えましたが、とても手間がかかり、SATA2.0という制約もあります。

それより規格上高速な USB3.0接続のSSDを追加ストレージとすることにしました。

内蔵HDDと合わせ、1TBという形になりゲーム保存容量の拡大と、SSDによる高速化の目的を達成できて満足です。
それにSSHDよりは効果があったかなと思っています。

欠点は2つしかないUSB3.0端子を常時使用してしまうこと と 外見上の問題でしょう。 (参考:Amazon)

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バッファロー SSD 外付け 1.0TB 小型 コンパクト ポータブル PS5/...

  • 【パソコンのデータ保存に】 最大約430MB/sの高速なファイル転送。バッファロー従来品 外付けHDDよりも約3.6倍速のスピード※当社従来品HD-PCGU3-Aと比較。測定環境はメーカーより欄に記載。
  • 【ケーブルレスで持ち運び便利】バスパワー駆動で、PCにさすだけ。ケーブル不要。単三アルカリ乾電池よりも軽い約17g小型サイズ。※本体重量のみ
  • 【テレビ番組の録画に】SSDだから動作音が気にならない。寝室やワンルームで使用してもストレスフリー
  • 【データの保護と保証】購入から1年間の保証つき。万が一のデータトラブルの備えに、バッファローデータ復旧サービス対応
  • 【動作環境とインターフェイス】Windows、Mac、PS5/PS4、TV対応。USB( USB 3.2(Gen 1)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0)、Type-A
  • 【付属品】取扱説明書(保証書)【セキュリティー】SecureLock Mobile2(暗号化:AES 256bitソフトウェア方式)

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ヒートシンクを付ける前はアイドル時でも50度くらいに上がり、ちょっと読み書き込みしただけで60度~80度まであがり簡単にサーマルスロットリングになってしまうが、AinexのHM-21を導入したところ、読み書きをしても平均30度台で飛躍的に改善された。

ヒートシンクを付ける前では読み書きの間に熱が上がり速度が途中から極端に遅くなることもあったがヒートシンク導入後では安定した速度で安心して使えた。

ヒートシンクを付けるポイントとしてはssdスティックの表ではなく裏につけることである。表はあまり高温にはならないが、裏はけっこう高温になるからである。
また、HM-21はssdスティックと比べて微妙に長いためusbの接続部分と干渉しないように後ろ側に少しはみ出るようにつけると良いだろう。

ただ、気を付けてほしい点として裏に張り付けるとシリアルナンバー(製品の箱にもシールで記載)が隠れてしまうのであらかじめメモなどを取ってバックアップする必要がある。

以下追記(2021/03/29更新)
ざっくりと3か月ほぼ毎日使用した上での感想としては

・読み込みに関しては良好、30分ほどの使用では30℃~40℃台(ヒートシンクあり)
・書き込みが非常に弱い、50GBの書き込みで最初は早くても終わり際でサーマルスロットリング、速度低下
・20GBの書き込みでは温度が高くなくても速度低下が起こることを確認

読み込みに関しては普通のSATA SSDと同じ速度なのでネックになるのは書き込みであろう。書き込みメインでは非常に厳しいが、読み込みメインで使用する場合、一度データを入れてしまえばあとは楽なので用途によって購入を判断すると良い。 (参考:Amazon)

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Windows機で、そのまま起動すると Windows10、このポータブルSSDを挿して起動するとUbuntuマシンとして動きます。
以前は USBメモリーを使用していたのですが、本製品が発売された機会に、入れ替えました。

動作は快適、Windows機の内蔵SSDと同じような感覚で使用できています。
ストラップホールにタグを付けられることと、アクセスランプが見やすいのも良い。
図体がちょっと大きいので、隣のUSBポートに制限がある(コードはOK、USBメモリ等は干渉して挿せない)のが、難点と言えば難点です。

写真(スクリーンショット)のベンチマーク結果は、順番にマシン内蔵のSSD(SATA/600)、以前使っていた USBメモリー、最後のが本製品のものです。 (参考:Amazon)

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SanDisk SSD 外付け 1TB USB3.2Gen2 読出最大520MB/秒

  • 最大読出し速度520MB/秒で写真や動画を高速にバックアップ、編集、管理
  • USB Type-Aケーブル同梱、WindowsとMacの両方に対応
  • 持ち運びに便利なコンパクトサイズで、2mの落下に耐える高耐久モデル
  • キーホルダーやフックに掛けられるラバーハングタブ
  • ファイル暗号化ソフト「サンディスク セキュアアクセス」付

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アウトレットで18500円、とても安く購入できました。
速度に不満を持っている方もいるようですが、私はこの速度で大満足です。
何を求めるかだと思いますね。
大量データのバックアップや、デジカメの写真データの外部メモリへの退避などでは自分はこの速度で退避できれば十分です。
HDDと比較すれば驚くほど小型、軽量で耐久性もあります。
これを使用してしまうとHDDには戻れない。
添付した測定データはUSB3.2Gen1接続です。(それでも高速だと思います) (参考:Amazon)

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外付けSSDとしては速度は遅めな機種かもしれませんが、接続する機種がM1チップ搭載のMacBook AirでそもそもUSB3.2接続の転送速度がそこまで大きくないので、手頃な価格で1TBを入手できるこの機種はベストだと思っています。
サイズはものすごく小さくて、AirPods Proと並べると1.5倍前後くらいのサイズなのでポケットにいつでも入れておけるサイズで良い感じです。

とにかくSanDiskブランドのSSDを安価に使いたい人向けな機種という位置付けでしょうか。 (参考:Amazon)

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バッファロー SSD 外付け 960GB 超小型 コンパクト ポータブル PS4...

  • 【仕事効率アップ】 最大約430MB/sの高速なファイル転送。外付けHDDよりも約3.6倍速く、重いファイルもサクサク動く※。バスパワー駆動で、PCにさすだけ。電源不要。持ち運びにも便利な小型サイズ
  • 【PS4を楽しむ】ゲームを保存するだけで、PS4やPS4 Proのロード時間を約4分の1まで短縮できる外付けSSD※。ケースやケーブルの別購入は不要で、届いた日からストレスフリーなゲーム体験
  • 【データの保護と保証】セキュリティソフトウェアによる暗号化で情報を保護※。購入から1年間の保証つき。故障予測ソフトウェアやデータ復旧サービス利用でトラブルへの対応も安心※
  • 【動作環境とインターフェイス】Windows、Mac、PS5/PS4対応。USB( USB 3.2(Gen 1)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0)、Type-A、Type-Cの3パターンで接続可能
  • 【付属品】USB 3.2(Gen 1)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0ケーブル(Micro-B to Type-A、30cm)、USB 3.2(Gen 1)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0変換アダプター(Type-A to Type-C)、取扱説明書(保証書)

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この製品は、非常にコンパクトでフォーマットをexFATで行うとipadでもWindowsでも両方で了できます。
TYP-CのアダプタタはMac・ipad proで使えて、windowsではUSB3.1で接続、外付けHDDもexFATでフォーマット
したらTranscendの1TBがつながりました。これで大きい動画や写真、重要書類も移動簡単になりました。
今は、快適。iCloudを使うことがほとんどなくなりました。 (参考:Amazon)

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子供の写真を保存していたHDDのバックアップ用に購入しました。HDDからのコピーも十分早かったです。 (参考:Amazon)

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1TB ポータブルSSD 最新・高評価のおすすめ5製品

以下がポータブルSSD(1TB)の最新かつ、評価も高い、おすすめ5製品です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
G-Technology SSD 外付 ポータブル 1TB G-DRIVE Mobile SSD R-Series USB3.1 Gen2 ...
発売日 2020/02/28
通常 28,434円
現在 26,067円
2,367円(8%)OFF!!
(4.8)
総評価数 1209件
2
(4.7)
総評価数 724件
3
(4.6)
総評価数 3005件
4
(4.6)
総評価数 1584件
5
(4.6)
総評価数 1548件

G-Technology SSD 外付 ポータブル 1TB G-DRIVE Mobile

  • [特徴]:最大560MB/sのデータ転送速度を発揮。頑丈、高速、ポータブルSSD、耐久性に優れたアルミデザイン、IP67の防滴/防塵性能、3メートルの落下からの保護 、1000ポンドの耐衝撃性
  • [容量]:1TB、[付属品]USB-CとUSB-Aの両方のケーブルが付属(HDD側コネクタ形状:Type-c)
  • [互換性]:macOS 10.10以降 / Windows 10、8.1(フォーマットが必要)
  • [サイズ/重量]:50(W)×95(D)×14.6(H)mm / 86g
  • [保証期間]:5年間

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重厚感があり丈夫な感じです。以前の薄ぺっらいGーDRIVE SSDは幅広扁平で返って使いずらっかったのに比べると、安心感があります。 (参考:Amazon)

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G-Technology SSD 外付 ポータブル 1TB G-DRIVE Mobile SSD R-Series USB3.1 Gen2 5年保証 0G06053
発売日 2020/02/28
通常 28,434円
現在 26,067円
2,367円(8%)OFF!!

  

WD ポータブルSSD 1TB グレー USB3.2 Gen2 My Passport

  • 読み出し速度最大1,050MB/秒、書き込み速度最大1,000MB/秒の高速モデル。大容量データのコピー時間やPCのバックアップ時間を大幅に削減します。
  • ハードウェアベースのAES256ビット暗号化形式に対応。パスワードロック機能も搭載。大切なデータのプライバシーを保護。(同梱のWD Securityソフトウェアによる設定が必要です)
  • 最大2mからの落下試験をクリア。万が一の落下による衝撃や振動から保存されたデータを保護します。
  • 容量:500㎇、色:グレー
  • 保証期間:5年

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パッケージからこの製品を取り出すと、大きさが長さ90mm×幅45mmで厚さはわずか10mmで重量46gの本体のコンパクトさに驚き、時代の流れを実感します。

数年前前だと、1TBのポータブルHDDでも軽量小型と感じていましたが、さすがはSDDだけあって、もはやそれと比べものにならないくらい小さくて軽いです。

製品には、USB Type-Cポートが一つだけついており、そこにコネクタを刺して使いますが、長さ10cmほどのケーブルが付属しているので別途用意する必要が無いのが便利。そしてType-Aへの変換コネクタが付属しているのも気が利いていると感じました。

我が家のメインPCは古いマザーボードなので、USB 3.0 ポートにしか対応していませんが、それでもベンチマーク結果は、シーケンシャルリード/ライトは450MB/s台で、SATA接続のSSDと遜色のないレベルでしたので、USB 3.2(Gen2)接続時はメーカー公表のとおり、シーケンシャルリードは1GB/Sはたたき出しそうです。(確認できないのが残念!)

いずれにしても、軽量コンパクトでUSB3.0接続でも速度も十分早く、USB 3.2(Gen 2)対応のPCだと爆速だと思いますので、オススメです。

※画像は、USB3.0接続の本製品のベンチマーク結果です。本製品のR/W性能を使い切るためには、やはりUSB 3.2(Gen 2)対応のPCが必要ですね。 (参考:Amazon)

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動画編集をするために内臓HDDやSSDに素材を保存していくといつか限界がきます
そのため今までは外部HDDに保存してちょっとした動画の編集はそれで
問題がなかったのですが、4K動画を撮るようになって一気に動きが悪くなりました。
素材を外部HDDに入れたまま編集するのは速度的に厳しく途中で止まることがあります。

早速導入してみました
途中で止まったりすることがなくスムーズに4K動画も編集できるようになり
ポータブルSSDの大容量化と高速化はますます加速していると感じます。
サクサク進むので時間の節約になり、この速度を体感するともう戻れません。

USB3.2 Gen 2 の最新モデルポータブルSSD
本体は素晴らしく軽くコンパクトで気に入っています。
高画素の写真現像や動画編集におすすめ

参考になれば幸いです。 (参考:Amazon)

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Crucial X8 外付け SSD 1TB 【PS5/PS4 動作確認済み】 USB3.2

  • クルーシャル X8 シリーズ 外付 ポータブル SSD 1TB PS4/Xbox One 動作確認済 Apple iPad Pro (iPad OS13以降、USB-C対応モデル) Windows Mac Chromebook Android タブレット スマートフォン Linux 3年保証 USB3.2 Gen2対応 最大読込速度 1050MB/秒
  • 【読込速度最大 1050MB/秒】最速読込速度が最大1050MB/秒の驚異的なパフォーマンス。低速度タイプ外付けSSDの最大1.8倍、外付けハードドライブの7.5倍、USBフラッシュドライブの100倍の速さでファイルの読み込みが可能です。
  • 【魅力的で丈夫なデザイン】手のひらサイズのコンタクトボディ。場所を選ばずUSBパスパワーのため電源のない環境でも使用可能です。耐衝撃性に優れており、様々な場所で使用できます。2mの高さからの落下に対しても検証済みです。
  • 【多様なデバイスで使用可能】USB-CとUSB-A仕様の多くのデバイスに対応。Windows、Mac、iPad Pro、Chromebook、Android、Linux、PS4、PS5、Xboxでご使用いただけます。
  • 【3年間の限定保証】3年間の限定国際保証が付いています。Crucial X8ポータブルSSD 本体/USB TypeC-Cケーブル/Type A変換アダプター

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Macmini2018にUSB-Cで接続して、ディスクユーティリティでAPFSで初期化。OS10.14をインストール(Appストアで見つけにくくてゴニョゴニョ...)して、起動のT2セキュリティチップ規制を外して(Command+R起動してゴニョゴニョ...)、結果、外付けの起動ディスクにすることに成功しました。

約700GBの旧Macmini2012からの環境移行にも成功(有線+無線LAN両方繋いだ状態で)。

速さはREADは930MB/S前後、WRITEは100MB/S弱の結果となっています。WRITEが遅い印象もありますが、体感上は問題ありません。

特段熱くなることも無く、安定しているようです。

長持ちすることを祈ります。 (参考:Amazon)

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mac miniとmacbook proの共有ディスクとして使用。仕事用のドキュメントをFreeFileSyncを使って常にミラーリングしておき、移動時にmacbook proで同環境で仕事を引き継いでいます。大容量ファイルもスタックすることなくコピーでき、ストレスフリーです。発熱もほんわか温かい程度。コスパはいいと思います。 (参考:Amazon)

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SanDisk PortableSSD 1TB 【PS4 メーカー動作確認済】 USB3.1

  • 読出し速度最大550MB/秒 で写真やビデオを超高速に保存、編集、管理
  • IP55の防滴性と防塵性を備え、様々な状況下でデータを保護
  • 最大2メートルの落下に耐える衝撃と振動に強い高耐久モデル
  • コンパクトなデザインでUSB3.1 Gen2の超高速転送に対応
  • 動作温度:0oC~45oC、保存温度:-20~70oC
  • 信頼の3年間限定保証

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PCと常にセットで持ち歩きたいため、なるべく小型軽量で安定性のある実用的な製品を探して本製品に辿り使いました。

実際に商品が届いて中を見てみると、端から端まで16.5cmの両端USB Type-Cのケーブルが付属しています。ケーブルはかなり硬く無理矢理曲げると断線しそうで、せいぜい緩やかに180度向きを変えるのが限度です。なお、開封した時点で180度の跡がついています。これを真っ直ぐにすることは苦なく出来ます。
形状は、可能な限り小さく軽くして欲しかったと思いますが、十分小さく軽い上に、大きな穴の空いたデザインも実用的でもありそうですし、嫌いでは無いので良いと思っています。

USB Type-CをType-Aに変換するアダプタが付属していますが、これは無駄に大きくも無く、ケーブルタイプでも無い最小限の大きさになっており、気に入りました。
ただし、付属のUSBケーブルと変換アダプタとで凸凹の形で噛み合うようになっているため、他社のUSB Type-Cケーブルでの流用は出来ないかもしれません。
ただこれは、他社品で使えないように嫌がらせで付けている凸凹ではなく、両面使用可能なType-Cケーブルを片面仕様のType-Aの変換コネクタに接続するに当たり、信号品質維持の為に向きを固定する為に付けているものだと思われいます。本来はUSB3.0以降は延長すると信号品質が維持できないため規格では禁止されていますので、このような工夫をして信号品質を維持しているのかと思います。

SSD本体は、丸い穴が並んでいる面は、カチカチのプラスチックのような感触です。
側面と反対側は説明しづらいのですが、ふにゅふにゅしたような、まとわりつくような感触で私はあまり好きではありません。埃も付きやすいです。

使用時の発熱ですが、連続してベンチ―マークを取ったり、1TBくらいのデータを一気に書き込んだり、読み込んだりしてもほんのり暖かくなる程度でした。熱くなるというレビューが多いですが、他のNVMe(PCIe)のSSDやUSBメモリの発熱に比べれば気にするほどでは無く、気にせず使えるレベルだと思っています。

速度についてはベンチマークをいくつかとってみました。
使用したPCは Latitude 5290 2-in-1 (2018年モデル) です。

まず、本製品は exFAT の アロケーションユニットサイズが 1024kB(1MB) でフォーマットされています。exFATでフォーマットされているのはMacでも使えるようにだと思いますが、アロケーションユニットサイズが1MBというのは大きすぎますね。速度を出すためかとも思ったのですが・・・・
私はMacは使わないので、よりセキュリティや安定性のあるNTFSでの使用を考え、NTFSのアロケーションユニットサイズ 32kB と 4kB とで比較しましたが、結論は画像を見ていただけば分かりますが、予想に反して元のexFAT 1024kBとほとんど速度差はありませんでした。

アロケーションユニットサイズが大きすぎると、小さいファイルを多く扱う際に無駄が発生し、容量がすぐにいっぱいになってしまいます。
少なくともUSB3.0では速度差が無いですし、他の方のレビューのベンチマークのUSB3.1と比較してもシーケンシャルの読み書きで100MB/sの差があるものの、ランダム読み書きでは大きな差はなさそうです。
アロケーションユニットサイズは、それぞれ標準のexFATなら256kB、NTFSなら4kBで良いのでは無いかと思います。
フォーマットはMacを使う方はexFATが良いと思いますが、Windowsのみの方はセキュリティや安定性により優れるNTFSが良いと思います。
私はNTFS 4kBにしましたが、問題なく使えています。

PC内蔵のUSB3.0ポート(Type-C, Type-A)と、USB3.0 Hub経由との比較もしました。Hub経由だと少し遅くなっているものの、あまり気にするレベルでも無いかと思い、最初はHub経由で使用していたのですが、大きなファイルのコピーをするときに頻繁に速度がめちゃくちゃ低下し、さらには止まってしまう現象が発生しました。同じファイルをコピーするときは毎回同じところで速度低下や止まったります。Hubのキャッシュ容量などのせいなのかもしれません。本製品をPCのUSBポートに直結したら、一切発生しなくなりました。
exFAT でも NTFS でも同じように発生したので、フォーマットの問題では無いと思います。
私が使用したHubは正確にはドッキングステーションで、Plugable UD-ULTCDL というものです。
他の方のレビューにも止まってしまうというレビューがありますが、もしかするとHub経由だったとすると同じ問題かもしれません。

最後に、HDDとの速度差を参考までにベンチマークしてみました。さすがに段違いですね。

本製品はUSB3.1(Gen2)対応で読み込み速度550MB/sということですが、私がベンチマークとったのはUSB3.1(Gen1)(=USB3.0)なので、シーケンシャル読み書きはそこまで届いていませんが、他の方のUSB3.1のベンチマークと比べるとランダム読み書きは遜色ないようです。

私は早くからPCのDISKはSSDを使っていたので、この製品で速度に感動するようなことはありませんでしたが、SDカードやUSBメモリのように遅くてイライラすることもなく、内蔵SATAのSSDと同等に安定・快適に、そして安心して使えています。
常時持ち歩いて使用しているので、HDDと違い、落としても簡単には壊れないという点も良いですね。

国内メーカーを応援している私としては、SanDiskのSSDということで、東芝と協業しているFlashメモリを使用しているところもお気に入りです。

大きな不満はありませんが、あえてマイナスポイントを上げるのなら、本体の感触がちょっと気持ち悪かったのと、3年保証なのだから付属のデータ復旧ソフトの有効期限も1年では無く3年にしてくれれば良いのに、という2点でしょうか。

(2019/08/13 追記)
一週間程度、毎日仕事で10時間以上使用しての感想です。
やはり発熱は大したことありません。会社にいある間、長いときは10時間以上接続しっぱなしですが、一番熱いところでも、ほんのり暖かいというよりは少し熱め、というレベルです。まったく気にする必要の無いレベルかと思います。

また、毎日PCと一緒にカバンに入れて持ち歩いていますが、樹脂とシリコンっぽいケースが意外に良いです。
金属ケースだと放熱には優れるかもしれませんが、そもそも放熱を気にするほど温度が上がっていませんし、金属だとカバンに入れるときは自分自身や周囲の物やカバンに傷がつかないか気になってしまい、緩衝材や袋に入れたくなると思います。
しかし、この商品のソフトなシリコンっぽいケースは感触が気持ち悪いと書きましたが、通常さっと持つ分には気にならないし、このソフト感が周囲の物やカバンに傷を付ける心配がなく、自分自身にも傷が付きにくそうで、精神衛生上とても言い方向に作用しています。
穴模様のある硬いプラの部分は早速こすったような傷が付いてしまいましたが・・・。カバンの中で付いてしまったようです。

なお、アイドル(接続してるけど読み書きしていない)状態での消費電流は290~320mAの間をうろうろしていました。USBコネクタに挿入する簡易電流計での測定ですが。

読み書きの速度も内臓SSDと遜色なく使えており、特に不具合は感じていません。
USBケーブルが短いので、SSD本体を机の上の置きたいところにピタッと配置できないというのはありますが、まぁ気になる人は別途USBケーブルを用意すればいい話でしょう。 (参考:Amazon)

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PS4(初期型)用に500GBを購入しました。

内蔵HDDのゲーム容量を管理するのがそろそろ限界で換装すべきか考えましたが、とても手間がかかり、SATA2.0という制約もあります。

それより規格上高速な USB3.0接続のSSDを追加ストレージとすることにしました。

内蔵HDDと合わせ、1TBという形になりゲーム保存容量の拡大と、SSDによる高速化の目的を達成できて満足です。
それにSSHDよりは効果があったかなと思っています。

欠点は2つしかないUSB3.0端子を常時使用してしまうこと と 外見上の問題でしょう。 (参考:Amazon)

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WD ポータブルSSD 1TB ゴールド USB3.2 Gen2 My Passport

  • 読み出し速度最大1,050MB/秒、書き込み速度最大1,000MB/秒の高速モデル。大容量データのコピー時間やPCのバックアップ時間を大幅に削減します。
  • ハードウェアベースのAES256ビット暗号化形式に対応。パスワードロック機能も搭載。大切なデータのプライバシーを保護。(同梱のWD Securityソフトウェアによる設定が必要です)
  • 最大2mからの落下試験をクリア。万が一の落下による衝撃や振動から保存されたデータを保護します。
  • 容量:1TB、色:ゴールド
  • 保証期間:5年

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同じWDグループのP50やSanDiskのポータブルハイエンド品と比べ、新しいPassportシリーズはとても軽く、まるでおもちゃのようである。比較するならSanDiskポータブルのミドルレンジと同性能。付属品も全く同じ物が入っている。SanDisk同様アクセスランプが無い。色分けができるので、複数持って用途毎に整理するのには良いだろうが、性能が同じならSanDiskの方タフな仕様の分質感が高いような気がする。放熱性能はラバーで覆われているSanDiskより、表部がアルミのPassportに分があるように思える。そこそこの値段で、そこそこの性能で良いというならば、SanDiskのミドルレンジとこのPassPortシリーズの各色のどれか好みのものを選べば良いと思う。 (参考:Amazon)

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500GB程度のSSDを探していたところ、タイムセールで安くなっていたので購入しました。軽量コンパクトで驚きました。冗談抜きでクッキーかサブレでも持ってるみたいです。本体側端子は少し緩いのが気になりましたが、PC接続して動かしても接触不良になることはありません。発熱もほとんど気になりません。5年前に購入したHDDと比較して重さは1/3以下、読み書き速度は6倍以上で、こんなものが10,880円で買えるようになったのかとしみじみしています。 (参考:Amazon)

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1TB ポータブルSSD 最安の5製品

以下がポータブルSSD(1TB)の低価格(安い)5製品です。コストを抑えるならこちらがおすすめです。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
(4.4)
総評価数 34件
2
(4)
総評価数 16件
3
(4.6)
総評価数 2件
4
(4.2)
総評価数 642件
5
BUFFALO USB3.2(Gen1) 超小型ポータブルSSD(960GB) スモーキーピンク SSD-PSM960U3-SP...
発売日 2020/03/17
通常 13,170円
現在 9,800円
3,370円(26%)OFF!!
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総評価数 0件

HIJIAO シリコン保護カバー Samsung T7 Touch ポータブル SSD

  • 特別デザイン:Samsung T7 Touch Portable SSD 500GB/1TB /2TB 外付けソリッドステートドライブ用に設計されています。
  • 詳細: メッシュ設計は、ハードディスクの放熱に役立ちます。 ハンドストラップとフィンガーバックルは非常に丈夫で、キーリングやバックパックに簡単に接続できます。
  • 素材:高品質のシリコン、柔軟性、傷がつきにくく、T7 の保護に優れています。
  • 耐久性:ハンドストラップに接続されたシリコン穴で、壊れやすい心配はありません。
  • パッケージ:シリコンカバー1個。

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Logitec 外付けHDD ポータブル 小型 1TB USB3.1(Gen1)

  • TV録画に対応したポータブルHDD。本製品は、皮のような表面加工と銘版を型どったアクセントにより、PC周辺機器のイメージを損なわないデザインを採用。表面に皮をイメージした模様を施すことで、製品本体へのキズを軽減するだけでなく、指紋が目立たなくなり、手触りも上質になりました。
  • フロント部分のアクセス用LEDは優しく発光するグリーン単色を採用。明かりを落とした室内で気になるLEDの眩しさを低減しています。
  • 日本製。長野県伊那市の自社工場で生産・発送をします。
  • 容量:1TB /カラー:ブラック / 接続タイプ:USB3.1(Gen1)/3.0対応 / 保証期間:1年
  • OS環境:・Windows 10(32bit/64bit)・Windows 8.1(32bit/64bit)・Windows 7(32bit/64bit)・macOS High Sierra(10.13)・macOS Sierra(10.12)・Mac OS X 10.11, 10.10, 10.9 / 付属品:USB3.0ケーブル(約50cm),USB ,セットアップガイド

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規格が出来るたびに転送速度も上がってきた
USBのHDD バックアップは仕事中にすれば
多少気が散るとはいえ、苦にならない感じがありますが

1つ1つのファイルサイズも大きくなって、数も増えると
途中でエラーになり、めんどくさくて
最初からやり直しという羽目にも

特に音楽のファイル
数が多すぎてUSB-3.0でも、最初は数時間の
表示が、ずっと変わらず、翌朝来て、エラーはつらいもの

で、USB3.1のGEN2対応は早いと
聞いていたのでmacbook pro2017につなげて
他のgen1のポータブルHDDからコピーすると

音楽 341.56G /38376ファイルが71分で転送完了!
速い!そして、ほぼ表示通りの時間で終わる

お値段以上の価値が私にはありました。

ちなみに
動画 97.78G 204ファイル 15分
写真library 23.42G ファイル数不明 9分
で転送完了 (参考:Amazon)

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耐久性は期待も込めて星5です。
非常に静かで今のところは素晴らしいです。
ポートはThunderboltを使用 (参考:Amazon)

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I/Oデータ USB3.1(Gen1)対応 外付けポータブルSSD 960GB(ワインレッド)

  • タイプ:SSD
  • インターフェイス:USB 3.1 Gen 1/USB 2.0
  • 容量:960
  • 単位:GB
  • ポイント1:ハードディスクより小さく、速いSSD

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BUFFALO 耐衝撃 日本製 USB3.1(Gen1) ポータブルSSD 960GB

  • ■対応OS:Windows 10/8.1/7、OS X 10.10以降
  • ■インターフェース:USB3.1(Gen1)/3.0/2.0
  • ■端子数:1■端子形状:USB3.1(Gen1)/3.0 Micro B
  • ■搭載ドライブ:960GB
  • ■電源:USBバスパワー
  • ■本体寸法(幅×高さ×奥行):76×115×11.5mm
  • ■本体質量:約110g(ケーブル含まず)
  • ■動作保証環境:温度5~35℃、湿度10~85%※結露なきこと
  • ■ 保証期間:1年

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再レビューになります。
以前は書き込み速度が遅く低評価にしましたが、詳しい人に聞いたところBIOSのバージョンが古いのが原因かもしれないとのことでした。早速、最新版に更新してベンチマークの計測をしたところ、画像のように安定した十分な速度がでるようになりました。
その後、実際に大きめのデータを転送してもみましたが、以前のように途中で止まることもなくスムーズに保存できました。これなら満足です。

同じように速度がでなくて不満を抱えている方は、BIOSのバージョンを一度確認してみると良いかもしれません。 (参考:Amazon)

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PS4のProではない方はSSD換装よりもSSD外付けの方がロード時間が短くなると聞いて。
確かにMHWでも、ディスク版ですがロード時間は早く体感出来ました。どれだけかはYouTubeに参考動画が沢山あるので割愛しますが、無駄な時間なのでゲーム時間が長い方は特におススメです。
Proで換装するならそちらにするに越した事はないですが(笑) (参考:Amazon)

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BUFFALO USB3.2(Gen1) 超小型ポータブルSSD(960GB) スモーキーピンク

  • 対応するパソコン:USB 3.2(Gen 1)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0端子(Type-AまたはType-C)搭載のWindowsパソコン、Mac
  • セキュリティー:SecureLock Mobile2(暗号化:AES 256bitソフトウェア方式)
  • インターフェース:USB 3.2(Gen 1)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0
  • 端子数:1
  • 端子形状:Micro-B

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BUFFALO USB3.2(Gen1) 超小型ポータブルSSD(960GB) スモーキーピンク SSD-PSM960U3-SP
発売日 2020/03/17
通常 13,170円
現在 9,800円
3,370円(26%)OFF!!

  

 

   

1TB ポータブルSSD USB3.2搭載モデル

以下が高速転送が可能なUSB3.2対応ポータブルSSD(1TB)の製品です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
(4.3)
総評価数 149件
2
(4.4)
総評価数 1584件
3
(4.5)
総評価数 127件
4
(4.4)
総評価数 56件
5
(4.2)
総評価数 25件

SanDisk SSD 外付け 1TB USB3.2Gen2 読出最大520MB/秒

  • 最大読出し速度520MB/秒で写真や動画を高速にバックアップ、編集、管理
  • USB Type-Aケーブル同梱、WindowsとMacの両方に対応
  • 持ち運びに便利なコンパクトサイズで、2mの落下に耐える高耐久モデル
  • キーホルダーやフックに掛けられるラバーハングタブ
  • ファイル暗号化ソフト「サンディスク セキュアアクセス」付

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Users Voice
アウトレットで18500円、とても安く購入できました。
速度に不満を持っている方もいるようですが、私はこの速度で大満足です。
何を求めるかだと思いますね。
大量データのバックアップや、デジカメの写真データの外部メモリへの退避などでは自分はこの速度で退避できれば十分です。
HDDと比較すれば驚くほど小型、軽量で耐久性もあります。
これを使用してしまうとHDDには戻れない。
添付した測定データはUSB3.2Gen1接続です。(それでも高速だと思います) (参考:Amazon)

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外付けSSDとしては速度は遅めな機種かもしれませんが、接続する機種がM1チップ搭載のMacBook AirでそもそもUSB3.2接続の転送速度がそこまで大きくないので、手頃な価格で1TBを入手できるこの機種はベストだと思っています。
サイズはものすごく小さくて、AirPods Proと並べると1.5倍前後くらいのサイズなのでポケットにいつでも入れておけるサイズで良い感じです。

とにかくSanDiskブランドのSSDを安価に使いたい人向けな機種という位置付けでしょうか。 (参考:Amazon)

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BUFFALO USB3.2Gen2 ポータブルSSD 960GB 名刺サイズ ...

  • PS5/PS4メーカー動作確認済
  • 【容量】960GB
  • 【対応】USB 3.2(Gen 2)/3.2(Gen 1)/3.1(Gen 2)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0端子(Type-AまたはType-C)搭載のWindowsパソコン、Mac
  • 【接続規格】USB 3.2(Gen 2)/3.2(Gen 1)/3.1(Gen 2)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0
  • 【サイズ】(幅×高さ×奥行):50×10.9×95mm 【質量】約52g(ケーブル含まず)
  • 【付属品】USB 3.2(Gen 2)/3.2(Gen 1)/3.1(Gen 2)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0ケーブル(C to C,30cm)、USB3.2(Gen1)/3.1(Gen1)/3.0/2.0 変換アダプター(C to A)、取扱説明書(保証書)

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追記 2019/12/18
USB-C接続でも、Seq 450MB/s 程度と同等の速度が出ていました。 訂正します。

-------------------------------------------------------
はじめにベンチマーク結果の写真について
1枚目 USB-C 接続 (ノートPC i5-8250U Win10)
2枚目 USB3.1接続 (ノートPC i5-8250U Win10)
3枚目 USB3.1接続 (デスクトップPC i5-2400 Win7 32bit) USB3 拡張カード
3枚目 USB2.0接続 (デスクトップPC i5-2400 Win7 32bit) 標準ポート

SunDiskの同様のものを借用し使用したところ、その速さに「欲しい欲しい」病になっていました。しかし高い。
そんな時セールで、安くなっていたこともあり購入しました。
購入候補(価格は購入検討時点の記憶)
1) SunDisk(SDSSDE60:2TB) 約2.7万円(エコパッケージ)
2) SunDisk(SDSSDE60:1TB) 約1.5万円(エコパッケージ)
3) SunDisk(SDSSDE60:500GBTB) 約1.07万円(エコパッケージも価格差僅か)
4) 本 SSD(SSD-PGM/N: 1TB) 約1.06万円
5) 本 SSD(SSD-PGM/N: 500GB) 約0.65万円
SunDiskの物は、使用したこともあり安心感があるのですが少し高い。もっと速いUSB3.1 Gen2をフルに生かしたモデルも出ている。
その他メーカーは価格や口コミ情報やネット情報、そして容量単価を検討して結局このSD-PGM/N 1TBを購入しました。
まだ、少量の書き込みとベンチマークを取ったところですが初期不良は無さそうです。ただ、付属ケーブルのUSB-Aコネクタが若干緩く、ケーブルが固いこともありケースが動くとUSB接続が切れる現象が少々出ています。
速度についてはベンチマーク結果を見ても満足です。
あとは耐久性が心配です。 他社では3年保証が増えてきているが本品は1年保証なのでそこだけが不安。 (参考:Amazon)

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これヤバい…空箱かモックが届いたかもしれん…と思うレベルで軽い(物理的)です。ちょっと焦ったで…。
Win10で使用のレビューが激少なな上、あってもなんだか悪いレビューが多々見受けられたので心配だなぁと思いつつ、でもUSB3.2Gen2で比較的安くてよさげなのはこれだしPS4で使えてWin10でだめとか意味わからんしな!とやや怖々購入。
接続はType-C同士。ケーブルType-A用しか入っとらん!?と思ったら先端引っこ抜くとType-Cが出てきました。
早速90GBくらいPCから移動してみました。正直PC内蔵HDDからの移動ごときでめっちゃはえええとかは感じなかったのですが、よかった変に遅くないってのと、SSDだからHDDより耐久度高いやろ(適当)と言う感覚でこの製品、個人的には好ましいです。ちなみに箱から出して即誤って軽く放り投げてしまいましたがみまもり合図とかいう故障状況判定ソフトでは正常完璧なAランクでしたので間違って投げても問題ないでしょう(※個人の意見です)
肝心の実速度とりあえずはかってみたので載せときます。

Win10で不具合無し&なぜかウイルスデバイスとか仰ってるレビューがあったので念のためMalwarebytesで一発スキャンしてみましたが異常無し。ちゃんと普通の外付けSSDですた。
何か自分でファイルつっこんだ後にスキャンしたとすればそれが原因の可能性は無きにしも非ずですね。 (参考:Amazon)

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SanDisk ポータブルSSD 1TB USB3.2Gen2 読出最大1050MB/秒

  • 最大読出し速度1050MB/秒、最大書込み速度1000MB/秒で高解像度の写真や動画を超高速にバックアップ、編集、管理
  • 超高速転送を実現するUSB 3.2 Gen 2に対応
  • 屋外への持ち運びに安心なIP55の防滴・防塵性能
  • USB Type-CケーブルとUSB Type-A変換アダプタ同梱。WindowsとMac,スマートフォンに対応
  • 信頼の5年間限定保証

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iMac2017で主としてFinal Cut ProXで動画編集をより快適にするために、購入しました。

私の2017iMacのSSDは1TBなのですが、4K動画を編集しなくてもFHDで孫の生活記録(3ヶ月で30分のFHDで孫動画にまとめる)を3年分も作ると、もう1TBではぜんぜん足りず今回2TBのSanDisk SSD (1050MB/秒)を入れてみました。
通常は、生成されたFinal Cut ProXファイルをHDDに移動するのでしょうが、私の場合時々再編集するので、HDDファイルからの編集では速度が遅すぎて不自由していました。

ご存じのように2017年製でも、iMacとかのApple製品本体のSSDは読み込みも書き込みも2000MB/秒以上を確保できているので、本製品でさえもその半分にしかならず、当初はそれほど期待していなかった(=HDDよりは10倍速いだろうの期待だった)のですが、実際に使ってみると、体感的にそこそこ使えると感じております。

スピード自体は私の環境では990MB/秒と、メーカーが謳う1050MB/秒にまでは達しませんでしたが、近い値が出ているし、3年前に購入したSanDiskの480GBSSDの400MB/秒に比べても倍以上早く、明らかに550MB/秒を謳う製品より早いです。

使い方としては、iMac本体のSSDに溜まっていたFinal Cut ProXの生ファイルを本製品に移動し、iMac本体のSSDの空きを大きく取りそこで新しい動画の編集を行う。
そして今回のこのSSDは、移動したのFinal Cut ProXファイルを再編集したい時に、そこから直接再編集する、と言う使い方です。
(前述の通り、HDDからこれをやると、あまりのスピード低下でストレスが溜まる)

iMac本体のSSD速度の半分以下とは言え、再編集をチョコッと行う分には全くストレスがなく、400MBの旧SSDより明らかに体感できる速度メリットを感じます。(旧SSDは容量の480GBも小さすぎてネックになる)

2TBで¥39,800とお高いですが、これより一つ上の2000MB/秒のは¥49,800で一見割安ですが、Macでは最新のモノでもこれのスピードを生かすポー仕様は採用されていないと聞きます。
つまり、少なくとも私の環境では宝の持ち腐れです。

使用中は多少の熱が発生しますが、複雑な編集を長時間やってないので、今のところは問題にするほどの熱ではありません。

単なる大容量ファイルの移動とかではモッタイナイですが、動画編集を楽しんでいる方で、本体のSSD容量に不満(容量的に)があり、かつストレスの少ない外付けSSDを手に入れたいとお考えの方なら、この2TBのSanDiskSSDは購入対象になると思いますよ。 (参考:Amazon)

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2013年製のiMacの動作がとてつもなく遅くなり、買い替えも考えたものの、もう少し頑張ろうと思い、外付けSSDを起動ディスクにすることにした。いろいろ調べたが、ちょうど1TB版が発売直前だったので購入を決心。最初にフォーマットを念入りにやる設定にしたため、2日ほどかかったが、その後はシステムの移行を行い、めでたく起動ディスクとして設定できた。SSDからの起動に変えただけで、動作はかなり軽くなった。メモリー不足が遅かった原因と思っていたが、HDDの遅さもかなり影響していたようだ。これなら、もう数年はいまのiMacでやっていけそう。良い買い物だったとおもう。たとえMacを買い替えたとしても、外付けSSDとして利用できるので無駄にはならない。古いPCを使っている方にはおすすめです。 いまのところ、動作は安定しており、トラブルはありません。 (参考:Amazon)

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I-O DATA ポータブルSSD 1TB 静音 耐衝撃 軽量 PS4 PS5対応

  • 対応OS:mac_os
  • [特長]USB 3.2 Gen 2 Type-C対応 ポータブルSSD
  • [対応OS]Win10/8.1 macOS 10.12~10.15 OS X 10.11
  • [サイズ/重量]約58(W)×88(D)×13(H)mm/約42g
  • [付属品]USBケーブル C-C 30cm/USBケーブルA-C 30cm
  • [その他]1年保証
  • メーカーの都合等により、商品型番とサイト上の表記が異なる(USB3.2 Gen 2)場合がございますが、いずれも同じ仕様となりますので、予めご了承ください。

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SanDiskのExtreme Portable SSDも使用していますが、こちらの方が持った感じ、めちゃくちゃ軽いです。
空ケースよりも軽いんじゃないか?という、ちょっとした手品感があるほど、持ってみると軽いです。
不思議な感じの質感です。

使用感は、期待通り、普通に使えています。
心配事は軽すぎて風で飛ばないか、くらいです。 (参考:Amazon)

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金額がハードディスク並みにもう少し下がってくれたら嬉しいんだけどなぁ
1Gじゃあ少な過ぎた (参考:Amazon)

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Samsung T7 1TB 最大転送速度1,050MB/秒 USB3.2 Gen2(10Gbps,

  • 【転送速度】最大1,050MB/秒
  • 【インターフェース】USB 3.2 Gen 2(10Gbps)、/3.0/2.0互換
  • 【セキュリティ】パスワードロック(任意設定)、AES 256bitハードウェア暗号化
  • 【耐久性】最大2mの落下テストクリア
  • 【互換性】Windows 7以降、Mac OS X 10.10以降、Android Lollipop以降

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関連:容量を選択「2TB、500GBのポータブルSSD」

以下では、高価ですが容量も多い2TBモデル、価格が抑えられる500GBモデルも紹介しています、合わせてのぞいて見てください。

 

関連:大容量バックアップ向け「外付けHDDの人気製品」

また、以下ではSSDよりも、容量単価が安く大容量データ保存向きの外付けHDDを紹介しています。

大容量保存向けの場合こちらも検討してみてください。

いじょうでっす。

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