【2021年最新】丸ノコ「人気・高評価のおすすめ20製品」

DIY・工作にかかせない切断工具「丸ノコ」。

こちらでは切断工具「丸ノコ」の人気・おすすめ製品を紹介していきます。

Contents

丸ノコ 人気・売れ筋の10製品詳細

以下が「丸ノコ」人気・売れ筋の10製品詳細です。

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
(4.3)
総評価数 638件
2
マキタ(Makita) 電気マルノコ 165mm M565
発売日 2012/05/22
通常 11,679円
現在 11,679円
(4.3)
総評価数 461件
3
(3.8)
総評価数 238件
4
(4.6)
総評価数 290件
5
Primero(プリメロ) 電気丸のこ AC100V 147mm DM-147AZA
発売日 2019/03/29
通常 5,961円
現在 5,961円
(4.1)
総評価数 236件
6
(4.2)
総評価数 811件
7
リョービ(RYOBI) 丸ノコ MW-46A 610509A
発売日 2009/04/01
通常 6,598円
現在 6,598円
(4.1)
総評価数 651件
8
(4.5)
総評価数 77件
9
(4.5)
総評価数 129件
10
(4.5)
総評価数 106件
 

HiKOKI(ハイコーキ)旧日立工機 丸のこ 奥行27.6×高さ23×幅210cm

  • ベース:アルミベース
  • のこ刃:外径165mm、取付穴径20mm
  • 電源コード:2心5m
  • 切込み深さ:90°時0~57mm、45°時0~38mm
  • 全負荷電流:11A
  • 消費電力:1050W
  • 無負荷回転数:5,500min-1
  • 機体寸法(全長×全幅×全高):276×210×230mm
  • 質量:3.2kg
  • 標準付属品:165mmチップソー(刃数52)、ガイド、六角棒スパナ

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◆2020.7
使用約1年後のレビューです。

耐久性も良く何の問題もなく利用できています。

マキタと同額程度のものとの比較で、
こちらの商品の良さを改めて痛感しました。

一番良かったのが、
切断時の深さ調整が、
レバー式で便利なことです。

マキタの場合ねじ回しでの調整で、
作業を急ぎたい時などには、
小さいネジ調整より、
幅広なレバー調整の良さで、
作業を効率的に終えることができています。

刃のブレもなく、
日曜大工など使用頻度が少ない方であれば、
これで必要十分だと思われます。

ただ一つ言えることは、
この商品に限らないですが、
やはり予算に余裕があるのであれば、
コードレス電鋸は便利だなとつくづく思います。

しかし、
大工さんのように使用頻度が多くないのであれば、
元値が取りやすいコスパに優れたこちらの商品かなと、
何度も考えてしまいます。

◆以前のレビュー
購入時の注意点ですが、
商品到着後すぐに、
「軸ブレ」がないことを確認した方がよいです。

私の場合は、軸ブレなく完璧でした。

1×4、1×6、2×4のSPF材の切断が目的。
※参考 実際の使用状況
 1×4 40カット
 1×6 54カット
 2×4 20カット(合計 約110カット)

 最初の方は、付属のチップソーでバリはほとんど出ず、切断面もツルツル爽快。
 
100カットあたりからはやはりバリが目立ち始め、やすりがけが必要だったが、
切断部の最後のところだけ、マスキングテープをコの字型に巻くと、
バリが出にくくなり便利でした。
巻きすぎると、チップソーに粘着が残るので最低限のマスキングが大事です。
切断面はそれでもツルツルを維持して有難い。

購入時に他機種と迷ったのが、マキタのM565です。

良い点
① マキタ(以下、M565機種)だと、アマゾンレビューにて、タジマ 丸鋸ガイド90-45を使用の際、
  モーター部分が低いため、ガイドの厚み部分に干渉し、電鋸が浮くようでマキタをやめた。
② 角度調整時に、マキタだと、蝶ねじで回して固定で安っぽい。
  こちらの商品はレバーの上げ下げで固定。
上下角度調整時の刃のカバー部分も、
  マキタだと、二重線形状(真ん中に空洞)のもので、強度に心配だが、
  こちらの商品はがっつりすべてをカバーするタイプで強度的にもよい。
③ デザインが、マキタは一昔前みたい。こちらはFC6MA2からの改善機種で、
  デザインもよいうえに、付属の部品購入で、集塵機能も可能の優れもの。

悪い点
ゴム手袋を装着して切断していたのですが、
  持ち手部分のゴム素材の剥がれがすでに露呈。
  耐久性の弱さに難ありか。

初心者でも扱いやすく、
使用時の音量も、団地でも昼間なら、許容範囲かと思われます。

持ち手部分のゴム部分の剥がれで、
★マイナス1つとさせていただきましたが、
購入しての不満を感じるほどではありません。 (参考:Amazon)

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出先でコンパネを切る必要があったので、出先で発注して翌日現地宿泊先で受取りました。
コンパネはホームセンターダイキで1185円で売っていた12mm厚の普通のものです。
これをダメもとで4枚重ねで切ってみました。さすがにしっかり押さないと進みませんが切り口が荒れることなく綺麗に切れました!
私物としての丸鋸はこれが初めての商品になりますが、意味なく何か切ってみたくなるような工具です。すみませんほめ過ぎ。
職場では時々古いリョービの丸鋸を使って板など切っていましたが、比べる必要のないほど快適に作業できました。
古い丸鋸では板の重ね切りは回転が止まったり、モーターが熱くなったりしてかなりストレスを感じながらの作業になってましたので、それを思うと高性能の新品工具での作業はとてもうれしくなる体験でした。
これがホビー用とは。通常使用の範疇では不都合は皆無と思いました。
仕事は道具だと偉い人が言ってましたよね。。。。
ただ、切った板の角を斜め切りで飛ばそうと頑張りましたが、チップソーの安全カバー(?)が斜めに接する板にせっついて切断ラインがズレてしまいました。カバーをあらかじめ上げておくことでちゃんと切れましたが、安全カバーを最初から上げて切るのはなんか悪いことをしているような錯覚に襲われました。変な切り方なのでこれは仕方ないのかもしれません。 (参考:Amazon)

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マキタ(Makita) 電気マルノコ 165mm M565

  • ノコ刃寸法:165×内径20mm
  • 最大切込み深さ:90°57mm、45°38mm
  • 回転数:5500回転/分
  • 電源:単相100V
  • 電流:11A
  • 消費電力:1050W
  • 全長:282mm
  • 質量:3.0kg

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以前にノコの径が165mmの HiKOKI の製品を購入したのですが、自分の使い方ではときどき切断深さが足りないケースがあり、この190mm径の商品を買い足しました。

普通に考えると165mm径でも深さ57mmまで切れる仕様なので十分とも思えます。しかし自分の使い方では角材を長手方向に切断するというようなケースがありました。古家で柱が傾いて出来た建具のすきまを埋めるため、長さ1,800mmのくさび形の材料を作る必要があったのです。切断する材を固定するために集成材ボードを使って大きな万力のような治具を作ったのですが、丸ノコは治具の上を滑らせるため治具の厚さを加味する必要がありました。(このような使い方が妥当なのかはわかりませんが...)このようなとき、190mm径でないと刃が届かないケースがありました。

一般的な使い方でも、端材などで自作のガイドをつくる場合、モーターカバーが干渉するので実際には刃を完全に押し下げることはできないケースが多々あります。それを考えても190mmのものを購入したほうが便利だと思います。
165mmが軽くて使いやすいというレビューがあったので、深く考えず小径の製品を先に購入してしまいましたが、タイムマシンがあったら過去の自分に「大は小をかねる」の言葉を贈りたいと思います。

なお、HiKOKI と マキタの両方を使ってみての感想は甲乙つけがたいと思います。HiKOKI のほうがわずかに電源コードが柔らかく扱いやすいかな。 (参考:Amazon)

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この製品には改めて1万円の価値を再認識させてもらった。ベースもアルミダイキャストで顔が映りそうな、きれいなメッキまで施されており、これ以上はフッ素コートしかないだろうし、グリップもゴム貼りになっている。角度調整も前後固定になっており、しっかりした剛性感がある。平行微調整はないが、自分で測れる範囲、出荷状態で完全に平行が確保されている。ケーブルのしなやかさも問題なし。一点、付属の平行定規はもう少し竿が長いとうれしかったが、これはオマケと思って、市販品を買い足すか、左側ガイドを工夫するかで対処するしかない。いずれにしても、これでDIY用だと、プロ用は何とハードルが高いことか。 (参考:Amazon)

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マキタ(Makita) 電気マルノコ 165mm M565
発売日 2012/05/22
通常 11,679円
現在 11,679円

  

Tacklife マルノコ レーザーガイド 刃径120mm 3500RPM 最大切込47.5mm

  • ▲【高性能】710W/5.8Aの強力なパワーや3500rpmの回転速度を提供します。直線切り機能を備えるだけではなく、左に0~45°の傾斜切断もできます。6本耐久性に優れる替刃を付きます。作業効率UP!ご注意:1月末にTCS115Aマルノコに適用できる替刃を販売する予定です。
  • ▲【レーザーガイド&コンパクト】レーザーガイドを備え、正確なカットを望む方法で作業できます。軽量でコンパクトなので片手で操作でき、「手ノコ」みたいの感じでDIYに簡単になります。
  • ▲【可調整の切削角度&深度】切削角度は左に0から45°までに調整でき、切削深さは切断角度によって違います。最大切断深度は47.5mmになり、45°の傾斜角度では最大切断深度が33.6mmになります。
  • ▲【安全にご利用】グリップ上の二つのボタンを同時に押すのみ電動工具を始動し、不意な作業を避けることができます。またブレードガードは最大限に作業中の破片から保護できます。
  • ▲【利便性】左翼ノコ刃設計により、切断線がよく見えるようになり、モーターは後部にあり、前後の重心を分離し、前後のバランスがいいし、グリップハンドルは片手で握りやすいです。スリムなインライングリップ設計は、快適性、バランス、制御性が高いです。

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直線切りには丸ノコ!と言うのは、解っていたのですが、日曜大工で使うには
・大袈裟過ぎる
・置き場所に困る
・扱いが難しそう
・キックバックが怖い
等から、ジグソーで代用してきましたが、ジグソーで真っ直ぐに切る事に、もう疲れました。w

この丸ノコは、スリムで置き場所に困らない、刃の直径が小さくキックバックの反動も小さそう
コンパクトで重さも軽めなので取り回しも良さそうと言う印象から購入しました。
(替刃も最初から沢山付いていますし・・・w)
刃の直径は小さいですが最大切断深度は145mmクラスと同程度あり、2×4の角材を余裕で
切断できます。

持った感じは、意外とズッシリしています。
重心はスイッチが有る括れ部分にくるよう設計されていますが、電源コードを垂らすとその分重心
が後ろに来ます。コードを肩に掛けて使った方が良い様な気がします。

木材の向かって左側を切り飛ばす設計になっており、木材はクランプなどで固定し、丸ノコを両手
で持って使うのが基本的な使い方の様です。
(が、私の様な左利きの人間なら丸ノコを左手で持って、木材と丸ノコ定規を右手で押さえて使う
と言う事も出来そうですww)

ベースは金属板でアルミダイカスト製ではありませんが、強度的には問題ないレベルだと思います。
ベースの縦辺からノコ刃までの距離が通常9~10cmなのに対して、これは6cm程度ですので、
ノコ刃の地面に対して垂直方向の安定性が犠牲になっているような気がします。

試しに1.2cm厚のべニアを切って2つ折りにしてみました。人生丸ノコ初体験ですが、切断面
はそこそこ揃っています。
真っ直ぐ切れるかどうかは、腕次第という感じです。

2×4の角材を切った場合、周囲の毛羽立ちは多めですが、切断面はホームセンターのパネルソー
よりも寧ろ綺麗でした。周速度が遅いので、もっと粗いかと思っていましたが、意外です。
写真のHがホームセンターで切って貰った断面、Tがこのタックライフの丸ノコで切った断面です。
直射日光が当たって反ってしまいましたが、写真の様に2×4を1.5mmの薄さで切る事も、
出来ました!^^V

タックライフさんへの要望
・替刃は特殊刃はほとんど使わないと思うので、特殊刃は1枚づつで良いのでチップソーを4枚付
 けて貰えるととっても嬉しいです。www
 コンクリートブロックとかを切ろうとすると、ベースの表面が荒れてしまうので、私ならたぶん
 ディスクグラインダーを使うと思います。^_^;
・垂直方向の安定性の面からは、ベースの横幅がもう少し欲しいです。
・日本製の内径20mmのチップソーが取り付け出来るアダプターを販売して貰えると嬉しいです。
・適正に使えばキックバックは起こりませんが、ブレーキはやっぱり有った方が安心感が有ります。

補足
私自身は丸ノコ定規派なので、切断時にレーザー光は使いませんが、参考までに光軸のズレを修正
する方法を、書いておきます。

先ずカバーを開けます。
スイッチの傍にある奥まった所の2つのネジは本体取り付け用なので触りません。
ベースの手元の0°の所とレーザー光がズレている場合は、2つ並んだネジを緩めてレーザーを
左右に平行移動させて0°の所に合わせます。
手元は合っているけど先の方でズレている場合は、てっぺんに1個付いているネジを少し緩めます。
そうすると中に挿入されている円筒のレーザー照射部を回転させることが出来ます。
照射先に向かって左側(外側)に少し光軸をズラせておいてネジを少しずつ締めて行くと光軸が
中心に寄って来ますので丁度良い所で止めます。
カバーを閉めて終了です。

2020年2月21日追記
6か月ほど経ちましたが、故障や不具合は発生していません。
安定して垂直に切る為に、平板を加工してベースにネジ止めして使っています。
横幅が広くなり、平面度も上がる為、加工精度が向上しました。
また、SK11のBF-1と言う20→15mm修正ブッシュ(ホームセンターで170円程度)と自作のプラスチ
ックリング(外径15,内径9.5mm)を組み合わせて国産の外径110mm内径20mmのチップソーを取り
付けて使っています。修正ブッシュは、厚さが薄め目のものが良いです。
自作のプラスチックリングは、CD-Rのケース等を円切りカッターで切れば、比較的簡単に作れます。
カッター:https://amzn.to/38NlLLx 、ノコ刃:https://amzn.to/2vNFAEb
プラスチックを切る時は紙を切る時とは逆方向に回して少しずつプラスチックを削って行きます。
(誤解の無いように書いて於きますが、ベースに平板をネジ止めするには、自分で穴を開けてタッピ
 ングする必要が有ります。ベースに最初からネジ穴が開いている訳では有りません。) (参考:Amazon)

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自宅で厚さ10mmほどのコンパネ板を切ってみたところ、普通にすんなりと切断できました。鉄刃に替えて厚さ8mmの鉄板も切れました。役3~40回程使用してますが刃も丈夫で、特に不調はみられません。本格的な工事での耐久性はわかりませんが、DIY程度なら余裕でいけます。替刃は最初から三種類それぞれ二枚ずつ入っているのでしばらくは替刃の心配をしなくていいので嬉しいです。スイッチを押すと赤レーザーが切断ラインをつくってくれるのですが外で使用するとほぼ見えないので使う機会がありません。
・個人的にあまり良くなかった点は、刃交換時用に六角レンチが本体コードの根元にあり若干取り外しにくいです。他の工具のように本体に差せるようにしてほしかったです。 (参考:Amazon)

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マキタ 充電式マルノコ18V黒 刃径165mm/切込66mm バッテリ充電器・ケース別売

  • ハイパワー 充電式マルノコ・型枠からきざみ、造作作業まで! 全ての作業をこの一台で。
  • 1充電あたりの作業量約50%アップ・鮫肌プレミアムホワイトチップソー仕様
  • AC機同等の切断スピード! ハイパワー大型ブラシレスモータ+史上最速5,000回転/分 ※2017年8月現在。マキタ調べ
  • 新・スムーズな切込み深さ調整、ブロア機能、切り粉後方排出、切込み深さ任意ストッパ、墨線後方確認用切欠き、左5°傾斜切断機能付
  • ノコ刃寸法:165mm/最大切込み深さ(90°/45°/左5°):66/46/55.5mm
  • 充電器・バッテリ別売、DCスライド式 18V、回転数:5,000[回転/分]、1充電あたりの作業量(目安):米松材(50mm×300mm)約217本(BL1860B使用時)
  • 質量:3.0kg

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型枠大工さんが使っていた物を、少しお借りして使用したところ、
100Vの丸鋸と比べても遜色なく、コードがない分取り回しが楽で、
電源の心配もしなくて良いので、即購入しました。

・何処でも、
・その場で、
・すぐ使える。

こんな丸鋸欲しかった身としては、とても良い物です。
付属の鮫肌も、音は静かだし、切れ味は抜群によいし
とても軽く切れてしまう優れものです。

それと、スイッチのロックボタンですが、左右どちらからも押せるので、
私は親指で押していて、違和感はありません。
特に親指が人より長いと言う事も無いので、誰でも押せると思います。 (参考:Amazon)

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充電バッテリータイプなのに、AC並みの抜群の切断速度、作業場所を問わずコードレスならではの取り回しやすさで、とても扱いやすく重宝しています。
従来のタイプと比べて、18v6.0A供するマキタの丸鋸はもっともタフで操作性共に重心バランスが優れていると思います。
手持ちの電動工具(インパクトドライバー、ハンマドリル、スクリュードライバー、ディスクグラインダー、ブロアー、レシプロソー、防塵チップソー、ジグソー、二ブラ、シャー、ピンタッカなど)をバッテリー共有出来て、とても便利ですね。 (参考:Amazon)

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Primero(プリメロ) 電気丸のこ AC100V 147mm DM-147A...

  • 木材・合板の切断に 
  • 定格電圧:AC100V、定格周波数:50/60Hz、定格電流:6.8A、定格消費電力:650W、定格時間:30分 
  • 無負荷回転数:約4,500min-1
  • 最大切込深さ:約48mm(0°時)/約32mm(45°時)、のこ刃傾斜角度:0(垂直)~45°
  • 使用可能なのこ刃:外径140~147mm/内径20mm/木工用
  • 付属のこ刃寸法:外径147mm/内径20mm/刃厚1.6mm/刃数52P
  • 本体サイズ:約長さ250×幅215×高さ225(mm)、コード長:約2.0m、質量:約2.4kg
  • セット内容:本体×1、取扱説明書、平行定規×1、六角棒レンチ×1
  • 製造国:中国
  • PRIMEROはamazon限定ブランドです

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機能は必要充分、お値段も手頃、と言うこと無しだと思います
以前工務店で働いていた私から観ても、当時の大工さんの使用していた物と比べて遜色ありません
音は大きいですが、電ノコはみなこんなもんです(もちろん深夜の使用は控えましょうW)

電ノコの注意点ですが、使用したいサイズより1~2㎜大きく線を引くこと
つまり5センチ幅の板が欲しければ切断ラインは5.1か5.2センチで引いて切ります
何故かと言えば、ノコの刃の厚みがあるからです
丁度のラインで切ると短くなってしまいますからね

それと、これは余計な事ではあるんですが、素人さんはできるだけDIYでの使用頻度を減らすようにしましょう
既製品で使える木板があるなら、この電ノコを使用して制作するよりそちらを買いましょう
工務店在籍時によく大工さんの手伝いもしていましたが、大工さんに「電ノコは出来るだけ使うな。ワシが居るときはワシが斬ってやるから言え。お前等は他の作業をしろ」としょっちゅう言われてました
すべての工具の中で最も事故&怪我が多くて重傷を負いやすいのがこの電ノコなんです
指を飛ばした、なんて話はしょっちゅう聞きました

もちろんお子さんを近寄らせないように

面倒かもしれませんが、たかだか日曜大工で一生物の怪我をすることを思えばどうという事は無いはずです
とにかく見かけ以上に危険な工具ですから、くれぐれも使用は慎重に・・・ (参考:Amazon)

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私はマルノコ歴が2代目です。前のマルノコが壊れたので、買い替えのために購入しました。
前のものと比較すると軽くて使いやすいです。
耐久性に関してはわからないので、壊れたらレビューしたいと思います。

追記~私自身、丸ノコを使っていてケガをしたりヒヤッとした経験が何度もあります。丸ノコを使う時は革手袋は絶対必要ですし、DIYレベルでは、これ以上のハイパワーでノコの径が大きいモノは危険性が高まるので、初心者には絶対にオススメ出来ません。 (参考:Amazon)

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Primero(プリメロ) 電気丸のこ AC100V 147mm DM-147AZA
発売日 2019/03/29
通常 5,961円
現在 5,961円

  

マキタ 充電式マルノコ10.8V差込式バッテリ用 刃径85mm/切込25.5mm

  • ノコ刃寸法(mm):外径85、内径20
  • 内径:20mm
  • 最大切り込み深さ:90°時25.5mm、45°時16.5mm
  • 回転数:1400min-1/分
  • 充電時間:約50分
  • バッテリー容量:1.3Ah
  • 標準付属品:チップソー 六角棒レンチ
  • 本機寸法(mm)(長さ×幅×高さ): 300×170×154 ・質量(kg) (バッテリ含む):1.4
  • 1充電あたりの作業量 合板(厚さ12×300mm)※約70枚 ※数値は参考値です。バッテリの充電状態や作業条件により異なります。

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本体重量が通常の丸ノコ(AC100Vや14.4V以上の165mm/125mm丸ノコ)と比べて1.4kg(バッテリ含)と半分程度です。
手ノコ感覚で使うには軽いので取り回しが良く便利です。

通常の丸ノコの回転数は5000回転/分程度ですが本品は1400回転/分とかなりゆっくりです。
力も強くありませんので早く切ることはできませんがその分音は静かです。
ゆっくりと切っていけば切れますが通常の丸ノコに慣れている人は特性に慣れるまでイライラを感じるとと思います。

85mm刃なので25.5mmまでの厚さしか切れません。
替え刃も純正の1種類しかないと思います。

他の方のレビューにも多くある通り、バッテリーが驚くほどすぐに切れます。
バッテリー別売のHS300DZをご検討であればすでに10.8Vバッテリー製品をお使いかと思いますが使用には2つ以上は必要だと思います。

私は通常の丸ノコ、ジクソー、レシプロソーなど他の切断工具の補助として購入しました。
サブ用途に使うには良い製品だと感じています。
製品の特徴や手持ちのバッテリー環境を考慮した上で購入されるのであれば良い思いますがDIYなどで1台目の丸ノコとして購入を検討されているようであれば通常の丸ノコをお勧めします。

平行定規は別売品です。
それを固定するツマミネジがさらに別売品ですので
平行定規を購入される場合はネジのお求めもお忘れなく。 (参考:Amazon)

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床下点検口を作る際に、根太上を床板の厚みで掘り切る必要があり
手持ちの、ジグソー等では根太ごと切ってしまったり
小さく開けてあとから根太の部分だけ処理するのもしんどいので
今回初めて丸鋸を購入しました

選定の理由は、手持ちの電動工具が10.8Vバッテリーだったので
本体のみを購入し使い回しが効くという理由です
プロがメインで使うにはこの10.8Vシリーズは役不足のような気もしますが
時間掛けても良い趣味ならちゃんと作業できます
10.8Vシリーズは互換で良ければバッテリーが安いのも趣味用途に合っています
後発の10.8Vスライドバッテリーシリーズは容量の大きな物を選べる利点と
握り手が太くならないのでバッテリー流用縛りがない場合
使い勝手ではスライド式がお勧めかと思います
ただ趣味なので安価な物を本数用意するだけなので支障はありません

で、使用感・・・
小さいからと馬鹿にしているとしっかりキックバックしたり床を転がってきます
ジグソーやテーブルソート比較して難易度は高いと思いますので
いきなり切り始めるのでは無く、使い方をしっかり調べて
大型機同等の注意を払い慎重に作業することをお勧めします
基本を守れば大型機より安全だと思います (参考:Amazon)

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リョービ(RYOBI) 丸ノコ MW-46A 610509A

  • ノコ刃径:(外径)147mm、(内径)20/12.7mm
  • 最大切込深さ:(90°)46mm、(45°)30mm
  • 回転数: 3,700min-1
  • 電源: 単相100V
  • 電流: 5.7A
  • 消費電力: 550W
  • 電源コード: 2m

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お薦めで一緒に出てくる木工用チップソー「くろ」と一緒に購入し、届くと同時に刃を交換したので、付属の刃の切れ味はわからないまま。切れ味の悪い刃でキックバックを起こされても困るので、最初から使うつもりはありませんでした。チップソーのおかげかもしれませんが、直進性も操作性も悪くないと思います。この値段でしっかり役目を果たしてくれています。
【注意点】
・傾斜をつけて切ったあと、分度器を元に戻すとき、0°の奥まで行ってしまいます。しっかり0°に合わせないと、少し傾斜がついてしまいます。
・トリガーを離すともちろんブレーキがかかりますが、トリガーオンの状態で電源を切ってもブレーキはかかりません。つまり、テーブルソーにした時に、フットペダルでオフにしても、ブレーキがかからずに惰性で回転するので、静止するのに少し時間がかかります。

ちなみに、キックバックは何回か起こしました。切りおとす方の木材が長過ぎて、切り落とす瞬間に木材が刃を巻き込んでキックバック!という初歩的なやつです。皆さん、キックバックには気をつけましょう。 (参考:Amazon)

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日曜大工を初めたころに取りあえず買っておこうと5000円台で本体が好みの水色だった本品を気に入って購入しましたが使うこともなく4年が過ぎたころ物置の整理棚や整理箱などを造る際に板を多数切る必要があったので持ち出して使いましたが、作業が早く簡単に進ませることができもっと早くから使えば良かったと反省しました。
丸鋸ガイドを自作してからはさらに丸鋸の出番が多くなり、無くてはならない電動工具になりました。他の丸鋸の性能や使い勝手は分かりませんが、特に操作性も悪くなく重さや音は気になりませんし切れ味が良いのでこれからも大事に使ってゆきたいと思います。 (参考:Amazon)

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リョービ(RYOBI) 丸ノコ MW-46A 610509A
発売日 2009/04/01
通常 6,598円
現在 6,598円

  

マキタ(Makita) 125mm充電式マルノコ 18V バッテリ・充電器・ケース別売

  • 刃物寸法(mm)外径:125 内径:20
  • 最大切込深さ(mm)90°時:47、45°時:30
  • 回転数(min-1)[回転/分]:5,000
  • 電源(V)直流14.4
  • 電流(A)1充電当たりの作業量(目安) サイディングボード約190枚(厚さ14×幅455mm)、石こうボード約410枚(厚さ15×幅450mm)
  • 質 量(kg)(バッテリ含む)2.7
  • 標準付属品:六角棒スパナ5(783203-8)・平行定規

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家のリフォームに伴い、棚をあちこちに作る必要に迫られ、最初に日立のFC6MA2(最大切込み深さ57ミリ)を購入したのです。何分はじめての丸ノコでとにかく評価が良かったので購入した次第ですが、室内で切ることが多く木粉が周囲に飛び散り、掃除に手間取っていたのです。
このFC6MA2が悪いということではなく、ただ、集塵(防じん)機能が付いていない型だっただけで、切るという性能では何ら不満はありませんでした。
結局、いろいろと調べていくうちに、本機にたどりついたわけですが、集塵は前方へ幾分飛び散るものの、比較のしようがないほど少量ですし、静かでビックリでした。
マイナス面は木粉を収納するケースがすぐに一杯になり、度々捨てなければならないことかな。
現在は、掃除機に接続しているので更に飛び散りは少なり、コードの煩わしさも無くなって本当に快適でございます。
ちなみにノコ刃はYAMASHIN ブラックノーマルサイレントを使用しています。 (参考:Amazon)

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プロの大工さんがメインで使うにはどうか・・それは分かりません。
しかし、素人の日曜大工には持て余すほどのパワーと取り回しの良さで、ネット上の評価が高いのもうなずける。
簡易型?と思える集塵アダプターも想像以上に仕事するし、室内で使ってもおが屑だらけになるようなことはない。
さすがマキタ、いい仕事してますネ。
あ、標準添付の純正チップソーは交換した方がいいかも、あまり綺麗な切り口ではないですね。 (参考:Amazon)

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HiKOKI(ハイコーキ) 旧日立工機コードレス丸のこ 36V HiKOKI(ハイコーキ)

  • スーパーチップソー黒鯱(クロシャチ)が標準付属!
  • マルチボルト(36V)シリーズ
  • のこ刃[:外径]165mm・[穴径]20mm
  • 最大切込み深さ[: 90°時]66mm・[45°時]46mm・[逆5°時]57mm
  • 無負荷回転数[:パワーモード]4,300min-1・[サイレントモード]2,000min-1
  • 切断スピード:約6m/min(目安)
  • サイレントモード、キックバック軽減システム、切込み深さ調整機構、平行度微調整機構搭載
  • 使用可能蓄電池:リチウムイオン電池[形式]BSL36A18・[電圧-容量]36V-2.5Ah/ 18V-5.0Ah [形式]BSL36B18・[電圧-容量]36V-4.0Ah/ 18V-8.2Ah
  • 充電器[:形式]UC18YDL(冷却機能付)[充電時間]約25分
  • ※この仕様にはマルチボルト蓄電池、急速充電器、ケース、電池カバーは付属しておりません。

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パワーはDIYレベルだと18Vで問題ないと思います。
バッテリーがマルチボルトなのでインパクトドライバーはWH36DAを使っていますが、
36Vのインパクトもオーバースペックです。
その辺も含めて18Vモデルでよかったのかなと思いましたが、
この丸のこはモーターがオフセットしているので、
丸のこガイドを押さえた手と不意に干渉するリスクがへります。

切り始めてから押さえ手に干渉することに気づいたが、
変な抑え手でそのまま切ってしまったという経験ありませんか?
あれとってもアブナイです。

丸のこはある程度の重量があれば安定するといいますが
取り回しが良いことに因る安全には変えられません。

コンパクトな18Vがあればいいですが、
現状これしか無いですからね。
おすすめです。 (参考:Amazon)

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サイレント.モードが思ってたいたよりとても静かです。
昨今、騒音問題が多い中、このHIKOKIの丸のこは、気兼ねなく使えます。
DYIで日頃は、マキタを使っていますが HIKOKIのマルチバッテリーに興味がありプラス1個のキャンペーンもあり、思わずインパクトドライバーを買ってしまいました。
バッテリーが1個、余るので今回、静音モードが有るHIKOKIの丸のこ購入しました。
動画サイトで良く紹介されていますが音に関してはあまりわからないので半信半疑でした。
電動工具の騒音には、神経質になっていたので大正解でした。
マキタの丸ノコと使い分けてDIYを楽しみたいと考えています。 (参考:Amazon)

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マキタ(Makita) 125ミリ充電式マルノコ(黒) 18V バッテリ・充電器・ケース別売

  • 小さなボディに圧倒的パワー。(マキタ従来機比)作業能率約30%アップ。(マキタ従来機比、メラピ厚さ45mm×長さ300mm切断時)
  • 切り始めも軽快、高速回転5,400[回転/分]。ブラシレスモータのサイズ&コイル巻数アップ。圧倒的パワー。自動変速。厚物材、硬い材料はパワフルに。薄物材、軟らかい材料は高速切断。高品質アルミサブベース。精度と剛性を追求。小型、軽量ボディ。際切り機能付(アルミベース取り外し時)
  • 1充電あたりの作業量(目安/BL1860B使用時):約390本(2×10材・厚さ38×幅235mm)。18V、スライド式Li-ionバッテリ仕様、バッテリ・充電器別売。ノコ刃寸法:外径125mm、内径20mm、チップソー:鮫肌プレミアムホワイトチップソー付。最大切込み深さ:47mm(90°)、回転数:5,400[回転/分]
  • 標準付属品:鮫肌チップソー付/バッテリ・充電器・ケース別売
  • 本機寸法:長さ256×幅183×高さ246mm。質量:2.7kg(バッテリ含む)

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DIYをするように買いました。125mmの刃の為、大きいものは切れませんが簡単な物を作るには十分です。
バッテリー式なので持ち運びも楽々
これを使う前は、コンセント式を親から借りてたのですが、操作ミスでケーブルを切ってしまうことがあるとか…
バッテリーなら、その心配も無し。
次は何を作ろうかな~と、楽しみが増えました。買ってよかったと思います(^^♪ (参考:Amazon)

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コードレスはほとんどマキタ製を使ってます。バッテリーの使い回しができるので便利です。ロック解除に少々難がありますが慣れれば問題ないかと。ライトとか角度調整とか色々便利機能があります。家庭用なら十分です。 (参考:Amazon)

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丸ノコ 新型・高評価のおすすめの5製品詳細

以下が「丸ノコ」新型・高評価のおすすめの5製品詳細です。

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
(4.5)
総評価数 129件
2
(4.5)
総評価数 106件
3
(4.3)
総評価数 638件
4
Primero(プリメロ) 電気丸のこ AC100V 147mm DM-147AZA
発売日 2019/03/29
通常 5,961円
現在 5,961円
(4.1)
総評価数 236件
5
(3.8)
総評価数 238件
 

HiKOKI(ハイコーキ) 旧日立工機コードレス丸のこ 36V HiKOKI(ハイコーキ)

  • スーパーチップソー黒鯱(クロシャチ)が標準付属!
  • マルチボルト(36V)シリーズ
  • のこ刃[:外径]165mm・[穴径]20mm
  • 最大切込み深さ[: 90°時]66mm・[45°時]46mm・[逆5°時]57mm
  • 無負荷回転数[:パワーモード]4,300min-1・[サイレントモード]2,000min-1
  • 切断スピード:約6m/min(目安)
  • サイレントモード、キックバック軽減システム、切込み深さ調整機構、平行度微調整機構搭載
  • 使用可能蓄電池:リチウムイオン電池[形式]BSL36A18・[電圧-容量]36V-2.5Ah/ 18V-5.0Ah [形式]BSL36B18・[電圧-容量]36V-4.0Ah/ 18V-8.2Ah
  • 充電器[:形式]UC18YDL(冷却機能付)[充電時間]約25分
  • ※この仕様にはマルチボルト蓄電池、急速充電器、ケース、電池カバーは付属しておりません。

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パワーはDIYレベルだと18Vで問題ないと思います。
バッテリーがマルチボルトなのでインパクトドライバーはWH36DAを使っていますが、
36Vのインパクトもオーバースペックです。
その辺も含めて18Vモデルでよかったのかなと思いましたが、
この丸のこはモーターがオフセットしているので、
丸のこガイドを押さえた手と不意に干渉するリスクがへります。

切り始めてから押さえ手に干渉することに気づいたが、
変な抑え手でそのまま切ってしまったという経験ありませんか?
あれとってもアブナイです。

丸のこはある程度の重量があれば安定するといいますが
取り回しが良いことに因る安全には変えられません。

コンパクトな18Vがあればいいですが、
現状これしか無いですからね。
おすすめです。 (参考:Amazon)

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サイレント.モードが思ってたいたよりとても静かです。
昨今、騒音問題が多い中、このHIKOKIの丸のこは、気兼ねなく使えます。
DYIで日頃は、マキタを使っていますが HIKOKIのマルチバッテリーに興味がありプラス1個のキャンペーンもあり、思わずインパクトドライバーを買ってしまいました。
バッテリーが1個、余るので今回、静音モードが有るHIKOKIの丸のこ購入しました。
動画サイトで良く紹介されていますが音に関してはあまりわからないので半信半疑でした。
電動工具の騒音には、神経質になっていたので大正解でした。
マキタの丸ノコと使い分けてDIYを楽しみたいと考えています。 (参考:Amazon)

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マキタ(Makita) 125ミリ充電式マルノコ(黒) 18V バッテリ・充電器・ケース別売

  • 小さなボディに圧倒的パワー。(マキタ従来機比)作業能率約30%アップ。(マキタ従来機比、メラピ厚さ45mm×長さ300mm切断時)
  • 切り始めも軽快、高速回転5,400[回転/分]。ブラシレスモータのサイズ&コイル巻数アップ。圧倒的パワー。自動変速。厚物材、硬い材料はパワフルに。薄物材、軟らかい材料は高速切断。高品質アルミサブベース。精度と剛性を追求。小型、軽量ボディ。際切り機能付(アルミベース取り外し時)
  • 1充電あたりの作業量(目安/BL1860B使用時):約390本(2×10材・厚さ38×幅235mm)。18V、スライド式Li-ionバッテリ仕様、バッテリ・充電器別売。ノコ刃寸法:外径125mm、内径20mm、チップソー:鮫肌プレミアムホワイトチップソー付。最大切込み深さ:47mm(90°)、回転数:5,400[回転/分]
  • 標準付属品:鮫肌チップソー付/バッテリ・充電器・ケース別売
  • 本機寸法:長さ256×幅183×高さ246mm。質量:2.7kg(バッテリ含む)

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DIYをするように買いました。125mmの刃の為、大きいものは切れませんが簡単な物を作るには十分です。
バッテリー式なので持ち運びも楽々
これを使う前は、コンセント式を親から借りてたのですが、操作ミスでケーブルを切ってしまうことがあるとか…
バッテリーなら、その心配も無し。
次は何を作ろうかな~と、楽しみが増えました。買ってよかったと思います(^^♪ (参考:Amazon)

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コードレスはほとんどマキタ製を使ってます。バッテリーの使い回しができるので便利です。ロック解除に少々難がありますが慣れれば問題ないかと。ライトとか角度調整とか色々便利機能があります。家庭用なら十分です。 (参考:Amazon)

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HiKOKI(ハイコーキ)旧日立工機 丸のこ 奥行27.6×高さ23×幅210cm

  • ベース:アルミベース
  • のこ刃:外径165mm、取付穴径20mm
  • 電源コード:2心5m
  • 切込み深さ:90°時0~57mm、45°時0~38mm
  • 全負荷電流:11A
  • 消費電力:1050W
  • 無負荷回転数:5,500min-1
  • 機体寸法(全長×全幅×全高):276×210×230mm
  • 質量:3.2kg
  • 標準付属品:165mmチップソー(刃数52)、ガイド、六角棒スパナ

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◆2020.7
使用約1年後のレビューです。

耐久性も良く何の問題もなく利用できています。

マキタと同額程度のものとの比較で、
こちらの商品の良さを改めて痛感しました。

一番良かったのが、
切断時の深さ調整が、
レバー式で便利なことです。

マキタの場合ねじ回しでの調整で、
作業を急ぎたい時などには、
小さいネジ調整より、
幅広なレバー調整の良さで、
作業を効率的に終えることができています。

刃のブレもなく、
日曜大工など使用頻度が少ない方であれば、
これで必要十分だと思われます。

ただ一つ言えることは、
この商品に限らないですが、
やはり予算に余裕があるのであれば、
コードレス電鋸は便利だなとつくづく思います。

しかし、
大工さんのように使用頻度が多くないのであれば、
元値が取りやすいコスパに優れたこちらの商品かなと、
何度も考えてしまいます。

◆以前のレビュー
購入時の注意点ですが、
商品到着後すぐに、
「軸ブレ」がないことを確認した方がよいです。

私の場合は、軸ブレなく完璧でした。

1×4、1×6、2×4のSPF材の切断が目的。
※参考 実際の使用状況
 1×4 40カット
 1×6 54カット
 2×4 20カット(合計 約110カット)

 最初の方は、付属のチップソーでバリはほとんど出ず、切断面もツルツル爽快。
 
100カットあたりからはやはりバリが目立ち始め、やすりがけが必要だったが、
切断部の最後のところだけ、マスキングテープをコの字型に巻くと、
バリが出にくくなり便利でした。
巻きすぎると、チップソーに粘着が残るので最低限のマスキングが大事です。
切断面はそれでもツルツルを維持して有難い。

購入時に他機種と迷ったのが、マキタのM565です。

良い点
① マキタ(以下、M565機種)だと、アマゾンレビューにて、タジマ 丸鋸ガイド90-45を使用の際、
  モーター部分が低いため、ガイドの厚み部分に干渉し、電鋸が浮くようでマキタをやめた。
② 角度調整時に、マキタだと、蝶ねじで回して固定で安っぽい。
  こちらの商品はレバーの上げ下げで固定。
上下角度調整時の刃のカバー部分も、
  マキタだと、二重線形状(真ん中に空洞)のもので、強度に心配だが、
  こちらの商品はがっつりすべてをカバーするタイプで強度的にもよい。
③ デザインが、マキタは一昔前みたい。こちらはFC6MA2からの改善機種で、
  デザインもよいうえに、付属の部品購入で、集塵機能も可能の優れもの。

悪い点
ゴム手袋を装着して切断していたのですが、
  持ち手部分のゴム素材の剥がれがすでに露呈。
  耐久性の弱さに難ありか。

初心者でも扱いやすく、
使用時の音量も、団地でも昼間なら、許容範囲かと思われます。

持ち手部分のゴム部分の剥がれで、
★マイナス1つとさせていただきましたが、
購入しての不満を感じるほどではありません。 (参考:Amazon)

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出先でコンパネを切る必要があったので、出先で発注して翌日現地宿泊先で受取りました。
コンパネはホームセンターダイキで1185円で売っていた12mm厚の普通のものです。
これをダメもとで4枚重ねで切ってみました。さすがにしっかり押さないと進みませんが切り口が荒れることなく綺麗に切れました!
私物としての丸鋸はこれが初めての商品になりますが、意味なく何か切ってみたくなるような工具です。すみませんほめ過ぎ。
職場では時々古いリョービの丸鋸を使って板など切っていましたが、比べる必要のないほど快適に作業できました。
古い丸鋸では板の重ね切りは回転が止まったり、モーターが熱くなったりしてかなりストレスを感じながらの作業になってましたので、それを思うと高性能の新品工具での作業はとてもうれしくなる体験でした。
これがホビー用とは。通常使用の範疇では不都合は皆無と思いました。
仕事は道具だと偉い人が言ってましたよね。。。。
ただ、切った板の角を斜め切りで飛ばそうと頑張りましたが、チップソーの安全カバー(?)が斜めに接する板にせっついて切断ラインがズレてしまいました。カバーをあらかじめ上げておくことでちゃんと切れましたが、安全カバーを最初から上げて切るのはなんか悪いことをしているような錯覚に襲われました。変な切り方なのでこれは仕方ないのかもしれません。 (参考:Amazon)

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Primero(プリメロ) 電気丸のこ AC100V 147mm DM-147A...

  • 木材・合板の切断に 
  • 定格電圧:AC100V、定格周波数:50/60Hz、定格電流:6.8A、定格消費電力:650W、定格時間:30分 
  • 無負荷回転数:約4,500min-1
  • 最大切込深さ:約48mm(0°時)/約32mm(45°時)、のこ刃傾斜角度:0(垂直)~45°
  • 使用可能なのこ刃:外径140~147mm/内径20mm/木工用
  • 付属のこ刃寸法:外径147mm/内径20mm/刃厚1.6mm/刃数52P
  • 本体サイズ:約長さ250×幅215×高さ225(mm)、コード長:約2.0m、質量:約2.4kg
  • セット内容:本体×1、取扱説明書、平行定規×1、六角棒レンチ×1
  • 製造国:中国
  • PRIMEROはamazon限定ブランドです

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機能は必要充分、お値段も手頃、と言うこと無しだと思います
以前工務店で働いていた私から観ても、当時の大工さんの使用していた物と比べて遜色ありません
音は大きいですが、電ノコはみなこんなもんです(もちろん深夜の使用は控えましょうW)

電ノコの注意点ですが、使用したいサイズより1~2㎜大きく線を引くこと
つまり5センチ幅の板が欲しければ切断ラインは5.1か5.2センチで引いて切ります
何故かと言えば、ノコの刃の厚みがあるからです
丁度のラインで切ると短くなってしまいますからね

それと、これは余計な事ではあるんですが、素人さんはできるだけDIYでの使用頻度を減らすようにしましょう
既製品で使える木板があるなら、この電ノコを使用して制作するよりそちらを買いましょう
工務店在籍時によく大工さんの手伝いもしていましたが、大工さんに「電ノコは出来るだけ使うな。ワシが居るときはワシが斬ってやるから言え。お前等は他の作業をしろ」としょっちゅう言われてました
すべての工具の中で最も事故&怪我が多くて重傷を負いやすいのがこの電ノコなんです
指を飛ばした、なんて話はしょっちゅう聞きました

もちろんお子さんを近寄らせないように

面倒かもしれませんが、たかだか日曜大工で一生物の怪我をすることを思えばどうという事は無いはずです
とにかく見かけ以上に危険な工具ですから、くれぐれも使用は慎重に・・・ (参考:Amazon)

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私はマルノコ歴が2代目です。前のマルノコが壊れたので、買い替えのために購入しました。
前のものと比較すると軽くて使いやすいです。
耐久性に関してはわからないので、壊れたらレビューしたいと思います。

追記~私自身、丸ノコを使っていてケガをしたりヒヤッとした経験が何度もあります。丸ノコを使う時は革手袋は絶対必要ですし、DIYレベルでは、これ以上のハイパワーでノコの径が大きいモノは危険性が高まるので、初心者には絶対にオススメ出来ません。 (参考:Amazon)

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Primero(プリメロ) 電気丸のこ AC100V 147mm DM-147AZA
発売日 2019/03/29
通常 5,961円
現在 5,961円

  

Tacklife マルノコ レーザーガイド 刃径120mm 3500RPM 最大切込47.5mm

  • ▲【高性能】710W/5.8Aの強力なパワーや3500rpmの回転速度を提供します。直線切り機能を備えるだけではなく、左に0~45°の傾斜切断もできます。6本耐久性に優れる替刃を付きます。作業効率UP!ご注意:1月末にTCS115Aマルノコに適用できる替刃を販売する予定です。
  • ▲【レーザーガイド&コンパクト】レーザーガイドを備え、正確なカットを望む方法で作業できます。軽量でコンパクトなので片手で操作でき、「手ノコ」みたいの感じでDIYに簡単になります。
  • ▲【可調整の切削角度&深度】切削角度は左に0から45°までに調整でき、切削深さは切断角度によって違います。最大切断深度は47.5mmになり、45°の傾斜角度では最大切断深度が33.6mmになります。
  • ▲【安全にご利用】グリップ上の二つのボタンを同時に押すのみ電動工具を始動し、不意な作業を避けることができます。またブレードガードは最大限に作業中の破片から保護できます。
  • ▲【利便性】左翼ノコ刃設計により、切断線がよく見えるようになり、モーターは後部にあり、前後の重心を分離し、前後のバランスがいいし、グリップハンドルは片手で握りやすいです。スリムなインライングリップ設計は、快適性、バランス、制御性が高いです。

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Users Voice
直線切りには丸ノコ!と言うのは、解っていたのですが、日曜大工で使うには
・大袈裟過ぎる
・置き場所に困る
・扱いが難しそう
・キックバックが怖い
等から、ジグソーで代用してきましたが、ジグソーで真っ直ぐに切る事に、もう疲れました。w

この丸ノコは、スリムで置き場所に困らない、刃の直径が小さくキックバックの反動も小さそう
コンパクトで重さも軽めなので取り回しも良さそうと言う印象から購入しました。
(替刃も最初から沢山付いていますし・・・w)
刃の直径は小さいですが最大切断深度は145mmクラスと同程度あり、2×4の角材を余裕で
切断できます。

持った感じは、意外とズッシリしています。
重心はスイッチが有る括れ部分にくるよう設計されていますが、電源コードを垂らすとその分重心
が後ろに来ます。コードを肩に掛けて使った方が良い様な気がします。

木材の向かって左側を切り飛ばす設計になっており、木材はクランプなどで固定し、丸ノコを両手
で持って使うのが基本的な使い方の様です。
(が、私の様な左利きの人間なら丸ノコを左手で持って、木材と丸ノコ定規を右手で押さえて使う
と言う事も出来そうですww)

ベースは金属板でアルミダイカスト製ではありませんが、強度的には問題ないレベルだと思います。
ベースの縦辺からノコ刃までの距離が通常9~10cmなのに対して、これは6cm程度ですので、
ノコ刃の地面に対して垂直方向の安定性が犠牲になっているような気がします。

試しに1.2cm厚のべニアを切って2つ折りにしてみました。人生丸ノコ初体験ですが、切断面
はそこそこ揃っています。
真っ直ぐ切れるかどうかは、腕次第という感じです。

2×4の角材を切った場合、周囲の毛羽立ちは多めですが、切断面はホームセンターのパネルソー
よりも寧ろ綺麗でした。周速度が遅いので、もっと粗いかと思っていましたが、意外です。
写真のHがホームセンターで切って貰った断面、Tがこのタックライフの丸ノコで切った断面です。
直射日光が当たって反ってしまいましたが、写真の様に2×4を1.5mmの薄さで切る事も、
出来ました!^^V

タックライフさんへの要望
・替刃は特殊刃はほとんど使わないと思うので、特殊刃は1枚づつで良いのでチップソーを4枚付
 けて貰えるととっても嬉しいです。www
 コンクリートブロックとかを切ろうとすると、ベースの表面が荒れてしまうので、私ならたぶん
 ディスクグラインダーを使うと思います。^_^;
・垂直方向の安定性の面からは、ベースの横幅がもう少し欲しいです。
・日本製の内径20mmのチップソーが取り付け出来るアダプターを販売して貰えると嬉しいです。
・適正に使えばキックバックは起こりませんが、ブレーキはやっぱり有った方が安心感が有ります。

補足
私自身は丸ノコ定規派なので、切断時にレーザー光は使いませんが、参考までに光軸のズレを修正
する方法を、書いておきます。

先ずカバーを開けます。
スイッチの傍にある奥まった所の2つのネジは本体取り付け用なので触りません。
ベースの手元の0°の所とレーザー光がズレている場合は、2つ並んだネジを緩めてレーザーを
左右に平行移動させて0°の所に合わせます。
手元は合っているけど先の方でズレている場合は、てっぺんに1個付いているネジを少し緩めます。
そうすると中に挿入されている円筒のレーザー照射部を回転させることが出来ます。
照射先に向かって左側(外側)に少し光軸をズラせておいてネジを少しずつ締めて行くと光軸が
中心に寄って来ますので丁度良い所で止めます。
カバーを閉めて終了です。

2020年2月21日追記
6か月ほど経ちましたが、故障や不具合は発生していません。
安定して垂直に切る為に、平板を加工してベースにネジ止めして使っています。
横幅が広くなり、平面度も上がる為、加工精度が向上しました。
また、SK11のBF-1と言う20→15mm修正ブッシュ(ホームセンターで170円程度)と自作のプラスチ
ックリング(外径15,内径9.5mm)を組み合わせて国産の外径110mm内径20mmのチップソーを取り
付けて使っています。修正ブッシュは、厚さが薄め目のものが良いです。
自作のプラスチックリングは、CD-Rのケース等を円切りカッターで切れば、比較的簡単に作れます。
カッター:https://amzn.to/38NlLLx 、ノコ刃:https://amzn.to/2vNFAEb
プラスチックを切る時は紙を切る時とは逆方向に回して少しずつプラスチックを削って行きます。
(誤解の無いように書いて於きますが、ベースに平板をネジ止めするには、自分で穴を開けてタッピ
 ングする必要が有ります。ベースに最初からネジ穴が開いている訳では有りません。) (参考:Amazon)

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自宅で厚さ10mmほどのコンパネ板を切ってみたところ、普通にすんなりと切断できました。鉄刃に替えて厚さ8mmの鉄板も切れました。役3~40回程使用してますが刃も丈夫で、特に不調はみられません。本格的な工事での耐久性はわかりませんが、DIY程度なら余裕でいけます。替刃は最初から三種類それぞれ二枚ずつ入っているのでしばらくは替刃の心配をしなくていいので嬉しいです。スイッチを押すと赤レーザーが切断ラインをつくってくれるのですが外で使用するとほぼ見えないので使う機会がありません。
・個人的にあまり良くなかった点は、刃交換時用に六角レンチが本体コードの根元にあり若干取り外しにくいです。他の工具のように本体に差せるようにしてほしかったです。 (参考:Amazon)

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丸ノコ 最新の低価格(安い)の5製品詳細

以下が「丸ノコ」最新の低価格(安い)の5製品詳細です。

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
Primero(プリメロ) 電気丸のこ AC100V 147mm DM-147AZA
発売日 2019/03/29
通常 5,961円
現在 5,961円
(4.1)
総評価数 236件
2
リョービ(RYOBI) 丸ノコ MW-46A 610509A
発売日 2009/04/01
通常 6,598円
現在 6,598円
(4.1)
総評価数 651件
3
高儀 EARTH MAN 電気丸のこ 165mm DM-110
通常 7,105円
現在 7,105円
(4)
総評価数 107件
4
新興製作所 卓上丸ノコ STC-190
通常 8,886円
現在 8,886円
(3.9)
総評価数 210件
5
(4.3)
総評価数 638件
 

Primero(プリメロ) 電気丸のこ AC100V 147mm DM-147A...

  • 木材・合板の切断に 
  • 定格電圧:AC100V、定格周波数:50/60Hz、定格電流:6.8A、定格消費電力:650W、定格時間:30分 
  • 無負荷回転数:約4,500min-1
  • 最大切込深さ:約48mm(0°時)/約32mm(45°時)、のこ刃傾斜角度:0(垂直)~45°
  • 使用可能なのこ刃:外径140~147mm/内径20mm/木工用
  • 付属のこ刃寸法:外径147mm/内径20mm/刃厚1.6mm/刃数52P
  • 本体サイズ:約長さ250×幅215×高さ225(mm)、コード長:約2.0m、質量:約2.4kg
  • セット内容:本体×1、取扱説明書、平行定規×1、六角棒レンチ×1
  • 製造国:中国
  • PRIMEROはamazon限定ブランドです

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機能は必要充分、お値段も手頃、と言うこと無しだと思います
以前工務店で働いていた私から観ても、当時の大工さんの使用していた物と比べて遜色ありません
音は大きいですが、電ノコはみなこんなもんです(もちろん深夜の使用は控えましょうW)

電ノコの注意点ですが、使用したいサイズより1~2㎜大きく線を引くこと
つまり5センチ幅の板が欲しければ切断ラインは5.1か5.2センチで引いて切ります
何故かと言えば、ノコの刃の厚みがあるからです
丁度のラインで切ると短くなってしまいますからね

それと、これは余計な事ではあるんですが、素人さんはできるだけDIYでの使用頻度を減らすようにしましょう
既製品で使える木板があるなら、この電ノコを使用して制作するよりそちらを買いましょう
工務店在籍時によく大工さんの手伝いもしていましたが、大工さんに「電ノコは出来るだけ使うな。ワシが居るときはワシが斬ってやるから言え。お前等は他の作業をしろ」としょっちゅう言われてました
すべての工具の中で最も事故&怪我が多くて重傷を負いやすいのがこの電ノコなんです
指を飛ばした、なんて話はしょっちゅう聞きました

もちろんお子さんを近寄らせないように

面倒かもしれませんが、たかだか日曜大工で一生物の怪我をすることを思えばどうという事は無いはずです
とにかく見かけ以上に危険な工具ですから、くれぐれも使用は慎重に・・・ (参考:Amazon)

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私はマルノコ歴が2代目です。前のマルノコが壊れたので、買い替えのために購入しました。
前のものと比較すると軽くて使いやすいです。
耐久性に関してはわからないので、壊れたらレビューしたいと思います。

追記~私自身、丸ノコを使っていてケガをしたりヒヤッとした経験が何度もあります。丸ノコを使う時は革手袋は絶対必要ですし、DIYレベルでは、これ以上のハイパワーでノコの径が大きいモノは危険性が高まるので、初心者には絶対にオススメ出来ません。 (参考:Amazon)

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Primero(プリメロ) 電気丸のこ AC100V 147mm DM-147AZA
発売日 2019/03/29
通常 5,961円
現在 5,961円

  

リョービ(RYOBI) 丸ノコ MW-46A 610509A

  • ノコ刃径:(外径)147mm、(内径)20/12.7mm
  • 最大切込深さ:(90°)46mm、(45°)30mm
  • 回転数: 3,700min-1
  • 電源: 単相100V
  • 電流: 5.7A
  • 消費電力: 550W
  • 電源コード: 2m

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お薦めで一緒に出てくる木工用チップソー「くろ」と一緒に購入し、届くと同時に刃を交換したので、付属の刃の切れ味はわからないまま。切れ味の悪い刃でキックバックを起こされても困るので、最初から使うつもりはありませんでした。チップソーのおかげかもしれませんが、直進性も操作性も悪くないと思います。この値段でしっかり役目を果たしてくれています。
【注意点】
・傾斜をつけて切ったあと、分度器を元に戻すとき、0°の奥まで行ってしまいます。しっかり0°に合わせないと、少し傾斜がついてしまいます。
・トリガーを離すともちろんブレーキがかかりますが、トリガーオンの状態で電源を切ってもブレーキはかかりません。つまり、テーブルソーにした時に、フットペダルでオフにしても、ブレーキがかからずに惰性で回転するので、静止するのに少し時間がかかります。

ちなみに、キックバックは何回か起こしました。切りおとす方の木材が長過ぎて、切り落とす瞬間に木材が刃を巻き込んでキックバック!という初歩的なやつです。皆さん、キックバックには気をつけましょう。 (参考:Amazon)

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日曜大工を初めたころに取りあえず買っておこうと5000円台で本体が好みの水色だった本品を気に入って購入しましたが使うこともなく4年が過ぎたころ物置の整理棚や整理箱などを造る際に板を多数切る必要があったので持ち出して使いましたが、作業が早く簡単に進ませることができもっと早くから使えば良かったと反省しました。
丸鋸ガイドを自作してからはさらに丸鋸の出番が多くなり、無くてはならない電動工具になりました。他の丸鋸の性能や使い勝手は分かりませんが、特に操作性も悪くなく重さや音は気になりませんし切れ味が良いのでこれからも大事に使ってゆきたいと思います。 (参考:Amazon)

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リョービ(RYOBI) 丸ノコ MW-46A 610509A
発売日 2009/04/01
通常 6,598円
現在 6,598円

  

高儀 EARTH MAN 電気丸のこ 165mm DM-110

  • 木材・合板の切断に
  • 電圧:AC100V、周波数:50/60Hz、電流:9.5A、定格消費電力:900W
  • 無負荷回転数:約 5,200min-1
  • 最大切込深さ:0度(垂直)時 約56mm 、45度時 約37mm
  • のこ刃傾斜角度:0(垂直)~45度
  • 使用可能なのこ刃:外径160~165mm、内径20mm、木工用
  • 付属のこ刃寸法:外径165mm、内径20mm、刃厚1.8mm、刃数52P
  • 本体サイズ:約 長さ283×幅210×高さ234(mm)、質量:約3.5kg
  • コード長:約5m、定格時間:30分
  • セット内容:平行定規×1、六角棒レンチ×1、木工用チップソー(本体にセットされています)×1

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高儀 EARTH MAN 電気丸のこ 165mm DM-110
通常 7,105円
現在 7,105円

  

新興製作所 卓上丸ノコ STC-190

  • 付属ノコ刃:外径190mm、内径20mm、刃数72P
  • 使用可能ノコ刃:185~190mm
  • ノコ刃傾斜:45度
  • 最大切断能力(高さ×幅mm)/ターンベース回転0度(直角):ノコ刃傾斜角度0度(直角) 45×85・ノコ刃傾斜角度45度 48×88。ターンベース回転左45度:ノコ刃傾斜角度0度(直角) 34×65・ノコ刃傾斜角度45度 19×40。ターンベース回転右45度:ノコ刃傾斜角度0度(直角) 30×65・ノコ刃傾斜角度45度 19×80。
  • ターンテーブル回転:45度~0度~45度
  • 電源:100V・周波数:50/60Hz・電流7.5A・消費電力:700W
  • 回転数:4500min-1
  • 質量:5kg
  • 電源コード:1.8m

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新興製作所 卓上丸ノコ STC-190
通常 8,886円
現在 8,886円

  

HiKOKI(ハイコーキ)旧日立工機 丸のこ 奥行27.6×高さ23×幅210cm

  • ベース:アルミベース
  • のこ刃:外径165mm、取付穴径20mm
  • 電源コード:2心5m
  • 切込み深さ:90°時0~57mm、45°時0~38mm
  • 全負荷電流:11A
  • 消費電力:1050W
  • 無負荷回転数:5,500min-1
  • 機体寸法(全長×全幅×全高):276×210×230mm
  • 質量:3.2kg
  • 標準付属品:165mmチップソー(刃数52)、ガイド、六角棒スパナ

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◆2020.7
使用約1年後のレビューです。

耐久性も良く何の問題もなく利用できています。

マキタと同額程度のものとの比較で、
こちらの商品の良さを改めて痛感しました。

一番良かったのが、
切断時の深さ調整が、
レバー式で便利なことです。

マキタの場合ねじ回しでの調整で、
作業を急ぎたい時などには、
小さいネジ調整より、
幅広なレバー調整の良さで、
作業を効率的に終えることができています。

刃のブレもなく、
日曜大工など使用頻度が少ない方であれば、
これで必要十分だと思われます。

ただ一つ言えることは、
この商品に限らないですが、
やはり予算に余裕があるのであれば、
コードレス電鋸は便利だなとつくづく思います。

しかし、
大工さんのように使用頻度が多くないのであれば、
元値が取りやすいコスパに優れたこちらの商品かなと、
何度も考えてしまいます。

◆以前のレビュー
購入時の注意点ですが、
商品到着後すぐに、
「軸ブレ」がないことを確認した方がよいです。

私の場合は、軸ブレなく完璧でした。

1×4、1×6、2×4のSPF材の切断が目的。
※参考 実際の使用状況
 1×4 40カット
 1×6 54カット
 2×4 20カット(合計 約110カット)

 最初の方は、付属のチップソーでバリはほとんど出ず、切断面もツルツル爽快。
 
100カットあたりからはやはりバリが目立ち始め、やすりがけが必要だったが、
切断部の最後のところだけ、マスキングテープをコの字型に巻くと、
バリが出にくくなり便利でした。
巻きすぎると、チップソーに粘着が残るので最低限のマスキングが大事です。
切断面はそれでもツルツルを維持して有難い。

購入時に他機種と迷ったのが、マキタのM565です。

良い点
① マキタ(以下、M565機種)だと、アマゾンレビューにて、タジマ 丸鋸ガイド90-45を使用の際、
  モーター部分が低いため、ガイドの厚み部分に干渉し、電鋸が浮くようでマキタをやめた。
② 角度調整時に、マキタだと、蝶ねじで回して固定で安っぽい。
  こちらの商品はレバーの上げ下げで固定。
上下角度調整時の刃のカバー部分も、
  マキタだと、二重線形状(真ん中に空洞)のもので、強度に心配だが、
  こちらの商品はがっつりすべてをカバーするタイプで強度的にもよい。
③ デザインが、マキタは一昔前みたい。こちらはFC6MA2からの改善機種で、
  デザインもよいうえに、付属の部品購入で、集塵機能も可能の優れもの。

悪い点
ゴム手袋を装着して切断していたのですが、
  持ち手部分のゴム素材の剥がれがすでに露呈。
  耐久性の弱さに難ありか。

初心者でも扱いやすく、
使用時の音量も、団地でも昼間なら、許容範囲かと思われます。

持ち手部分のゴム部分の剥がれで、
★マイナス1つとさせていただきましたが、
購入しての不満を感じるほどではありません。 (参考:Amazon)

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出先でコンパネを切る必要があったので、出先で発注して翌日現地宿泊先で受取りました。
コンパネはホームセンターダイキで1185円で売っていた12mm厚の普通のものです。
これをダメもとで4枚重ねで切ってみました。さすがにしっかり押さないと進みませんが切り口が荒れることなく綺麗に切れました!
私物としての丸鋸はこれが初めての商品になりますが、意味なく何か切ってみたくなるような工具です。すみませんほめ過ぎ。
職場では時々古いリョービの丸鋸を使って板など切っていましたが、比べる必要のないほど快適に作業できました。
古い丸鋸では板の重ね切りは回転が止まったり、モーターが熱くなったりしてかなりストレスを感じながらの作業になってましたので、それを思うと高性能の新品工具での作業はとてもうれしくなる体験でした。
これがホビー用とは。通常使用の範疇では不都合は皆無と思いました。
仕事は道具だと偉い人が言ってましたよね。。。。
ただ、切った板の角を斜め切りで飛ばそうと頑張りましたが、チップソーの安全カバー(?)が斜めに接する板にせっついて切断ラインがズレてしまいました。カバーをあらかじめ上げておくことでちゃんと切れましたが、安全カバーを最初から上げて切るのはなんか悪いことをしているような錯覚に襲われました。変な切り方なのでこれは仕方ないのかもしれません。 (参考:Amazon)

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いじょうでっす。

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