【2021年】応用情報技術者試験の本「人気・高評価のおすすめの25冊」

こちらでは、応用情報技術者試験に関する人気・高評価のおすすめ本を紹介していきます。

 

 
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発売日 2018/11/07
(2021/09/17 15:15時点)

 

Contents

 

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応用情報技術者試験の本 人気ランキング/20冊詳細

以下が「応用情報技術者試験の本」人気ランキングと人気の20冊詳細です。

(2021/09/17 12:10 更新)
Rank製品価格
1
令和03年【春期】【秋期】 応用情報技術者 合格教本 (情報処理技術者試験)...
発売日 2020/12/12
大滝 みや子, 岡嶋 裕史 (技術評論社)
総合評価
3,278円
3,114円
3,278円
3,278円
2
令和03年【秋期】応用情報技術者 パーフェクトラーニング過去問題集 (情報処理技術者試験)...
発売日 2021/06/21
加藤 昭, 高見澤 秀幸, 矢野 龍王 (技術評論社)
総合評価
2,068円
2,068円
2,068円
3
2021 応用情報技術者 午後問題の重点対策 (重点対策シリーズ)...
発売日 2020/10/30
小口達夫 (アイテック)
総合評価
3,740円
3,553円
3,740円
3,740円
4
キタミ式イラストIT塾 応用情報技術者 令和03年
発売日 2020/12/12
きたみりゅうじ (技術評論社)
総合評価
3,608円
3,608円
3,608円
3,608円
5
ニュースペックテキスト 応用情報技術者 2021年度 (情報処理技術者試験)...
発売日 2021/01/19
TAC株式会社(情報処理講座) (PHP研究所)
総合評価
5,081円
2,340円
2,600円
3,080円
6
3,740円
3,740円
3,740円
7
1,628円
1,628円
1,628円
1,628円
8
2020春 徹底解説 応用情報技術者 本試験問題 (本試験問題シリーズ)...
発売日 2020/02/13
アイテックIT人材教育研究部 (アイテック)
総合評価
4,718円
3,080円
3,080円
9
令和02-03年 応用情報技術者 試験によくでる問題集【午後】
発売日 2020/03/21
大滝 みや子 (技術評論社)
総合評価
3,278円
3,114円
3,278円
3,278円
10
情報処理教科書 出るとこだけ!応用情報技術者[午後]
発売日 2019/01/16
橋本 祐史 (翔泳社)
総合評価
3,080円
2,772円
(+139pt)
3,080円
3,080円
11
ニュースペックテキスト 応用情報技術者 2020年度
発売日 2019/08/21
TAC株式会社(情報処理講座) (PHP研究所)
総合評価
3,080円
2,340円
2,600円
3,219円
12
2021 応用情報・高度共通 午前試験対策書 (試験対策書シリーズ)...
発売日 2020/09/25
アイテックIT人材教育研究部 (アイテック)
総合評価
2,970円
2,970円
2,970円
13
2019応用情報技術者午後問題の重点対策 (重点対策シリーズ)
発売日 2018/10/31
小口達夫 (アイテック)
総合評価
3,740円
(+102pt)
3,740円
1,925円
14
キタミ式イラストIT塾 応用情報技術者 令和02年
発売日 2019/12/14
きたみ りゅうじ (技術評論社)
総合評価
1,980円
3,428円
3,608円
2,548円
15
極選分析 応用情報技術者 予想問題集 第3版 (予想問題シリーズ)...
発売日 2018/10/04
アイテックIT人材教育研究部 (アイテック)
総合評価
3,740円
3,740円
3,740円
16
徹底攻略 応用情報技術者過去問題集 2019年度 徹底攻略シリーズ...
発売日 2019/01/08
五十嵐 聡 (インプレス)
総合評価
1,848円
1,848円
1,848円
856円
17
1,628円
1,628円
1,628円
1,628円
18
情報処理教科書 応用情報技術者 テキスト&問題集 2021年版
発売日 2020/11/05
日高 哲郎 (翔泳社)
総合評価
3,080円
2,926円
(+293pt)
3,080円
3,080円
19
徹底攻略 応用情報技術者教科書 令和3年度 徹底攻略シリーズ...
発売日 2020/11/13
株式会社わくわくスタディワールド 瀬戸美月 (インプレス)
総合評価
2,618円
2,356円
2,618円
2,618円
20
令和02-03年 応用情報技術者 試験によくでる問題集【午前】
発売日 2019/12/26
大滝 みや子 (技術評論社)
総合評価
2,508円
2,383円
2,508円
2,508円
 

令和03年【春期】【秋期】 応用情報技術者 合格教本 (情報処理技術者試験)

 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
★目次
■学習の手引き
■「シラバス」における一部内容の見直しについて
■■■第1章 基礎理論
■■1.1 集合と論理
■1.1.1 集合論理
■1.1.2 命題と論理
■1.1.3 論理演算
■1.1.4 論理式の簡略化
■■1.2 情報理論と符号化
■1.2.1 情報量
■1.2.2 情報源符号化
■1.2.3 ディジタル符号化
■■1.3 オートマトン
■1.3.1 有限オートマトン
■1.3.2 有限オートマトンと正規表現
■COLUMN その他のオートマトン
■■1.4 形式言語
■1.4.1 形式文法と言語処理
■1.4.2 構文規則の記述
■1.4.3 構文解析の技法
■1.4.4 正規表現
■■1.5 グラフ理論
■1.5.1 有向グラフ・無向グラフ
■1.5.2 サイクリックグラフ
■COLUMN 小道(trail)と経路(path)
■1.5.3 グラフの種類
■1.5.4 グラフの表現
■1.5.5 重みつきグラフ
■■1.6 確率と統計
■1.6.1 確率
■1.6.2 確率の応用
■COLUMN モンテカルロ法
■1.6.3 確率分布
■■1.7 回帰分析
■1.7.1 単回帰分析
■1.7.2 重回帰分析
■1.7.3 ロジスティック回帰分析
■■1.8 数値計算
■1.8.1 数値的解法
■1.8.2 連立一次方程式の解法
■COLUMN AIとGPU
■■1.9 AI(人工知能)
■1.9.1 機械学習とディープラーニング
■■得点アップ問題
■■■第2章 アルゴリズムとプログラミング
■■2.1 リスト
■2.1.1 リスト構造
■2.1.2 データの追加と削除
■2.1.3 リストによる2分木の表現79
■■2.2 スタックとキュー
■2.2.1 スタックとキューの基本操作
■2.2.2 グラフの探索
■COLUMN スタックを使った演算
■■2.3 木
■2.3.1 木構造
■2.3.2 完全2分木
■2.3.3 2分探索木
■2.3.4 バランス木
■■2.4 探索アルゴリズム
■2.4.1 線形探索法と2分探索法
■2.4.2 ハッシュ法
■COLUMN オーダ(order):O記法
■■2.5 整列アルゴリズム
■2.5.1 基本的な整列アルゴリズム
■2.5.2 整列法の考え方95
■2.5.3 高速な整列アルゴリズム
■■2.6 再帰法
■2.6.1 再帰関数
■2.6.2 再帰関数の実例
■■2.7 プログラム言語
■2.7.1 プログラム構造
■2.7.2 プログラム制御
■2.7.3 言語の分類
■■得点アップ問題
■■■第3章 ハードウェアとコンピュータ構成要素
■■3.1 ハードウェア
■3.1.1 組合せ論理回路
■3.1.2 順序論理回路
■3.1.3 FPGAを用いた論理回路設計
■3.1.4 低消費電力LSIの設計技術
■3.1.5 データコンバータ
■3.1.6 コンピュータ制御
■■3.2 プロセッサアーキテクチャ
■3.2.1 プロセッサの種類と方式
■3.2.2 プロセッサの構成と動作
■3.2.3 オペランドのアドレス計算
■3.2.4 主記憶上データのバイト順序
■COLUMN ウォッチドッグタイマ
■3.2.5 割込み制御
■■3.3 プロセッサの高速化技術
■3.3.1 パイプライン
■3.3.2 並列処理
■3.3.3 マルチプロセッサ
■3.3.4 プロセッサの性能
■COLUMN クロックの分周
■■3.4 メモリアーキテクチャ
■3.4.1 半導体メモリの種類と特徴
■3.4.2 記憶階層
■3.4.3 主記憶の実効アクセス時間
■3.4.4 主記憶への書込み方式
■3.4.5 キャッシュメモリの割付方式
■3.4.6 メモリインタリーブ
■■3.5 入出力アーキテクチャ
■3.5.1 入出力制御
■COLUMN USBメモリとSSD
■3.5.2 インタフェースの規格
■■得点アップ問題
■■■第4章 システム構成要素
■■4.1 システムの処理形態
■4.1.1 集中処理システム
■4.1.2 分散処理システム
■4.1.3 ハイパフォーマンスコンピューティング
■COLUMN ロードバランサ(負荷分散装置)
■4.1.4 分散処理技術
■■4.2 クライアントサーバシステム
■4.2.1 クライアントサーバシステムの特徴
■COLUMN クライアントサーバの実体
■4.2.2 クライアントサーバアーキテクチャ
■4.2.3 ストアドプロシージャ
■COLUMN MVCモデル
■■4.3 システムの構成方式
■4.3.1 デュアルシステム
■4.3.2 デュプレックスシステム
■4.3.3 災害を考慮したシステム構成
■4.3.4 高信頼化システムの考え方
■4.3.5 信頼性の向上や高速化を実現する技術
■■4.4 仮想化技術
■4.4.1 ストレージ仮想化
■4.4.2 サーバ仮想化
■■4.5 システムの性能
■4.5.1 システムの性能指標
■4.5.2 システムの性能評価の技法
■4.5.3 モニタリング
■4.5.4 キャパシティプランニング
■COLUMN その他の性能評価方法
■■4.6 待ち行列理論の適用
■4.6.1 待ち行列理論とは
■COLUMN 待ち行列の平衡状態
■4.6.2 利用率を求める
■4.6.3 平均待ち時間と平均応答時間
■4.6.4 ネットワーク評価への適用
■4.6.5 ケンドール記号と確率分布
■COLUMN 平均応答時間の他の公式
■4.6.6 M/M/Sモデルの平均待ち時間
■COLUMN CPU利用率と応答時間のグラフ
■■4.7 システムの信頼性
■4.7.1 システムの信頼性評価指標
■4.7.2 システムの信頼性計算
■4.7.3 複数システムの稼働率
■4.7.4 通信網の構成と信頼性
■COLUMN 通信システムの稼働率
■COLUMN 故障率を表す単位:FIT
■■得点アップ問題
■■■第5章 ソフトウェア
■■5.1 OSの構成と機能
■5.1.1 基本ソフトウェアの構成
■5.1.2 制御プログラム
■5.1.3 カーネルモードとユーザモード
■COLUMN マイクロカーネルとモノリシックカーネル
■■5.2 タスク(プロセス)管理
■5.2.1 タスクの状態と管理
■5.2.2 タスクのスケジューリング
■5.2.3 同期制御
■5.2.4 排他制御
■5.2.5 デッドロック
■5.2.6 プロセスとスレッド
■■5.3 記憶管理
■5.3.1 実記憶管理
■COLUMN メモリプール管理方式
■5.3.2 仮想記憶管理
■5.3.3 ページング方式
■■5.4 言語プロセッサ
■5.4.1 言語プロセッサとは
■5.4.2 コンパイル技法
■5.4.3 リンク(連係編集)
■■5.5 開発ツール
■5.5.1 プログラミング・テスト支援
■5.5.2 開発を支援するツール
■COLUMN AIの開発に用いられるOSS
■■5.6 UNIX系OS
■5.6.1 ファイルシステムの構造とファイル
■5.6.2 UNIX系OSの基本用語
■5.6.3 OSS(オープンソースソフトウェア)
■COLUMN コンピュータグラフィックスの基本技術
■■得点アップ問題
■COLUMN 午後試験「組込みシステム開発」の対策
■■■第6章 データベース
■■6.1 データベースの基礎
■6.1.1 データベースの種類
■6.1.2 データベースの設計
■6.1.3 データベースの3層スキーマ
■COLUMN インメモリデータベース
■6.1.4 E-R図
■■6.2 関係データベース
■6.2.1 関係データベースの特徴
■6.2.2 関係データベースのキー
■COLUMN 代用のキー設定
■■6.3 正規化
■6.3.1 関数従属
■6.3.2 正規化の手順
■■6.4 関係データベースの演算
■6.4.1 集合演算
■6.4.2 関係演算
■COLUMN 内結合と外結合のSQL文
■■6.5 SQL
■6.5.1 データベース言語SQLとは
■6.5.2 SELECT文
■6.5.3 その他のDML文
■■6.6 データ定義言語
■6.6.1 実表の定義
■COLUMN データベースのトリガ
■6.6.2 ビューの定義
■6.6.3 オブジェクト(表)の処理権限
■■6.7 埋込み方式
■6.7.1 埋込みSQLの基本事項
■6.7.2 カーソル処理とFETCH
■■6.8 データベース管理システム
■6.8.1 トランザクション管理
■6.8.2 同時実行制御
■6.8.3 障害回復管理
■6.8.4 問合せ処理の効率化
■6.8.5 データベースのチューニング
■COLUMN ネットワーク透過性
■■6.9 分散データベース
■6.9.1 分散データベースの透過性
■6.9.2 分散データベースの更新同期
■■6.10 データベース応用
■6.10.1 データウェアハウス
■6.10.2 データマイニング
■COLUMN リアルタイム分析を行うCEP
■6.10.3 NoSQL
■■6.11 ブロックチェーン
■6.11.1 ブロックチェーンにおける関連技術
■COLUMN 仮想通貨マイニング
■■得点アップ問題
■■■第7章 ネットワーク
■■7.1 通信プロトコルの標準化
■7.1.1 OSI基本参照モデル
■7.1.2 TCP/IPプロトコルスイート
■■7.2 ネットワーク接続装置と関連技術
■7.2.1 物理層の接続
■7.2.2 データリンク層の接続
■7.2.3 ネットワーク層の接続
■7.2.4 トランスポート層以上の層の接続
■COLUMN ネットワーク仮想化(SDN,NFV)
■7.2.5 VLAN
■■7.3 データリンク層の制御とプロトコル
■7.3.1 メディアアクセス制御
■7.3.2 無線LANのアクセス制御方式
■COLUMN FDMA,CDMA
■7.3.3 データリンク層の主なプロトコル
■7.3.4 IEEE 802.3規格
■■7.4 ネットワーク層のプロトコルと技術
■7.4.1 IP
■7.4.2 IPアドレス
■COLUMN 通信の種類
■7.4.3 サブネットマスク
■7.4.4 IPv6とアドレス変換技術
■7.4.5 ネットワーク層のプロトコル(ICMP)
■COLUMN ネットワーク管理のコマンド
■■7.5 トランスポート層のプロトコル
■7.5.1 TCPとUDP
■■7.6 アプリケーション層のプロトコル
■7.6.1 メール関連
■7.6.2 Web関連
■7.6.3 ネットワーク管理関連
■7.6.4 その他のアプリケーション層プロトコル
■COLUMN VoIPゲートウェイ
■■7.7 伝送技術
■7.7.1 誤り制御
■7.7.2 同期制御
■7.7.3 伝送制御
■■7.8 交換方式
■7.8.1 パケット交換方式とATM交換方式
■7.8.2 フレームリレー
■COLUMN MTU
■■得点アップ問題
■■■第8章 セキュリティ
■■8.1 暗号化
■8.1.1 暗号化に必要な要素
■8.1.2 暗号化方式の種類
■■8.2 無線LANの暗号
■8.2.1 無線LANの規格
■COLUMN 無線LAN
■8.2.2 無線LANにおける通信の暗号化
■■8.3 認証
■8.3.1 利用者認証
■8.3.2 リモートアクセス
■8.3.3 RADIUS認証
■■8.4 ディジタル署名とPKI
■8.4.1 ディジタル署名
■8.4.2 PKI
■8.4.3 SSL/TLS
■■8.5 情報セキュリティ対策
■8.5.1 コンピュータウイルス
■8.5.2 ネットワークセキュリティ
■COLUMN TLSアクセラレータとWAF
■■8.6 情報セキュリティの脅威と攻撃手法
■8.6.1 セキュリティのとらえ方
■8.6.2 脅威
■8.6.3 攻撃手法
■■8.7 情報セキュリティ管理
■8.7.1 リスクマネジメント
■8.7.2 セキュリティ評価の標準化
■COLUMN 情報セキュリティ機関・評価基準
■■得点アップ問題
■■■第9章 システム開発技術
■■9.1 開発プロセス・手法
■9.1.1 ソフトウェア開発モデル
■9.1.2 アジャイル型開発
■9.1.3 組込みソフトウェア開発
■9.1.4 ソフトウェアの再利用
■9.1.5 共通フレームの開発プロセス
■9.1.6 ソフトウェアプロセスの評価
■■9.2 分析・設計手法
■9.2.1 構造化分析法
■9.2.2 データ中心設計
■9.2.3 事象応答分析
■COLUMN システム開発プロジェクトのライフサイクル
■■9.3 オブジェクト指向設計
■9.3.1 オブジェクト指向の基本概念
■9.3.2 クラス間の関係
■9.3.3 オブジェクト指向の応用概念
■9.3.4 UML
■■9.4 モジュール設計
■9.4.1 モジュール分割技法
■9.4.2 モジュール分割の評価
■COLUMN コード設計
■■9.5 テスト
■9.5.1 ブラックボックステスト
■9.5.2 ホワイトボックステスト
■9.5.3 モジュール集積テスト技法
■COLUMN デシジョンテーブル(決定表)
■COLUMN その他のテスト
■■9.6 テスト管理手法
■9.6.1 バグ管理図
■9.6.2 バグ数の推測方法
■■9.7 レビュー
■9.7.1 レビューの種類と代表的なレビュー手法
■COLUMN 形式手法
■■得点アップ問題
■COLUMN JIS X 25010の品質特性
■■■第10章 マネジメント
■■10.1 プロジェクトマネジメント
■10.1.1 プロジェクトマネジメントとは
■10.1.2 プロジェクトマネジメントの活動
■■10.2 タイムマネジメントで用いる手法
■10.2.1 スケジュール作成手法
■10.2.2 進捗管理手法
■■10.3 コストマネジメントで用いる手法
■10.3.1 開発規模・工数の見積手法
■10.3.2 EVM(アーンドバリューマネジメント)
■■10.4 サービスマネジメント
■10.4.1 ISO/IEC 20000(JIS Q 20000)
■10.4.2 サービスマネジメントシステム(SMS)の運用
■10.4.3 サービスマネジメントのフレームワークITIL
■COLUMN サービスデスク
■■10.5 システム監査
■10.5.1 システム監査の枠組み
■10.5.2 システム監査の実施
■10.5.3 情報システムの可監査性
■COLUMN システム監査技法
■■得点アップ問題
■■■第11章 ストラテジ
■■11.1 システム戦略
■11.1.1 情報システム戦略
■11.1.2 全体最適化
■11.1.3 ITガバナンスと情報システム戦略委員会
■11.1.4 業務プロセスの改善
■COLUMN BRMS(ビジネスルール管理システム)
■11.1.5 ソリューションサービス
■■11.2 経営戦略
■11.2.1 経営戦略手法
■COLUMN 企業経営で用いられるベンチマーキング
■11.2.2 マーケティング
■11.2.3 経営手法と関連用語
■■11.3 ビジネスインダストリ
■11.3.1 e-ビジネス
■11.3.2 エンジニアリングシステム
■COLUMN RFID
■11.3.3 IoT関連
■COLUMN 技術開発戦略に関連する基本用語
■■11.4 経営工学
■11.4.1 意思決定に用いる手法
■COLUMN 市場シェアの予測
■11.4.2 線形計画問題
■11.4.3 在庫問題
■11.4.4 資材所要量計画(MRP)
■11.4.5 品質管理手法
■11.4.6 検査手法
■■11.5 企業会計
■11.5.1 財務諸表分析
■COLUMN 貸借対照表
■COLUMN キャッシュフロー計算書
■11.5.2 損益分析
■11.5.3 棚卸資産評価
■COLUMN 利益の計算
■11.5.4 減価償却
■■11.6 標準化と関連法規
■11.6.1 共通フレーム
■11.6.2 情報システム・モデル取引・契約書
■COLUMN 情報システム調達における契約までの流れ
■11.6.3 システム開発に関連する規格,ガイドライン
■COLUMN アクセシビリティとユーザビリティ
■11.6.4 関連法規
■■得点アップ問題
■■応用情報技術者試験 サンプル問題
■午前問題
■午後問題
■午前問題の解答・解説
■午後問題の解答・解説
■■索引
■DEKIDAS-WEBの使い方

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Users Voice
注文から発注までのスピードが非常に早く大変満足していますまた、梱包状態もよく、到着した商品にもきれいな状態で満足しています。 (参考:YahooShopping)

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読みやすく、まとまっていて使いやすいです。ただ本がとても重く鞄に入れて移動するには不向きです。内容は、しっかりしています。 (参考:YahooShopping)

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注文したら、24時間かからずに届いたので、びっくりしました。別でお願いした本もすぐに届いたので、信頼して購入できます。 (参考:YahooShopping)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴

著:大滝 みや子
■大滝 みや子(おおたき みやこ) IT企業にて地球科学分野を中心としたソフトウェア開発に従事した後,日本工学院八王子専門学校ITスペシャリスト科の教員を経て,現在は資格対策書籍の執筆に専念するかたわら,IT企業における研修・教育を担当するなど,IT人材育成のための活動を幅広く行っている。 著書:「応用情報技術者 試験によくでる問題集【午前】」,「応用情報技術者 試験によくでる問題集【午後】」,「要点早わかり 応用情報技術者 ポケット攻略本(改訂3版)」(以上,技術評論社),「かんたんアルゴリズム解法-流れ図と擬似言語(第4版)」(リックテレコム),「基本情報技術者 スピードアンサー338」(翔泳社)ほか多数。

著:岡嶋 裕史
■岡嶋 裕史(おかじま ゆうし) 中央大学大学院総合政策研究科博士後期課程修了。博士(総合政策)。富士総合研究所,関東学院大学准教授,同大学情報科学センター所長を経て,中央大学総合政策学部准教授・国際情報学部開設準備室副室長,中央大学国際情報学部教授・学部長補佐。 著書:「ネットワークスペシャリスト合格教本」「情報セキュリティマネジメント合格教本」(技術評論社),「セキュリティはなぜ破られるのか」(講談社)ほか多数。


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令和03年【秋期】応用情報技術者 パーフェクトラーニング過去問題集 (情報処理技術者試験)

 
目次
出題傾向と対策ポイント
応用情報技術者試験 午後問題のキーワード
①令和3年度【春期】
午前(問題,解答・解説)
午後(問題,解答・解説)
②令和2年度【秋期】
午前(問題,解答・解説)
午後(問題,解答・解説)
③令和元年度【秋期】
午前(問題,解答・解説)
午後(問題,解答・解説)
④平成31年度【春期】
午前(問題,解答・解説)
午後(問題,解答・解説)
付録 解答一覧,答案用紙

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2021 応用情報技術者 午後問題の重点対策 (重点対策シリーズ)

 
目次
第1部 本書の使い方(応用情報技術者試験の出題範囲
学習の進め方
本書の学習方法)
第2部 午後記述式問題の対策(情報セキュリティ
システムアーキテクチャ(システム構成技術と評価)
ネットワーク
データベース
情報システム開発
プログラミング(アルゴリズム)
組込みシステム開発
マネジメント系の問題
ストラテジ系の問題

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Users Voice
分かりやすく読みやすくとてもいい本を購入出来たと思います。資格取得の士気も高まりこの本を購入して満足出来ました。こういう本を買ったのが初めてでしたが、よかったです。 (参考:YahooShopping)

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この本を買って勉強しようと思ったが、書いてあるレベルを考えると過去問道場で何回も繰り返しやった方がお金を節約できると思います (参考:YahooShopping)

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10月に試験があるので買いました。午前問題と比べて記述式が多いのですが、解説がしっかりしていて勉強しやすいです。 (参考:YahooShopping)

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著者略歴
小口達夫(コグチタツオ)
東京学芸大学教育学部数学科卒業。信州大学大学院工学系研究科修士課程情報工学専攻修了。銀行系ソフトハウス、銀行システム開発部で開発・運用業務に従事。(株)アイテックIT人材教育研究部主席研究員。保有資格:オンライン、特種、第1種、第2種情報処理技術者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

キタミ式イラストIT塾 応用情報技術者 令和03年

キタミ式イラストIT塾 応用情報技術者 令和03年
(著)きたみりゅうじ
発売日 2020/12/12
総合評価
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目次
はじめに
目次
本書の使い方
応用技術者試験とは?
■■Chapter 1 基礎理論(離散数学)
1-1 2進数とn進数
2進数と各基数との関係
基数と桁の重み
n進数と10進数間の基数変換
2進数と8進数・16進数間の基数変換
1-2 2進数の計算と数値表現
2の補数と負の数のあらわし方
固定小数点数
浮動小数点数
よく使われる浮動小数点数
1-3 シフト演算と2進数のかけ算わり算
論理シフト
算術シフト
あふれ(オーバーフロー)
シフト演算を用いたかけ算とわり算
1-4 誤差
けたあふれ誤差
丸め誤差
打切り誤差
けた落ち
情報落ち
1-5 集合と論理演算
集合とベン図
集合演算
式の変形とド・モルガンの法則
命題と論理演算
真理値表
カルノー図法
■■Chapter 2 基礎理論(応用数学)
2-1 思い出しておきたい数値計算たち
平方根(√)
対数(log)
数列の和(Σ)
階乗(n!)
2-2 確率
確率と場合の数
順列と組合せ
確率の基本性質
確率変数と期待値
確率の加法定理と乗法定理
マルコフ過程
2-3 統計
正規分布と標準偏差
2-4 グラフ理論
ノードとエッジ
グラフの種類
グラフのデータ構造
重み付きグラフ
■■Chapter 3 情報に関する理論
3-1 情報量
平均情報量(エントロピー)
3-2 符号化とデータ圧縮
平均情報量で見るデータ量の理論値
ハフマン符号化
ランレングス符号化
3-3 オートマトン
有限オートマトン
正規表現によるパターン表現
3-4 形式言語
文脈自由文法
形式言語の定義って,なぜ必要?
BNF記法(バッカス・ナウア記法)
■■Chapter 4 ディジタルデータのあらわし方
4-1 ビットとバイトとその他の単位
1バイトであらわせる数の範囲
様々な補助単位
4-2 文字の表現方法
文字コード表を見てみよう
文字コードの種類とその特徴
UnicodeとUTF-8
4-3 画像など,マルチメディアデータの表現方法
画像データは点の情報を集めたもの
音声データは単位時間ごとに区切りを作る
■■Chapter 5 コンピュータの回路を知る
5-1 論理回路
代表的な論理回路
フリップフロップ回路
5-2 半加算器と全加算器
半加算器は,どんな理屈で出来ている?
全加算器は,どんな理屈で出来ている?
5-3 ビット操作とマスクパターン
ビットを反転させる
特定のビットを取り出す
5-4 論理回路とLSI
システムLSI
カスタムICとFPGA
5-5 組込みシステムにおけるコンピュータ制御
センサとアクチュエータ
機器の制御方式
■■Chapter 6 CPU(Central Processing Unit)
6-1 CPUとコンピュータの5大装置
5大装置とそれぞれの役割
6-2 ノイマン型コンピュータ
主記憶装置のアドレス
6-3 CPUの命令実行手順とレジスタ
レジスタの種類とそれぞれの役割
命令の実行手順その①「命令の取り出し(フェッチ)」
命令の実行手順その②「命令の解読」
命令の実行手順その③「対象データ(オペランド)読み出し」
命令の実行手順その④「命令実行」
6-4 機械語のアドレス指定方式
即値アドレス指定方式
直接アドレス指定方式
間接アドレス指定方式
インデックス(指標)アドレス指定方式
ベースアドレス指定方式
相対アドレス指定方式
主記憶装置上のバイトオーダ
6-5 CPUの性能指標
クロック周波数は頭の回転速度
1クロックに要する時間
CPI(Clock cycles Per Instruction)
MIPS(Million Instructions Per Second)
命令ミックス
6-6 CPUの高速化技術
パイプライン処理
分岐予測と投機実行
スーパーパイプラインとスーパースカラ
VLIW(Very Long Instruction Word)
CISCとRISC
6-7 並列処理(Parallel Processing)
フリンの分類
マルチプロセッサと主記憶装置
アムダールの法則
■■Chapter 7 メモリ
7-1 メモリの分類
RAMの種類いろいろ
ROMの種類いろいろ
7-2 主記憶装置と高速化手法
キャッシュメモリ
プログラムの局所参照性
主記憶装置への書き込み方式
ヒット率と実効アクセス時間
キャッシュメモリの割り当て方式
メモリインターリーブ
■■Chapter 8 ハードディスクとその他の補助記憶装置
8-1 ハードディスクの構造と記録方法
セクタとトラック
ハードディスクの記憶容量
ファイルはクラスタ単位で記録する
データへのアクセスにかかる時間
8-2 フラグメンテーション
デフラグで再整理
8-3 RAIDはハードディスクの合体技
RAIDの種類とその特徴
8-4 ハードディスク以外の補助記憶装置
光ディスク
光磁気ディスク(MO: Magneto Optical Disk)
磁気テープ
フラッシュメモリ
SSD(Solid State Drive)
■■Chapter 9 バスと入出力デバイス
9-1 バスアーキテクチャ
パラレル(並列)とシリアル(直列)
入出力制御方式
9-2 入出力インタフェース
システムバスのインタフェース
パラレル方式の外部バスインタフェース
シリアル方式の外部バスインタフェース
無線インタフェース
9-3 入出力デバイス
キーボードとポインティングデバイス
読み取り装置とバーコード
ディスプレイの種類と特徴
解像度と,色のあらわし方
VRAM(ビデオRAM)の話
プリンタの種類と特徴
プリンタの性能指標
■■Chapter 10 オペレーティングシステム
10-1 OSの仕事
ソフトウェアの分類
基本ソフトウェアは3種類のプログラム
代表的なOS
10-2 ジョブ管理
ジョブ管理の流れ
スプーリング
10-3 タスク管理
タスクの状態遷移
ディスパッチャとタスクスケジューリング
マルチプログラミング
割込み処理
リアルタイムOS
10-4 タスクの排他/同期制御
排他制御が必要な理由
セマフォ
デッドロック
同期制御とイベントフラグ
タスク間の通信
10-5 実記憶管理
固定区画方式
可変区画方式
フラグメンテーションとメモリコンパクション
オーバーレイ方式
スワッピング方式
10-6 再配置可能プログラムとプログラムの4つの性質
再配置可能(リロケータブル)
再使用可能(リユーザブル)
再入可能(リエントラント)
再帰的(リカーシブ)
10-7 仮想記憶管理
なんで仮想記憶だと自由なの?
実記憶の容量よりも大きなサイズを提供する仕組み
ページング方式
ページの置き換えアルゴリズム
ページングとスワッピング
10-8 UNIX系OS
ファイルシステムの特徴
標準ストリーム
リダイレクションとパイプ
■■Chapter 11 プログラムの作り方
11-1 プログラミング言語とは
代表的な言語とその特徴
11-2 言語プロセッサ
インタプリタとコンパイラ
特殊な言語プロセッサ
11-3 コンパイラ方式でのプログラム実行手順
コンパイラの仕事
コンパイラの最適化手法
リンカの仕事
ローダの仕事
11-4 構造化プログラミング
制御構造として使う3つのお約束
11-5 変数は入れ物として使う箱
たとえばこんな風に使う箱
変数の記憶期間と関数
関数の呼び出しと変数の関係
11-6 アルゴリズムとフローチャート
フローチャートで使う記号
試しに1から10までの合計を求めてみる
11-7 データ構造
配列
リスト
キュー
スタック
スタックと逆ポーランド記法
11-8 木(ツリー)構造
2分木というデータ構造
完全2分木
2分探索木
ヒープ
AVL木
2分木の走査順序
11-9 データを探索するアルゴリズム
線形探索法
2分探索法
ハッシュ法
各アルゴリズムにおける探索回数
11-10 データを整列させるアルゴリズム
基本交換法(バブルソート)
基本選択法(選択ソート)
基本挿入法(挿入ソート)
より高速な整列アルゴリズム
11-11 オーダ記法
各アルゴリズムのオーダ
11-12 再帰法
階乗の計算に見る再帰呼び出しの流れ
■■Chapter 12 データベース
12-1 DBMSと関係データベース
関係データベースは表,行,列で出来ている
表を分ける「正規化」という考え方
関係演算とビュー表
データベースの設計
スキーマ
12-2 主キーと外部キー
主キーは行を特定する鍵のこと
外部キーは表と表とをつなぐ鍵のこと
インデックス
12-3 正規化
非正規形の表は繰り返し部分を持っている
第1正規形の表は繰り返しを除いたカタチ
関数従属と部分関数従属
第2正規形の表は部分関数従属している列を切り出したカタチ
第3正規形の表は主キー以外の列に関数従属している列を切り出したカタチ
12-4 SQLでデータベースを操作する
SELECT文の基本的な書式
特定の列を抽出する(射影)
特定の行を抽出する(選択)
条件を組み合わせて抽出する
その他の条件指定方法
同一データを重複させずに抽出する
表と表を結合する(結合)
データを整列させる
関数を使って集計を行う
データをグループ化する
グループに条件をつけて絞り込む
12-5 副問合せ
INを用いた副問合せ
EXISTSを用いた副問合せ
12-6 表の定義や行の操作を行うSQL文
表の定義
行の挿入・更新・削除
ビューの定義
更新可能なビュー
12-7 トランザクション管理と排他制御
トランザクションとは処理のかたまり
排他制御とはロックする技
トランザクションに求められるACID特性
ストアドプロシージャ
12-8 データベースの障害管理
コミットとロールバック
データベースを復旧させるロールフォワード
チェックポイント
分散データベースと2相コミット
■■Chapter 13 ネットワーク
13-1 LANとWAN
データを運ぶ通信路の方式とWAN通信技術
LANの接続形態(トポロジー)
現在のLANはイーサネットがスタンダード
イーサネットはCSMA/CD方式でネットワークを監視する
トークンリングとトークンパッシング方式
線がいらない無線LAN
クライアントとサーバ
13-2 プロトコルとパケット
プロトコルとOSI基本参照モデル
なんで「パケット」に分けるのか
ネットワークの伝送速度
13-3 ネットワークを構成する装置
LANの装置とOSI基本参照モデルの関係
NIC(Network Interface Card)
リピータ
ブリッジ
ハブ
ルータ
ゲートウェイ
13-4 データの誤り制御
パリティチェック
水平垂直パリティチェック
CRC(巡回冗長検査)
ハミング符号
ビット誤り率
13-5 TCP/IPを使ったネットワーク
TCP/IPの中核プロトコル
IPアドレスはネットワークの住所なり
グローバルIPアドレスとプライベートIPアドレス
IPアドレスは「ネットワーク部」と「ホスト部」で出来ている
IPアドレスのクラス
ブロードキャスト
サブネットマスクでネットワークを分割する
MACアドレスとIPアドレスは何がちがう?
TCP/IPとパケットヘッダ
MACアドレスとIPアドレスの変換
DHCPは自動設定する仕組み
NATとIPマスカレード
ドメイン名とDNS
ネットワークを診断するプロトコル
ネットワークを管理するプロトコル
13-6 ネットワーク上のサービス
代表的なサービスたち
サービスはポート番号で識別する
13-7 WWW(World Wide Web)
Webサーバに,「くれ」と言って表示する
WebページはHTMLで記述する
URLはファイルの場所を示すパス
Webサーバと外部プログラムを連携させる仕組みがCGI
13-8 電子メール
メールアドレスは,名前@住所なり
メールの宛先には種類がある
電子メールを送信するプロトコル(SMTP)
電子メールを受信するプロトコル(POP)
電子メールを受信するプロトコル(IMAP)
MIME
電子メールは文字化け注意!!
■■Chapter 14 セキュリティ
14-1 ネットワークに潜む脅威
セキュリティマネジメントの3要素
セキュリティポリシ
個人情報保護法とプライバシーマーク
14-2 ユーザ認証とアクセス管理
ユーザ認証の手法
アクセス権の設定
ソーシャルエンジニアリングに気をつけて
不正アクセスの手法と対策
rootkit (ルートキット)
14-3 コンピュータウイルスの脅威
コンピュータウイルスの種類
ウイルス対策ソフトと定義ファイル
ビヘイビア法
ウイルスの予防と感染時の対処
14-4 ネットワークのセキュリティ対策
ファイアウォール
パケットフィルタリング
アプリケーションゲートウェイ
WAF(Web Application Firewall)の設置位置
ペネトレーションテスト
14-5 暗号化技術とディジタル署名
盗聴・改ざん・なりすましの危険
暗号化と復号
盗聴を防ぐ暗号化(共通鍵暗号方式)
盗聴を防ぐ暗号化(公開鍵暗号方式)
改ざんを防ぐディジタル署名
なりすましを防ぐ認証局(CA)
代表的な暗号アルゴリズム
■■Chapter 15 システム開発
15-1 ソフトウェアライフサイクルと共通フレーム
共通フレーム2013のプロセス体系
システム開発のV字モデル
システム開発の調達を行う
開発コストの見積り
15-2 システムの代表的な開発手法
ウォータフォールモデル
プロトタイピングモデル
スパイラルモデル
開発の大まかな流れと対になる組み合わせ
基本計画(要件定義)
設計
プログラミング
テスト
レビュー
CASEツール
プロセス成熟度モデル
15-3 システムの様々な開発手法
RAD(Rapid Application Development)
アジャイルとXP(eXtreme Programming)
リバースエンジニアリング
マッシュアップ
15-4 業務のモデル化
DFD
E-R図
15-5 ユーザインタフェース
CUIとGUI
GUIで使われる部品
画面設計時の留意点
帳票設計時の留意点
ユニバーサルデザイン
ユーザビリティの評価手法
15-6 コード設計と入力のチェック
コード設計のポイント
チェックディジット
コードの種類
入力ミスを判定するチェック方法
15-7 モジュールの分割
モジュールに分ける利点と留意点
モジュールの分割技法
モジュールの独立性を測る尺度
15-8 オブジェクト指向プログラミング
オブジェクト指向の「カプセル化」とは
クラスとインスタンス
クラスには階層構造がある
汎化と特化( is a関係)
集約と分解( part of関係)
多態性(ポリモーフィズム)
15-9 UML(Unified Modeling Language)
UMLのダイアグラム(図)
クラス図
ユースケース図
アクティビティ図
シーケンス図
15-10 テスト
テストの流れ
ブラックボックステストとホワイトボックステスト
テストデータの決めごと
ホワイトボックステストの網羅基準
テスト支援ツール…
トップダウンテストとボトムアップテスト
リグレッションテスト
バグ管理図と信頼度成長曲線
■■Chapter 16 システム構成と故障対策
16-1 コンピュータを働かせるカタチの話
シンクライアントとピアツーピア
3層クライアントサーバシステム
オンライントランザクション処理とバッチ処理
クラスタリングシステム
グリッドコンピューティング
16-2 システムの性能指標
スループットはシステムの仕事量
レスポンスタイムとターンアラウンドタイム
16-3 システムを止めない工夫
デュアルシステム
デュプレックスシステム
16-4 システムの信頼性と稼働率
RASIS(ラシス)
平均故障間隔(MTBF:Mean Time Between Failure)
平均修理時間(MTTR:Mean Time To Repair)
システムの稼働率を考える
直列につながっているシステムの稼働率
並列につながっているシステムの稼働率
「故障しても耐える」という考え方
バスタブ曲線
システムに必要なお金の話
16-5 転ばぬ先のバックアップ
バックアップの方法
■■Chapter 17 システム周りの各種マネジメント
17-1 プロジェクトマネジメント
作業範囲を把握するためのWBS
17-2 スケジュール管理とアローダイアグラム
アローダイアグラムの書き方
全体の日数はどこで見る?
最早結合点時刻と最遅結合点時刻
クリティカルパス
スケジュール短縮のために用いる手法
17-3 ITサービスマネジメント
SLA(Service Level Agreement)
サービスサポート
サービスデスクの組織構造
サービスデリバリ
ファシリティマネジメント
17-4 システム監査
システム監査人と監査の依頼者,被監査部門の関係
システム監査の手順
システムの可監査性
監査報告とフォローアップ
■■Chapter 18 業務改善と分析手法
18-1 PDCAサイクルとデータ整理技法
ブレーンストーミング
バズセッション
KJ法
決定表(デシジョンテーブル)
18-2 グラフ
レーダチャート
ポートフォリオ図
18-3 QC七つ道具と呼ばれる品質管理手法たち
層別
パレート図
散布図
ヒストグラム
管理図
特性要因図
チェックシート
■■Chapter 19 企業と法務
19-1 企業活動と組織のカタチ
代表的な組織形態と特徴
CIOとCEO
19-2 電子商取引(EC:Electronic Commerce)
取引の形態
EDI
カードシステム
19-3 経営戦略と自社のポジショニング
SWOT分析
プロダクトポートフォリオマネジメント(PPM:Product Portfolio Management)
コアコンピタンスとベンチマーキング
19-4 外部企業による労働力の提供
請負と派遣で違う,指揮命令系統
19-5関連法規いろいろ
著作権
産業財産権
法人著作権
著作権の帰属先
製造物責任法(PL法)
労働基準法と労働者派遣法
不正アクセス禁止法
刑法
19-6 費用と利益
費用には「固定費」と「変動費」がある
損益分岐点
変動比率と損益分岐点
19-7 在庫の管理
先入先出法と後入先出法
19-8 財務諸表は企業のフトコロ具合を示す
貸借対照表
損益計算書
過去問に挑戦!
索引

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きたみりゅうじ氏の書籍は相変わらず分かり易い。また、イラスト等も多めにあるため、読むのが苦にならないといった利点もある。今回は、知識があまりない部下に対するプレゼントで購入したが、非常に良い買い物だったと思います。 (参考:YahooShopping)

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定番中の定番品。中身は基本から比べるとちょっとボリュームが増え、イカちくなったような。 相変わらずのわかりやすいイラスト説明なので、私のような初学者でもとっつきやすくて良いですね。 まずは必携の一冊、と言った本です。 (参考:YahooShopping)

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著者略歴

著:きたみ りゅうじ
きたみりゅうじ もとはコンピュータプログラマ。本職のかたわらホームページで4コマまんがの連載などを行う。この連載がきっかけで読者の方から書籍イラストをお願いされるようになり、そこからの流れで何故かイラストレーターではなくライターとしても仕事を請負うことになる。 本職とホームページ、ライター稼業など、ワラジが増えるにしたがって睡眠時間が過酷なことになってしまったので、フリーランスとして活動を開始。本人はイラストレーターのつもりながら、「ライターのきたみです」と名乗る自分は何なのだろうと毎日を過ごす。 自身のホームページでは、遅筆ながら現在も4コマまんがを連載中。 平成11年 第二種情報処理技術者取得 平成13年 ソフトウェア開発技術者取得


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ニュースペックテキスト 応用情報技術者 2021年度 (情報処理技術者試験)

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コロナ感染でなかなか外出する機会が減りましたので、いつも利用しています。梱包はとても丁寧で発送までのスピードも満足です。また利用します。 (参考:YahooShopping)

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基本情報技術者でもこのシリーズを使いました。 定番書ではないかも知れないですが、オールカラーでバランスが良く気に入っています。 (参考:YahooShopping)

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2020 応用情報技術者 午後問題の重点対策 (重点対策シリーズ)

午後問題を解くために必要な着眼点,問題文の読み方を丁寧に解説!
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分かりやすく丁寧な解説に定評があり「, AP午後対策といえば重点対策!」と,毎年多くの学習者の方に支持されています。
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応用情報技術者の午後試験の対策本として、とても役立っています。 (参考:YahooShopping)

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事前に書店で内容を確認して良かったので購入しました。 (参考:YahooShopping)

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応用情報技術者試験の午後に特化した1冊。基本的に応用情報技術者試験を受ける場合、午後はこれをやればOKとの声があるのでこれをやった。
各分野別にまとめてあるため、実際に受ける、あるいはリザーブで解くかもしれない分野に絞ってやるのが良いのかもしれない。
いずれにしてもこれを解くことでどういう思考で問題を解けばいいかをしっかりと解説しており、試験本番でも使える実力がつくと思える一冊でした。
実際に試験を受けてみて、各単元で解説されたテーマが重なっていると自信をもって回答することができた。
そのため、これから応用情報技術者試験の午後を受ける場合はこの本の最新または少し価格の落ちた準最新の本を買って勉強するときっと受かると思われる。 (参考:honto)

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【改訂4版】要点・用語早わかり 応用情報技術者 ポケット攻略本 情報処理技術者試験

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(こんな方におすすめ)

・手軽に持ち歩ける応用情報技術者試験の参考書を探している方

・最小限の努力で効率よく合格点をとりたい方

(目次)

第1章 基礎理論

  基礎理論

  アルゴリズムとプログラミング

第2章 コンピュータシステム

  コンピュータ構成要素

  システム構成要素

  ソフトウェア

  ハードウェア

第3章 技術要素

  データベース

  ネットワーク

  セキュリティ

第4章 開発技術

  システム開発技術

  ソフトウェア開発管理技術

第5章 マネジメント系

  プロジェクトマネジメント

  サービスマネジメント

  システム監査

第6章 ストラテジ系

  システム戦略

  経営戦略マネジメント

  技術戦略マネジメント

  ビジネスインダストリ

  企業活動

  法務

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目次
試験の概要と本書の使い方
■■第1章 基礎理論
■基礎理論
01 数値表現と演算精度
02 論理演算
03 確率と確率分布
04 待ち行列理論
05 形式言語とオートマトン
06 コンパイラ理論
07 符号理論
08 信号のディジタル化
09 AI(人工知能)
■アルゴリズムとプログラミング
10 データ構造(リスト)
11 データ構造(スタックとキュー)
12 データ構造(木構造)
13 探索アルゴリズム
14 整列アルゴリズム
15 プログラム言語の制御構造と記憶域
■■第2章 コンピュータシステム
■コンピュータ構成要素
01 プロセッサの動作原理と性能
02 プロセッサ技術 (高速化技術とマルチプロセッサ)
03 メモリの種類と特徴
04 キャッシュメモリの役割と データ書出し方式
05 主記憶へのアクセスを高速化する技術
06 入出力制御方式
■システム構成要素
07 システムの構成(クライアントサーバシステム)
08 NASとSANによるファイル共有
09 信頼性と速度を向上させるRAID
10 仮想化技術
11 高信頼化システムの設計方針と実現構成
12 システムの信頼性特性と評価
13 システムの性能特性と評価
■ソフトウェア
14 タスク管理の方式
15 排他制御と同時制御の方式
16 主記憶管理の方式
17 仮想記憶管理の方式(ページング方式)
18 ファイルシステム(ファイルの指定方法
19 UNIX系OSの特徴と機能
■ハードウェア
20 論理回路
21 回路設計(論理設計)と消費電力
22 組込みシステムの構成部品
23 A/D変換とD/A変換
24 その他,ハードウェア分野で出題される用語
■■第3章 技術要素
■データベース
01 データベースの概念設計
02 データベースの論理設計
03 表(テーブル)の定義
04 関係代数とSELECT文の基本
05 表の結合と副問合せ
06 データ更新(追加,変更,削除)
07 ビュー(仮想表)
08 インデックス(索引)
09 操作権限の付与と取消
10 トランザクション管理
11 分散データベース(コミットメント制御)
12 データベース応用
13 ビッグデータの基盤技術(NoSQL)
14 分散型台帳技術(ブロックチェーン)
■ネットワーク
15 OSI基本参照モデルとLAN間接続装置
16 メディアアクセス制御
17 無線LAN
18 LANに関連するIEEE規格(IEEE 802)
19 TCP/IP(TCPとUDP)
20 TCP/IPネットワークの主なプロトコル
21 インターネットプロトコル IPv4
22 インターネットプロトコル IPv6
23 ルーティング(経路選択)
24 IPアドレス変換(NATとNAPT)
25 ネットワークの仮想化
■セキュリティ
26 暗号化技術
27 ディジタル署名と公開鍵証明書
28 セキュアプロトコル(TLS,S/MIME)
29 セキュアプロトコル(IPsec)
30 無線LANのセキュリティ
31 ファイアウォール
32 侵入検知・侵入防止
33 電子メール認証技術(送信ドメイン認証)
34 電子メール認証技術(送信時ユーザ認証)
35 パスワード認証
36 攻撃手法
37 覚えておきたい攻撃・不正行為
38 情報セキュリティ関連の組織・機関
■■第4章 開発技術
■システム開発技術
01 ソフトウェア設計で用いられる手法
02 オブジェクト指向設計
03 UML(統一モデリング言語)
04 モジュールの設計
05 開発プロセスで行われるテスト
06 ソフトウェアユニットのテスト(単体テスト)
07 ソフトウェア結合テスト
08 ソフトウェア品質とレビュー
■ソフトウェア開発管理技術
09 ソフトウェア開発手法
10 ソフトウェアの再利用と保守
11 開発と保守のプロセス評価・改善
■■第5章 マネジメント系
■プロジェクトマネジメント
01 プロジェクトマネジメント
02 プロジェクトのスコープマネジメント
03 プロジェクトのスケジュールマネジメント
04 プロジェクトのコストマネジメント(1)
05 プロジェクトのコストマネジメント(2)
06 プロジェクトの品質およびリスクのマネジメント
■サービスマネジメント
07 サービスマネジメント
■システム監査
08 システム監査
■■第6章 ストラテジ系
■システム戦略
01 情報システム戦略(全体最適化)
02 業務プロセスの改善
03 ソリューションサービス
■経営戦略マネジメント
04 経営戦略手法
05 マーケティング
06 ビジネス戦略と目標の設定・評価
07 経営管理システム
■技術戦略マネジメント
08 技術戦略マネジメント
■ビジネスインダストリ
09 エンジニアリングシステムとIoTシステム
■企業活動
10 OR・IE(在庫管理)
11 OR・IE(ゲーム理論)
12 OR・IE(検査手法)
13 企業活動と会計
14 財務諸表の分析
■法務
15 知的財産権
16 労働関連・取引関連法規
17 標準化関連

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改訂版が出ると聞いて早速注文しました。 思ったより早く届きました。 情報処理の勉強に鋭意勉強中です 思った以上に情報量があります (参考:YahooShopping)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴

著:大滝 みや子
IT企業にて,地球科学分野を中心としたソフトウェア開発に従事した後,日本工学院八王子専門学校 ITスペシャリスト科に勤務。現在は,資格対策書籍の執筆に専念するかたわら,IT企業における研修・教育を担当するなど,IT人材育成のための活動を幅広く行っている。


  

2020春 徹底解説 応用情報技術者 本試験問題 (本試験問題シリーズ)

2020春 徹底解説 応用情報技術者 本試験問題 (本試験問題シリーズ)
(著)アイテックIT人材教育研究部
発売日 2020/02/13
総合評価
(2021/09/17 12:14時点)
 
  

令和02-03年 応用情報技術者 試験によくでる問題集【午後】

 
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目次
■目次
第1章 情報セキュリティ
第2章 ストラテジ系
第3章 プログラミング(アルゴリズム)
第4章 システムアーキテクチャ
第5章 ネットワーク
第6章 データベース
第7章 組込みシステム開発
第8章 情報システム開発
第9章 マネジメント系
・9-1 プロジェクトマネジメント
・9-2 サービスマネジメント
・9-3 システム監査

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午前用の問題集と共に購入しました。過去問のボリュームもいいですが、やはり解説が充実していて分かりやすいため、このシリーズはいいと思います。 (参考:YahooShopping)

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著者略歴

著:大滝 みや子
大滝みや子(おおたき みやこ)
IT企業にて地球科学分野を中心としたソフトウェア開発に従事した後,日本工学院八王子専門学校ITスペシャリスト科の教員を経て,現在は資格対策書籍の執筆に専念するかたわら,IT企業における研修・教育を担当するなど,IT人材育成のための活動を幅広く行っている。「応用情報技術者 合格教本」,「応用情報技術者 試験によくでる問題集【午後】」,「要点早わかり 応用情報技術者 ポケット攻略本(改訂3版)」(以上,技術評論社),「かんたんアルゴリズム解法?流れ図と擬似言語(第3版)」(リックテレコム),「基本情報技術者スピードアンサー338」(翔泳社)など,著書多数。


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情報処理教科書 出るとこだけ!応用情報技術者[午後]

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

「『応用情報の午後』は試験範囲が幅広く、どの分野・テーマを学習したらよいかわからない」と困っている方も多くいることと思います。応用情報の午後は、11問中5問に解答する形式ですが、多くの選択肢があるようで、受験生を惑わせることにもなります。

そこで、本書では、徹底した分析と対策授業の経験などをもとに「出る順」で「出るところだけ」を厳選して掲載しました。本書で学ぶことにより、効率よく午後試験に合格する力が身に付けることができます。

【本書の特徴】
・「出る順」に「出るところだけ」掲載。効率よく学習できる
・午後問題に合格するために「17のテーマ」に厳選して収録
・1つのテーマは、前提知識+解き方+過去問の順で丁寧に解説
・ベテランの現役講師による鋭い分析とわかりやすい説明で合格力養成

【対象読者】
・応用情報技術者の午前試験の学習が一通り終わった人
・午後試験の学習の仕方が分からない人
・短期間で午後試験の対策をしたい人

【応用情報技術者「午後」試験とは】
・「応用情報技術者試験」は、情報処理技術者試験の1つで、
「基本情報技術者試験」の合格者の次のステップとして受験されることも多い
・「午前」試験(四肢択一)と午後試験(記述式)に分かれている
・「午後」試験の試験時間は150分
・「午後」試験は11問出題され、必須1問、そのほかは10問から4問選択して解答する
・応用情報午後試験の特徴として、次のようなことがあげられる
 ◎問題文の文字数がが多く、長文読解力が必要
 ◎広くて深い出題範囲
 ◎記述式(消去法や勘では解けない)
 ◎選択問題が多い
      ↓
《きちんとした対策が必要》
      ↓
本書で対策!

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


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目次
応用情報技術者試験とは
学習法
出る順
カバー率
問別 傾向分析
本書の構成
記述式の対策
出る順1位:サイバー攻撃
出る順2位:システム監査
出る順3位:配列
出る順4位:サービスマネジメントプロセス
出る順6位:E-R図
出る順7位:SQL 1
出る順8位:SQL 2
出る順9位:暗号と認証
出る順10位:IPアドレス
出る順11位:稼働率
出る順12位:ネットワークセキュリティ
出る順13位:クラス図
出る順14位:リスト構造
出る順15位:プロトコル
出る順16位:シーケンス図
出る順17位:ルーティング
●ダウンロード提供
出る順5位:タスク制御
学習計画表

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応用情報技術者試験についてどう勉強したらよいかわからない人におすすめです。どれかの分野に限るだけではなく、過去の頻出のテーマの知識を掘り下げ、本試験で出たら選択する感じです。得意な分野がない人に効率の良い勉強方法なのではないでしょうか。 (参考:YahooShopping)

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とても良い製品でした。 梱包もしっかりされております。 見た目も問題なく、商品を買うか迷っていましたが買ってよかったです。 (参考:YahooShopping)

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無事到着しました、配送が早く丁寧で助かりました。ありがとうございます。お店で売ってなかったので大変ありがたかったです。 (参考:YahooShopping)

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著者略歴
橋本祐史(ハシモトユウジ)
学校法人河合塾学園トライデントコンピュータ専門学校に勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

ニュースペックテキスト 応用情報技術者 2020年度

ニュースペックテキスト 応用情報技術者 2020年度
(著)TAC株式会社(情報処理講座)
発売日 2019/08/21
総合評価
(2021/09/17 12:14時点)
【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます】2019年5月27日に改訂されたシラバス(Ver.6.0)に対応! 本試験で狙われる論点を、新学習機能によって効率よくマスターすることができる基本テキストです。 ★オールカラー図解 本書の特長である「図解」の効果を最大限に引き出すオールカラー印刷です。→図を色づけすることによって、考え方のプロセスまでひと目でわかるよう工夫しました。 ★インプットしやすい 午前試験対策と午後試験対策で解説方法を分けています。→午前対策頁:頻出項目を、図表を用いてわかりやすく、スピーディにマスターできる量にまとめています。→午後対策頁:記述試験対策用に知識を掘り下げ、解答プロセス中心に解説しています。 ★本試験に直結する側注 頻出用語、重要ポイントなどを本試験より切り出した側注をふんだんに用いています。→側注だけで、目的、時期に応じた学習が可能です。 ★アウトプットもできる→各章末に過去問による「確認問題」と巻末に「平成31年春試験問題」を載せています。

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午前問題も午後問題も、どちらも一冊で勉強できるので良いです。解説もわかりやすく書いてあり、苦手な分野があっても理解しやすいので良い本を選んだと思いました。 (参考:YahooShopping)

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必要な情報がコンパクトにまとまっている。 (参考:YahooShopping)

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2021 応用情報・高度共通 午前試験対策書 (試験対策書シリーズ)

2021 応用情報・高度共通 午前試験対策書 (試験対策書シリーズ)
(著)アイテックIT人材教育研究部
発売日 2020/09/25
総合評価
(2021/09/17 12:14時点)
 
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回答説明が詳しく記載されており、回答暗記ではなく基礎知識が習得出来ると思います。 (参考:YahooShopping)

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2019応用情報技術者午後問題の重点対策 (重点対策シリーズ)

 
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目次
第1部 本書の使い方(応用情報技術者試験の出題範囲
学習の進め方
本書の学習方法)
第2部 午後記述式問題の対策(情報セキュリティ
システムアーキテクチャ(システム構成技術と評価)
ネットワーク
データベース
情報システム開発
プログラミング(アルゴリズム)
組込みシステム開発
マネジメント系の問題
ストラテジ系の問題)

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重厚な内容のこの一冊。午後試験対策なら必要不可欠な本です。買わないわけにはいきません。 (参考:YahooShopping)

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わかりやすくこちらの勉強で無事に取得することができました。 (参考:YahooShopping)

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対応していただきありがとうございました。 (参考:YahooShopping)

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著者略歴
小口達夫(コグチタツオ)
東京学芸大学教育学部数学科卒業。信州大学大学院工学系研究科修士課程情報工学専攻修了。銀行系ソフトハウス、銀行システム開発部で開発・運用業務に従事。(株)アイテックIT人材教育研究部主席研究員。オンライン、特種、第1種、第2種情報処理技術者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

キタミ式イラストIT塾 応用情報技術者 令和02年

キタミ式イラストIT塾 応用情報技術者 令和02年
(著)きたみ りゅうじ
発売日 2019/12/14
総合評価
(2021/09/17 12:14時点)
(概要)

※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。

きたみりゅうじ氏による情報処理技術者試験本「キタミ式イラストIT塾」の応用情報技術者試験本です。「ITパスポート」、「基本情報技術者試験」同様キタミ式の特徴である,すべての解説をイラストベースで行っており,とてもわかりやすい解説となっているため,試験範囲が広く、かつ深い理解度が必要とされる応用情報技術者試験にとって,まず大切となる「試験範囲の内容をひととおり理解して,試験の内容を理解し対策すること」ができる書籍となっています。過去問の解説は金子則彦氏,監修は放送大学元大学長の岡部洋一先生です。


(こんな方におすすめ)

・応用情報技術者試験受験を考えているが何から勉強をすればわからない人

・まず1冊を通じて読むことができる本を探している人

・仕組みからきちんと勉強したいと考えている人


(目次)

  • はじめに

  • 目次

  • 本書の使い方

  • 応用技術者試験とは?

  • Chapter 1 基礎理論(離散数学)

  • 1-1 2進数とn進数

  • 1-2 2進数の計算と数値表現

  • 1-3 シフト演算と2進数のかけ算わり算

  • 1-4 誤差

  • 1-5 集合と論理演算

  • Chapter 2 基礎理論(応用数学)

  • 2-1 思い出しておきたい数値計算たち

  • 2-2 確率

  • 2-3 統計

  • 2-4 グラフ理論

  • Chapter 3 情報に関する理論

  • 3-1 情報量

  • 3-2 符号化とデータ圧縮

  • 3-3 オートマトン

  • 3-4 形式言語

  • Chapter 4 ディジタルデータのあらわし方

  • 4-1 ビットとバイトとその他の単位

  • 4-2 文字の表現方法

  • 4-3 画像など,マルチメディアデータの表現方法

  • Chapter 5 コンピュータの回路を知る

  • 5-1 論理回路

  • 5-2 半加算器と全加算器

  • 5-3 ビット操作とマスクパターン

  • 5-4 論理回路とLSI

  • 5-5 組込みシステムにおけるコンピュータ制御

  • Chapter 6 CPU(Central Processing Unit)

  • 6-1 CPUとコンピュータの5大装置

  • 6-2 ノイマン型コンピュータ

  • 6-3 CPUの命令実行手順とレジスタ

  • 6-4 機械語のアドレス指定方式

  • 6-5 CPUの性能指標

  • 6-6 CPUの高速化技術

  • 6-7 並列処理(Parallel Processing)

  • Chapter 7 メモリ

  • 7-1 メモリの分類

  • 7-2 主記憶装置と高速化手法

  • Chapter 8 ハードディスクとその他の補助記憶装置

  • 8-1 ハードディスクの構造と記録方法

  • 8-2 フラグメンテーション

  • 8-3 RAIDはハードディスクの合体技

  • 8-4 ハードディスク以外の補助記憶装置

  • Chapter 9 バスと入出力デバイス

  • 9-1 バスアーキテクチャ

  • 9-2 入出力インタフェース

  • 9-3 入出力デバイス

  • Chapter 10 オペレーティングシステム

  • 10-1 OSの仕事

  • 10-2 ジョブ管理

  • 10-3 タスク管理

  • 10-4 タスクの排他/同期制御

  • 10-5 実記憶管理

  • 10-6 再配置可能プログラムとプログラムの4つの性質

  • 10-7 仮想記憶管理

  • 10-8 UNIX系OS

  • Chapter 11 プログラムの作り方

  • 11-1 プログラミング言語とは

  • 11-2 言語プロセッサ

  • 11-3 コンパイラ方式でのプログラム実行手順

  • 11-4 構造化プログラミング

  • 11-5 変数は入れ物として使う箱

  • 11-6 アルゴリズムとフローチャート

  • 11-7 データ構造

  • 11-8 木(ツリー)構造

  • 11-9 データを探索するアルゴリズム

  • 11-10 データを整列させるアルゴリズム

  • 11-11 オーダ記法

  • 11-12 再帰法

  • Chapter 12 データベース

  • 12-1 DBMSと関係データベース

  • 12-2 主キーと外部キー

  • 12-3 正規化

  • 12-4 SQLでデータベースを操作する

  • 12-5 副問合せ

  • 12-6 表の定義や行の操作を行うSQL文

  • 12-7 トランザクション管理と排他制御

  • 12-8 データベースの障害管理

  • Chapter 13 ネットワーク

  • 13-1 LANとWAN

  • 13-2 プロトコルとパケット

  • 13-3 ネットワークを構成する装置

  • 13-4 データの誤り制御

  • 13-5 TCP/IPを使ったネットワーク

  • 13-6 ネットワーク上のサービス

  • 13-7 WWW(World Wide Web)

  • 13-8 電子メール

  • Chapter 14 セキュリティ

  • 14-1 ネットワークに潜む脅威

  • 14-2 ユーザ認証とアクセス管理

  • 14-3 コンピュータウイルスの脅威

  • 14-4 ネットワークのセキュリティ対策

  • 14-5 暗号化技術とディジタル署名

  • Chapter 15 システム開発

    Chapter 16 システム構成と故障対策

    Chapter 17 システム周りの各種マネジメント

    Chapter 18 業務改善と分析手法

    Chapter 19 企業と法務

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    目次
    はじめに
    目次
    本書の使い方
    応用技術者試験とは?
    ■■Chapter 1 基礎理論(離散数学)
    1-1 2進数とn進数
    2進数と各基数との関係
    基数と桁の重み
    n進数と10進数間の基数変換
    2進数と8進数・16進数間の基数変換
    1-2 2進数の計算と数値表現
    2の補数と負の数のあらわし方
    固定小数点数
    浮動小数点数
    よく使われる浮動小数点数
    1-3 シフト演算と2進数のかけ算わり算
    論理シフト
    算術シフト
    あふれ(オーバーフロー)
    シフト演算を用いたかけ算とわり算
    1-4 誤差
    けたあふれ誤差
    丸め誤差
    打切り誤差
    けた落ち
    情報落ち
    1-5 集合と論理演算
    集合とベン図
    集合演算
    式の変形とド・モルガンの法則
    命題と論理演算
    真理値表
    カルノー図法
    ■■Chapter 2 基礎理論(応用数学)
    2-1 思い出しておきたい数値計算たち
    平方根(√)
    対数(log)
    数列の和(Σ)
    階乗(n!)
    2-2 確率
    確率と場合の数
    順列と組合せ
    確率の基本性質
    確率変数と期待値
    確率の加法定理と乗法定理
    マルコフ過程
    2-3 統計
    正規分布と標準偏差
    2-4 グラフ理論
    ノードとエッジ
    グラフの種類
    グラフのデータ構造
    重み付きグラフ
    ■■Chapter 3 情報に関する理論
    3-1 情報量
    平均情報量(エントロピー)
    3-2 符号化とデータ圧縮
    平均情報量で見るデータ量の理論値
    ハフマン符号化
    ランレングス符号化
    3-3 オートマトン
    有限オートマトン
    正規表現によるパターン表現
    3-4 形式言語
    文脈自由文法
    形式言語の定義って,なぜ必要?
    BNF記法(バッカス・ナウア記法)
    ■■Chapter 4 ディジタルデータのあらわし方
    4-1 ビットとバイトとその他の単位
    1バイトであらわせる数の範囲
    様々な補助単位
    4-2 文字の表現方法
    文字コード表を見てみよう
    文字コードの種類とその特徴
    UnicodeとUTF-8
    4-3 画像など,マルチメディアデータの表現方法
    画像データは点の情報を集めたもの
    音声データは単位時間ごとに区切りを作る
    ■■Chapter 5 コンピュータの回路を知る
    5-1 論理回路
    代表的な論理回路
    フリップフロップ回路
    5-2 半加算器と全加算器
    半加算器は,どんな理屈で出来ている?
    全加算器は,どんな理屈で出来ている?
    5-3 ビット操作とマスクパターン
    ビットを反転させる
    特定のビットを取り出す
    5-4 論理回路とLSI
    システムLSI
    カスタムICとFPGA
    5-5 組込みシステムにおけるコンピュータ制御
    センサとアクチュエータ
    機器の制御方式
    ■■Chapter 6 CPU(Central Processing Unit)
    6-1 CPUとコンピュータの5大装置
    5大装置とそれぞれの役割
    6-2 ノイマン型コンピュータ
    主記憶装置のアドレス
    6-3 CPUの命令実行手順とレジスタ
    レジスタの種類とそれぞれの役割
    命令の実行手順その①「命令の取り出し(フェッチ)」
    命令の実行手順その②「命令の解読」
    命令の実行手順その③「対象データ(オペランド)読み出し」
    命令の実行手順その④「命令実行」
    6-4 機械語のアドレス指定方式
    即値アドレス指定方式
    直接アドレス指定方式
    間接アドレス指定方式
    インデックス(指標)アドレス指定方式
    ベースアドレス指定方式
    相対アドレス指定方式
    主記憶装置上のバイトオーダ
    6-5 CPUの性能指標
    クロック周波数は頭の回転速度
    1クロックに要する時間
    CPI(Clock cycles Per Instruction)
    MIPS(Million Instructions Per Second)
    命令ミックス
    6-6 CPUの高速化技術
    パイプライン処理
    分岐予測と投機実行
    スーパーパイプラインとスーパースカラ
    VLIW(Very Long Instruction Word)
    CISCとRISC
    6-7 並列処理(Parallel Processing)
    フリンの分類
    マルチプロセッサと主記憶装置
    アムダールの法則
    ■■Chapter 7 メモリ
    7-1 メモリの分類
    RAMの種類いろいろ
    ROMの種類いろいろ
    7-2 主記憶装置と高速化手法
    キャッシュメモリ
    プログラムの局所参照性
    主記憶装置への書き込み方式
    ヒット率と実効アクセス時間
    キャッシュメモリの割り当て方式
    メモリインターリーブ
    ■■Chapter 8 ハードディスクとその他の補助記憶装置
    8-1 ハードディスクの構造と記録方法
    セクタとトラック
    ハードディスクの記憶容量
    ファイルはクラスタ単位で記録する
    データへのアクセスにかかる時間
    8-2 フラグメンテーション
    デフラグで再整理
    8-3 RAIDはハードディスクの合体技
    RAIDの種類とその特徴
    8-4 ハードディスク以外の補助記憶装置
    光ディスク
    光磁気ディスク(MO: Magneto Optical Disk)
    磁気テープ
    フラッシュメモリ
    SSD(Solid State Drive)
    ■■Chapter 9 バスと入出力デバイス
    9-1 バスアーキテクチャ
    パラレル(並列)とシリアル(直列)
    入出力制御方式
    9-2 入出力インタフェース
    システムバスのインタフェース
    パラレル方式の外部バスインタフェース
    シリアル方式の外部バスインタフェース
    無線インタフェース
    9-3 入出力デバイス
    キーボードとポインティングデバイス
    読み取り装置とバーコード
    ディスプレイの種類と特徴
    解像度と,色のあらわし方
    VRAM(ビデオRAM)の話
    プリンタの種類と特徴
    プリンタの性能指標
    ■■Chapter 10 オペレーティングシステム
    10-1 OSの仕事
    ソフトウェアの分類
    基本ソフトウェアは3種類のプログラム
    代表的なOS
    10-2 ジョブ管理
    ジョブ管理の流れ
    スプーリング
    10-3 タスク管理
    タスクの状態遷移
    ディスパッチャとタスクスケジューリング
    マルチプログラミング
    割込み処理
    リアルタイムOS
    10-4 タスクの排他/同期制御
    排他制御が必要な理由
    セマフォ
    デッドロック
    同期制御とイベントフラグ
    タスク間の通信
    10-5 実記憶管理
    固定区画方式
    可変区画方式
    フラグメンテーションとメモリコンパクション
    オーバーレイ方式
    スワッピング方式
    10-6 再配置可能プログラムとプログラムの4つの性質
    再配置可能(リロケータブル)
    再使用可能(リユーザブル)
    再入可能(リエントラント)
    再帰的(リカーシブ)
    10-7 仮想記憶管理
    なんで仮想記憶だと自由なの?
    実記憶の容量よりも大きなサイズを提供する仕組み
    ページング方式
    ページの置き換えアルゴリズム
    ページングとスワッピング
    10-8 UNIX系OS
    ファイルシステムの特徴
    標準ストリーム
    リダイレクションとパイプ
    ■■Chapter 11 プログラムの作り方
    11-1 プログラミング言語とは
    代表的な言語とその特徴
    11-2 言語プロセッサ
    インタプリタとコンパイラ
    特殊な言語プロセッサ
    11-3 コンパイラ方式でのプログラム実行手順
    コンパイラの仕事
    コンパイラの最適化手法
    リンカの仕事
    ローダの仕事
    11-4 構造化プログラミング
    制御構造として使う3つのお約束
    11-5 変数は入れ物として使う箱
    たとえばこんな風に使う箱
    変数の記憶期間と関数
    関数の呼び出しと変数の関係
    11-6 アルゴリズムとフローチャート
    フローチャートで使う記号
    試しに1から10までの合計を求めてみる
    11-7 データ構造
    配列
    リスト
    キュー
    スタック
    スタックと逆ポーランド記法
    11-8 木(ツリー)構造
    2分木というデータ構造
    完全2分木
    2分探索木
    ヒープ
    AVL木
    2分木の走査順序
    11-9 データを探索するアルゴリズム
    線形探索法
    2分探索法
    ハッシュ法
    各アルゴリズムにおける探索回数
    11-10 データを整列させるアルゴリズム
    基本交換法(バブルソート)
    基本選択法(選択ソート)
    基本挿入法(挿入ソート)
    より高速な整列アルゴリズム
    11-11 オーダ記法
    各アルゴリズムのオーダ
    11-12 再帰法
    階乗の計算に見る再帰呼び出しの流れ
    ■■Chapter 12 データベース
    12-1 DBMSと関係データベース
    関係データベースは表,行,列で出来ている
    表を分ける「正規化」という考え方
    関係演算とビュー表
    データベースの設計
    スキーマ
    12-2 主キーと外部キー
    主キーは行を特定する鍵のこと
    外部キーは表と表とをつなぐ鍵のこと
    インデックス
    12-3 正規化
    非正規形の表は繰り返し部分を持っている
    第1正規形の表は繰り返しを除いたカタチ
    関数従属と部分関数従属
    第2正規形の表は部分関数従属している列を切り出したカタチ
    第3正規形の表は主キー以外の列に関数従属している列を切り出したカタチ
    12-4 SQLでデータベースを操作する
    SELECT文の基本的な書式
    特定の列を抽出する(射影)
    特定の行を抽出する(選択)
    条件を組み合わせて抽出する
    その他の条件指定方法
    同一データを重複させずに抽出する
    表と表を結合する(結合)
    データを整列させる
    関数を使って集計を行う
    データをグループ化する
    グループに条件をつけて絞り込む
    12-5 副問合せ
    INを用いた副問合せ
    EXISTSを用いた副問合せ
    12-6 表の定義や行の操作を行うSQL文
    表の定義
    行の挿入・更新・削除
    ビューの定義
    更新可能なビュー
    12-7 トランザクション管理と排他制御
    トランザクションとは処理のかたまり
    排他制御とはロックする技
    トランザクションに求められるACID特性
    ストアドプロシージャ
    12-8 データベースの障害管理
    コミットとロールバック
    データベースを復旧させるロールフォワード
    チェックポイント
    分散データベースと2相コミット
    ■■Chapter 13 ネットワーク
    13-1 LANとWAN
    データを運ぶ通信路の方式とWAN通信技術
    LANの接続形態(トポロジー)
    現在のLANはイーサネットがスタンダード
    イーサネットはCSMA/CD方式でネットワークを監視する
    トークンリングとトークンパッシング方式
    線がいらない無線LAN
    クライアントとサーバ
    13-2 プロトコルとパケット
    プロトコルとOSI基本参照モデル
    なんで「パケット」に分けるのか
    ネットワークの伝送速度
    13-3 ネットワークを構成する装置
    LANの装置とOSI基本参照モデルの関係
    NIC(Network Interface Card)
    リピータ
    ブリッジ
    ハブ
    ルータ
    ゲートウェイ
    13-4 データの誤り制御
    パリティチェック
    水平垂直パリティチェック
    CRC(巡回冗長検査)
    ハミング符号
    ビット誤り率
    13-5 TCP/IPを使ったネットワーク
    TCP/IPの中核プロトコル
    IPアドレスはネットワークの住所なり
    グローバルIPアドレスとプライベートIPアドレス
    IPアドレスは「ネットワーク部」と「ホスト部」で出来ている
    IPアドレスのクラス
    ブロードキャスト
    サブネットマスクでネットワークを分割する
    MACアドレスとIPアドレスは何がちがう?
    TCP/IPとパケットヘッダ
    MACアドレスとIPアドレスの変換
    DHCPは自動設定する仕組み
    NATとIPマスカレード
    ドメイン名とDNS
    ネットワークを診断するプロトコル
    ネットワークを管理するプロトコル
    13-6 ネットワーク上のサービス
    代表的なサービスたち
    サービスはポート番号で識別する
    13-7 WWW(World Wide Web)
    Webサーバに,「くれ」と言って表示する
    WebページはHTMLで記述する
    URLはファイルの場所を示すパス
    13-8 電子メール
    メールアドレスは,名前@住所なり
    メールの宛先には種類がある
    電子メールを送信するプロトコル(SMTP)
    電子メールを受信するプロトコル(POP)
    電子メールを受信するプロトコル(IMAP)
    MIME
    電子メールは文字化け注意!!
    ■■Chapter 14 セキュリティ
    14-1 ネットワークに潜む脅威
    セキュリティマネジメントの3要素
    セキュリティポリシ
    個人情報保護法とプライバシーマーク
    14-2 ユーザ認証とアクセス管理
    ユーザ認証の手法
    アクセス権の設定
    ソーシャルエンジニアリングに気をつけて
    不正アクセスの手法と対策
    rootkit (ルートキット)
    14-3 コンピュータウイルスの脅威
    コンピュータウイルスの種類
    ウイルス対策ソフトと定義ファイル
    ビヘイビア法
    ウイルスの予防と感染時の対処
    14-4 ネットワークのセキュリティ対策
    ファイアウォール
    パケットフィルタリング
    アプリケーションゲートウェイ
    WAF(Web Application Firewall)の設置位置
    ペネトレーションテスト
    14-5 暗号化技術とディジタル署名
    盗聴・改ざん・なりすましの危険
    暗号化と復号
    盗聴を防ぐ暗号化(共通鍵暗号方式)
    盗聴を防ぐ暗号化(公開鍵暗号方式)
    改ざんを防ぐディジタル署名
    なりすましを防ぐ認証局(CA)
    代表的な暗号アルゴリズム
    ■■Chapter 15 システム開発
    15-1 ソフトウェアライフサイクルと共通フレーム
    共通フレーム2013のプロセス体系
    システム開発のV字モデル
    システム開発の調達を行う
    開発コストの見積り
    15-2 システムの代表的な開発手法
    ウォータフォールモデル
    プロトタイピングモデル
    スパイラルモデル
    開発の大まかな流れと対になる組み合わせ
    基本計画(要件定義)
    設計
    プログラミング
    テスト
    レビュー
    CASEツール
    プロセス成熟度モデル
    15-3 システムの様々な開発手法
    RAD(Rapid Application Development)
    アジャイルとXP(eXtreme Programming)
    リバースエンジニアリング
    マッシュアップ
    15-4 業務のモデル化
    DFD
    E-R図
    15-5 ユーザインタフェース
    CUIとGUI
    GUIで使われる部品
    画面設計時の留意点
    帳票設計時の留意点
    ユニバーサルデザイン
    ユーザビリティの評価手法
    15-6 コード設計と入力のチェック
    コード設計のポイント
    チェックディジット
    コードの種類
    入力ミスを判定するチェック方法
    15-7 モジュールの分割
    モジュールに分ける利点と留意点
    モジュールの分割技法
    モジュールの独立性を測る尺度
    15-8 オブジェクト指向プログラミング
    オブジェクト指向の「カプセル化」とは
    クラスとインスタンス
    クラスには階層構造がある
    汎化と特化( is a関係)
    集約と分解( part of関係)
    多態性(ポリモーフィズム)
    15-9 UML(Unified Modeling Language)
    UMLのダイアグラム(図)
    クラス図
    ユースケース図
    アクティビティ図
    シーケンス図
    15-10 テスト
    テストの流れ
    ブラックボックステストとホワイトボックステスト
    テストデータの決めごと
    ホワイトボックステストの網羅基準
    テスト支援ツール…
    トップダウンテストとボトムアップテスト
    リグレッションテスト
    バグ管理図と信頼度成長曲線
    ■■Chapter 16 システム構成と故障対策
    16-1 コンピュータを働かせるカタチの話
    シンクライアントとピアツーピア
    3層クライアントサーバシステム
    オンライントランザクション処理とバッチ処理
    クラスタリングシステム
    グリッドコンピューティング
    16-2 システムの性能指標
    スループットはシステムの仕事量
    レスポンスタイムとターンアラウンドタイム
    16-3 システムを止めない工夫
    デュアルシステム
    デュプレックスシステム
    16-4 システムの信頼性と稼働率
    RASIS(ラシス)
    平均故障間隔(MTBF:Mean Time Between Failure)
    平均修理時間(MTTR:Mean Time To Repair)
    システムの稼働率を考える
    直列につながっているシステムの稼働率
    並列につながっているシステムの稼働率
    「故障しても耐える」という考え方
    バスタブ曲線
    システムに必要なお金の話
    16-5 転ばぬ先のバックアップ
    バックアップの方法
    ■■Chapter 17 システム周りの各種マネジメント
    17-1 プロジェクトマネジメント
    作業範囲を把握するためのWBS
    17-2 スケジュール管理とアローダイアグラム
    アローダイアグラムの書き方
    全体の日数はどこで見る?
    最早結合点時刻と最遅結合点時刻
    クリティカルパス
    17-3 ITサービスマネジメント
    SLA(Service Level Agreement)
    サービスサポート
    サービスデリバリ
    ファシリティマネジメント
    17-4 システム監査
    システム監査人と監査の依頼者,被監査部門の関係
    システム監査の手順
    システムの可監査性
    監査報告とフォローアップ
    ■■Chapter 18 業務改善と分析手法
    18-1 PDCAサイクルとデータ整理技法
    ブレーンストーミング
    バズセッション
    KJ法
    決定表(デシジョンテーブル)
    18-2 グラフ
    レーダチャート
    ポートフォリオ図
    18-3 QC七つ道具と呼ばれる品質管理手法たち
    層別
    パレート図
    散布図
    ヒストグラム
    管理図
    特性要因図
    チェックシート
    ■■Chapter 19 企業と法務
    19-1 企業活動と組織のカタチ
    代表的な組織形態と特徴
    CIOとCEO
    19-2 電子商取引(EC:Electronic Commerce)
    取引の形態
    EDI
    カードシステム
    19-3 経営戦略と自社のポジショニング
    SWOT分析
    プロダクトポートフォリオマネジメント(PPM:Product Portfolio Management)
    コアコンピタンスとベンチマーキング
    19-4 外部企業による労働力の提供
    請負と派遣で違う,指揮命令系統
    19-5関連法規いろいろ
    著作権
    産業財産権
    法人著作権
    著作権の帰属先
    製造物責任法(PL法)
    労働基準法と労働者派遣法
    不正アクセス禁止法
    刑法
    19-6 費用と利益
    費用には「固定費」と「変動費」がある
    損益分岐点
    変動比率と損益分岐点
    19-7 在庫の管理
    先入先出法と後入先出法
    19-8 財務諸表は企業のフトコロ具合を示す
    貸借対照表
    損益計算書
    過去問に挑戦!
    索引

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    内容も大方出題範囲を抑えており,過去問を解く前に軽く読み,その後はわからない部分を調べる辞書として利用しました. 図やイラストで説明されており,文字だけの参考書が苦手な方やIT知識の少ない方におすすめだと思いました. かなり分厚いため持ち運びには適していません. (参考:YahooShopping)

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    著者略歴

    著:きたみ りゅうじ
    きたみりゅうじ
    もとはコンピュータプログラマ。本職のかたわらホームページで4コマまんがの連載などを行う。この連載がきっかけで読者の方から書籍イラストをお願いされるようになり、そこからの流れで何故かイラストレーターではなくライターとしても仕事を請負うことになる。
    本職とホームページ、ライター稼業など、ワラジが増えるにしたがって睡眠時間が過酷なことになってしまったので、フリーランスとして活動を開始。本人はイラストレーターのつもりながら、「ライターのきたみです」と名乗る自分は何なのだろうと毎日を過ごす。
    自身のホームページでは、遅筆ながら現在も4コマまんがを連載中。
    平成11年 第二種情報処理技術者取得
    平成13年 ソフトウェア開発技術者取得
    https://oiio.jp


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    極選分析 応用情報技術者 予想問題集 第3版 (予想問題シリーズ)

    極選分析 応用情報技術者 予想問題集 第3版 (予想問題シリーズ)
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    ・スキマ時間を活用して手軽に試験勉強をしたい方


    (目次)

    1章 テクノロジ系 基礎理論

    1-1 基礎理論

    1-2 アルゴリズムとプログラミング

    2章 テクノロジ系 コンピュータシステム

    2-1 コンピュータとシステムの構成要素

    2-2 ソフトウェアとハードウェア

    3章 テクノロジ系 マルチメディア・データベース

    3-1 マルチメディアとデータベース

    4章 テクノロジ系 ネットワークとセキュリティ

    4-1 ネットワーク

    4-2 セキュリティ

    5章 テクノロジ系 開発技術

    5-1 システムとコンピュータの開発技術

    6章 マネジメント系 プロジェクトマネジメント

    6-1 プロジェクトマネジメント

    7章 マネジメント系 サービスマネジメント

    7-1 サービスマネジメント

    8章 ストラテジ系 システム・経営戦略

    8-1 システム戦略とシステム企画

    8-2 経営戦略

    9章 ストラテジ系 企業と法務

    9-1 企業活動

    9-2 法務

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    午前の受験対策として、マルペケ形式で全範囲網羅してくれています。隙間時間での復習、確認にいいと思います。ポケットというだけあってサイズ的にも小さくて持ち運びやすいのもgoodです。 (参考:YahooShopping)

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    情報処理教科書 応用情報技術者 テキスト&問題集 2021年版

     
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    目次
    試験直前チェックシート
    応用情報技術者試験と基本情報技術者試験の違い
    本書の使い方
    第1章 基礎理論●テクノロジ系
    1.1 計算の基礎理論
    1.2 情報の基礎理論
    1.3 数理応用
    1.4 プログラム言語
    1.5 データ構造
    1.6 アルゴリズム
    第2章 コンピュータ構成要素●テクノロジ系
    2.1 プロセッサ
    2.2 メモリアーキテクチャ
    2.3 入出力装置と入出力デバイス
    第3章 システム構成要素●テクノロジ系
    3.1 システム構成技術
    3.2 システムの性能・信頼性
    第4章 ソフトウェアとハードウェア●テクノロジ系
    4.1 OSの基本機能
    4.2 記憶管理と同期・排他制御
    4.3 ハードウェア
    第5章 データベース●テクノロジ系
    5.1 データベース方式と設計
    5.2 関係代数とデータベース言語
    5.3 トランザクション処理
    5.4 データベース応用
    第6章 ネットワーク●テクノロジ系
    6.1 通信プロトコル
    6.2 符号化と伝送
    6.3 ネットワーク
    6.4 ネットワーク応用
    第7章 セキュリティ●テクノロジ系
    7.1 情報セキュリティ
    7.2 情報セキュリティ管理
    第8章 システム開発技術●テクノロジ系
    8.1 開発環境と開発手法
    8.2 要求分析・設計技法
    8.3 テスト・レビューの方法
    第9章 ソフトウェア開発管理技術●テクノロジ系
    9.1 アプリケーションシステムの構築
    9.2 システム構築の関連知識
    9.3 システム運用・保守
    第10章 マネジメント●マネジメント系
    10.1 プロジェクトマネジメント
    10.2 サービスマネジメント
    第11章 ストラテジ●ストラテジ系
    11.1 情報システム戦略とシステム企画
    11.2 経営戦略マネジメント
    11.3 技術戦略マネジメント
    11.4 ビジネスインダストリ
    11.5 企業活動
    11.6 法務
    11.7 標準化
    第12章 2019年度秋期試験午前
    12.1 問題
    12.2 解答・解説
    第13章 2019年度秋期試験午後
    13.1 問題
    13.2 解答・解説
    付録A 応用情報技術者になるには

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    徹底攻略 応用情報技術者教科書 令和3年度 徹底攻略シリーズ

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    目次
    第1章 基礎理論
    第2章 コンピュータシステム
    第3章 技術要素
    第4章 開発技術
    第5章 プロジェクトマネジメント
    第6章 サービスマネジメント
    第7章 システム戦略
    第8章 経営戦略
    第9章 企業と法務
    付録 令和元年度秋期応用情報技術者試験
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    著者略歴
    瀬戸美月(セトミズキ)
    株式会社わくわくスタディワールド代表取締役。企業研修やオープンセミナーなどで、単なる試験対策にとどまらない学びを提供中。また、情報処理技術者試験を中心としたIT系ブログや、ITの全般的な知識を学ぶサイトなどを運営。保有資格は、情報処理技術者試験全区分、高等学校教諭一種免許状(情報)他多数。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

      

    令和02-03年 応用情報技術者 試験によくでる問題集【午前】

     
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    目次
    第1章 基礎理論
    第2章 アルゴリズムとプログラミング
    第3章 ハードウェアとコンピュータ構成要素
    第4章 システム構成要素
    第5章 ソフトウェア
    第6章 ヒューマンインタフェースとマルチメディア
    第7章 データベース
    第8章 ネットワーク
    第9章 セキュリティ
    第10章 開発技術
    第11章 マネジメント
    第12章 システム戦略・経営戦略
    第13章 企業活動と法務

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    著者略歴

    著:大滝 みや子
    大滝みや子(おおたき みやこ)
    IT企業にて地球科学分野を中心としたソフトウェア開発に従事した後,日本工学院八王子専門学校ITスペシャリスト科の教員を経て,現在は資格対策書籍の執筆に専念するかたわら,IT企業における研修・教育を担当するなど,IT人材育成のための活動を幅広く行っている。「応用情報技術者 合格教本」,「応用情報技術者 試験によくでる問題集【午後】」,「要点早わかり 応用情報技術者 ポケット攻略本(改訂3版)」(以上,技術評論社),「かんたんアルゴリズム解法?流れ図と擬似言語(第3版)」(リックテレコム),「基本情報技術者スピードアンサー338」(翔泳社)など,著書多数。


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    応用情報技術者試験の本 最新・高評価のおすすめの5冊

    以下が「応用情報技術者試験の本」最新・高評価のおすすめの5冊詳細です。

    (2021/09/17 12:14 更新)
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    1
    極選分析 応用情報技術者 予想問題集 第3版 (予想問題シリーズ)...
    発売日 2018/10/04
    アイテックIT人材教育研究部 (アイテック)
    総合評価
    3,740円
    3,740円
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    2019応用情報技術者午後問題の重点対策 (重点対策シリーズ)
    発売日 2018/10/31
    小口達夫 (アイテック)
    総合評価
    3,740円
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    3,740円
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    4
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    キタミ式イラストIT塾 応用情報技術者 令和02年
    発売日 2019/12/14
    きたみ りゅうじ (技術評論社)
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    極選分析 応用情報技術者 予想問題集 第3版 (予想問題シリーズ)

    極選分析 応用情報技術者 予想問題集 第3版 (予想問題シリーズ)
    (著)アイテックIT人材教育研究部
    発売日 2018/10/04
    総合評価
    (2021/09/17 12:14時点)
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    要点確認これだけ! 応用情報技術者【午前】ポケット○×問題集 情報処理技術者試験

    (概要)

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。

    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2020/978-4-297-11679-8 )も合わせてご覧ください。
    ※電子版には紙版に付属の赤シートはつきません。予めご了承ください。


    試験によくでる重要キーワードを、一問一答の○×形式でクイックチェック!コンパクトな新書版に、応用情報技術者試験から厳選した過去問題とオリジナル問題を464問収録。ちょっとしたスキマ時間でも気軽に勉強できます。左ページが問題、右ページが解答の見開き構成で、ひと目で○×が分かります。試験突破のお供に、手元にあると安心な一冊です。


    (こんな方におすすめ)

    ・応用情報技術者試験の直前に、要点だけを素早く復習したい方

    ・スキマ時間を活用して手軽に試験勉強をしたい方


    (目次)

    1章 テクノロジ系 基礎理論

    1-1 基礎理論

    1-2 アルゴリズムとプログラミング

    2章 テクノロジ系 コンピュータシステム

    2-1 コンピュータとシステムの構成要素

    2-2 ソフトウェアとハードウェア

    3章 テクノロジ系 マルチメディア・データベース

    3-1 マルチメディアとデータベース

    4章 テクノロジ系 ネットワークとセキュリティ

    4-1 ネットワーク

    4-2 セキュリティ

    5章 テクノロジ系 開発技術

    5-1 システムとコンピュータの開発技術

    6章 マネジメント系 プロジェクトマネジメント

    6-1 プロジェクトマネジメント

    7章 マネジメント系 サービスマネジメント

    7-1 サービスマネジメント

    8章 ストラテジ系 システム・経営戦略

    8-1 システム戦略とシステム企画

    8-2 経営戦略

    9章 ストラテジ系 企業と法務

    9-1 企業活動

    9-2 法務

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    午前の受験対策として、マルペケ形式で全範囲網羅してくれています。隙間時間での復習、確認にいいと思います。ポケットというだけあってサイズ的にも小さくて持ち運びやすいのもgoodです。 (参考:YahooShopping)

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    2019応用情報技術者午後問題の重点対策 (重点対策シリーズ)

     
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    目次
    第1部 本書の使い方(応用情報技術者試験の出題範囲
    学習の進め方
    本書の学習方法)
    第2部 午後記述式問題の対策(情報セキュリティ
    システムアーキテクチャ(システム構成技術と評価)
    ネットワーク
    データベース
    情報システム開発
    プログラミング(アルゴリズム)
    組込みシステム開発
    マネジメント系の問題
    ストラテジ系の問題)

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    重厚な内容のこの一冊。午後試験対策なら必要不可欠な本です。買わないわけにはいきません。 (参考:YahooShopping)

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    わかりやすくこちらの勉強で無事に取得することができました。 (参考:YahooShopping)

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    対応していただきありがとうございました。 (参考:YahooShopping)

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    著者略歴
    小口達夫(コグチタツオ)
    東京学芸大学教育学部数学科卒業。信州大学大学院工学系研究科修士課程情報工学専攻修了。銀行系ソフトハウス、銀行システム開発部で開発・運用業務に従事。(株)アイテックIT人材教育研究部主席研究員。オンライン、特種、第1種、第2種情報処理技術者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

      

    【改訂4版】要点・用語早わかり 応用情報技術者 ポケット攻略本 情報処理技術者試験

    (概要)

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。

    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Disital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2021/978-4-297-12006-1 )も合わせてご覧ください。

    応用情報試験者試験対策本のなかでは珍しいコンパクトなサイズが好評の『ポケット攻略本』を最新のシラバスおよび試験の出題傾向に合わせて改訂しました。合格に必要な重要事項を厳選し、項目ごとに見開き形式でまとめているので、細切れ時間での学習や試験直前の実力チェックにも最適。受験指導経験豊富な著者が、試験を攻略するために持てるノウハウをすべて注ぎ込んだ1冊です。


    (こんな方におすすめ)

    ・手軽に持ち歩ける応用情報技術者試験の参考書を探している方

    ・最小限の努力で効率よく合格点をとりたい方

    (目次)

    第1章 基礎理論

      基礎理論

      アルゴリズムとプログラミング

    第2章 コンピュータシステム

      コンピュータ構成要素

      システム構成要素

      ソフトウェア

      ハードウェア

    第3章 技術要素

      データベース

      ネットワーク

      セキュリティ

    第4章 開発技術

      システム開発技術

      ソフトウェア開発管理技術

    第5章 マネジメント系

      プロジェクトマネジメント

      サービスマネジメント

      システム監査

    第6章 ストラテジ系

      システム戦略

      経営戦略マネジメント

      技術戦略マネジメント

      ビジネスインダストリ

      企業活動

      法務

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    目次
    試験の概要と本書の使い方
    ■■第1章 基礎理論
    ■基礎理論
    01 数値表現と演算精度
    02 論理演算
    03 確率と確率分布
    04 待ち行列理論
    05 形式言語とオートマトン
    06 コンパイラ理論
    07 符号理論
    08 信号のディジタル化
    09 AI(人工知能)
    ■アルゴリズムとプログラミング
    10 データ構造(リスト)
    11 データ構造(スタックとキュー)
    12 データ構造(木構造)
    13 探索アルゴリズム
    14 整列アルゴリズム
    15 プログラム言語の制御構造と記憶域
    ■■第2章 コンピュータシステム
    ■コンピュータ構成要素
    01 プロセッサの動作原理と性能
    02 プロセッサ技術 (高速化技術とマルチプロセッサ)
    03 メモリの種類と特徴
    04 キャッシュメモリの役割と データ書出し方式
    05 主記憶へのアクセスを高速化する技術
    06 入出力制御方式
    ■システム構成要素
    07 システムの構成(クライアントサーバシステム)
    08 NASとSANによるファイル共有
    09 信頼性と速度を向上させるRAID
    10 仮想化技術
    11 高信頼化システムの設計方針と実現構成
    12 システムの信頼性特性と評価
    13 システムの性能特性と評価
    ■ソフトウェア
    14 タスク管理の方式
    15 排他制御と同時制御の方式
    16 主記憶管理の方式
    17 仮想記憶管理の方式(ページング方式)
    18 ファイルシステム(ファイルの指定方法
    19 UNIX系OSの特徴と機能
    ■ハードウェア
    20 論理回路
    21 回路設計(論理設計)と消費電力
    22 組込みシステムの構成部品
    23 A/D変換とD/A変換
    24 その他,ハードウェア分野で出題される用語
    ■■第3章 技術要素
    ■データベース
    01 データベースの概念設計
    02 データベースの論理設計
    03 表(テーブル)の定義
    04 関係代数とSELECT文の基本
    05 表の結合と副問合せ
    06 データ更新(追加,変更,削除)
    07 ビュー(仮想表)
    08 インデックス(索引)
    09 操作権限の付与と取消
    10 トランザクション管理
    11 分散データベース(コミットメント制御)
    12 データベース応用
    13 ビッグデータの基盤技術(NoSQL)
    14 分散型台帳技術(ブロックチェーン)
    ■ネットワーク
    15 OSI基本参照モデルとLAN間接続装置
    16 メディアアクセス制御
    17 無線LAN
    18 LANに関連するIEEE規格(IEEE 802)
    19 TCP/IP(TCPとUDP)
    20 TCP/IPネットワークの主なプロトコル
    21 インターネットプロトコル IPv4
    22 インターネットプロトコル IPv6
    23 ルーティング(経路選択)
    24 IPアドレス変換(NATとNAPT)
    25 ネットワークの仮想化
    ■セキュリティ
    26 暗号化技術
    27 ディジタル署名と公開鍵証明書
    28 セキュアプロトコル(TLS,S/MIME)
    29 セキュアプロトコル(IPsec)
    30 無線LANのセキュリティ
    31 ファイアウォール
    32 侵入検知・侵入防止
    33 電子メール認証技術(送信ドメイン認証)
    34 電子メール認証技術(送信時ユーザ認証)
    35 パスワード認証
    36 攻撃手法
    37 覚えておきたい攻撃・不正行為
    38 情報セキュリティ関連の組織・機関
    ■■第4章 開発技術
    ■システム開発技術
    01 ソフトウェア設計で用いられる手法
    02 オブジェクト指向設計
    03 UML(統一モデリング言語)
    04 モジュールの設計
    05 開発プロセスで行われるテスト
    06 ソフトウェアユニットのテスト(単体テスト)
    07 ソフトウェア結合テスト
    08 ソフトウェア品質とレビュー
    ■ソフトウェア開発管理技術
    09 ソフトウェア開発手法
    10 ソフトウェアの再利用と保守
    11 開発と保守のプロセス評価・改善
    ■■第5章 マネジメント系
    ■プロジェクトマネジメント
    01 プロジェクトマネジメント
    02 プロジェクトのスコープマネジメント
    03 プロジェクトのスケジュールマネジメント
    04 プロジェクトのコストマネジメント(1)
    05 プロジェクトのコストマネジメント(2)
    06 プロジェクトの品質およびリスクのマネジメント
    ■サービスマネジメント
    07 サービスマネジメント
    ■システム監査
    08 システム監査
    ■■第6章 ストラテジ系
    ■システム戦略
    01 情報システム戦略(全体最適化)
    02 業務プロセスの改善
    03 ソリューションサービス
    ■経営戦略マネジメント
    04 経営戦略手法
    05 マーケティング
    06 ビジネス戦略と目標の設定・評価
    07 経営管理システム
    ■技術戦略マネジメント
    08 技術戦略マネジメント
    ■ビジネスインダストリ
    09 エンジニアリングシステムとIoTシステム
    ■企業活動
    10 OR・IE(在庫管理)
    11 OR・IE(ゲーム理論)
    12 OR・IE(検査手法)
    13 企業活動と会計
    14 財務諸表の分析
    ■法務
    15 知的財産権
    16 労働関連・取引関連法規
    17 標準化関連

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    改訂版が出ると聞いて早速注文しました。 思ったより早く届きました。 情報処理の勉強に鋭意勉強中です 思った以上に情報量があります (参考:YahooShopping)

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    著者略歴

    著:大滝 みや子
    IT企業にて,地球科学分野を中心としたソフトウェア開発に従事した後,日本工学院八王子専門学校 ITスペシャリスト科に勤務。現在は,資格対策書籍の執筆に専念するかたわら,IT企業における研修・教育を担当するなど,IT人材育成のための活動を幅広く行っている。


      

    キタミ式イラストIT塾 応用情報技術者 令和02年

    キタミ式イラストIT塾 応用情報技術者 令和02年
    (著)きたみ りゅうじ
    発売日 2019/12/14
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    (概要)

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。

    きたみりゅうじ氏による情報処理技術者試験本「キタミ式イラストIT塾」の応用情報技術者試験本です。「ITパスポート」、「基本情報技術者試験」同様キタミ式の特徴である,すべての解説をイラストベースで行っており,とてもわかりやすい解説となっているため,試験範囲が広く、かつ深い理解度が必要とされる応用情報技術者試験にとって,まず大切となる「試験範囲の内容をひととおり理解して,試験の内容を理解し対策すること」ができる書籍となっています。過去問の解説は金子則彦氏,監修は放送大学元大学長の岡部洋一先生です。


    (こんな方におすすめ)

    ・応用情報技術者試験受験を考えているが何から勉強をすればわからない人

    ・まず1冊を通じて読むことができる本を探している人

    ・仕組みからきちんと勉強したいと考えている人


    (目次)

  • はじめに

  • 目次

  • 本書の使い方

  • 応用技術者試験とは?

  • Chapter 1 基礎理論(離散数学)

  • 1-1 2進数とn進数

  • 1-2 2進数の計算と数値表現

  • 1-3 シフト演算と2進数のかけ算わり算

  • 1-4 誤差

  • 1-5 集合と論理演算

  • Chapter 2 基礎理論(応用数学)

  • 2-1 思い出しておきたい数値計算たち

  • 2-2 確率

  • 2-3 統計

  • 2-4 グラフ理論

  • Chapter 3 情報に関する理論

  • 3-1 情報量

  • 3-2 符号化とデータ圧縮

  • 3-3 オートマトン

  • 3-4 形式言語

  • Chapter 4 ディジタルデータのあらわし方

  • 4-1 ビットとバイトとその他の単位

  • 4-2 文字の表現方法

  • 4-3 画像など,マルチメディアデータの表現方法

  • Chapter 5 コンピュータの回路を知る

  • 5-1 論理回路

  • 5-2 半加算器と全加算器

  • 5-3 ビット操作とマスクパターン

  • 5-4 論理回路とLSI

  • 5-5 組込みシステムにおけるコンピュータ制御

  • Chapter 6 CPU(Central Processing Unit)

  • 6-1 CPUとコンピュータの5大装置

  • 6-2 ノイマン型コンピュータ

  • 6-3 CPUの命令実行手順とレジスタ

  • 6-4 機械語のアドレス指定方式

  • 6-5 CPUの性能指標

  • 6-6 CPUの高速化技術

  • 6-7 並列処理(Parallel Processing)

  • Chapter 7 メモリ

  • 7-1 メモリの分類

  • 7-2 主記憶装置と高速化手法

  • Chapter 8 ハードディスクとその他の補助記憶装置

  • 8-1 ハードディスクの構造と記録方法

  • 8-2 フラグメンテーション

  • 8-3 RAIDはハードディスクの合体技

  • 8-4 ハードディスク以外の補助記憶装置

  • Chapter 9 バスと入出力デバイス

  • 9-1 バスアーキテクチャ

  • 9-2 入出力インタフェース

  • 9-3 入出力デバイス

  • Chapter 10 オペレーティングシステム

  • 10-1 OSの仕事

  • 10-2 ジョブ管理

  • 10-3 タスク管理

  • 10-4 タスクの排他/同期制御

  • 10-5 実記憶管理

  • 10-6 再配置可能プログラムとプログラムの4つの性質

  • 10-7 仮想記憶管理

  • 10-8 UNIX系OS

  • Chapter 11 プログラムの作り方

  • 11-1 プログラミング言語とは

  • 11-2 言語プロセッサ

  • 11-3 コンパイラ方式でのプログラム実行手順

  • 11-4 構造化プログラミング

  • 11-5 変数は入れ物として使う箱

  • 11-6 アルゴリズムとフローチャート

  • 11-7 データ構造

  • 11-8 木(ツリー)構造

  • 11-9 データを探索するアルゴリズム

  • 11-10 データを整列させるアルゴリズム

  • 11-11 オーダ記法

  • 11-12 再帰法

  • Chapter 12 データベース

  • 12-1 DBMSと関係データベース

  • 12-2 主キーと外部キー

  • 12-3 正規化

  • 12-4 SQLでデータベースを操作する

  • 12-5 副問合せ

  • 12-6 表の定義や行の操作を行うSQL文

  • 12-7 トランザクション管理と排他制御

  • 12-8 データベースの障害管理

  • Chapter 13 ネットワーク

  • 13-1 LANとWAN

  • 13-2 プロトコルとパケット

  • 13-3 ネットワークを構成する装置

  • 13-4 データの誤り制御

  • 13-5 TCP/IPを使ったネットワーク

  • 13-6 ネットワーク上のサービス

  • 13-7 WWW(World Wide Web)

  • 13-8 電子メール

  • Chapter 14 セキュリティ

  • 14-1 ネットワークに潜む脅威

  • 14-2 ユーザ認証とアクセス管理

  • 14-3 コンピュータウイルスの脅威

  • 14-4 ネットワークのセキュリティ対策

  • 14-5 暗号化技術とディジタル署名

  • Chapter 15 システム開発

    Chapter 16 システム構成と故障対策

    Chapter 17 システム周りの各種マネジメント

    Chapter 18 業務改善と分析手法

    Chapter 19 企業と法務

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    目次
    はじめに
    目次
    本書の使い方
    応用技術者試験とは?
    ■■Chapter 1 基礎理論(離散数学)
    1-1 2進数とn進数
    2進数と各基数との関係
    基数と桁の重み
    n進数と10進数間の基数変換
    2進数と8進数・16進数間の基数変換
    1-2 2進数の計算と数値表現
    2の補数と負の数のあらわし方
    固定小数点数
    浮動小数点数
    よく使われる浮動小数点数
    1-3 シフト演算と2進数のかけ算わり算
    論理シフト
    算術シフト
    あふれ(オーバーフロー)
    シフト演算を用いたかけ算とわり算
    1-4 誤差
    けたあふれ誤差
    丸め誤差
    打切り誤差
    けた落ち
    情報落ち
    1-5 集合と論理演算
    集合とベン図
    集合演算
    式の変形とド・モルガンの法則
    命題と論理演算
    真理値表
    カルノー図法
    ■■Chapter 2 基礎理論(応用数学)
    2-1 思い出しておきたい数値計算たち
    平方根(√)
    対数(log)
    数列の和(Σ)
    階乗(n!)
    2-2 確率
    確率と場合の数
    順列と組合せ
    確率の基本性質
    確率変数と期待値
    確率の加法定理と乗法定理
    マルコフ過程
    2-3 統計
    正規分布と標準偏差
    2-4 グラフ理論
    ノードとエッジ
    グラフの種類
    グラフのデータ構造
    重み付きグラフ
    ■■Chapter 3 情報に関する理論
    3-1 情報量
    平均情報量(エントロピー)
    3-2 符号化とデータ圧縮
    平均情報量で見るデータ量の理論値
    ハフマン符号化
    ランレングス符号化
    3-3 オートマトン
    有限オートマトン
    正規表現によるパターン表現
    3-4 形式言語
    文脈自由文法
    形式言語の定義って,なぜ必要?
    BNF記法(バッカス・ナウア記法)
    ■■Chapter 4 ディジタルデータのあらわし方
    4-1 ビットとバイトとその他の単位
    1バイトであらわせる数の範囲
    様々な補助単位
    4-2 文字の表現方法
    文字コード表を見てみよう
    文字コードの種類とその特徴
    UnicodeとUTF-8
    4-3 画像など,マルチメディアデータの表現方法
    画像データは点の情報を集めたもの
    音声データは単位時間ごとに区切りを作る
    ■■Chapter 5 コンピュータの回路を知る
    5-1 論理回路
    代表的な論理回路
    フリップフロップ回路
    5-2 半加算器と全加算器
    半加算器は,どんな理屈で出来ている?
    全加算器は,どんな理屈で出来ている?
    5-3 ビット操作とマスクパターン
    ビットを反転させる
    特定のビットを取り出す
    5-4 論理回路とLSI
    システムLSI
    カスタムICとFPGA
    5-5 組込みシステムにおけるコンピュータ制御
    センサとアクチュエータ
    機器の制御方式
    ■■Chapter 6 CPU(Central Processing Unit)
    6-1 CPUとコンピュータの5大装置
    5大装置とそれぞれの役割
    6-2 ノイマン型コンピュータ
    主記憶装置のアドレス
    6-3 CPUの命令実行手順とレジスタ
    レジスタの種類とそれぞれの役割
    命令の実行手順その①「命令の取り出し(フェッチ)」
    命令の実行手順その②「命令の解読」
    命令の実行手順その③「対象データ(オペランド)読み出し」
    命令の実行手順その④「命令実行」
    6-4 機械語のアドレス指定方式
    即値アドレス指定方式
    直接アドレス指定方式
    間接アドレス指定方式
    インデックス(指標)アドレス指定方式
    ベースアドレス指定方式
    相対アドレス指定方式
    主記憶装置上のバイトオーダ
    6-5 CPUの性能指標
    クロック周波数は頭の回転速度
    1クロックに要する時間
    CPI(Clock cycles Per Instruction)
    MIPS(Million Instructions Per Second)
    命令ミックス
    6-6 CPUの高速化技術
    パイプライン処理
    分岐予測と投機実行
    スーパーパイプラインとスーパースカラ
    VLIW(Very Long Instruction Word)
    CISCとRISC
    6-7 並列処理(Parallel Processing)
    フリンの分類
    マルチプロセッサと主記憶装置
    アムダールの法則
    ■■Chapter 7 メモリ
    7-1 メモリの分類
    RAMの種類いろいろ
    ROMの種類いろいろ
    7-2 主記憶装置と高速化手法
    キャッシュメモリ
    プログラムの局所参照性
    主記憶装置への書き込み方式
    ヒット率と実効アクセス時間
    キャッシュメモリの割り当て方式
    メモリインターリーブ
    ■■Chapter 8 ハードディスクとその他の補助記憶装置
    8-1 ハードディスクの構造と記録方法
    セクタとトラック
    ハードディスクの記憶容量
    ファイルはクラスタ単位で記録する
    データへのアクセスにかかる時間
    8-2 フラグメンテーション
    デフラグで再整理
    8-3 RAIDはハードディスクの合体技
    RAIDの種類とその特徴
    8-4 ハードディスク以外の補助記憶装置
    光ディスク
    光磁気ディスク(MO: Magneto Optical Disk)
    磁気テープ
    フラッシュメモリ
    SSD(Solid State Drive)
    ■■Chapter 9 バスと入出力デバイス
    9-1 バスアーキテクチャ
    パラレル(並列)とシリアル(直列)
    入出力制御方式
    9-2 入出力インタフェース
    システムバスのインタフェース
    パラレル方式の外部バスインタフェース
    シリアル方式の外部バスインタフェース
    無線インタフェース
    9-3 入出力デバイス
    キーボードとポインティングデバイス
    読み取り装置とバーコード
    ディスプレイの種類と特徴
    解像度と,色のあらわし方
    VRAM(ビデオRAM)の話
    プリンタの種類と特徴
    プリンタの性能指標
    ■■Chapter 10 オペレーティングシステム
    10-1 OSの仕事
    ソフトウェアの分類
    基本ソフトウェアは3種類のプログラム
    代表的なOS
    10-2 ジョブ管理
    ジョブ管理の流れ
    スプーリング
    10-3 タスク管理
    タスクの状態遷移
    ディスパッチャとタスクスケジューリング
    マルチプログラミング
    割込み処理
    リアルタイムOS
    10-4 タスクの排他/同期制御
    排他制御が必要な理由
    セマフォ
    デッドロック
    同期制御とイベントフラグ
    タスク間の通信
    10-5 実記憶管理
    固定区画方式
    可変区画方式
    フラグメンテーションとメモリコンパクション
    オーバーレイ方式
    スワッピング方式
    10-6 再配置可能プログラムとプログラムの4つの性質
    再配置可能(リロケータブル)
    再使用可能(リユーザブル)
    再入可能(リエントラント)
    再帰的(リカーシブ)
    10-7 仮想記憶管理
    なんで仮想記憶だと自由なの?
    実記憶の容量よりも大きなサイズを提供する仕組み
    ページング方式
    ページの置き換えアルゴリズム
    ページングとスワッピング
    10-8 UNIX系OS
    ファイルシステムの特徴
    標準ストリーム
    リダイレクションとパイプ
    ■■Chapter 11 プログラムの作り方
    11-1 プログラミング言語とは
    代表的な言語とその特徴
    11-2 言語プロセッサ
    インタプリタとコンパイラ
    特殊な言語プロセッサ
    11-3 コンパイラ方式でのプログラム実行手順
    コンパイラの仕事
    コンパイラの最適化手法
    リンカの仕事
    ローダの仕事
    11-4 構造化プログラミング
    制御構造として使う3つのお約束
    11-5 変数は入れ物として使う箱
    たとえばこんな風に使う箱
    変数の記憶期間と関数
    関数の呼び出しと変数の関係
    11-6 アルゴリズムとフローチャート
    フローチャートで使う記号
    試しに1から10までの合計を求めてみる
    11-7 データ構造
    配列
    リスト
    キュー
    スタック
    スタックと逆ポーランド記法
    11-8 木(ツリー)構造
    2分木というデータ構造
    完全2分木
    2分探索木
    ヒープ
    AVL木
    2分木の走査順序
    11-9 データを探索するアルゴリズム
    線形探索法
    2分探索法
    ハッシュ法
    各アルゴリズムにおける探索回数
    11-10 データを整列させるアルゴリズム
    基本交換法(バブルソート)
    基本選択法(選択ソート)
    基本挿入法(挿入ソート)
    より高速な整列アルゴリズム
    11-11 オーダ記法
    各アルゴリズムのオーダ
    11-12 再帰法
    階乗の計算に見る再帰呼び出しの流れ
    ■■Chapter 12 データベース
    12-1 DBMSと関係データベース
    関係データベースは表,行,列で出来ている
    表を分ける「正規化」という考え方
    関係演算とビュー表
    データベースの設計
    スキーマ
    12-2 主キーと外部キー
    主キーは行を特定する鍵のこと
    外部キーは表と表とをつなぐ鍵のこと
    インデックス
    12-3 正規化
    非正規形の表は繰り返し部分を持っている
    第1正規形の表は繰り返しを除いたカタチ
    関数従属と部分関数従属
    第2正規形の表は部分関数従属している列を切り出したカタチ
    第3正規形の表は主キー以外の列に関数従属している列を切り出したカタチ
    12-4 SQLでデータベースを操作する
    SELECT文の基本的な書式
    特定の列を抽出する(射影)
    特定の行を抽出する(選択)
    条件を組み合わせて抽出する
    その他の条件指定方法
    同一データを重複させずに抽出する
    表と表を結合する(結合)
    データを整列させる
    関数を使って集計を行う
    データをグループ化する
    グループに条件をつけて絞り込む
    12-5 副問合せ
    INを用いた副問合せ
    EXISTSを用いた副問合せ
    12-6 表の定義や行の操作を行うSQL文
    表の定義
    行の挿入・更新・削除
    ビューの定義
    更新可能なビュー
    12-7 トランザクション管理と排他制御
    トランザクションとは処理のかたまり
    排他制御とはロックする技
    トランザクションに求められるACID特性
    ストアドプロシージャ
    12-8 データベースの障害管理
    コミットとロールバック
    データベースを復旧させるロールフォワード
    チェックポイント
    分散データベースと2相コミット
    ■■Chapter 13 ネットワーク
    13-1 LANとWAN
    データを運ぶ通信路の方式とWAN通信技術
    LANの接続形態(トポロジー)
    現在のLANはイーサネットがスタンダード
    イーサネットはCSMA/CD方式でネットワークを監視する
    トークンリングとトークンパッシング方式
    線がいらない無線LAN
    クライアントとサーバ
    13-2 プロトコルとパケット
    プロトコルとOSI基本参照モデル
    なんで「パケット」に分けるのか
    ネットワークの伝送速度
    13-3 ネットワークを構成する装置
    LANの装置とOSI基本参照モデルの関係
    NIC(Network Interface Card)
    リピータ
    ブリッジ
    ハブ
    ルータ
    ゲートウェイ
    13-4 データの誤り制御
    パリティチェック
    水平垂直パリティチェック
    CRC(巡回冗長検査)
    ハミング符号
    ビット誤り率
    13-5 TCP/IPを使ったネットワーク
    TCP/IPの中核プロトコル
    IPアドレスはネットワークの住所なり
    グローバルIPアドレスとプライベートIPアドレス
    IPアドレスは「ネットワーク部」と「ホスト部」で出来ている
    IPアドレスのクラス
    ブロードキャスト
    サブネットマスクでネットワークを分割する
    MACアドレスとIPアドレスは何がちがう?
    TCP/IPとパケットヘッダ
    MACアドレスとIPアドレスの変換
    DHCPは自動設定する仕組み
    NATとIPマスカレード
    ドメイン名とDNS
    ネットワークを診断するプロトコル
    ネットワークを管理するプロトコル
    13-6 ネットワーク上のサービス
    代表的なサービスたち
    サービスはポート番号で識別する
    13-7 WWW(World Wide Web)
    Webサーバに,「くれ」と言って表示する
    WebページはHTMLで記述する
    URLはファイルの場所を示すパス
    13-8 電子メール
    メールアドレスは,名前@住所なり
    メールの宛先には種類がある
    電子メールを送信するプロトコル(SMTP)
    電子メールを受信するプロトコル(POP)
    電子メールを受信するプロトコル(IMAP)
    MIME
    電子メールは文字化け注意!!
    ■■Chapter 14 セキュリティ
    14-1 ネットワークに潜む脅威
    セキュリティマネジメントの3要素
    セキュリティポリシ
    個人情報保護法とプライバシーマーク
    14-2 ユーザ認証とアクセス管理
    ユーザ認証の手法
    アクセス権の設定
    ソーシャルエンジニアリングに気をつけて
    不正アクセスの手法と対策
    rootkit (ルートキット)
    14-3 コンピュータウイルスの脅威
    コンピュータウイルスの種類
    ウイルス対策ソフトと定義ファイル
    ビヘイビア法
    ウイルスの予防と感染時の対処
    14-4 ネットワークのセキュリティ対策
    ファイアウォール
    パケットフィルタリング
    アプリケーションゲートウェイ
    WAF(Web Application Firewall)の設置位置
    ペネトレーションテスト
    14-5 暗号化技術とディジタル署名
    盗聴・改ざん・なりすましの危険
    暗号化と復号
    盗聴を防ぐ暗号化(共通鍵暗号方式)
    盗聴を防ぐ暗号化(公開鍵暗号方式)
    改ざんを防ぐディジタル署名
    なりすましを防ぐ認証局(CA)
    代表的な暗号アルゴリズム
    ■■Chapter 15 システム開発
    15-1 ソフトウェアライフサイクルと共通フレーム
    共通フレーム2013のプロセス体系
    システム開発のV字モデル
    システム開発の調達を行う
    開発コストの見積り
    15-2 システムの代表的な開発手法
    ウォータフォールモデル
    プロトタイピングモデル
    スパイラルモデル
    開発の大まかな流れと対になる組み合わせ
    基本計画(要件定義)
    設計
    プログラミング
    テスト
    レビュー
    CASEツール
    プロセス成熟度モデル
    15-3 システムの様々な開発手法
    RAD(Rapid Application Development)
    アジャイルとXP(eXtreme Programming)
    リバースエンジニアリング
    マッシュアップ
    15-4 業務のモデル化
    DFD
    E-R図
    15-5 ユーザインタフェース
    CUIとGUI
    GUIで使われる部品
    画面設計時の留意点
    帳票設計時の留意点
    ユニバーサルデザイン
    ユーザビリティの評価手法
    15-6 コード設計と入力のチェック
    コード設計のポイント
    チェックディジット
    コードの種類
    入力ミスを判定するチェック方法
    15-7 モジュールの分割
    モジュールに分ける利点と留意点
    モジュールの分割技法
    モジュールの独立性を測る尺度
    15-8 オブジェクト指向プログラミング
    オブジェクト指向の「カプセル化」とは
    クラスとインスタンス
    クラスには階層構造がある
    汎化と特化( is a関係)
    集約と分解( part of関係)
    多態性(ポリモーフィズム)
    15-9 UML(Unified Modeling Language)
    UMLのダイアグラム(図)
    クラス図
    ユースケース図
    アクティビティ図
    シーケンス図
    15-10 テスト
    テストの流れ
    ブラックボックステストとホワイトボックステスト
    テストデータの決めごと
    ホワイトボックステストの網羅基準
    テスト支援ツール…
    トップダウンテストとボトムアップテスト
    リグレッションテスト
    バグ管理図と信頼度成長曲線
    ■■Chapter 16 システム構成と故障対策
    16-1 コンピュータを働かせるカタチの話
    シンクライアントとピアツーピア
    3層クライアントサーバシステム
    オンライントランザクション処理とバッチ処理
    クラスタリングシステム
    グリッドコンピューティング
    16-2 システムの性能指標
    スループットはシステムの仕事量
    レスポンスタイムとターンアラウンドタイム
    16-3 システムを止めない工夫
    デュアルシステム
    デュプレックスシステム
    16-4 システムの信頼性と稼働率
    RASIS(ラシス)
    平均故障間隔(MTBF:Mean Time Between Failure)
    平均修理時間(MTTR:Mean Time To Repair)
    システムの稼働率を考える
    直列につながっているシステムの稼働率
    並列につながっているシステムの稼働率
    「故障しても耐える」という考え方
    バスタブ曲線
    システムに必要なお金の話
    16-5 転ばぬ先のバックアップ
    バックアップの方法
    ■■Chapter 17 システム周りの各種マネジメント
    17-1 プロジェクトマネジメント
    作業範囲を把握するためのWBS
    17-2 スケジュール管理とアローダイアグラム
    アローダイアグラムの書き方
    全体の日数はどこで見る?
    最早結合点時刻と最遅結合点時刻
    クリティカルパス
    17-3 ITサービスマネジメント
    SLA(Service Level Agreement)
    サービスサポート
    サービスデリバリ
    ファシリティマネジメント
    17-4 システム監査
    システム監査人と監査の依頼者,被監査部門の関係
    システム監査の手順
    システムの可監査性
    監査報告とフォローアップ
    ■■Chapter 18 業務改善と分析手法
    18-1 PDCAサイクルとデータ整理技法
    ブレーンストーミング
    バズセッション
    KJ法
    決定表(デシジョンテーブル)
    18-2 グラフ
    レーダチャート
    ポートフォリオ図
    18-3 QC七つ道具と呼ばれる品質管理手法たち
    層別
    パレート図
    散布図
    ヒストグラム
    管理図
    特性要因図
    チェックシート
    ■■Chapter 19 企業と法務
    19-1 企業活動と組織のカタチ
    代表的な組織形態と特徴
    CIOとCEO
    19-2 電子商取引(EC:Electronic Commerce)
    取引の形態
    EDI
    カードシステム
    19-3 経営戦略と自社のポジショニング
    SWOT分析
    プロダクトポートフォリオマネジメント(PPM:Product Portfolio Management)
    コアコンピタンスとベンチマーキング
    19-4 外部企業による労働力の提供
    請負と派遣で違う,指揮命令系統
    19-5関連法規いろいろ
    著作権
    産業財産権
    法人著作権
    著作権の帰属先
    製造物責任法(PL法)
    労働基準法と労働者派遣法
    不正アクセス禁止法
    刑法
    19-6 費用と利益
    費用には「固定費」と「変動費」がある
    損益分岐点
    変動比率と損益分岐点
    19-7 在庫の管理
    先入先出法と後入先出法
    19-8 財務諸表は企業のフトコロ具合を示す
    貸借対照表
    損益計算書
    過去問に挑戦!
    索引

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    Users Voice
    内容も大方出題範囲を抑えており,過去問を解く前に軽く読み,その後はわからない部分を調べる辞書として利用しました. 図やイラストで説明されており,文字だけの参考書が苦手な方やIT知識の少ない方におすすめだと思いました. かなり分厚いため持ち運びには適していません. (参考:YahooShopping)

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    興味本位で、応用情報の書籍を購入しました。 漫画なので、わかりやすいです。 いつか、応用情報を受験できるくらいの 実力が付くように頑張ります。 まずは、下位の試験に受かることが目標です。 (参考:YahooShopping)

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    応用情報技術者試験の勉強にとても役立ちました。合格していることを祈ります! (参考:YahooShopping)

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    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    著者略歴

    著:きたみ りゅうじ
    きたみりゅうじ
    もとはコンピュータプログラマ。本職のかたわらホームページで4コマまんがの連載などを行う。この連載がきっかけで読者の方から書籍イラストをお願いされるようになり、そこからの流れで何故かイラストレーターではなくライターとしても仕事を請負うことになる。
    本職とホームページ、ライター稼業など、ワラジが増えるにしたがって睡眠時間が過酷なことになってしまったので、フリーランスとして活動を開始。本人はイラストレーターのつもりながら、「ライターのきたみです」と名乗る自分は何なのだろうと毎日を過ごす。
    自身のホームページでは、遅筆ながら現在も4コマまんがを連載中。
    平成11年 第二種情報処理技術者取得
    平成13年 ソフトウェア開発技術者取得
    https://oiio.jp


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    応用情報技術者試験の本「新書一覧(2020年、2021年刊行)」

    以下が応用情報技術者試験の本の新書(2020年,2021年発売)の一覧(発売日の新しい順)です。

    (2021/09/17 12:14 更新)
    製品価格
    令和03年【秋期】応用情報技術者 パーフェクトラーニング過去問題集 (情報処理技術者試験)...
    発売日 2021/06/21
    加藤 昭, 高見澤 秀幸, 矢野 龍王 (技術評論社)
    総合評価
    2,068円
    2,068円
    2,068円
    880円
    1,628円
    1,628円
    1,628円
    1,628円
    870円
    ニュースペックテキスト 応用情報技術者 2021年度 (情報処理技術者試験)...
    発売日 2021/01/19
    TAC株式会社(情報処理講座) (PHP研究所)
    総合評価
    5,081円
    2,340円
    2,600円
    3,080円
    よくわかる応用情報技術者 2021年
    発売日 2020/12/30
    高橋 麻奈
    Kindle Unlimited対象
    総合評価
    900円
    令和03年【春期】応用情報技術者 パーフェクトラーニング過去問題集 (情報処理技術者試験)...
    発売日 2020/12/16
    加藤 昭, 高見澤 秀幸, 矢野 龍王 (技術評論社)
    総合評価
    1,064円
    2,068円
    2,068円
    キタミ式イラストIT塾 応用情報技術者 令和03年
    発売日 2020/12/12
    きたみりゅうじ (技術評論社)
    総合評価
    3,608円
    3,608円
    3,608円
    3,608円
    令和03年【春期】【秋期】 応用情報技術者 合格教本 (情報処理技術者試験)...
    発売日 2020/12/12
    大滝 みや子, 岡嶋 裕史 (技術評論社)
    総合評価
    3,278円
    3,114円
    3,278円
    3,278円
    徹底攻略 応用情報技術者教科書 令和3年度 徹底攻略シリーズ...
    発売日 2020/11/13
    株式会社わくわくスタディワールド 瀬戸美月 (インプレス)
    総合評価
    2,618円
    2,356円
    2,618円
    2,618円
     

    応用情報技術者試験の本「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」

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    (2021/09/17 12:14 更新)
     

    関連:基本情報技術者試験、情報処理安全確保支援士試験の本

    以下では、同じく情報処理技術者試験の「基本情報技術者試験」「情報処理安全確保支援士試験」に関する書籍もまとめています、合わせてのぞいてみてください。

     

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